英語の質問です。

英文メールで「長文になりすみません」と文末に書きたいのですが、どのように表現すればよいでしょうか?

某サイトで調べて、次のような文かな~(なにか違和感が..) と思っております。
I didn't mean to go on so long. Sorry.

また、この「長文になりすみません」は、日本ではよく使われると思いますが、外国でもそうなのでしょうか?
すみませんが、よろしくお願いします。

ちなみに、送付先は外国人の友達です。フレンドリーな文章です。(ただ、ビジネスの場合はどう使われているのかも興味あります。)

回答の条件
  • 1人10回まで
  • 登録:2008/08/26 00:45:49
  • 終了:2008/09/02 00:50:02

回答(3件)

id:Kumappus No.1

くまっぷす回答回数3784ベストアンサー獲得回数1852008/08/26 01:12:20

ポイント27pt

I didn't mean to go on so long. Sorry.

はどっちかというと「こんなに長々と書くつもりはなかったのだが、ごめんなさい」とかなりネガティブな文章(愚痴やぼやき)を長く書いてしまった場合につけるならありかもしれませんね。

通常は「こんな長いメールを読んでくれてどうもありがとう」という感じで

Thank you for reading this long email.

あたりでいいでしょう。

ただ、

http://www.medhelp.org/forums/cardio/archive/4267.html

みたいに、掲示板書き込みの場合はちょっとでも長いと「長いなあ」とみんな思うんでこのようにつけるんでしょうが、欧米のそれなりに教養のある人たちはかなり長い文章でも結構平気な気がします。

id:nemutaiyo

ありがとうございます。たしかに、「Thank you for reading this long email.」がお互い気持ちよい感じがします。

メール送信しなくて良かったです。これから、その一文を修正して送付します。

ありがとうございます!

2008/08/26 01:16:31
id:truth_or_gossip No.2

truth_or_gossip回答回数110ベストアンサー獲得回数52008/08/26 09:05:33

ポイント27pt

長文になりすみませんっていうのは、日本の言い方だと思います。

日本人はやたらと謝るくせがあるので、外国に行くとよく指摘されることです。

謝るよりも、感謝する、がいいと思います。

Thank you for reading!

あと、本当に長くて申し訳ないと思うのなら、短く簡潔にしてみてはどうでしょう?

長い手紙って、独りよがりなことが多いかもと思います。

id:nofrills No.3

nofrills回答回数874ベストアンサー獲得回数1592008/08/26 16:25:11

ポイント26pt

メールなら、紙に書いてるわけじゃないから、本当に相手にとってはどうでもいいかもしれない話(自分語り)を長々として悪いな、という場合は、文頭に

  This mail is VERY LONG (I didn't mean it though!). So please read it when you have time.

というようなことを書いて(リンク先はウェブ検索結果です)、本文に入り、文末に

  Thank you for reading!

とか

  Thank you for your time!

と書くと、意図・気持ちが伝わると思います。


相手にとって重要な話の場合(何か質問されたことを調べて書いたら長くなった、など)や、友達同士の単なる雑談なら、長くても気にしなくていいんじゃないのと思うんですが、一言書き添えたいときは、私は文頭の挨拶 (How are you doing? など) のあとに「ちょっと長いよ (this is going to be a bit long)」とだけ書いてます。(a bitはUK語で、US語の場合はa littleかな……どちらでも通じなくはないと思いますが。) 「(職場じゃなくて)家で読んでね」的なことを書き添えている人もいるかもしれません。


  I didn't mean to go on so long. Sorry.

  「書き始めたらついつい長くなってしまって、ごめんなさい」

これはKumappusさんのおっしゃるように愚痴みたいなことを書き連ねてしまったとか、やたらといろんな話を詰め込んでしまったとか、相手にいろいろな質問をしてしまっているとかいう場合に、最後に「言い訳」っぽく添えるような気がします。これを使うのがぴったり、という場合もあると思います。メールとは別に、長電話の締めの一言として使えそうです。(笑)


ビジネスっぽい表現で思い浮かぶのは

  Thank you for your time and attention. (→英語のみでの検索結果)

これは日本語の「よろしくお願いします」のような、特に「意味」のない形式的なフレーズの場合もあり、文面の長さには関係ないというか、そのメールで頼んだことをやる時間のことをいうこともあるし、メールを読む時間をかけてくれてありがとうという場合もあります。


上記検索結果から、便利そうなサイトを見つけました。wikiHowという「How toのデータベース」です。

http://www.wikihow.com/Thank-Someone

http://www.wikihow.com/Category:Education-and-Communications

の Speaking と Writing のカテゴリ、中身スカスカかもしれないけど、ざっと見てみると役立つかもしれません。私もこれから見ます。(結果、スカスカだったらごめんなさい。)


> この「長文になりすみません」は、日本ではよく使われると思いますが、外国でもそうなのでしょうか?

使われないわけではないけれど、感覚としては、友人同士のやり取りでは日本でほどはないような。「かくかくしかじかなものについて、知ってたら教えてほしい」という依頼で、「メールが長いこと」ではなく、「メールが長くなるほど質問がたくさんあること」について sorry と書かれていたことは覚えています。

  • id:ttamo
    長くなる場合はサマリを付けるのもいい考えです。
    また、パラグラフライティングが上手にできていれば、長くても「ざっと」読める文章になり、イヤがられません。
    結論を先に書いて詳細が続くようになっていれば良いのですが、
    「こないだはどうも。いやーちょっと聞いてよー、あ、長くなるけどごめんね。ところで最近どうしてる? 俺さ……」
    みたいな始まりかたは、いくらエクスキューズをいれたところでダメですね。

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