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コメント欄に書き込めないので、NGなのを承知でコメントします。
レーシックを受けた病院で診察を受けることと、他の眼科専門医でセカンドオピニオンを受けるべきです。
レーシックは、手術である限りリスクはゼロではありません。素人やネットの不確かな情報で治療機会を逸することは、ご本人にとって大きなデメリットです。
ポイントは不要で結構です。
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ここにいろいろ出ています ↓
http://www.e-kuchikomi.info/lasik_taiken/result-10556-4.html
>エピ さん ( 30代 女性) 2007-09-26 01:14:26
術後2週間過ぎる頃までは視力は出ていたものの手元の文字がぶれて見づらく
見え方のせいか頭痛と肩こりが生じ辛かったです。
現在術後23日目、手元の文字も見易くなってきました。肩こり頭痛も今は軽減しています。
>ボンちゃんママ さん ( 30代 女性) 2007-02-04 16:32:27
術後3週間くらいから肩凝り、頭痛が始まりました。
>gorozo さん 2006-10-14 15:39:07
術後二日目は両眼とも1.2でしたが、だんだん左がぼやけはじめ、
肩こりと頭痛も出てきてとても辛いです。
★カイロプラクティック治療もあります
あるいは自然治癒力にまかせる?
http://www.spinalcare.jp/blog/2007/11/post_24.shtml
>当クリニックの常連さんからも、「レーシックしてから凄くよく見えます」とか
「朝起きてみえる光景に感動です」という言葉がちらほら。。
と同時に、視力矯正後から「肩こりが強くなった。」とか、「頭痛がひどくなった」という言葉もよく聞きます。
・・・・
カイロプラクティック治療は関節を調節することで、バランスに関わる固有感覚を調整します。
体には自然治癒力がありますのでほうっておいてもバランスは戻りますが、・・・
なるほど。ありがとうございます。
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もしかしてですが、今まではかなり前かがみで胸を縮め背中を丸めていませんでしたか?
「視力は出ています。」とのこと。そうなれば前屈みになった姿勢が少しだけ起きてきたと思います。
これはバランスの問題なのですが、今まで悪い姿勢ながらも何とか凌いできたのが姿勢が変わったことによって潜在的な不具合が表面に出てきたのではないでしょうか。また、顔の違和感などあるようでしたら三半規管にも影響したかもしれません。
前屈みで背中を丸めていると胸の筋肉だけでなく、首の周囲から胸、肩、腕、腋、そして背中から腰骨まで続く筋肉、および神経組織が萎縮します。上半身全ての筋肉のリザーブが極端に少なくなっている状態と言えます。
首から上も顎や顔や頭のてっぺんまで縮みます。本来が病的な状態なのです
したがって、ストレッチをお勧めします。
http://stretching.l-dictionary.com/
ちなみに貼り付けたサイトはそれなりですが、どちらかというと健康な人の予防のためのストレッチが主眼のようです。
上半身の筋肉は意識し難くて、なかなか上手く伸ばせないのですが、基本的には平らな床に寝て伸びをしたポジションが全体のスタンダードだと思ってください。その姿勢から腰に両手を当てて背筋を真っ直ぐに顎を引いてやれば、必ず顎の下と首の周囲が苦しいはずです。
スタティックで出来る範囲で少しずつ頑張ってください。自分で意識した筋肉を気持ち良い範囲でゆっくりと伸ばすのが基本です。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E4%BC%B8%E3%...
ついでながら、お勧めのストレッチの教科書を貼り付けておきます。
なお、整形外科などは、ほぼ間違い無く「頼りになりません」ので念のため。
思えば、20年以上、その間にパソコンが登場し、起きている間は殆ど
前かがみになってパソコンのモニターをみている。それこそが異常な生活で
その異常な生活に体が適応してしまっていた。そんな中、目だけが矯正された。。。
「本来が病的な状態」との指摘はすごく説得力があります。
ストレッチを試してみます。ありがとうございました。
40pt
むかし歯列矯正をして、それから非常に辛い肩こりになやまされた方を
数人みたことがあります。
歯で噛むことも、目で見ることも、歯や目だけで行っているわけではなく
上半身全体、もっといえば全身を使っているということです。
仙台の開業医で操体をまとめた橋本敬三先生は、そういうことを連動
と読んでいます。連なって一緒に動くということです。
何か動作をするときには一つの筋肉が動くのではなく、関係する筋肉が
一緒になって動くということです。
ですから目を酷使すると首や肩がこるわけです。
目が悪いなりに肩や首背中がそれなりに適応していた、おそらく
自覚していなかっただけでコリはあったと思います。
それが目だけ良くなったので、それに肩や首や背中が適応していくために
いろいろ調節している過程でコリを自覚するようになったと思います。
安定して適応するまでしばらく続くと思います。
手の指揉み、指反らしをすると軽くなるし、早めに安定すると思います。
また、そのときに首をどう動かしたら辛さが減るかいろいろ試してみて
ください。興味があったら、くわしくは以下を読んでみてください。
http://yajiuma.pupu.jp/yajiumapuki/index.php?%BD%D1%C5%C1%CE%AE%...
お大事に。
こちらもmiharaseihyou さんに似たご指摘ですね。
この回答を眼にするだけで凝りが取れていくようです(笑)。
ユニークな視点でのご助言をありがとうございました。
1pt
もしかしたらオペの影響で、斜視が出たのかもしれませんね。
単眼視力が1.5あって、肩がこるというのは、両眼での調整が難しくなったことが原因ではないかと思われるからです。
間歇性外斜視の視能訓練 - 視能訓練士のヒトリゴト - Yahoo!ブログ
は参考にならないでしょうか。
有難うございます。
有難うございます。