「論理パズル」

生活の知恵をお貸しくださいませ。

わたくしは普段洗濯するときには液体洗剤を使っているのですが、先日家計費の節約ということで粉末洗剤を購入いたしました。しかし、それには計量スプーンがついておりませんでした。

さて、1人暮らしの使用量の目安として1回30gと書かれております。これを計量スプーンを使わずに計測する良い方法はございませんでしょうか?

「象の体重を計るために象を船に乗せ、船が沈んだ水位をチェックしておく。そして象を船から降ろし、象を乗せた時と同じ水位まで船が沈むまで重りを乗せ続ける。同じ水位になった時に乗せている重りが象の体重である」

少し大袈裟に言えばこんな感じのアイデアを募集しております。思考実験の側面が強いので、少々ならば普通の家庭ではできないような方法でも構いません。では、よろしくお願いします。

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 登録:2008/08/30 10:34:11
  • 終了:2008/09/06 10:20:32

ベストアンサー

id:rsc96074 No.2

rsc回答回数4398ベストアンサー獲得回数4032008/08/30 11:01:10

ポイント20pt

 天秤を使うというのはどうでしょうか?

 天秤は、つり下げ式で、割箸と糸とビニール袋を使って作ります。割箸を棒にして、糸を割箸の真ん中に結びつけて天井から吊るして、割箸の両端に糸を結びつけて、その糸の下の方にビニール袋取り付けて作ります。

 それから、1円玉30枚をおもりに使って測ります。

id:BLOG15

回答ありがとうございます。

これは使う道具すべてが身近に手に入り、しかも手軽にかなり正確に計測することができますね。

身近にあるものを巧みに利用する「生活の知恵」の実践のようなものですね。ありがとうございます。

2008/08/30 11:26:58

その他の回答(6件)

id:seble No.1

seble回答回数4675ベストアンサー獲得回数6172008/08/30 10:48:04

ポイント20pt

そんな面倒な事を考えんでも、たかが洗剤。

一般的な大さじ1杯が約15cc、ほぼ15g

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E3%81%95%E3%81%98

洗濯物の量や汚れ、水の量、質、温度、洗剤にさらされている時間などによって適切な洗剤量は大きく変わります。

適当でよろしいかと、、、

 

ま、遊びなら、、、

一箱の総容量が書いてあると思います。

1kg入りとかなんとか、

天秤を使って中身を半分にする。

500g

さらに半分、、、

ぴったり30にはならないので、さらに半分ずつにしていってパケットを小さくし、

今度はそのパケットをいくつか足せばぴったりのパケットも作れるかと、、、

天秤の支点を正確にずらせば、1/2じゃなく1/3とかも作れますね。

完璧にやれば1回で30gも計量できます。

(昔の体重計とかはそういうのだったんだけど、、、知らないかなぁ・・・)

「私に非常に長く丈夫な棒と支点さえ与えてくれれば地球でさえ動かしてみせる」(誰だっけ?)

(宇宙服と自身の動力かなんかも必要だけどね~)

id:BLOG15

回答ありがとうございます。


>そんな面倒な事を考えんでも、たかが洗剤。

>適当でよろしいかと、、、


まあ、お遊びの側面が強いということで、そこは目をつぶってあまり突っ込まないで頂けると幸いであります。


確かに天秤を使って1kgの洗剤を半分に分けていくのを繰り返せば、6回で31.25gになりますね。

支点をずらせば正確に求めることもできそうですね。ただ、半分にするのを繰り返して、そのパケットを足したり引いたりするだけで、この場合数学的にちょうど30gをつくることはできるのでしょうか? なんとなく直感的にできないような気がするのですが。


>(昔の体重計とかはそういうのだったんだけど、、、知らないかなぁ・・・)

寡聞にして存じておりません。どういうものなのでしょうか? 

2008/08/30 11:14:46
id:rsc96074 No.2

rsc回答回数4398ベストアンサー獲得回数4032008/08/30 11:01:10ここでベストアンサー

ポイント20pt

 天秤を使うというのはどうでしょうか?

 天秤は、つり下げ式で、割箸と糸とビニール袋を使って作ります。割箸を棒にして、糸を割箸の真ん中に結びつけて天井から吊るして、割箸の両端に糸を結びつけて、その糸の下の方にビニール袋取り付けて作ります。

 それから、1円玉30枚をおもりに使って測ります。

id:BLOG15

回答ありがとうございます。

これは使う道具すべてが身近に手に入り、しかも手軽にかなり正確に計測することができますね。

身近にあるものを巧みに利用する「生活の知恵」の実践のようなものですね。ありがとうございます。

2008/08/30 11:26:58
id:pahoo No.3

pahoo回答回数5960ベストアンサー獲得回数6332008/08/30 11:02:48

ポイント20pt

前提条件として、粉末洗剤の箱に全重量が書いてあるものとしてます。


まったく同じサイズの透明なコップ(またはペットボトル)を複数個用意します。

コップに粉末洗剤を分割していき、30グラムになるように調整します。


たとえば、全重量が1kgである場合――

  1. 5つのコップに等量になるように分割=1コップあたり200g
  2. 200gを4つのコップに等量になるように分割=1コップあたり50g
  3. 50グラムを5つのコップに等量になるように分割=1コップあたり10g
  4. 10gを3つ合わせて30gとする

ただ、現実問題として、50g以下になると“かさ”が小さくなるので、飲み薬の計量カップのようなものが必要でしょうね。

id:BLOG15

回答ありがとうございます。


>5つのコップに等量になるように分割=1コップあたり200g

>200gを4つのコップに等量になるように分割=1コップあたり50g

>50グラムを5つのコップに等量になるように分割=1コップあたり10g


この部分なのですが、等量になるように分割というのは目分量によって判断するのでしょうか?

確かにそれだと重量が小さくなるごとに誤差が大きくなるかもしれないですね。

2008/08/30 11:33:22
id:zzz_1980 No.4

zzz_1980回答回数492ベストアンサー獲得回数642008/08/30 11:07:08

ポイント20pt

1円玉と割り箸、ひも、液体洗剤、ペットボトルのキャップなどを用意する。

これで天秤(秤)を作成し、キャップ一杯分の粉末洗剤が1円玉何枚の重さになるか実験する。

1円玉1枚1グラムなので、キャップ一杯分が何グラムになるかは簡単にわかります。

実際に使うときは、洗濯物の量にあわせてキャップxx杯分を投入する。

id:BLOG15

回答ありがとうございます。

方法としてはかなりid:rsc96074さんに似ていますね。

やはりこのやり方が一番手軽なところという感じでしょうか。

2008/08/30 11:47:19
id:tso973 No.5

tso973回答回数49ベストアンサー獲得回数52008/08/30 13:42:07

ポイント20pt

TANITA デジタルクッキングスケール ホワイト KD-173-WH

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  • 出版社/メーカー: タニタ
  • メディア: ホーム&キッチン

天秤なんか使うことを考えるのだったらこういったデジタルスケールを1個持っていれば風袋引き機能を使って30gが簡単に量れます。

  1. スケールに粉末洗剤の箱ごと乗せる。
  2. ゼロ設定(風袋引き)する。
  3. 適当に箱から洗剤を洗濯機に投入
  4. またスケールに乗せて -30g になるまで繰り返す。

慣れてきたらほとんど一発で30gが分かるようになります。

このスケールは1kgまでなのでインスタントコーヒーの空き瓶などに小分けして1kg以下で量るなどの工夫は必要です。

id:BLOG15

回答ありがとうございます。

なるほど、確かにこの機械でこの通りにすればかなり簡単ですね。

ただ、この質問はお遊びの要素もかなりあったものですから、

できるだけ機械などを使わずに求めてみたいという欲求がありました。


それにしてもこれ2000円ちょいなんですね。手元に1つあると安くていろいろ使えて便利そうですね。

2008/08/30 14:47:59
id:tm343 No.6

tm343回答回数55ベストアンサー獲得回数102008/08/30 17:19:21

ポイント20pt

多少実験して決める必要がありますが、粉なのでペットボトルか何かで砂時計みたいな物を作ってサラサラ落ちてくる洗剤が30グラムになる時間で止めるというのはどうでしょうか?

最初の30グラムは前の方の回答にあるようなハカリなどで量る必要がありますが。

id:BLOG15

回答ありがとうございます。

最初の30gを計測できればこのやり方でもできそうですね。

おもしろいです。ありがとうございます。

2008/08/31 03:05:12
id:Misatch No.7

Misatch回答回数60ベストアンサー獲得回数02008/09/01 21:34:46

ポイント20pt

 回答欄開いていただいたのでコメントより転載します。


 重量または容積を2分の1にする作業を繰り返す、という方法が出ていますが、容れ物が直方体であれば「6分の1にする」ことも出来ます。


 箱の底面で隣り合わない二つの角と上面の一つの角に内容物の表面を合わせるように掬う、または残りを振るい落とせば、元の直方体と底面積が半分で高さが同じ三角錐になるので、体積は6分の1です。

(同様の考え方で、「2分の1の体積のみ掬い取る」方法として、昔、お米を量る升を傾けて2分の1合を量っていたそうです)


 というわけで……


・洗剤一箱の6分の1量を基準に半減動作を繰り返して30g(の近似値)にする

・30g×6=180g分の体積の直方体計量器を調達し、6分の1だけ量って使う


 などの方法もあると思います。


 つまり、30g丁度以外でも、60g・180gの直方体計量器があれば洗剤の掬い方次第で30gを計量することが可能であるわけで、

 未使用状態の洗剤の箱の大きさと内容量から嵩比重を求めたら、身近にあるお菓子の空き箱などで丁度代用できる物が見つかるのではないでしょうか?

(たしかサイコロキャラメルの箱とか、大さじ1杯の容量に近かったような……大きさも様々だしわざわざ自分で作らなくても箱の形になってるので、角をテープでふさぐなどすれば結構便利に使えるかと)

id:BLOG15

回答ありがとうございます。


> 箱の底面で隣り合わない二つの角と上面の一つの角に内容物の表面を合わせるように掬う、または残りを振るい落とせ

>ば、元の直方体と底面積が半分で高さが同じ三角錐になるので、体積は6分の1です。

>(同様の考え方で、「2分の1の体積のみ掬い取る」方法として、昔、お米を量る升を傾けて2分の1合を量っていたそうです)


言葉だけだとちょっとわかりにくいですが、確かにそうですね。図がついているURLが無いかちょっと探したのですがありませんでした。回答ありがとうございます。

2008/09/06 10:16:15
  • id:kn1967
    >昔の体重計

    ボクシングの計量などでは今も使われていますね。

    天秤式体重計の写真の載っているブログ
    http://blog.livedoor.jp/hpode/archives/64913646.html
    http://protein.ti-da.net/e1498179.html

    こちらは、棒はかり
    http://www.city.kawasaki.jp/28/keiryo/28keiryo/web2-2-9.htm
  • id:BLOG15
    >id:kn1967さん

    コメントありがとうございます。
    なるほど、こういう体重計のことだったのですね。
    確かにテレビでボクサーの計量シーンの時に、こんな感じの体重計を見たことがあります。

    勉強になりました。ありがとうございます。
  • id:seble
    31.25をさらに割っていって1.95312gとか
    0.9765625(x31=30.2734375)
    0.48828125
    0.244140625(x123=30.029296875)
    0.1220703125(x245=29.9072265625,,離れた)
    0.06103515625(x491=29.98299171875)
    まあ、こういうのを掛けたり足したりしてけば何かの組み合わせでできるような気が、、、
    近似値ならすぐできるし、0.01gの差なんて誤差の範囲かと

    基本的な考え方は皆さんとほとんと同じ。
    1円玉が1gだから、それで計るのが一番簡単だけど、、
  • id:BLOG15
    >id:sebleさん

    コメントありがとうございます。
    近似値なら色々なやり方があると思います。
    質問の趣旨としても別にぴったり30gでなければならないというわけではありません。
    ただ、個人的に数学的にこのやり方でぴったり30gができるのかなと、
    質問全体の趣旨とはまた別にふと疑問に思ったのです。

    回答に文句があるというわけではありません。念のため。
  • id:zzz_1980
    では秤を使わずに物差しだけで。
    粉末洗剤が長方形の箱に入っていて重さがわかっているものと仮定します。
    手元にあるものは500グラムのもので内寸145mmx87mmx80mmでした(大体1000cc)。
    これで密度がわかりましたので、30グラム分の容積は1000(cc)x30÷500=60(cc)になります。
    一辺1.8cmのさいころ(正6面体)を作るとその容積が60ccすなわち30グラムになります。
  • id:BLOG15
    >id:zzz_1980さん

    コメントありがとうございます。
    なるほどです。これまたシンプルにできますね。ただ、

    >一辺1.8cmのさいころ(正6面体)を作るとその容積が60ccすなわち30グラムになります。

    この正6面体を作るというのが、道具無しでは少し難しいような気がするのですが。
    それよりは高さで計測するというのはどうでしょうか?

    500 ÷ 30 = 16.6666・・・ なので、 
    高さ80mmを16.6666・・・で割った分を30gとするのはどうでしょうか。

    なので内寸145mm×87mm×4.8mm(約5mm) これを30gとするという感じです。

  • id:practicalscheme
    半々にしていって「正確に」30gが作れるか、という点ですが、
    30/1000 を2進数で表現すると循環小数になるため、数学的な意味では不可能ですね。
    もちろん洗剤の分子サイズ以下の分割は意味をなさないので、現実的に意味のある議論ではないですが。
  • id:BLOG15
    >id:practicalschemeさん

    コメントありがとうございます。

    >30/1000 を2進数で表現すると循環小数になるため、数学的な意味では不可能ですね。

    そうか! こんなに単純に判定できるんですね。まったく気づきませんでした。
    まだまだ全然理解してなかったですね。ありがとうございます。
  • id:zzz_1980
    なるほど、さいころを作るには定規のほか、材料の紙と鋏、糊等が別途必要だし面倒ですね。
    (さいころの製図は簡単ですが…三角定規のかわりに普通の定規の角を使えば。)
    元箱の上のほうを6mmぐらい切ってしまえばいいかな?
  • id:kuro-yo
    ちゃちゃ入れ失礼します。

    > さて、1人暮らしの使用量の目安として1回30gと書かれております。
    > これを計量スプーンを使わずに計測する良い方法はございませんでしょうか?

    比重が分からなければ、軽量スプーンを使っても測る事はできません。
  • id:BLOG15
    id:kuro-yoさん

    コメントありがとうございます。
    理科オンチの私には比重がよくわからないのですが。
  • id:zzz_1980
    「比重」とは一般的には同じ体積の水に対するある物質の質量(の比率)のことです。
    「密度」とほぼ同じ意味ですね。
    自分の提示した例では、
    1000ccの水(質量1kgに相当する)と同じ体積の粉末洗剤の質量が500gでしたので、
    この粉末洗剤の比重は「0.5」である、というような使い方をします。
    「体積」と「比重」がわかれば「質量」がわかります。
    計量スプーンおおさじ一杯は15cc、粉末洗剤の比重0.5であれば、計量スプーンおおさじ1杯は7.5gになる、
    というわけです。
    昨夜の我が家の会話です。
    自分>ここで塩15gだな。
    相方>計量スプーン大さじすりきり1杯だよ。
    自分>「密度」知らんのか!
    相方>なにそれ?
    自分>orz...
    (塩の密度は2.16グラム/ccなので大さじ一杯15cc投入すると30gいれることになってしまいます。)
  • id:yamadakouzi
    yamadakouzi 2008/08/31 10:46:26
    ZZZさん 洗剤は空気も含めた「嵩比重」を説明されているようですが、自宅会話の中の塩は空気の入らない「実質比重=密度」の話になっていませんか。---要は『相方が「密度」を知らなかった』との主張はわかります。量り方は相方の方がほぼ正しいと思いますが。
  • id:Misatch
     締め切られてしまったのでこちらで……

     重量または容積を2分の1にする作業を繰り返す、という方法が出ていますが、容れ物が直方体であれば「6分の1にする」ことも出来ます。

     箱の底面で隣り合わない二つの角と上面の一つの角に内容物の表面を合わせるように掬う、または残りを振るい落とせば、元の直方体と底面積が半分で高さが同じ三角錐になるので、体積は6分の1です。
    (同様の考え方で、「2分の1の体積のみ掬い取る」方法として、昔、お米を量る升を傾けて2分の1合を量っていたそうです)

     というわけで……

    ・洗剤一箱の6分の1量を基準に半減動作を繰り返して30g(の近似値)にする
    ・30g×6=180g分の体積の直方体計量器を調達し、6分の1だけ量って使う

     などの方法もあると思います。

     つまり、30g丁度以外でも、60g・180gの直方体計量器があれば洗剤の掬い方次第で30gを計量することが可能であるわけで、
     未使用状態の洗剤の箱の大きさと内容量から嵩比重を求めたら、身近にあるお菓子の空き箱などで丁度代用できる物が見つかるのではないでしょうか?
    (たしかサイコロキャラメルの箱とか、大さじ1杯の容量に近かったような……大きさも様々だしわざわざ自分で作らなくても箱の形になってるので、角をテープでふさぐなどすれば結構便利に使えるかと)


    >嵩比重に関して
     計量スプーンでよく使う調味料などについては、よく家庭科室のポスターなんかで嵩比重が紹介されていますね。
     洗剤はあったかな……? 小中高大と何故か調理室には必ず洗濯機もあったのは覚えてるんですが(笑)
     zzz_1980さん、yamadakouziさんが挙げられている塩は、小さじ1杯6g、大さじ1杯20gで計算してたと思います。
     参考までに、グラニュー糖は容積と同じ、小麦粉は容積の半分が目安重量となっていました。
  • id:zzz_1980
    yamadakouziさん、
    ご指摘ありがとうございます。
    > ZZZさん 洗剤は空気も含めた「嵩比重」を説明されているようですが、自宅会話の中の塩は空気の入らない「実質比重=密度」の話になっていませんか。
    そうでした。岩塩の塊使っているわけではありませんですから。
    実測してみたところ、普通の食塩小さじ1杯5ccで6g(精度±1g)ありました。
    >(塩の密度は2.16グラム/ccなので大さじ一杯15cc投入すると30gいれることになってしまいます。)
    の「30g」は「18g」にお詫びして訂正いたします。
  • id:sheile
    ちょっと思いついたのですが、締め切られてしまっているのでこっちで。

    1. 1000gの洗剤を全部バケツに入れ、水を少しずつ加えていきます。全てがとけ切った時点で水をとめます。
    この時くわえた水の総量をaとします。
    2. a * 30 / 1000 の水をコップに入れます。
    3. 少しずつ洗剤を加え、溶け切ったならばまた少し加えます。
    4. 溶け切れなくなったら出来上がり。洗濯機に放り込みましょう。

    注意:
    ・水の温度は一定にしましょう
    ・ちょっぴりだけ30gより多くなります

    飽和水溶液を使ってみたのですが、考え方ってこれであってた・・・よね?
  • id:BLOG15
    >id:zzz_1980さん  id:yamadakouziさん

    コメントありがとうございます。
    なんとなく少しわかったような気はするのですが、いまいちまだ体系的にはよくわかりません。
    もう少し調べてみたいと思います。
  • id:BLOG15
    >id:Misatchさん id:sheileさん

    コメントというか回答ありがとうございます。
    回答欄を再びオープンしましたので、回答していただいても構いません。
    コメント欄そのままコピペでも構いませんし、また新たに何か浮かびましたらそれで回答してもらってもいいです。
  • id:BLOG15
    回答していただいた皆様ありがとうございました。

    コメント欄にも私にとって有益だと思った書き込みをしていただいた方には別途ポイントを送信させていただきます。

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