システム開発の現場で、チーム開発を行うとき、

ある人は、人間的な注意力のなさ(もしくは手を抜いているだけかも)で、修正が発生したりします。

そもそも、設計段階で、この辺りも含めて、
きちんと落としておけばいいのでしょうが、
納期と競争によるコストのために、この辺りは簡素化されたりしています。

でも、できる人間は、気付いてくれます。

注意力のない人間は、指摘をしても、同じ過ちを何度も起こします。

どうするか悩んでいて、
1.きちんと設計に、詳細まで落とす。(コストかかる分、支払いを下げる)
2.できる人間ばかりでチームを組む(できない人には、もう来なくて良いよ的な空気を出す)
3.ま、現場はそんなもんだよと諦める

みなさまのご意見もください。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2008/09/25 16:08:05
  • 終了:2008/09/29 10:25:46

ベストアンサー

id:anemoto No.8

姉本回答回数46ベストアンサー獲得回数92008/09/27 17:52:49

ポイント25pt

caster777さんはコストをかけたくないとおっしゃいますが、

そのコストは削るべきものでしょうか?

品質にかかわるコストは、削らない方が良いと思います。


6番のtommaxさんと近い答えなのですが、対象の方はきちんと教育を受けたのでしょうか?

自分の当たり前は、相手の当たり前ではないのです。

caster777さんが当たり前と思う感覚を、学習する機会がなかった方かもしれません。

「やってみせ、言ってきかせて、させてみて、 誉めてやらねば人は動かじ。」

http://homepage3.nifty.com/institute/contents/contents6.htm

まずは、お手本を示すところからですね。


私はペアプログラミングをオススメします。

対象者がどのような思考(試行)過程でミスがでるかがわかりますし、

コーチ役の人間が指導しながらプログラミングすることで、

対象者もミスを防ぎやすい方法を学習できます。

何度か試してみて、それでも上手くいかない場合は対象者は

勤める場所が適切でない可能性があります。

当人含め、人事部や上長と相談すべきでしょう。


ご参考になれば幸いです。

id:caster777

ペアプロ!

ありがとうございます。

試してみたかったのですが、なかなか、時間が作れませんでした。

でも、先のために、こういう時間を作ってみようと思います。

ただ、こういう、先のための投資・コスト(お金・時間)をかけたいのですが、

お客様からの案件の予算内で作業を仕上げて、利益を出す以上、

利益を消してしまうようなコストは、どこから捻出すればいいのか・・・

2008/09/29 10:11:50

その他の回答(10件)

id:gu252525 No.1

gu252525回答回数24ベストアンサー獲得回数02008/09/25 16:16:46

ポイント18pt

「人間的な注意力のなさ」こういうことなどをなくすためにISO900Xが考えられました。

経験と勘、精神論などに頼ってきた商業活動を論理的な面でサポートして行こうという考えです。

 

「人間的な注意力のなさ」という問題が起きるほとんどの原因は対象の人間にあるのではなく作業にかかわるシステム全体に問題がありそれを解決することによってこういった人による違いを解決することが出来ます。

 

設計資料に手を抜けば、今はなんとかなるかもしれませんが将来別の人たちが改版をする際に必ず手を抜いた部分でトラブルが起きますので多少手間がかかっても十分に必要な資料を作るべきです。

id:caster777

ありがとうございます。

昔、大手で仕事してたとき、詳細な設計まで落としていても、バグはありました。

が、「きちんと書いているとおり仕事しろよ!」という事がいえたし、査定にも繋がりました。

あってもなくても、人って、、、、

2008/09/26 08:31:49
id:standard_one No.2

standard_one回答回数252ベストアンサー獲得回数232008/09/25 16:22:53

1.きちんと設計に、詳細まで落とす。(コストかかる分、支払いを下げる)

普通こうでしょ。

id:caster777

薄っぺらい回答。。。。。。(´・ω・`)

2008/09/26 08:32:38
id:wataradio No.3

wataradio回答回数1ベストアンサー獲得回数02008/09/25 22:03:22

ポイント15pt

指摘しても同じ過ちを犯すのであれば、その人の現在の役割と本来の才能にかなりのギャップがあるのだと思います。システム開発では力を発揮できないのかもしれません。本人と面談して、自分の強みが何なのかよく考えるように伝えるべきだと思います。


以下の本がとても参考になると思います。特に「才能に目覚めよう」のほうは、StrengthsFinderという自己診断テストをWebで受けることができて、その的確さが話題になっています。テストには本についてるIDが必要で1回のみ有効なので注意してください。


* 「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう—あなたの5つの強みを見出し、活かす」マーカス バッキンガム (著)

* 「まず、ルールを破れ—すぐれたマネジャーはここが違う」マーカス バッキンガム (著)

id:caster777

ちょっと立ち読みしてみます。

ありがとうございます。

2008/09/26 08:32:20
id:KairuaAruika No.4

KairuaAruika回答回数6926ベストアンサー獲得回数972008/09/26 01:00:23

ポイント15pt

そんなもんでしょうね。

で,耐えられない人が起業する。

偉くなって現場から遠ざかり,その問題が目に触れないようにして且つ儲ける。

それができなければ,あなたも回りから同じように思われてる筈です。

id:caster777

なるほど。独立。。。

ありがとうございます。

2008/09/26 08:32:04
id:nake No.5

nake回答回数87ベストアンサー獲得回数02008/09/26 17:33:25

ポイント15pt

できる人間→できない人間のように、監視役をつける。あなたがこの立場なら、あきらめるか、できる人間のステータスを捨てればよいです。あなたが、できる人間からできない人間に代われば、理不尽さもマシになるでしょう。

できる人間を指導員としてできない人間をチェックする機構をつくる。

あまりやりすぎると、できる人間がどこかに飛んでいってしまいますが、できない人間は、新人さんだと脳内変換して、スルーすべきです。

id:caster777

監査役は、良いアイディアですね。

参考になります。

ただ、コストが・・・

2008/09/27 09:38:31
id:tommax No.6

tommax回答回数102ベストアンサー獲得回数42008/09/26 21:49:21

ポイント15pt

上手くできない人は「注意力がない」というより、注意すべき点を注意すべき点だと認識していないんだと思うんです。なので、認識できるように「教育する」ことが必要かな、といつも考えて、自分にできる限り個人的に伝えてはいます、…が。

結果ばかりが求められる現状では、仕事の中で自然と教育できる環境はなかなかありませんからね。劇的に効果を上げるのは難しいと思っています。

id:caster777

生まれ持った性格は変わらないのかなと思ったりします。

できる限り、伝え続けないとダメなのかもしれませんね。

2008/09/27 09:39:14
id:bulldra No.7

池田仮名回答回数6ベストアンサー獲得回数12008/09/27 01:41:42

ポイント15pt

特殊ケースを含めたテスト仕様を明確化して事前に提示(xUnitなどの自動テストツールに対応する形式がベター)することが考えられます。

詳細設計を詳細化したところでどうしてもミスや齟齬が生まれてしまうしコストがかかるので

あくまでブラックボックス的に動作仕様を明確に定義し、その上で動作仕様を満たさない=作成未了とすれば勝手に気づいてもらえます。

また明確なテスト仕様を作ることは要件定義~外部設計の正当性確認や詳細化に役立つため作業としても無駄になりにくいと思われます。

id:caster777

そうですね。テストは重要ですよね。

ただ、テストパターンを作るのも結構難しいですよね。

例えば、直接、アクセスされないはずの所に、アタックされたりするときのテストとか。。。

考えればきりがないですよね

2008/09/27 09:40:33
id:anemoto No.8

姉本回答回数46ベストアンサー獲得回数92008/09/27 17:52:49ここでベストアンサー

ポイント25pt

caster777さんはコストをかけたくないとおっしゃいますが、

そのコストは削るべきものでしょうか?

品質にかかわるコストは、削らない方が良いと思います。


6番のtommaxさんと近い答えなのですが、対象の方はきちんと教育を受けたのでしょうか?

自分の当たり前は、相手の当たり前ではないのです。

caster777さんが当たり前と思う感覚を、学習する機会がなかった方かもしれません。

「やってみせ、言ってきかせて、させてみて、 誉めてやらねば人は動かじ。」

http://homepage3.nifty.com/institute/contents/contents6.htm

まずは、お手本を示すところからですね。


私はペアプログラミングをオススメします。

対象者がどのような思考(試行)過程でミスがでるかがわかりますし、

コーチ役の人間が指導しながらプログラミングすることで、

対象者もミスを防ぎやすい方法を学習できます。

何度か試してみて、それでも上手くいかない場合は対象者は

勤める場所が適切でない可能性があります。

当人含め、人事部や上長と相談すべきでしょう。


ご参考になれば幸いです。

id:caster777

ペアプロ!

ありがとうございます。

試してみたかったのですが、なかなか、時間が作れませんでした。

でも、先のために、こういう時間を作ってみようと思います。

ただ、こういう、先のための投資・コスト(お金・時間)をかけたいのですが、

お客様からの案件の予算内で作業を仕上げて、利益を出す以上、

利益を消してしまうようなコストは、どこから捻出すればいいのか・・・

2008/09/29 10:11:50
id:uehara_delta No.9

uehara_delta回答回数8ベストアンサー獲得回数02008/09/27 22:42:58

ポイント21pt

一番いいのはペアプログラミングを実践することではないでしょうか?

> 1.きちんと設計に、詳細まで落とす。(コストかかる分、支払いを下げる)

プログラムと1対1になるところまで詳細設計書を書くのは実際にプログラムを書くのと同じコストがかかります。

それどころか、コンパイラでエラーをチェックできない分だけ余計なコストがかかるでしょう。

仮に、詳細まで落とすことができたとしても、解釈の誤解や見落としなど、

いくらでも不注意でミスが入り込む可能性はあります。

> 2.できる人間ばかりでチームを組む(できない人には、もう来なくて良いよ的な空気を出す)

程度は変わるかもしれませんが、できる人でも不注意のミスは発生します。

> 3.ま、現場はそんなもんだよと諦める

Broken Window 理論のように、諦めの空気が広がると、今まであまり不注意のミスが

発生していなかった人も、ミスが多くなるといった、悪い空気が伝染していきます。

あなたから見て、不注意のミスを多く出す人も、あなたが気づかないあなたのミスを

指摘してくれるかもしれません。

ペアでプログラムなどの作業をすることは、コストが2倍になるように思われますが、

実際はコストの削減になると言われています。

なかなか実践は簡単ではないですが、現状を変えようと思っているのなら

試してみる価値はあると思います。

id:caster777

なるほど、やっぱりペアプロですね。

以前、よく読んでいた雑誌に、その辺りの特集があったことを思い出しました。

押し入れから引っ張り出して、効率的な手法を学んで、上司に説得してみます。


とてもご丁寧な回答。感謝いたします。

2008/09/29 10:13:07
id:dellca No.10

dellca回答回数24ベストアンサー獲得回数02008/09/28 00:17:36

ポイント14pt

質問者様へ

もう少し、注意の仕方を変えてみてはいかがでしょうか?

「きちんと書いているとおり仕事しろよ!」

と言う機会が多いということですが、


同じことを言う

同じミスをする


ということも考えれないでしょうか?

つまり、その方はどう注意したらいいのかがわからないのだと思います。

そして、質問者様自身もっと相手が成長するような注意であったり、質問をしてあげてください。

ちなみに頻繁にミスを犯す人に『何でミスするの?』と聞くのはあまり効果的ではありません。

その様な方は原因がわかっても、恐らく解決する方法がその方にはわからないと思います。

相手を変えるには自分を変えるというスタンスを身につけることが良いと思います。

id:caster777

考え方を変えてあげられれば、ベストですよね。

お客様のことを考えて、実際にどういう状況で利用されているか、

想像しながら作るのが一番だよと、伝えているのですが、

伝え方が曖昧なのかもしれません。

そのご指摘どおり、結局本人の自信低下に繋がり、やる気が無くなる→凡ミスといった、

負のスパイラルに落としているのかもしれません。

2008/09/29 10:15:23
id:smappies No.11

smappies回答回数6ベストアンサー獲得回数02008/09/28 17:11:51

ポイント7pt

出来る人間ばかりを集めてもそのうちの数人は出来ない人間になる人が出てきそうです。

なんかアリだか蜂だかの2:8の法則みたいなのがあったと思いますが

id:caster777

聞いたことがあります。

2:6:2の法則などもありますよね。

2008/09/29 10:15:53
  • id:standard_one
    選択肢出しておいて何言ってるんだか
    どうせ設計業務から逃げてもうまくいく都合のいい方法がないかとか、失笑物の期待してたんだろ
    そんなもんがあれば世界中に普及してる
    ちょっと考えればわかるだろ
  • id:msuga
    2の選択肢、変
    >できる人間ばかりでチームを組む
    これが絶対にできない有名な話があるけどまさか知らない?
    >できない人には、もう来なくて良いよ的な空気を出す
    こども?
    仮にクビにする権限があったとしても
    契約等々ですぐにはクビにできない
  • id:caster777
    www。
    理想を追い求めているんですよ。
    物作りで理想を求めるのをやめると、仕事つまらなくないですか?
  • id:standard_one
    理想と妄想は違いますよw
    失笑をかうのが趣味ですか?www
  • id:tommax
    内容によっては、理想と妄想は同じものになるでしょ。
    この見分けが、自分自身じゃできないんですよねー。
    ちなみに私の理想は、みなさんにとっては妄想だと自覚してます。
    「私は自分自身は客観的に見ることができるんです。あなたとは違うんです(←もう古いかな)」

    「注意力のなさ」って言ってますが、これって思考停止がどこで始まるのか?ってことかなと思ってみたり。思考停止なら、それがおこんないようにするのに必要なのは経験?知識?それとも…。
  • id:stabilizer
    stabilizer 2008/09/29 08:39:32
    ミスの原因は3つあると思います
    1●その人の根本的な性格によるもの。仕事だけでなく、ほかのこともミスをしてしまう。
    2●その人の仕事に対する精神状態によるもの。仕事以外ではそれほどミスしない。
    3●そもそも、学習不足で、ミス回避の技術が習得できていない。

    1はどうにもなりません。こういう人はそもそもの性格がちょっと変わっていたりするので、
    面接で切れるよう努力するしかないです。入れてしまったなら、閑職に回すしかないでしょう。
    2は、
    ・労働環境が劣悪ではありませんか?それではミスしてもしかたないです。
    ・メンバー同士が仲良くしていますか?仲良くしている仲間に迷惑がかかると思うと、ミスが減ることがあります。
    >>納期と競争によるコストのために
    原因は結局そこであったりします。
    3は、
    納期ギリギリ、毎日長時間労働、とやっていると、お互いのための反省会や勉強会が
    まったく行われなかったりします。それが問題です。
    >>納期と競争によるコストのために
    原因は結局そこであったりします・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     
    ミス回避のための対策を、コストカットのために省略するようになってきている時点で、
    けっこうヤバめだと思います。いまあなたがすべきことは…転職活動?(笑)
  • id:caster777
    stabilizerさんの指摘で、デスマーチの一歩手前かなと思ってきました。

    ただ、自分は、技術者としてやっていきたいのに、
    チームになると、人の働きとか全体の品質とか、
    色々コントロールがきかなくなってきて、
    最近仕事がつまらなくなってきていたりします。

    年と共に、管理職へ・・・
    永遠に技術者であることは難しいんでしょうね。
  • id:kioto
    > 1.きちんと設計に、詳細まで落とす。(コストかかる分、支払いを下げる)

    私も、普通こうだろうと思います。

    質問者の方の「ミス」って何を指すのかよく分からないのですが、設計が詳細化されていないで誤解を生むような記述があるならば、設計書に問題があるのでは。行間を読めというのは、記載漏れと変わらない。


    うちでは、人はミスをおかすものだという前提で開発しています。ある程度の単純なミスはツールで検出できるし、それ以外はレビューで洗い出します。仕様の誤認識も、テストファーストでなるべく早い段階で表面化させています。まあ限界もありますが、それなりに成果を出しています。


    同じ人が同じ過ちをするならば、それこそ楽に検出、修正を自動化できるじゃないですか:-)。


    > 納期と競争によるコストのために、この辺りは簡素化されたりしています。

    最近、「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」という漫画を読みました。
  • id:standard_one
    設計書は面倒くさい。だから書きたくない。
    設計書を書かないでいい理由など、世界中の技術者があらゆる知恵を絞って考えてきたに違いない。自分も考えたことがある。
    そして全てが否定されてきた。それらの屁理屈が、業務として現実的でないからだ。
    それすら知らずに「薄っぺらい」言い切れるんだから、経験不足、知識不足、常識不足。
    つまり井の中の蛙そのもの。
    プロジェクトがデスマに陥るとしたら、それは上流工程従事者の能力不足による人災。

    ついでに言うと、コードだけあっても、そう動くのが正しいのかどうか引き継いだ人間にはわかりようがない。
    マトモなプロジェクトを回したことがある人間なら絶対に知っている初歩の初歩の事柄。
    コードだけ作って仕事だと言い張りたいなら、個人でシェアウェアでも作ってればいい。
  • id:standard_one
    >プロジェクトがデスマに陥るとしたら、それは上流工程従事者の能力不足による人災。

    言葉足らずだったので補足します。

    設計書を否定する人間が上流工程にいてプロジェクトがデスマに陥るとしたら、それは上流工程従事者の能力不足による人災。

    という意味です。
  • id:J-son
    上のヒト,面倒なことはやりたくないのが人間なんだから,そんなにムキにならなくても・・・
  • id:wizyuyu
    何だか、出来ない人を出来る人並みにしようという回答が多いみたいですけど…

    この質問者さんは、『出来ない人』のカバーをして倒れたことが無いのだろうか?
    一度、倒れるまで徹底的にサポートしてみるといい。『出来ない人』にも出来ない人なりに出来ることがあるのが分かるから。そして、その人に出来る仕事を適宜割り振ればいい。

    結局『出来ない人』を『出来ない人』と言っている間は、『彼は出来ない人』と言っている本人がその人の特性を理解できていないのであって、だからこそ、その人に出来ない仕事を割り振って『仕事が出来ない』と判断してしまうんだよ。
    そりゃ『出来る人』は便利でしょうよ。自分の言うことを理解して、実際に行動も自分の予想したとおりになっている。でも、それはその『出来る人』の能力が自分の能力を完全に包含しているからであって、自分はその人をマネージしているのではなく、その人にサポートされている、つまりマネージャとして機能できていない。

    厳しいことを言うけど、この質問者さん(あるいはそのチームのマネージャ)はそういう点で、マネージャとしての能力は著しく低い。マネージャの大きな仕事の一つは仕事を采配することなのだから、各チームメンバーに出来ることをちゃんと把握しておかないといけない。自分に出来るからといって、メンバーがみんな出来るとは限らないんだから。
    頻繁にミスをやらかして更に直すのも難しいなら、彼があまりミスを犯していない仕事を割り振るか、ミスをしても大きな影響が出にくい仕事を割り振るか、と考えないといけないでしょう。
  • id:tommax
    wizyuyuさんのコメント、素敵です。なるほど。
    スタッフの能力を把握して、見合う仕事を割り振ればエラーが減るはずだと。
    でも1点だけ。

    >…その人にサポートされている、つまりマネージャとして機能できていない。

    >厳しいことを言うけど、この質問者さん(あるいはそのチームのマネージャ)はそういう点で、マネージャとしての能力は著しく低い。

    マネージャーは一切、サポートをされていけないわけではないですよね?
    これだとマネージャーは神になってるし、神ならこういう悩みを持たないだろうし。

    …こんなに言い切らなくてもー

この質問への反応(ブックマークコメント)

トラックバック

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません