破産法についての質問です。103条を見ると、確定金銭債権については、破産手続開始後に弁済が行われた場合には破産債権額がその分経るのに、非金銭債権等については、破産手続開始後に弁済が行われた場合でも破産債権の額は減らないように思います。これは不公平ではないのでしょうか?

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  • 登録:2008/10/18 14:25:06
  • 終了:2008/10/25 14:30:03

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