27pt
大変ですね…。心中お察しします。
>床材を選択する際、暖房メーカーより非床暖房用
>フローリングでも大丈夫との説明
これの証拠とかは残っていますか?
微妙な暖房メーカーなので後から「そんなことは言っていない」
「ちゃんと説明したがtate100さんがいいと言った」など言ってきかねません。
その旨の書類とか残ってますか?
あと今後は会話をすべて録音しておくといいかも。
自分たちだけだと個人対企業になってしまって、のらりくらりと
逃げられてしまいますので、第三者に間に入ってもらったほうがいいと思います。
NPO住宅110番
上記ページの相談に対するアドバイス↓
http://npo.house110.com/search4/search.cgi
全国の消費生活センター等_国民生活センター
27pt
「暖房メーカーより非床暖房用のフローリングでも大丈夫との説明(床温度が高温にならないのが特徴)を受け」
この部分が重要です。
一般的に考えて、床暖房には床暖房用のフローリングを設置するのが常識で、非床暖房の床材を使って、熱割れを起すのは当然予測できる事です。
相手は、業者なのでその道のプロとして通用しますし、相手が「うちはプロだし、床暖房に非床暖房の床材を使ってよいなんて説明するはずが無い」と主張した場合には、相手の方が有利になってしまいます。
「暖房メーカーより非床暖房用のフローリングでも大丈夫との説明(床温度が高温にならないのが特徴)を受け」
これについて、文書で残っているとか、カタログに書いてあるなど証拠はありませんでしょうか。
証拠さえあれば、それを突きつけて、対応させるのが良いと思います。
証拠が無いと、向こうはそんな説明はしていないといって、平行線のままです。
証拠が無い場合の対策としては、新たに証拠を手に入れるために、知り合いなどにお願いして、「床暖房を入れたい、非床暖房用のフローリングでも大丈夫ですか?」などと聞いてもらって、それを録音してもらいましょう。
相手が、「暖房メーカーより非床暖房用のフローリングでも大丈夫との説明(床温度が高温にならないのが特徴)」をしていることが証明できれば、立場は強くなります。
また、国民生活センターや消費生活センターに相談するのも一つの手です。
回答ありがとうございます。
やっぱり確たる証拠が重要ですよね。言った言わないで勝負しても時間の無駄ですよね・・・。
録音という手も視野に入れたいと思います。
26pt
私は決してそのメーカーのまわし者ではありませんが・・・
フローリングに限らず、柱でも壁板でも、無垢の木材は割れが入るものです。
仕上げが完璧であったとしても、季節による湿度の変動や、人工の暖房などで、
割れは避けられません。
そういうものだと思って接するべきです。
例えば観光地へ行って、旧大名屋敷、神社仏閣などの木を見てください。
あんな立派な作りでも割れは出ています。
割れによって強度は落ちませんから、辛抱して使われたらどうでしょうか。
回答ありがとうございます。
ある程度の割れは考慮していますし、辛抱するのは問題ないです。また、無垢の木材に割れが入るのも承知しています。
ただ、相手側はフローリングの表面に貼っているコンマ数ミリの木材を指し、「無垢材」を使ってますね、と言う始末ですから。
辛抱する以前の問題だと考えています。
回答ありがとうございます。
カタログはあるのですが、はっきりと書いてあるわけではないんですよ。
設計事務所を間に入れて対応したいと思います。