【英語の歌詞の和訳】

question:1225289263でBON JOVIのBells of Freedomの歌詞を恥ずかしながら超意訳したのですが、いかんせん自信がありません。
そんなわけで、私の訳をさらし者にしつつ、英語の得意な皆様にあまたある間違いをご指摘いただければと思います。
・そもそもおかしい
・いや、こういう訳のほうがエレガント
など、いろいろとご指摘いただければと思います。

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  • 1人2回まで
  • 登録:2008/11/05 01:35:56
  • 終了:2008/11/07 11:43:16

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id:nofrills No.2

nofrills回答回数874ベストアンサー獲得回数1592008/11/05 11:50:22

ポイント152pt

大きな意味の取り違えは3箇所だけだと思います。はじめは次のところ。

So far away from everything, you know it's true

 だから、真実だと思っている全てから離れ

Something inside that makes you do what you got to do

 君を突き動かす、内なるものに。

1行目の "you know" は間投詞みたいなもので、話し手が聞き手に対して「きみもわかってるよね」という心情を込める場合もあれば、全然意味がない場合もあり、というフレーズです。いずれにせよ、間投詞として扱います(むろん、「主語+know+that節」、つまり「主語はthat節のことを知っている」でとらえるべき場合もあるのですが、このケースはそれには該当しません)。この "you know" については、下記のYahoo!知恵袋のベストアンサーのご回答がすばらしいです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211871...


"far away from everything" はここまで切々と歌ってきた「俺の孤独」の言い換え ("all alone", "I was lost" など) ですね。


2行目は、ちょっとめんどくさいかもしれないのですが、"一般人称のyou" でしょう。特に「君」という指示対象を持っているわけではなく、一般に「人」を表すyou。また、2行目最後のyou got to doはyou have to doと同じ (you've got to do)。


で、取り方がいろいろあるのかなあというのは1行目の最後の "it's true" の "it" で、曲を聞けばどういう息遣いかがわかるのでしょうが、私は曲を知らずに歌詞だけ見ているので(Bon Joviの皆さんにはとても失礼なことですが)イマイチわかりません。ひとつは1行目だけで完結しているという解釈、もうひとつは、このitは2行目を受ける代名詞だという解釈です。次のように:

So far away from everything, you know it's true

Something inside that makes you do what you got to do


【解釈1】

直訳:すべてのものから遠く離れているんだ、本当だ。自分がしなければならないことを自分にさせる、内なるもの(がある)

意訳:まったく孤独なんだ、本当に。でも内なるものがあるから、自分は自分のなすべきことをしている。


【解釈2】

直訳:(俺は)すべてのものから遠く離れている。(だが)自分がしなければならないことを自分にさせる、内なるもの(がある)、それは本当だ。

意訳:俺は一人ぼっちだ。だが、内なるものに突き動かされて自分のなすべきことはしている。それは本当だ。

どちらでもあまり変わらないのですが、個人的には【解釈1】かなと思います。いずれにせよ「俺は一人で歩いてきた、孤独だった、泣いたこともあった、でも自分の内なるものに突き動かされてきたんだ」というストーリー。で、それがここでいうfreedomですよね。また、歌詞全体を眺めると、この後の部分には一人称の主語がほとんど出てこないことも注目されるといえば注目されます(「俺」語りから始め、「聞き手との共有」に移行していく)。


次は、サビの部分のこのライン。

When your world's crashing down like you've lost every round

このroundは「試合」とか「勝負」とかいう意味で、"you've lost every round" は「勝負するたびに負ける」みたいな意味。だから、ここは、「やってもやっても負けてばかりのように(自分が立っている)世界が崩れ落ちても」という意味でしょう。


あと、最後のところで、

So far away, so full of doubt, you needed proof

 だから、君が信じたいと思うたくさんのでたらめから離れ

これは「君が信じたいと思うたくさんのでたらめ」という解釈はできません。"far away" は上で見たように "all alone" の言い換えで、主語などを補うと "(You're) so far away (from everything), (and you're) so full of doubt, (and) you needed proof" です。直訳すると「孤独で、疑念に満ちて、確証が必要だった」。少しまともな日本語にすると「孤立無援で、これでいいのだろうかという不安に苛まれ、これでいいという確証が必要だった」という感じ。そして、そんなときは「目を閉じて、内なる声に耳を澄ませ」ればいいんだ、という展開です。


というわけで、歌のメッセージを1行要約すれば、「とにかく自分を信じるんだ」ですね。それは単語だけ拾って眺めていても何となくわかると思います。


なお、Bon Joviのこの曲では、freedomとlibertyの「意味の違い」の検討をした上でfreedomが使われているのかどうかは、微妙だと思います。libertyは3音節で響きもかたいから、メロディに乗りやすいfreedomを選んだという可能性もあります。


※曲も知らないのに歌詞だけ見るというのはあまりよいことではないのですが……。この曲が好きだという方が見てくださるとよいのですが。

id:hokuraku

11/05 11:59 後ほどコメントさせていただきますね。

(回答オープン時間の記録のため一時コメントを残しておきます)


<追記11/05 13:00>

ご回答ありがとうございます。

自分の中でも誤魔化しつつえいやっと訳してしまったところをびしっとご指摘いただきありがとうございます。やっぱり誤魔化せませんね。


So far away from everything, you know it's true

"you know"の間投詞は聞いたことがあるのですが、it's trueが浮いてしまうような気がしたので"everything (what) you know it's true"かと思ってしまいました。(これも文法は怪しいですが)

後半でももう1回出てきますが、what~だと","が付かないですよね、考えてみれば。


When your world's crashing down like you've lost every round

これも最初見たときはround?aroundじゃなくて?と思ってしまいましたがevery aroundでもおかしいことに変わりはありませんね。

round、昔格闘ゲームでよくお目にかかったあれですね。


So far away, so full of doubt, you needed proof

これも一つ目と同様、"doubt (what) you needed proof"かと思ってしまいました。いや、文法的におかしいのですけどね。

欠けている主語がうまく補えなかったのが敗因です。id:bakutoさんに申し訳ない。


ちなみに、私も曲を知らずに訳してしまいました。ごめんなさい…。

2008/11/05 13:04:33

その他の回答(2件)

id:ShinRai No.1

ShinRai回答回数488ベストアンサー獲得回数212008/11/05 11:47:34

ポイント152pt

英文の詩を読んだのですが、天台仏教の「本覚」思想に近いものを感じます。

人間は、自分の心の奥底に、神(自然の神)を持っているから、その神のいうとおりに生きていけばよいという思想だと理解しています。

その趣旨をふまえて、ざっと訳してみました。




人生はたったひとりで歩くもの

希望に燃えるときも、怖くて震えるときも、

ときにはひどく落ち込んで、時さえ忘れ

自分も見失って、膝をかかえる

もう駄目かと思うときには、

涙をこらえて

誰にも聞こえぬように叫ぶのさ

真実だと思っていることすべてを忘れるんだ

君の内なる何かが、

君のしなければならないことを

語っているよ

鐘よ響け、高らかに

今、ここで、響くのだ

自由の鐘の音は響きわたり

すべてを失った君の世界が崩れるときでも

自分の足場をしっかりもって

自由の鐘を鳴らすのさ

教会の石段を登り

汚れた世界を見回せば

闇の中でも

太陽は信じる者のために輝いている

疑いの心は棄てなさい、真実だけが必要さ

ただ目を閉じて、内なる声を聞くがいい

id:hokuraku

11/05 11:59 後ほどコメントさせていただきますね。

(回答オープン時間の記録のため一時コメントを残しておきます)

<追記 11/05 12:35>

ご回答ありがとうございます。

訳しているときに細かいニュアンスもそうですが、接続詞がなくて困ったんですよね。

歌だからなのか、歌詞だけ見てるからなのかは分からないのですが、文章の切れ目やつながりが分からなくて。


その他に特に分からなかったフレーズとしては

Through the sidewalk cracks, time disappears.

や、後でnofrillsさんからご指摘いただいた

you know it's true

とか、

So far away, so full of doubt, you needed proof

とかでした。(ほとんどやん)


勉強になります!


→元の質問主のid:bakutoさんにそっとidコール

2008/11/05 12:36:09
id:nofrills No.2

nofrills回答回数874ベストアンサー獲得回数1592008/11/05 11:50:22ここでベストアンサー

ポイント152pt

大きな意味の取り違えは3箇所だけだと思います。はじめは次のところ。

So far away from everything, you know it's true

 だから、真実だと思っている全てから離れ

Something inside that makes you do what you got to do

 君を突き動かす、内なるものに。

1行目の "you know" は間投詞みたいなもので、話し手が聞き手に対して「きみもわかってるよね」という心情を込める場合もあれば、全然意味がない場合もあり、というフレーズです。いずれにせよ、間投詞として扱います(むろん、「主語+know+that節」、つまり「主語はthat節のことを知っている」でとらえるべき場合もあるのですが、このケースはそれには該当しません)。この "you know" については、下記のYahoo!知恵袋のベストアンサーのご回答がすばらしいです。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211871...


"far away from everything" はここまで切々と歌ってきた「俺の孤独」の言い換え ("all alone", "I was lost" など) ですね。


2行目は、ちょっとめんどくさいかもしれないのですが、"一般人称のyou" でしょう。特に「君」という指示対象を持っているわけではなく、一般に「人」を表すyou。また、2行目最後のyou got to doはyou have to doと同じ (you've got to do)。


で、取り方がいろいろあるのかなあというのは1行目の最後の "it's true" の "it" で、曲を聞けばどういう息遣いかがわかるのでしょうが、私は曲を知らずに歌詞だけ見ているので(Bon Joviの皆さんにはとても失礼なことですが)イマイチわかりません。ひとつは1行目だけで完結しているという解釈、もうひとつは、このitは2行目を受ける代名詞だという解釈です。次のように:

So far away from everything, you know it's true

Something inside that makes you do what you got to do


【解釈1】

直訳:すべてのものから遠く離れているんだ、本当だ。自分がしなければならないことを自分にさせる、内なるもの(がある)

意訳:まったく孤独なんだ、本当に。でも内なるものがあるから、自分は自分のなすべきことをしている。


【解釈2】

直訳:(俺は)すべてのものから遠く離れている。(だが)自分がしなければならないことを自分にさせる、内なるもの(がある)、それは本当だ。

意訳:俺は一人ぼっちだ。だが、内なるものに突き動かされて自分のなすべきことはしている。それは本当だ。

どちらでもあまり変わらないのですが、個人的には【解釈1】かなと思います。いずれにせよ「俺は一人で歩いてきた、孤独だった、泣いたこともあった、でも自分の内なるものに突き動かされてきたんだ」というストーリー。で、それがここでいうfreedomですよね。また、歌詞全体を眺めると、この後の部分には一人称の主語がほとんど出てこないことも注目されるといえば注目されます(「俺」語りから始め、「聞き手との共有」に移行していく)。


次は、サビの部分のこのライン。

When your world's crashing down like you've lost every round

このroundは「試合」とか「勝負」とかいう意味で、"you've lost every round" は「勝負するたびに負ける」みたいな意味。だから、ここは、「やってもやっても負けてばかりのように(自分が立っている)世界が崩れ落ちても」という意味でしょう。


あと、最後のところで、

So far away, so full of doubt, you needed proof

 だから、君が信じたいと思うたくさんのでたらめから離れ

これは「君が信じたいと思うたくさんのでたらめ」という解釈はできません。"far away" は上で見たように "all alone" の言い換えで、主語などを補うと "(You're) so far away (from everything), (and you're) so full of doubt, (and) you needed proof" です。直訳すると「孤独で、疑念に満ちて、確証が必要だった」。少しまともな日本語にすると「孤立無援で、これでいいのだろうかという不安に苛まれ、これでいいという確証が必要だった」という感じ。そして、そんなときは「目を閉じて、内なる声に耳を澄ませ」ればいいんだ、という展開です。


というわけで、歌のメッセージを1行要約すれば、「とにかく自分を信じるんだ」ですね。それは単語だけ拾って眺めていても何となくわかると思います。


なお、Bon Joviのこの曲では、freedomとlibertyの「意味の違い」の検討をした上でfreedomが使われているのかどうかは、微妙だと思います。libertyは3音節で響きもかたいから、メロディに乗りやすいfreedomを選んだという可能性もあります。


※曲も知らないのに歌詞だけ見るというのはあまりよいことではないのですが……。この曲が好きだという方が見てくださるとよいのですが。

id:hokuraku

11/05 11:59 後ほどコメントさせていただきますね。

(回答オープン時間の記録のため一時コメントを残しておきます)


<追記11/05 13:00>

ご回答ありがとうございます。

自分の中でも誤魔化しつつえいやっと訳してしまったところをびしっとご指摘いただきありがとうございます。やっぱり誤魔化せませんね。


So far away from everything, you know it's true

"you know"の間投詞は聞いたことがあるのですが、it's trueが浮いてしまうような気がしたので"everything (what) you know it's true"かと思ってしまいました。(これも文法は怪しいですが)

後半でももう1回出てきますが、what~だと","が付かないですよね、考えてみれば。


When your world's crashing down like you've lost every round

これも最初見たときはround?aroundじゃなくて?と思ってしまいましたがevery aroundでもおかしいことに変わりはありませんね。

round、昔格闘ゲームでよくお目にかかったあれですね。


So far away, so full of doubt, you needed proof

これも一つ目と同様、"doubt (what) you needed proof"かと思ってしまいました。いや、文法的におかしいのですけどね。

欠けている主語がうまく補えなかったのが敗因です。id:bakutoさんに申し訳ない。


ちなみに、私も曲を知らずに訳してしまいました。ごめんなさい…。

2008/11/05 13:04:33
id:stripafe No.3

stripafe回答回数35ベストアンサー獲得回数62008/11/05 15:12:32

ポイント152pt

同じく元ネタの曲を知らないのに、面白そうだったので回答してしまいます。申し訳ない。

hokurakuさんのは素敵な訳ですね。負けじと超訳してみます。


まず、訳すのですから home は日本語にしたいところです。故郷、古里、古巣、などはどうでしょうか。


I was lost, on my knees はカンマがあるので、自分の感覚ではひざまずいて途方にくれたというより、絶望した結果がくりと膝を着いてしまったように感じました。

defeat は、勝つとか打ち破るとかいう意味で、be defeated なら「挫折」も悪くないと思いますが、受け身ではないので逆の意味になってしまっていると思います。

ここでは一つ前の I was lost(負けてしまった)に対応しています。eve は「クリスマス・イヴ」とかの eve ですから、その二行を合わせて「勝利まであと一歩の所で負けてしまい、がっくりと膝を着いた」という意味になると思われます。


So far away from everything の So は、「だから」ではなく very(とても)だと思います。So の後にカンマや間があれば、「だから」かもしれません。歌は繋げて歌われていないでしょうか。

一方 everything の後にはカンマがあるので、So far away from everything と you know it's true は別の文章で、後半は意味的にはむしろ次の行に繋がっているように読めます。nofrillsさんとは逆の解釈ですね。

it's true を二行目につなげて超訳するとこうなりました。


 周りに何もなくなってみれば、それが真実だとわかるだろう

 なすべきことをなせと自分を中から突き動かす、そいつが本物だって


Ring them bells や Ring the bells は、歌的には「鐘よ響け」でも間違いだとは思いません。でもそのまま訳せば「鐘を鳴らせ」です。つまり主語は鐘ではなく、鳴らす人(省略された you)です。


「音で照らせ」は reach out の部分でしょうか。reach out は手を伸ばせ、という命令文なので「いいから/ともかく手を伸ばして鐘を鳴らせ」と言っているように読めました。


like you've lost every round の round が、ボクシングなどのいわゆるラウンド(回)の意味だということは、次の Stand one's ground (熟語で「構える、構えをとる」)と対になっていることに気づくと理解しやすいかと思います。


the steps of the church から自分は、外から教会に入るために昇る階段を思い浮かべたのですが、石段というのはどこか別の部分を想像して訳されたのでしょうか。自分的には教会の階段を昇り、正面の扉の手前で振り返って地平線に目をやっているイメージです。


the fields は広がる大地のイメージで、そこに空や雲、太陽などは含まないのが普通だと思います。ですから「世界」と訳すとちょっと広過ぎる気がします。


Up the steps of the church

Through the fields in the dirt

In the dark


この三行は、どれも空間や方向を意味する言葉「up, through, in」で始まっています。同格の文章を並べると対比の美しさが訳でも表現できそうです。

the sun still shines の still を「輝き続ける」と未来にまで言及して訳されていますが、自分は、絶望に満ちた世界に希望がまだ残っていたと知った、という意味で、過去から現在の時間に対して still が使われていると解釈しました。もしここが keep だったら、常に輝き続ける感じ強くなるかもしれません。


 教会の階段の上から、土に覆われた大地の向こう、闇の中で俺は見た

 信じる者のため、太陽はまだ輝いていることを


次の So far away, so full of doubt も同じように同格の表現だと思います。so が very なのはここも同様です。


 遠く離れ、疑いに満ち、君には確かなものが必要だった


最後の hear the sound ですが、listen ではなく hear を使っていますね。listen は通常、自発的に耳を傾けて聞こうとする場合に使います。listen to the music とか。

一方 hear は、did you hear that? 「今の聞こえた?」のように、耳に入って来る音を認識することを表す場合が多いようです。

つまり、自分の内なる声を聞こうとして一生懸命集中するのではなく、自然に聞こえて来る音を感じ取れ、と言っているように思います。なので「耳を澄ます」より「聞く」の方が、自分的にはぴったり来ます。Just close your eyes と just が着いているのも、それだけでいいんだよ、と言う感じの just に聞こえました。


 ただ瞳を閉じ、内なる音を聞け

id:hokuraku

(11/05 16:06)後ほどコメントさせていただきますね。

(回答オープン時間の記録のため一時コメントを残しておきます)

<追記11/05 21:10>

ご回答ありがとうございます。

歌詞の和訳って、なんか楽しいんですよね。私のように英語ができなくてもついトライしてみたくなるのですから、英語ができる方ならなおさらでしょう。


soについては、2つ目に出てくる

So far away, so full of doubt, you needed proof

の誤訳に引っ張られて2番の歌詞の前半を受けて「だから~耳を済ませて」としてしまったんです。(考えてみれば、そうであればこのフレーズの2つめのso full of doubtが意味が通らないんですよね)

soもそれほど意味を持たずに使われるよなぁ、とも少しだけ頭をよぎったのですが、流されてしまいました。


それにしても、単語の意味の対比を見てみるのは分かりやすくていいですね。

韻を踏んでそうなところはいくつか分かったのですが、対比語はまるで気にしてませんでした。

最後のjustも訳すとくどいかな?と思ったのですが、listenとhearの違いを考えれば納得です。

2008/11/05 21:20:55
  • id:bakuto
    hokuraku さん
    わざわざ質問まで立てていただいて申し訳ないです。


    >ちなみに、私も曲を知らずに訳してしまいました。ごめんなさい…。

    解りました、聞いて下さい。
    「Bells of freedom」
    http://jp.youtube.com/watch?v=sTNZznkBoq8
    画像はちなみに関係ないです。(完全なプロモは削除された様です)
    何かのゲーム(FFっぽい)です。
  • id:hokuraku
    bakutoさん、なんだかとんでもない訳だったみたいで申し訳ないです。
    いただいた分は今回の質問ですばらしい訳をしてくださった皆さんに還元しますのでどうか許してくださいませ。
    youtubeのほうは自宅に戻ったら聞いてみたいと思います。
  • id:hokuraku
    大体意見が出たようですので、質問を終了させていただきます。皆様ありがとうございました。
    いるかについては非常に迷ったのですが、私のひどい文法間違いをくんでいただいたnofrillsさんに贈ることにします。

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