メタフィクションの傑作を紹介してください。

ジャンルは問いません。本でも映画でもなんでも。

最近のラノベとかで、ガジェットとして使われているものではなく
メタフィクション性を追求したものでなんかすごいのをよろしく

回答の条件
  • 1人3回まで
  • 登録:2008/11/08 03:41:42
  • 終了:2008/11/14 20:14:45

ベストアンサー

id:kanan5100 No.2

kanan5100回答回数1469ベストアンサー獲得回数2752008/11/08 07:23:54

ポイント40pt

トリストラム・シャンディ 上 (岩波文庫 赤 212-1)

トリストラム・シャンディ 上 (岩波文庫 赤 212-1)

  • 作者: ロレンス・スターン
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 文庫

トリストラム・シャンディ 中 (岩波文庫 赤 212-2)

トリストラム・シャンディ 中 (岩波文庫 赤 212-2)

  • 作者: ロレンス・スターン
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 文庫

トリストラム・シャンディ 下    岩波文庫 赤 212-3

トリストラム・シャンディ 下  岩波文庫 赤 212-3

  • 作者: ロレンス・スターン
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 文庫

レターズ〈1〉 (文学の冒険シリーズ)

レターズ〈1〉 (文学の冒険シリーズ)

  • 作者: ジョン バース
  • 出版社/メーカー: 国書刊行会
  • メディア: 単行本

レターズ〈2〉 (文学の冒険シリーズ)

レターズ〈2〉 (文学の冒険シリーズ)

  • 作者: ジョン バース
  • 出版社/メーカー: 国書刊行会
  • メディア: 単行本

かなり手強いですよ。

id:yuugani

手強そうw

やっぱりポストモダン文学ってなっちゃいますかねー

いままで敬遠してたんですが

2008/11/08 08:42:21

その他の回答(6件)

id:liquidfish No.1

liquidfish回答回数32ベストアンサー獲得回数22008/11/08 04:20:06

ポイント100pt

好き好き大好き超愛してる。 (講談社ノベルス)

好き好き大好き超愛してる。 (講談社ノベルス)

  • 作者: 舞城 王太郎
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • メディア: 新書

舞城王太郎『好き好き大好き超愛してる。』


サンドイッチ状の構成で、メインパートに挟まれた形で

ぶっとんだ感じのストーリーがいくつか入ります。

メインパートの主人公は小説家です。


『世界の中心で愛をさけぶ』のパロディらしいですが、

セカチューの方は私は読んでいません。

全然関係なしに、普通に面白いです。



新版 クラウド・コレクター (ちくま文庫) すぐそこの遠い場所

『クラウド・コレクター』『すぐそこの遠い場所』

独特な小説(?)です。2冊併せて楽しむのがお勧めです(後者は図鑑のような本)。

単行本の『クラウド・コレクター―雲をつかむような話』は読んでいませんが、文庫版と構成が結構違うようです。


クラフト・エヴィング商會の本はメタフィクション的なのが多いような気がします。

写真集っぽい『じつは、わたくしこういうものです』など。


内容に踏み込んで詳しく書いた方が良いでしょうか?

(その際はコメントで補足致します)

どちらも個人的にはかなり好きな本です。

id:yuugani

舞城は初期の作品の方が好みだったりします。

そういえば、メタ的な部分はそのころからありましたね。


内容の踏み込み具合はお任せしますが、その本を読んでみたくなるような批評もセットだとポイント高いです。

Web上リソースの紹介でもかまいません。。

http://members.jcom.home.ne.jp/miurat/kyosu.htm

こういうのは好み。

2008/11/08 08:43:45
id:kanan5100 No.2

kanan5100回答回数1469ベストアンサー獲得回数2752008/11/08 07:23:54ここでベストアンサー

ポイント40pt

トリストラム・シャンディ 上 (岩波文庫 赤 212-1)

トリストラム・シャンディ 上 (岩波文庫 赤 212-1)

  • 作者: ロレンス・スターン
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 文庫

トリストラム・シャンディ 中 (岩波文庫 赤 212-2)

トリストラム・シャンディ 中 (岩波文庫 赤 212-2)

  • 作者: ロレンス・スターン
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 文庫

トリストラム・シャンディ 下    岩波文庫 赤 212-3

トリストラム・シャンディ 下  岩波文庫 赤 212-3

  • 作者: ロレンス・スターン
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • メディア: 文庫

レターズ〈1〉 (文学の冒険シリーズ)

レターズ〈1〉 (文学の冒険シリーズ)

  • 作者: ジョン バース
  • 出版社/メーカー: 国書刊行会
  • メディア: 単行本

レターズ〈2〉 (文学の冒険シリーズ)

レターズ〈2〉 (文学の冒険シリーズ)

  • 作者: ジョン バース
  • 出版社/メーカー: 国書刊行会
  • メディア: 単行本

かなり手強いですよ。

id:yuugani

手強そうw

やっぱりポストモダン文学ってなっちゃいますかねー

いままで敬遠してたんですが

2008/11/08 08:42:21
id:tue1972 No.3

tue回答回数77ベストアンサー獲得回数12008/11/08 07:24:05

ポイント80pt

物語がメタ的な物。

ドグラマグラ

夢野久作 小説

cure

黒沢清 映画


うる星やつら2ビューティフルドリーマー

押井守  映画 この人の脚本監督作品はほとんどそうですが。


刑務所の前

花輪和一 漫画


蜘蛛女のキス

プイグ 小説



美術からいくつか、


エッシャーの騙し絵全般。

大使たち

ホルンバイン

ラスメニーナスの為に

ベラスケス

シュルレアリズム全般。 


美術や文学などの批評は、

テクストと作者と歴史と批評家等が混在し、

非常にメタです。

id:yuugani

たとえば、絵の中に骸骨があるよって言われても

私なんかはふーん、それでおもしろいの?で、終わっちゃうんですけどね。

そういう意味で西洋美術の文脈を知らずともエッシャーが楽しめるようになるGEBはすばらしかった。



>美術や文学などの批評は、テクストと作者と歴史と批評家等が混在し、非常にメタです。

紹介するに足るおもしろい批評はないんでしょうか?

2008/11/08 10:05:28
id:kimari No.4

くろば回答回数1288ベストアンサー獲得回数332008/11/08 10:21:10

ポイント100pt

紙葉の家

紙葉の家

  • 作者: マーク・Z. ダニエレブスキー Mark Z. Danielewski 嶋田 洋一
  • 出版社/メーカー: ソニーマガジンズ
  • メディア: 単行本


黒地に家という文字だけが藤色になっている美しい装丁。カバーをはずしても美しさは損なわれない。カラー写真のコラージュ。裏表紙は家のポラロイド写真。そして本文にある全ての「家」という文字が藤色になっている。ページをめくると早々にこの本の仕様についての説明があるがここからすでにフィクションは始まっている。現実と空想の境界をなくそうとする演出だ。凝った文字の配列が特徴で時には本を逆さまにしなければならなくなるほどである。

 物語は無限の構造を持つ家とその家にかかわるネイヴィットソン一家のビデオテープによる記録、それに註釈を付けて解説するザンパノ老人の書いた「ネイヴィットソン記録」、それにまた註釈を付けるトルーアント氏の解説と彼自身の物語、さらにトルーアントの母の手紙などで構成されている。つまり3重以上の構造を持ったメタフィクションである。

 紙葉の家(House of Leaves)とはどういう意味か。物語も終わりにさしかかったころ同名の本のページを一枚ずつめくって燃やしていくシーンある。自分が燃やしているシーンについて書かれた本を自分が燃やしているということにもなる。これはメタであり本書の構造を示している。

 またLeaveには離別という意味もある。孤独なまま死んでゆく老人、狂気に落ちてゆくトルーアント、精神病院で死んでゆく母、そして夫婦の心が離れてゆくネイヴィットソンの物語のいずれもがまさに離別という問題を扱っている。

 地獄に通じているような家という設定はホラーSFの古典「異次元を覗く家」を連想させられる。その迷宮を探検する様子を映したビデオは映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」である。たしかにホラーという体裁をしている。だが底辺にあるテーマは別離であり、それこそがこの小説の多重構造の骨格となっているのだ。

文才がないため、批評文はAmazonから引用させていただきました。

id:yuugani

このレビュー見る限りは好みっぽいです。

お気軽に感想でも書いてもらっていいですよ。

2008/11/08 18:09:18
id:quintia No.5

quintia回答回数559ベストアンサー獲得回数682008/11/08 13:53:02

ポイント50pt

表題の通りのテーマで編んだ短篇集です。編者自身が「絵のない『騙し絵』の世界」と表現しています。

ショートショート~短篇にあたる枚数の作品ばかりなので物足りないと感じるかもしれませんが、どれも素晴らしい作品でした。

トップを飾る小松左京の「牛の首」が秀逸です。

ここにあらすじを書こうとすると、その時点で作品のメタ・フィクション性に絡め取られてしまうために、それができません。


映画だと

マウス・オブ・マッドネス<dts版> [DVD]

マウス・オブ・マッドネス<dts版> [DVD]

  • 出版社/メーカー: 松竹ホームビデオ
  • 発売日: 2001-05-21
  • メディア: DVD

あたりがメタ・フィクションとして成立していると思います。

あからさまではなくて、見終わったあとでちょっと考えてみると……、という控えめな(しかし明らかにテーマはそこにあると思える)ところも含めて好きです。

id:yuugani

レムを読んで、ここからさらに発展させた最先端はどこまで行ってるのかなーっていう疑問から初めてみたもので、現実的にここで紹介されたものすべてを体験するわけにもいかず、時間対効果も考えると短編は個人的にありがたかったりします。

2008/11/08 18:14:30
id:tue1972 No.6

tue回答回数77ベストアンサー獲得回数12008/11/08 20:56:06

ポイント17pt

入手困難ですが、

まつざきあけみ

ぼくらは青年探偵団を、

おすすめします。

執筆時の近況や時事をおりこみつつ、

妄想と実体験的な昭和をおりまぜ、

少年探偵団の読まれていた時代と気分を、

やまなし、おちなし、いみなしの、

ホモネタギャグ漫画に描き出してます。

とてもくだらないです。


ネタばれになるけど、

ホドロフスキーの映画、

ホーリーマウンテンもメタ構造ですね、

漫画とかでよくあるシンプルな作りですが。



原一男の映画、

全身小説家は、意識的にメタフィクションになろうとして、

中断してしまったドキュメンタリーでした。


大林宣彦の、北京的水瓜、

実相寺昭雄の、胡蝶の夢(ウルトラシリーズの一本)等も、

機会がありましたら是非。

id:yuugani

目利きな方ばかりが集まってしまったようで

どこから手をつけようかほとほと困り果てております。

あとは今のところ本と映画に隔たってますが

コメント欄に演劇もあったように、もう少し幅広く知りたいところです。

2008/11/10 09:37:47
id:tue1972 No.7

tue回答回数77ベストアンサー獲得回数12008/11/11 20:49:27

ポイント10pt

キャシーアッカーさんを追加します。

要約すれば、

だから私を愛して、それしか言ってない人ですが、

様々な文体を引用、剽窃し、

一部分だけ戯曲だったり、詩だったり、

イラストだったりとやりたい放題。


古典から、

白鯨 メルヴィル。

千夜一夜物語 (幾つかの有名なバージョンがあり、それぞれ別の思想で編集され、全貌把握は困難)

非常にややこしくなってます、

脚注の充実した版の、

様々な注解を含めて読みはじめると、

ものすごく時間がかかります。


筒井康隆もいくつかの実験作で、

メタフィクションかもしれません。

驚愕の曠野、残像に口紅を、等がオススメです。

id:yuugani

どうも、いろいろありがとうございました。


ポイント配分についてですが、公的なリスト作成という観点からだと等配分にするべきなんでしょうが、今回は私個人への影響度という点で配分することにします。

質問に適切な答えかどうか、メタフィクションとして適切かどうかは薄いです。

2008/11/14 20:00:55
  • id:liquidfish
    紹介されていたURLのは面白かったです。
    求められているものとは方向性が違うのかもしれませんが、多少の解説を…。


    『好き好き大好き超愛してる。』について。
    恋人を癌(だったかな)で失った小説家の話がメインパートです。

    メインストーリーと、挿入されるいくつかのストーリーの間に
    何のつながりも明示されないのが特徴かもしれません。
    境界が溶けて混ざったり…というありがちな感じではなく、
    そこがいいと私は思います。

    メインパートの中で、彼が書いた小説の内容について語られる部分がありますが、
    挿入されているストーリーは、本文で描写されているものとは違います。
    それは、作中の彼が実際に書いた物語かもしれないし、
    書こうとして、結局文字にしなかったものかもしれない。
    書き得たストーリーのヴァリエーションかもしれない。

    その辺の平行な感じが結構好きです。
    ガジェットとして使っている訳ではないのですが、
    メタフィクションであることが主題ではないので微妙かな。


    『クラウド・コレクター』について…
    は、ちょっと時間がないのでまた明日。。


    ところで、アゴタ・クリストフの『悪童日記』はどうでしょうか。
    『悪童日記』『ふたりの証拠』『第三の嘘』と、3部作になっていて、
    私は最近2作目まで読んで宙吊りになっているような状態です。
    1作だけ読むだけなら単なるフィクションですが、
    全体としては重層的な構造になっているようです(2作目まで読んだ限りでは)。
    「メタフィクションの」かどうかはまだ保留ですが、傑作ではあると思っています。
  • id:tue1972
    たとえば、大使たちは、
    光学的に三種の見方があるとか、
    作者の名前が、うつろな骨を意味するとか、
    画像から作者の意図を妄想するとか、
    そう言った解釈学が、
    メタフィクションで面白いのです。

    イコノグラフィーとか紋章学とか、
    陰謀史観にかぎらず、
    まっとうな歴史学でもそうですね。

    飛躍すると解釈を入れざるをえない、
    厳密な確認を取れない学問は、
    すべてメタフィクションになりうる。


    批評は重箱の隅を深読みする行為で、
    資料を集めて事実関係確認するふりして、
    私情を吐露したり、作者も知らなさそうな作者の意図を見いだしたり、
    強引な場合は、勝手に作者と対話をシュミレーションしたり、
    素材で遊ぶ二時創作なところが、
    メタ構造を生み出し易いところですが、
    資料的な確認と、強靭な妄想が入り乱れる、
    高山宏さんなんてどうでしょう。
    とてもエネルギッシュで、読んでて疲れるほどです。

    代表作 アリス狩り




  • id:yuugani
    >tue1972
    解説ありがとうございます。
    美術系も解釈の練習をすれば楽しめるようになるんでしょうね。
    解釈学がメタ構造を生み出すというのはよくわかりました。

    それで皆さんの回答みてて思ったんですが、深読みとか妄想のおもしろさは分かるんですよ。
    でもそれとメタフィクションのおもしろさとはズレがあるような気がするんですよね。
    人によっては一致してるのかもしれませんが、私の求めるおもしろさはそのズレた部分も含んでいるような。
    まぁ思いつきです。
  • id:yuugani
    >liquidfish
    私にとっての舞城の魅力はあの文体にあるのですね。
    あの疾走感と、バイオレンス描写があっていて初期作品は好きなのでした。
    ノリのいい音楽を聴くような楽しみ方。

    好き好き大好き~は実はハードカバーがでた直後に買ってましたw
    でも愛とか語ってるのは、ケッと思ったし、私の好きだったところがだんだんと無くなっていってるように見えて落胆した覚えがあります

    解説の内容をふまえて読み直してみると違ったところが見えるのかも。

    ご紹介の他のは未読です。
  • id:liquidfish
    こんばんは。
    舞城氏のは既読でしたかw


    『クラウド・コレクター』と「クラフト・エヴィング商會」について。

    "クラフト・エヴィング商会の先代である祖父が愛用していた古い皮トランク。その底から古ぼけた手帖がでてきた。そこには、不思議な国アゾットに関する、驚くべき旅行記が記されていた。読み進むうちに、孫にあたる三代目は、奇妙な物の数々に出会うことになる。得体の知れない機械、判読不能の書物やポスター、奇妙な譜面や小箱、そして酒の空壜らしきもの。壮大なスケールの冒険ファンタジー。1995年単行本版に加筆し、イラスト満載の手帖版。"
    (Amazonより紹介文引用。)

    祖父の手帖に記されていた、軽い遊び心満載の架空の旅行記。
    21のエリアからなる不思議な世界を順番に訪ねていきます。
    各エリアには、独自の蒸留酒を造る蒸留所があり、
    "過客"はそこに宿泊することになっています―。

    何箇所かに、閑話休題、という感じで「クラフト・エヴィング商會」の二人による考察が入ります。
    (旅行記の内容や、一緒に出てきた色々ながらくた類について。)
    (また、その旅行記を書いた祖父という人物について。)

    対になる『すぐそこの遠い場所』は、「アゾット」についての辞典、あるいは図鑑です。

    クラフト・エヴィング商會は、
    架空のモノの写真やイラストが「実際に」存在するところが面白いです。
    モノ(の写真)が主役と言うべきかもしれません。
    架空の世界の欠片だけが、リアリティを持って存在するのです。



    『悪童日記』は本当に面白いです。「傑作」と自信を持ってお勧めできます。
    読み応えはありますが、文章の量自体は少ないのでさくっと読めるはずです。
    私はまだ2部までしか読んでいない上にレビューは苦手なので(強調!)、
    Amazonのレビューなど(この本については充実してました)で様子を見てみてください。
  • id:yuugani
    >grape2
    ご紹介のURLのはおもしろかったですよ。
    なんで回答欄でなくコメント欄に書かれたのか理解に苦しみますw
  • id:yuugani
    >liquidfish
    おはようございます。

    やはり幻想文学の一ジャンルとしてのメタフィクションという見方はできそうだなーという気はしてきました。
    それで、個人の妄想からできた世界っていうのは現実と違うから魅力があるわけで、「実際に」存在しちゃったらそれはもうつまらない現実になっちゃって、新しい世界がすぐに欲求されるわけです。
    そんなわけでイラストはいいにしても写真はかえって冷めるんじゃないか、そのあたりどうやって幻想的な写真に仕立て上げるのかっていうのは気になるところです。(アニメオタクが三次元を認めないように)

    >レビューは苦手なので(強調!)

    そんなことはないでしょう。上手いですよ。ほんとに。

    アマゾンのレビューでありがちですけど、
    自分を頭良く見せるためのメタから誰でも分かり切ってる分析するか
    なにか感情を表現したいのは分かるんだけど「考えさせられた」
    の一語しか内容がないようなやつか、両極端に隔たりがちだけど

    どちらも上手くてバランス取り方がいいなーと思います。

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません