会計の償却方法について教えてください。英文会計でmid quarter convention, mid month conventionという言葉がでてきます。mid quarter conventionの意味は、使用を開始した期の中間点で使用を開始したものとして、減価償却を控除するという意味です。mid monthも同じです。


mid quarterの場合、1月に使用開始した動産は1年分の減価償却費の3.5/4だけ控除可能です。4はわかります。4期ということなのですが、3.5という意味がわかりません。同じく12月に使用開始した動産は0.5/4だけ控除可能ということですが、なぜ小数点なのかがわかりません(0.5)。

mid monthは半月分控除できます。この時、1月は11.5/12控除可能、2月の場合は10.5/12控除可能。この小数点も何かお教えください。

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  • 登録:2008/11/14 23:31:44
  • 終了:2008/11/21 23:35:02

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    USGAAPは知らないけど、

    mid quarter conventionについて、3.5/4は3.5四半期分(または3.5/4年分)ということでは?つまり1月に取得したものでも2月15日(2月16日の方が正しいのかな)に取得(使用開始のほうが正しいのかな)したものとみなされるのだから、その年(会計年度=暦年とする)の償却額は2月15日から12月31日までの計3.5四半期分になるということでは。

    同様に、mid month conventionについて、11.5/12は11.5か月分(または11.5/12年分)、10.5/12は10.5か月分ということでは。

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