「風邪を引かないようにするには○○な対策を取ると良い!」

と、語れそうな専門家、病院の先生、大学教授、研究者を教えてください!!

内容は人それぞれの部分と、ある程度共通している部分とがあると思います。
なので、そのあたりは特にどういった内容でも良いです。

もし、「意外な対策法」「実は○○は間違っている!」「こんなことするだけで風邪対策になる」
などの情報があると嬉しいかも、です。

本を出してたりとか、健康番組でコメントしてたりとか、
サイトで情報を出してたりとか・・

そんな人を教えてください!!

よろしく御願いします!!

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  • 登録:2008/11/23 02:22:26
  • 終了:2008/11/30 02:25:02

回答(9件)

id:masanobuyo No.2

masanobuyo回答回数4616ベストアンサー獲得回数782008/11/23 07:08:49

ポイント17pt

矢端 正克 先生はいかがでしょうか。

略歴は1945年生まれ。'70年、日本医科大学卒業後、東京女子医科大学消化器病センターに入局。'78年、同大学講師となる。現在は矢端健康事務所所長。ヘルスアドバイザーとしてテレビ・ラジオ出演、講演で健康啓蒙活動を行っています。


http://www.selfdoctor.net/q_and_a/2001_12/kaze/kaze.html

id:sylphid666 No.3

sylphid666回答回数3302ベストアンサー獲得回数902008/11/23 07:38:23

ポイント16pt

京都大学 保健管理センター 川村孝教授

http://read.jst.go.jp/public/cs_ksh_008EventAction.do?action4=ev...

http://www.kyoto-u.ac.jp/health/006.htm

うがいの有効性を実際に検証されたそうです。

>風邪は誰でもかかる健康障害であり、風邪の治療に約6000億円の費用がかかっていることをも考えると、水によるうがいという単純な保健行動の影響は大きいかもしれない。

id:rsc96074 No.4

rsc回答回数4394ベストアンサー獲得回数4022008/11/23 08:18:55

ポイント16pt

 こちらはいかがでしょか。

■吉國 友和 さん 現役医師

・仕事・取材依頼

http://allabout.co.jp/info/contact/pr/health50/

http://allabout.co.jp/contents/sp_influenza_c/health50/CU2008100...

id:Gleam No.6

Gleam回答回数2491ベストアンサー獲得回数2362008/11/23 18:57:05

ポイント16pt

http://item.rakuten.co.jp/book/5184876/

>母里啓子(モリヒロコ)

>1934年東京都生まれ。医学博士。

>千葉大学医学部卒業後、伝染病研究所(現・東京大学医科学研究所)でウイルス学を修め、愛知県がんセンター研究所に勤務。

id:ShinRai No.7

ShinRai回答回数488ベストアンサー獲得回数212008/11/23 23:21:13

ポイント16pt

免疫力を付けるために、口呼吸と冷たいものの飲食をやめなさいといっておられるミトコンドリア博士 西原克成先生はいかがでしょうか。

ミトコンドリア博士とは?

所長 西原 克成

経歴

1940年神奈川県生まれ。東京医科歯科大学卒業。東京大学大学院医学系博士課程終了。生命進化の法則を実験して検証するとともに、その成果を臨床応用し、免疫病治療に大きな効果をあげている。人工骨髄の開発でも世界的に有名。

日本免疫治療研究会 会長

西原研究所 所長

医学博士 西原 克成

所長の西原は1988年世界に先駆けて哺乳類の歯根膜と固有歯槽骨を持つ人工歯根を開発し、ついで1992年にはハイブリッド型の人工骨髄造血器を開発しました。

ともに従来は不可能とされた、哺乳類動物に特に発達した骨格システムを、生体力学刺激というエネルギーによって移植した患者さんの細胞の遺伝子の引き金を引いてセメント質や歯根膜、新生骨や造血細胞群を骨膜や筋肉・筋膜から誘導する全く新しいハイブリッド法を考案し、開発したのです。これにより、呼吸システムと骨格・筋肉神経システムが極度に変化する、脊椎動物の進化の第二革命の上陸劇の原因子が、6倍になる重力作用の増強と21倍になる酸素量と1000 分の1の重さからなる、水から空気へ変化という物理化学(エネルギーと質量を持つ物質)の刺激にあることを解明しました。

進化の主要因は重力作用にあったのです。進化が解明されていると、顔や脊骨の変形症と免疫病が完璧に解明されるのです。こうして、世界で初めて顔が自重(自分の体重)で寝ている間につぶれたり、片噛みによる筋肉作用の偏りでゆがみ、鼻でなく口で呼吸するだけで腑抜け顔を余すところなく解明しました。

それで本当に2週間のトレーニングで美人になったり、寝方一つで健康を回復できるようになったのです。リモデリングに際して、偏った力がはたらいてるだけですから、これを直せばシンメトリーの顔になります。今の医学では、エネルギーが正当に評価されていません。栄養を整えても発病するのは呼吸法の誤りと骨休め不足と腸の冷やし過ぎの三つによります。人工歯根でも年二回寝相を正しくチェックしないと駄目なのです。



http://www.nishihara-world.jp/books/index.html

http://www.nishihara-world.jp/media/rensai.htm#kurasitokenko

http://www.nishihara-world.net/meneki/index.html

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