35pt
「尾栓」だと思います。
以下の、ボールペンの材質のところを見て下さい。
http://www.ohto.co.jp/html/product_lineup/soft_ink_pen6.html
上記以外のメーカーの材質を見ても、同じように「尾栓」と書かれています。
35pt
http://joshinweb.jp/contents/pen/
http://www.penshop-risa.com/guide/f_info.html
http://www.rakuten.ne.jp/gold/penroom/grounding.htm
万年筆ですと、尻軸と呼称されている部位です。ボールペンでは部位の説明では上がっていないようです。但し、以下のようにボールペンでもその箇所を回す動作に対して尻軸と呼んでいます。
http://www.pen-info.jp/senatorqlever.html
そこには面白い仕掛けが隠されている。
どうするかと言うと、
尻軸をクルクルとひねるというものだ。ちょうど吸入万年筆のように。
http://www.nomado1230.net/shopping/outlet_03.html
備考欄
初期装着はボールペンです。
尻軸を回転させるとペン先が収納されると同時にクリップが出ます。
http://molbie.way-nifty.com/moji/2008/09/065-1d16.html
一見、尻軸の部分がノックパーツに見えるんですけど、ここを押しても芯は出てきません。
たくさんの参考サイトをありがとうございます。
万年筆は安いカートリッジ式のしか使ったことがないので (^^;)
「尻軸」ということばも初めて知りました。検索して感動してます。
おかげさまで30分もかからずに解決しました。多謝です。
ありがとうございますー!
なるほど、「尾っぽのところにはめる栓」で「尾栓」、納得です。
この言葉を見たことがなくても、文字だけで簡単にイメージできますね。
おかげさまで質問を投稿してから30分もかからずに解決しました。多謝です。