言語における文法規則とは、音韻的あるいは記述的なパターン認識であるとかんがえてよいでしょうか。

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  • 登録:2008/12/31 20:09:13
  • 終了:2009/01/07 20:10:02

回答(18件)

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おっとっと... Marnier2009/01/03 19:30:50ポイント6pt

ノーム・チョムスキーが見たら鼻血出して怒りそうないわしですね。

チョムスキーさんは、もしかしたら、諸手を上げて喜んでくれないでしょうか ShinRai2009/01/03 23:16:53

生成文法は間違いだったと、認めてくれるってことはないでしょうか

そうですかね。そうかも ShinRai2009/01/03 21:34:39

しかし、複雑多岐にわたる文法が遺伝子情報に入っていたら、敬語で間違う人はいないはずじゃないですか。

Marnier2009/01/04 07:55:49ポイント4pt

「音韻的あるいは記述的な」とありますが、なら名詞に共通する音があるってこと?

音韻的なというのは ShinRai2009/01/04 18:27:40

「する」とくれば現在形、「た」と終われば過去形みたいに、音で文法をパターン認識していくという意味です。

んん? Marnier2009/01/05 00:23:15ポイント3pt

1.語順は? 2.そもそもShinRaiさんの考えるパターン認識って?どうもわたしと違う気が。そこから意見がさらに食い違うかもしれないし、歩み寄れるかもしれないです。 3.昔のアメリカの農夫が文法めちゃくちゃな手紙を書いていたらしいですし、今の英語のスラングも音韻的あるいは記述的なパターン認識では説明できない気がします。

パターン認識 ShinRai2009/01/05 10:49:33

そうですね。

-1-

パターン認識とは、、、AはBであるということをアプリオリに(恣意的に)認識する(覚える、丸覚えする)ということでしょうか。

-2-

ピジン(第一世代)あるいはクレオール(ピジンの親に育てられた第二世代)の問題ともつながりますね。

語順が違っていても、否定形とか、最上級とか、主語(主格)・目的格などの格変化、動詞の時制とかが、しっかりしていたら通じるわけです。

そういう点では、肝心なところのパターンをマスターしているといえないでしょうか

操作的な定義がなされなければ sidewalk012009/01/05 11:04:30ポイント1pt

検証不可能ですよ。

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