中国人から見た日本と中国のビジネスマナーについて紹介している本やサイトを教えてください。

日本語だけでなく中国語で書かれたものも歓迎です。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2009/01/08 19:57:49
  • 終了:2009/01/15 20:00:03

回答(3件)

id:MEI-ZA-YU No.1

MEI-ZA-YU回答回数4604ベストアンサー獲得回数6762009/01/09 00:21:32

ポイント27pt

日本語のサイトではあまりないですね。

以下ビジネスとは限りませんが・・・


http://www.excite.co.jp/News/china/20080804/Searchina_2008080400...

>中国人が考える礼儀正しい国ナンバーワンは「日本」



http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200606111023400

>北京市のスポークスパーソンの王恵女史から、

「北京市の報道・宣伝担当者に対するセミナーを開催するが、

そこで、日本の『礼儀・マナー』について講演をしてもらいたい」との依頼を受けた。



中国人スタッフの日本人への疑問 ↓

http://w269.o.fiw-web.net/peixun/88.htm

>中国人スタッフは、日本人に

どんな疑問を持っているのか?

日系企業に働いている人に

聞いてみました!


>マナー :服装の清潔感を特に注意する 他 




様々な国や地域を旅行したことのある中国人が日本を訪れて気付いた、

日本人の礼儀作法について綴った個人のブログより。 ↓

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=0408&f=column_0408...

id:kyopyon

早速のご回答ありがとうございます。

お知らせいただいたURLを確認しました。

ただ、想定とすこし違うのがざっくりとした文化の違いではなく、具体例がいつくも羅列されているような情報が欲しいです。(ご回答いただいた中国人スタッフへの日本人への疑問が近いのですが、一人称目線が強いためこれもすこし違います)

質問に書けばよかったのですが、中国で日本企業で働く中国人のかたが日本語を学習するための教材の中に「中国と日本の文化(とくにビジネスマナー)の違い」のコラム(トリビア?)を作成しようと考えています。

引き続きご回答をお待ちしております。

2009/01/09 12:33:18
id:ardarim No.2

ardarim回答回数892ベストアンサー獲得回数1422009/01/10 20:16:08

ポイント27pt

ビジネスマナー以外も含んでいますが、こういうのはどうでしょう。


台湾の雲林科技大学のビジネスマナー講座「商業禮儀課程」の資料のようです。(学生の期末レポート?)

日本旅遊應注意的禮儀


あと中国語の本ですが、

日本商業禮儀達人

作者: 岡田小夜子(OKADA SAYOKO)
出版社: 商周出版  
書系: Ideaman 
出版日期: 20060308 
ISBN: 9861245839 
城邦書號:  BI7012 
膠裝.單色.240 頁. 14.8cm×21cm 


:::內容簡介::: 

眾所周知,日本是一個禮儀大國,本書作者為教育學系出身,從事職場女性員工的教材編務及人力開發工作,以多年的實務經驗歸納整理出六十五條實用的商業禮儀,並穿插趣味十足的漫畫式插圖,更加提升了本書的實用性。 
 
id:kyopyon

ありがとうございます。

私自身は中国語ができないので、中国人のかたに内容を見ていただきます。

2009/01/13 12:23:21
id:kato_tatsuya No.3

たつや回答回数33ベストアンサー獲得回数42009/01/13 09:45:08

ポイント26pt

http://blog.hjenglish.com/elyo001/category/42988.html

http://zhidao.baidu.com/question/19809493.html

http://product.dangdang.com/product.aspx?product_id=9237955 (本)

中日都是礼仪之邦,两国有2000多年的友好交流历史,在不少礼仪上有相近的地方。但据此说中日礼仪大同小异,完全可以照搬,那可是大错特错。尤其是在接待的礼数上,中日之间其实有很多差距,甚至可以说在某些礼数上截然不同。许多中国人在与日本人打交道,尤其是一些单位在与对方谈判做买卖的时候,还因此闹出一些笑话,有的甚至还不欢而散。

  笔者在数次参与和日本人交流工作的时候,就曾多次遇到因对接待礼数的理解不同而产生的误会。

  礼尚往来与君子之交

  在中日的接待礼节中,“来而不往非礼也”的观念是双方认知较为一致又是做得最多的。许多与日本人打过交道的人都会有收到日本人包装精美的小礼品的体验。作为回敬,中国人一般也会在分手之际赠送对方像样的礼物。但同样是赠送礼物,日本人与中国人却存在差异,甚至可以说许多国人因为不甚了解日本人的送礼习惯,送出了礼品却结下了疙瘩。

  比如,某公司在接待日本人的时候,为表明热情和诚意,不惜赠送高档烟酒或是工艺品,而得到的回赠却是包装虽好但内容很一般的毛巾、手绢或袜子,因此忿忿不平,埋怨日本人太小气,瞧不起自己;还有的公司在接待日本人的时候,为了生意的成功,在星级宾馆、高档饭店大摆宴席,生猛海鲜、鲍鱼燕翅,招待了个遍。待己方公司到日本考察的时候,对方却以份饭、拉面和简单的宴请应付,搞得中方人马回到宾馆还得再买面包充饥,一边吃一边痛骂日本人只知道赚钱,不懂人情,来而不往不够意思。

  其实,上述误会是中国人对所谓日本人的“来而不往非礼也”还缺乏深刻的认识,即日本人的“来而不往非礼也”是建立在“君子之交淡如水”的前提下的。日本人送礼是出于礼节的一种形式,并不看重礼品的价值,因此礼品多是不值钱的小礼品。

  由于是形式,就比较注重外表,因此在包装上下的功夫比礼品本身更多。在日本人的观念中,没有目的送人家贵重的礼品等于是给对方添麻烦,不利于保持长久交往。而中国人把送礼看成是增进感情和办事成功与否的一个标志,非常看重礼品本身的价值,希望在“君子之交淡如水”的关系基础上双方能够成为莫逆之交。花费大把的金钱准备礼品锦上添花也就不奇怪了。

  因此,与日本人打交道之时,不妨也以其人之道还其人之身,热情适中,接待适当,礼品从简,把精力放在谈判和业务上。“来而不往非礼也”与“君子之交淡如水”相辅相成,相信这才是日本人真正想要的,也是我们在与国际接轨中需要不断改进的。

  公私含糊与公私分明

  许多的中国企业及个人可能都有在中国七个碟子八个碗,山珍海味地接待了日本人,到了对方的国家,却被清茶一杯、拉面一碗打发走人的尴尬经历而百思不得其解。其实如同上述在送礼上的差异一样,在接待上,中日两国由于国情的不同,即使是我们认为理直气壮的事情,在日本也可能碰壁行不通。因为中国企业的“公私含糊”与日本企业的“公私分明”是两股道上跑的车,永远无法合到一起。

  许多中国企业在接待上存在公私不分的怪现象,有时甚至让日本人不知道究竟是公司请客还是经理本人做东,请客的规模也是日本人所无法理解和想象的。经常有一个外宾八个陪,两个客人十个上的超级接待。酒桌上的预算标准也是随着喝酒的情绪不断高涨,接待费用的随意支出,使人怀疑该企业的会计制度、支出标准是否形同虚设。与中国企业普遍存在的“公私含糊”相比,日本人犹如小葱拌豆腐——一清二白的“公私分明”意识的确让人大开眼界。

  笔者曾几次参加日本研究所的国际课题。在日本考察的时候,日方的接待人员,其实也是我们的研究同行。在我们入住当地高档的星级饭店后,他会告诉我们,有事给他打手机,他住在对面的某某小饭店。在品尝河豚宴、螃蟹宴或高档的法式西餐时,他也会在安排完毕后自动退出,到附近的小店对付几口。

  事后,我曾经问他,也不差一个人为什么不与我们一起。他说日本是“公私分明”的社会,个人不能占公家的便宜,否则心里不安。有一次,我因为在东京见朋友,就将自己在当天晚宴上的名额让给了他。他高兴地接受了,他说因为是不能取消的宴会,按人头计算,我不去就浪费了,谢谢给他一个品尝高档菜肴的机会。

  许多日本人在与中国企业打交道时,一个较为头疼的问题就是无法确认某些饭局究竟是应该感谢企业,还是感谢企业负责人,尤其是对带着一帮家属前来喝酒且越喝人越多的企业宴会感到不可思议。接待礼数上的“公私含糊”已经成为许多中国企业走向国际化的一个顽疾。

  了解了上述中日之间在接待礼数上的一些不同,希望在与日本人、日本企业打交道的时候,国人都能留个心眼:中日“接待”礼数“貌合神离”,千万不可“盲目应战”。

すべては中国語のサイトです。

id:kyopyon

ありがとうございます。

私自身は中国語ができないので、前の回答とあわせて、中国のかたに内容を見ていただきます。

2009/01/13 12:24:28
  • id:MEI-ZA-YU
    日本人から見たのならありますけどね。
    http://www.mao-cjlaw.com/ar_chbzmn_01.html

    『日本企業への就職 ビジネスマナーと基本のことば』
    http://www.ask-shop.net/shopdetail/042003000004/

    『しごとの日本語 ビジネスマナー編』
    http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032142612&Action_id=121&Sza_id=B0&Rec_id=1008&Rec_lg=100813
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