小さい頃の学校帰りに、工事現場のおじさんたちが休んでいるところでたき火をしていました。落ち葉や廃材を燃料にして、暖を取っていました。いくら手袋をしていると言っても、屈強な男の人でも指先が割れていたり、血が出ていて痛そうでした。そこをたき火で温めて何も語らない建設作業員がかっこよく感じました。たき火はもう行えるスペースが限られているので、思い出として残すだけになりそうです。
地域によっては条例で、焚き火が出来ないそうですね。
童謡にあった「垣根の垣根の曲がり角~」を一度、体験してみたいです。
今住んでいる所ではできませんが、実家にいる頃は今の季節よくやってましたね。
落ち葉を集めてその中にアルミホイルにくるんだ、サツマイモを入れて焼いて
食べてました。
木材の燃えるにおいって大好きです! 変な意味ではありません・・・枯れた葉っぱの香りも晩秋から真冬の季節を感じさせてくれますねぇ・・・甘い焼き芋のホクホク感・・・いいなぁ!
http://q.hatena.ne.jp/1227070380/192778/#i192881
“リブ・ラブ・サプリ~SEASON” #022の書き込みに説明がありましたが、
廃棄物の処理及び清掃に関する法律によれば、法定焼却炉を用いずに廃棄物を焼却する行為は禁止とされていますから、一般家庭の焚き火も禁止になったんだと誤解されていることが多いのですが、同法施行令では
「風俗慣習上又は宗教上の行事を行うために必要な廃棄物の焼却」(たとえばどんど焼きなど)
「たき火その他日常生活を営む上で通常行われる廃棄物の焼却であつて軽微なもの」
などは禁止の例外とすると定めていますから、基本的には焚き火は行って大丈夫なんです。
とのことです。条例などで禁止される場合も、焚き火のような軽微で一時的なものは除外されていることが多いとのことでした。ただ都会だと煙が迷惑がられたり、家が混み合っていると火災の心配があったりするので、規則と関係なく自主規制してしまうことが多いんだろうと思います。私の家でも、条例では大丈夫みたいですが、現実にはとてもできません。
プラスチック等を除いた場合、
各家庭でゴミを燃やした方が低コストなんですよね。
昔、近所のおばあちゃんが毎朝バスを待っているときに焚き火をしてくれていました。田舎だったので、特に問題もありませんでしたし、寒そうな僕らを見てやさしく火をともしてくれるおばあちゃんはありがたい存在棚と感じました。
我が家は名なんでこんな木を植えたんだ!
というくらい落葉樹天国ですから、焚き火で焼き芋だー!
といきまいていたのですが・・・
私の家は小さな山の一部分を造成した宅地なのですが
その山周辺は、焚き火もタバコも禁止なんですよ。
毎年乾燥する季節になると市から封書の手紙が届きます。
幸い我が家はタバコを吸う人がいないのでいいんですが
自分の家の庭でもタバコも焚き火もだめなの?というような文章・・・。
実際のところよくわかりません。
しかし、してはいけないといわれてしまっているので毎年落ち葉をかき集めて
ゴミ袋に毎週入れる秋から冬には
誰がこの木を植えたんだ!
と、ぶちぶち文句を言っています。
はい。この植木たちを選んだのは私です。
うちのおばあちゃんが畑でよく焚き火していましたね~。
芋とか、ジャガイモとか焼いてよく食べました。
木があほみたいにいっぱいある家で、落ち葉を集めて焚き火していましたよ。どんどん燃える様子は、子どもながらに楽しかったです。
子供の頃は時間ぎりぎりまで焚き火で暖まってから学校へ行きました。大人になってから焚き火をしたのは キャンプで数えるくらいですね。
実家でたまに焚き火をしたりしています。
今の時期だと火の傍はあたたくて、燃やしながら暖をとったり、あれば焼き芋とかを焼いたり。
子供の頃はスヌーピーが焚き火でマシュマロを焼いているのがすごくおいしそうでした(笑)
やってみたかったんですが、昔は焼いているものがマシュマロだと知らなかったので出来ず、今はマシュマロがあるときに焚き火をすることにならなくて、いまだに実行できていません・・・あつあつ(?)マシュマロ食べてみたいです(笑)