18pt
提案住宅?
何のために建売住宅してるのか?単に売りたいからですか?単に、自分たちが利益を得ればいい、という考えからですか?そうではないと思います。ネーミングを、あなたの会社がしたいこと、表現したい本音のところからたどっていけば、へぼく見えても理屈が通る名前になると思いますが。
17pt
建売ならではの信頼性、万人に受け入れられやすい間取り、汎用性をおしてはどうでしょうか。
スタンダード○○、クラシック○○のような感じで、定番で信頼できるイメージを持たせればいいと思います。
ありがとうございます。
なるほど、とてもシンプルでわかりやすいですね。
古くささもなくいい感じがします。
参考にさせていただきます。
17pt
プレタアビテ pret-a-habiter
モードの世界で (オーダーメイドではない)既製服のことを プレタポルテ と呼ぶののモジリです
http://www.google.co.jp/search?client=firefox-a&rls=org.mozilla%... を見てみるとセットアップのインテリアをそう呼んでるっぽいですが
商売の世界、イメージと音感が勝負だから、まあいいでしょ?
ありがとうございます。
これは斬新ですね。はじめて聞いた時は「?」かもしれませんが、私たち不動産業界からはなかなか出ない発想です。
響きもいいですね。ぜひ検討してみます。
17pt
①paos 中国語で包パオを複数形にして、建売分譲の意味の造語にしてみました。
②「THE 持ち家」・・・かつて京都信金のキャッシュカードは、ザ・カードでした。ネーミングのノリがちょっと関西っぽいでしょうか。
③スウィートホーム・・・語源はホテルのスウィートルームのもじり。もうひとつのわけは、矢野顕子さんの歌で、HOME SWEET HOMEからとりました。この曲をバックにU TUBEで、イメージ広告をつくったらおもしろいと思います。商品名は、スウィートホーム MINE,スウィートホーム yours、dad,mam,など数タイプとし、値段別、洋風、和風などのカテゴリにあてはめていけばよいでしょう。
④源 です。家がすべての原点だからです。みんなの心が温かく、潤うように、あえてサンずいの源にしました。よみかたは、げんでもみなもとでもよいでしょう。
ありがとうございます。
①すぐには不動産商品とはわからないところがいいですね。響きもやわらかい感じがします。
②高かろうが安かろうがお客様にとってマイホームは「終の住処(ついのすみか)」ですね。「自分の買った家」に自信と誇りを持ちたいお客様にはうけるかもしれませんね。
③暖かな家庭が想像できるやさしい名前ですね。商品別にカテゴリー分けするのも斬新です。
④これは思い浮かびませんでした。ネーミングの理由もいいんじゃないでしょうか。
多数の妙案ありがとうございました。
17pt
それぞれの家にコンセプトを設けては見てはとうでしょうか?
木の家だとか、窓の家だとか、
参考、無印良品の家
こちらは注文住宅のようですが、外観はたいした家(あまりお金がかかっているようには)には見えません。が、「朝の家」とか「木の家」とか言われるとちょっとおしゃれな感じもします。
実際、注文住宅に比べて価格は安いと思いますので、チープな感じを取り去るのはなかなか難しいんじゃないでしょうか。なので建売であることをいまさら全面に押し出す必要も無いと思います。
ローコストでそこそこ、なかなか良い家、つくりは良い?しっかりしている?家に住める。土地も着いてくる。ってことをおさえてればよいような気がします。長年住む家だと思いますので、きちんと建ててある、信頼できるということは大前提だと思いますけど。
はい、これで家と土地はあなたのもの。「ココに住む!」「あなたの家」「明日から住む家」「新築、土地、屋根付。」なんてどうでしょうか?
ありがとうございます。
「窓の家」「朝の家」「木の家」、シンプルですがおしゃれで洗練されているようなイメージがします。
また、ご指摘のように、建売であることをいまさら全面に押し出す手法は不要かもしれません。(それを求める購買層は必ずいるはずですから。)分譲マンションのように「購入すればすぐ住める」、がメリットですものね。「ローコストだけど高品質・信頼性大」、これを打ち出せるような名前を考えてみます。
17pt
ハウスプランナーとかはどうでしょうか?
ありがとうございます。
企画・提案型住宅⇒ハウスプランナーという感じでしょうか。
聞きなれた言葉ですが、シンプルでわかりやすく明快な感じがします。
参考とさせていただきます。
17pt
「フレキシブル・ハウス」というのを考えました。
注文住宅でも建て売りでも、ライフスタイルや家族構成の変化にまでは対応できません。
しかし、部品の共通化によって細部の手直しが比較的安価に、簡単にできる建て売り住宅というのは使えると思いました。
床下や天井裏などに、どうしてもデッドスペースが増えるのですが、精々除湿や換気などに有効利用してもらってフレキシブルに設計できれば、そのように名乗っても構わないと思います。
注文住宅であっても離れを増設したりベランダやテラスを付けたり、後付で費用が発生するのはご存じの通りです。
それならば、最初は少し高くても、後からの変更が短期間で安価に出来る構造なら支持されると思います。
資材メーカーとのコラボになりますが、健闘される事を期待します。
ありがとうございます。
戸建てでもマンションでも顧客要望のオプションはつきものです。
デッドスペースの有効利用や共通部材の使用による合理化はぜひ検討したいです。
ありがとうございます。
当然のことながら、商品企画する際に私共の意思・マインド・魂は注いでおりますので単に売りたいためだけではありません。ですから“提案住宅”という名前も思いつきました。もう少しひねったところで・・・といったところでしょうか。