「PPC広告のサイトを自分で運営する」というのは面白い発想だと思って、自分でプログラムを作ってあちこちで紹介しているのですが思ったほどの反応がありません。


【注】PPC広告とは「 Pay Per Click 」の略で日本語に訳すと「クリック課金型広告」で「広告がクリックされて始めて課金される(クリックされないと広告料は不要)」というものです。

他の人には「PPC広告のサイトを自分で運営する」という事をイメージできないのか、それとも「労多くして得るものは少ない」と考えているのか、よくわかりません。

しかし、これが普及すれば(広告代理店を儲からなくなるでしょうが)、多くの人のとってメリットはあると思います。

どんな風にPRして普及させて行けば良いか、皆さんのご意見やアイデアを聞かせ下さい。もう少し詳しく紹介したブログと試験運用中のページを紹介しておきます。よろしく、お願いします。

PPC広告のサイトを自分で運用してみよう!
http://ezppc.seesaa.net/

EZPPC☆イージーPPC広告(試験運用中)
http://resort.travel-way.net/test/

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 100 ptで終了
  • 登録:2009/02/27 23:33:01
  • 終了:2009/03/06 23:35:02

回答(25件)

ただいまのポイント : ポイント46 pt / 100 pt ツリー表示 | 新着順

やっぱり信頼性ですね。 saru72009/03/06 22:05:24

多くのこのようなサイトがありますが、

クリックをするのに躊躇してしまう場合がありますよね。

やはり、信頼できるサイトでないと不安です。

現実とのギャップは? apple_pie2009/03/06 07:56:46

>アメリカを始めとし様々な新しいアイデアを形にしたビジネスとウェブを通して出くわしますが、その多くがそのサービスがなんなのか、どうして私がスタートしたほうがいいのかをアピールするのが上手だなと思います。

 しかし、そのアピールを見て、参加してみて、現実とのギャップを感じた事はありませんか? すべて期待通りの結果が出ましたか? もし、期待通りの結果が出ていないとしたら「誇大広告」があったのではないでしょうか?

>アイデア自体は大変画期的なので知られずに終わってしまってはこんなにもったいないことはありませんから....!

 「運転免許も持っていない人に中古車業を薦めてどうなる?」で例えた通り、可能性が非常に低い相手をどの様に考えるのか? という問題もあるでしょう。

 ブログの方に『掲載するための広告はどこにある』という指摘があったのですが、最初、何の事か意味がよくわからなかったです。しかし、どうやら「アフィリエイトのようの自分で広告を選んで掲載する」と勘違いしているようで「PPC広告では広告枠の大きさや色だけ選んで、どういう広告が表示されるかは自動」という事を知らない人のようだったのです。それが「質問」なら良いのですが「それが欠点」という書き方をしているのです。そういう人に丁寧に説明して「PPC広告を運営する事の有用性」が理解できる所まで行くのかという疑問があります。(知っている人に「コンテンツマッチ」などの説明をしても「うざい」と思われるだけかと思います)

 今まで「相互リンクの延長」という説明の仕方をしていましたが「相互リンクとPPC広告の中間」と表現した方がわかりやすいかも知れません。しかし、この表現も「PPC広告がどういうものか?」を知らない人には理解できない表現でしょう。

 やはり、「サルを相手にするのなら餌を見せるか(誇大広告)、餌をばら撒く(無料で釣る)」必要があるのではないかと考える次第です。

 まー、勝手に間違って解釈して的外れな指摘(批判)をされるより、まだ、事前にわからない所を質問された方が良いので「回答者に1人につき5件まで回答を受け付ける」に変更して、わからない事の質問を受け付ける事にします。

すみません。すこし説明のしかたが悪かったかもしれません。 Mori-M2009/03/06 00:41:09

サルに~というくだりは、画期的なコンセプトをユーザー目線から魅力的に説明する・マーケタブルなモノとして広告する、という意味合いでした。

こう書かせていただいた理由は、その機能やサービスをずっと探して検索した末にたどり着いたのサイトやサービスでない限り、「?」と思うと読み進めずにどこかへ行ってしまう方がかなり多いと思ったからです。あたらしく画期的なアイデアであればそれを最大限に興味を持つ全ての人にとってわかりやすいようアピールなされてはどうかと思ったのです。

アイデア自体は大変画期的なので知られずに終わってしまってはこんなにもったいないことはありませんから....!

アメリカを始めとし様々な新しいアイデアを形にしたビジネスとウェブを通して出くわしますが、その多くがそのサービスがなんなのか、どうして私がスタートしたほうがいいのかをアピールするのが上手だなと思います。

たとえば、わたしもサイトを持っているのでPPCに興味がもちろんあります。なので、パッと見て「おお、こんなにすばらしいサービスがあったのか」と思えるようなトップページになされたら、きっと沢山の人が利用されたいと思うはずです^^!がんばってください。

サルを相手に説明する apple_pie2009/03/05 16:44:02

  • という気持が必要なのでしょうか? しかし、サルに説明する為には、まず、サルを集める必要があり、「餌をばらまく(無料キャンペーン等)」「餌を見せる(実現不可能な誇大広告)」が必要なのでしょうか?(確かに誇大広告に飛びついて損をしているサルが多いのも現実でしょう)
  • この考え方の有用性がわかるのは、現在、「PPC広告を自分のサイトに掲載」して、「自分でもPPC広告を出している」もしくは「PPC広告を出そうとしている」という人でしょう。(自分の広告が自由に出せる訳ですから)
  • 運転免許証も持っていない人に「中古車屋を始めませんか?」と説明しても良い結果が出る可能性は(ゼロでないとしても)非常に低いですよね。このシステムも「PPC広告がどういうものか」を1から説明して良い結果が出るか疑問です。
  • 別に『説明する事自体』を拒否するつもりはないけど「自分の方が偉い」と思っているサルに説明してもメリットがあるか疑問に思う所です。規模が小さくても「自分で運用する」となると「1つの事業」で他の人に数字の予想をしてもらわないと判断できないようでは「誇大広告に飛びついて損をするサル」と言えるのではないかと考える次第です。

補足説明 apple_pie2009/03/04 03:05:34

  • 少なくとも「今までPPC広告を自分のサイトに掲載した事がある人」を対象にして、細かい説明は省略していましたが、PPC広告自体を理解していない人がいるようなので少し説明しておきます。
  • 他のPPC広告は「コンテンツマッチ」と言って「HPの内容に応じた広告を表示する」という形を取っていますが、最大手の所を除いてほとんどが「どこのHPでも(儲かります系の)同じ広告が表示される」という状態です。現在、出来ているプログラムはコンテンツマッチの機能はありませんが(作る事は可能です)、「掲載する広告のジャンルの選択」は出来るようにしています。現在のプログラムでは「一致したジャンルの中からランダムにプログラムが選択して広告を表示」という形を取っており、毎回、表示される広告や順番が変わります。
  • また、何度か書いている通り、「広告を出す人」「広告を掲載する人」「運営する人」すべて、企業ではなく、個人を想定しています。そして、「広告料の授受」は「なし」もしくは「最小限にする」と考えています。それなら「何のメリットがある」と考えるでしょうが「広告を掲載する人」は「広告料を現金で受け取るかわりに自分の広告を出す事ができる」というメリット(相互リンクと同じ)があり、「運営する人」は「自分の広告を自由に出す事ができる」というメリット(今までPPC広告を出す為にお金を使っていた人は節約できる)があります。
  • 「そんな所にお金を出せるか?」と指摘している人がいますが「お金を出す必要はない」です。そして、「自分が作ったプログラムを売るのが目的」ではなく、「PPC広告を自分で運営する事を普及させるのが目的」です。私のプログラムを買いたくない人は自分で作ったり、自分で発注すれば良いでしょう。「PPC広告を個人が運用する」という考え方が普及すれば間接的に自分にもメリットがあると考えています。

発想の原点は apple_pie2009/03/04 02:59:52

  • 「PPC広告で広告収入を得ようとする人」「PPC広告に広告を出して儲けようとする人」「PPC広告で稼ぐ方法の情報商材で稼ごうとする人」「その人たちが必死になればなるほど、PPC広告運用業者は儲かる」という部分に疑問を持ったからです。「PPC広告に多くのお金を使う必要はない」というのが発想の原点です。
  • 『相互リンクのシステムを作りたいのでしょうか?』という質問については『No』です。「相互リンクのシステムなら簡単」という事くらい理解しています。
  • 『管理画面もかなり簡易なものになると思います。』という指摘については「どのレベルにするかは運営者が選べる」という発想から作っただけで、「金銭の授受を目的としたソフトの提供」は考えていないけど、「作ったものを金銭の授受に使ったり変更するのは自由」という考え方です。また、「相互リンク=SEO対策」とすべての人が考えている訳ではなく、本来、「相互リンク=お互いにPRする」であり、「お互いにPRする」という点から考えると「クリックされた記録」があった方がわかりやすいし、面白いでしょう。
  • 『思ったほど反応が無いというのはビジネススキームが多くの方に見えないから』という指摘は「補足説明」でも説明する通り、「PPC広告というものを知らない」という人がいる(多い)事も原因でしょう。ここでも「リードメールのことですか」と書いている人もいます。
  • 『PPCは広告業を運営するときの営業上の用語ですので』という指摘については「試験運用中」のトップのページにも『「 Point Pay Per Click (ポイント消費型広告) 」と言った方が良いかも知れません。』と書いており、また、「法律で定義された用語」ではないので「ですので」と断定するのは不適切でしょう。

相互リンク? gu2525252009/03/04 00:39:38

PPCを広告業を開業するための存在として捕らえていない???

PPCは広告業を運営するときの営業上の用語ですので相互リンクの延長として考えているということであれば話が全部ひっくり返ってしまいます。

PPCをするのであればお金をどう稼ぐかということが主眼となりますが、「相互リンクでSEO」ということであればお金は全く関係の無いものとなりますからね。

相互リンクのシステムを作りたいのでしょうか?

そういうことであれば一般的にロケーションジャンプの管理が出来るようにするだけでよいのでクレジット決済などのことを考える必要はありませんし、管理画面もかなり簡易なものになると思います。

目的としていることが少し見えないので整理していただければと思います。

多分、思ったほど反応が無いというのはビジネススキームが多くの方に見えないからだと思います。

「フツーの人」の考え方 Mori-M2009/03/03 11:53:37

面白いアイデアですが、これは、マーケティング方法に問題があるかと思います。

と、いうのも、アメリカのスタートアップなどが新しいアイデアを紹介するときの手法をご存知でしょうか。【サルでもわかる】ように説明し、【サルでもできる】くらいシンプルにするのです。今をときめくTwitterやDocVerseなども同じです。

なぜか?

そうしないと、興味を持ってもらえないし、何しろ新しいアイデアなので広まりません。

私はターゲットは違えど、あたらしいコンセプトをこれから世に出そうと思っていてこのへんのことをよく考えるのでコメントいたしました☆

まずは、判りやすさ&ユーザーフレンドリー&いますぐ始められる感のあるサイトをつくるとよいのでは^^

がんばってください!

ブログのタイトルでも apple_pie2009/03/03 10:42:23

  • 「PPC広告のサイトを自分で運用してみよう!」としており、質問文の冒頭でも途中でも「自分で運営する」という言葉を使っているのに、それが理解できていない人がいたのは意外です。
  • また、例えば、新しい家電商品など(ドラム式洗濯機、自動食器洗い機、何とか還元水など)の宣伝で「設置方法」をまず説明しているケースってあるでしょうか? まず、「何をするものか?」「メリット」の説明で、その次に「設置方法」でしょう。よって、『システム自体を広報するのであれば設置方法のページに誘導した方が良いと思います。』というのもやや的外れな気もします。
  • むしろ、「ソフトの値段がわからないと判断できない」という指摘があるかと思っていました。ソフトの値段については5千円から3万円とまだ決めていません。決めていない理由としては「売れる数が予想できない」という部分もありますが、「1ライセンス、1サイト」のプログラムが簡単に埋め込む事ができるか、簡単に転売されるか、によっても値段が違ってくるからです。

システム(プログラム) 潮澤 昴2009/03/03 07:02:08

  • 恐らく「現存システムの会員になってくれって意味で考えている」んだと思います。前回の回答時当方も思ってましたから。
  • 質問者さんの考えているのは「広告主」でもなく「広告枠設置者」でもなく「システム運用者」になれます。 って意味ですよね?

 

  • システム自体を広報するのであれば設置方法のページに誘導した方が良いと思います。

「自分で運営する」の意味 apple_pie2009/03/02 15:38:25

このシステムの特徴は「自分で運営する」という事です。

『PPC などの、天井の見えないお金を扱う』という指摘はピント外れです。運用する側に立てば初期投資(5千円~3万円程度)とレンタルサーバー代(年数千円)以外、(これをPRする為の広告費を使わなければ)(手間代を考えなければ)他に費用はかかりません。逆に「自分でPPC広告のサイトを運営すれば、自分の広告が自由に出せる」と所に気がつかないのかも?

それと『このシステムでこれだけ売り上げありました。』という記述を避けているのは『情報商材』などの分野で『実現不可能な誇大広告』が氾濫しており、そういうのと『同類に扱われたくない』という面があるでしょう。

それと、もう1つの大事なポイントとして『事実を書いて誰もが感心するような結果』をすでに出しているのなら、わざわざ、PRして他の人に売ろうとはしないし、自分だけで儲けるし、ここでこんな質問はしないでしょう。(この理屈はわかりますよね)

ですから・・・ type-a2009/03/02 14:07:48

まずそのシステムが有用なのかを示さないといけないですよね?

それはわかるかと思います。

その有用性を示すために卓上の理論やデータではなく、実際にそのシステムで運用してみて得たデータが必要です。

そして、そのデータを集める際の広告の提供元はどうやって集めますか?

というところに行き着きます。

そしてユーザーへのアピールですが。

  こういう企業に興味を持ってもらっています。

  このシステムでこれだけ売り上げありました。

を出せばいいアピールになります。

で、それを出すには運用実績がやはり必要になります。


PPC などの、天井の見えないお金を扱うというのは、それだけシビアだと思ってください。

数値とかで meizhizi872009/03/02 10:55:28

示すことが出来れば信頼できそう、と思います。

ご提案にお答えします apple_pie2009/03/01 08:56:55

ご提案の内容については「自分では考えているがあまりアピールしていない」部分もあるので、その辺について説明しておきます。

>先行他社との差別化

「自分で運用する」という部分が大きな違いでしょう。

>先行他社と違いをつける(例えば思いきって週末社長集団(どこぞのマルチ商法のコピーHP作成集団)を排斥してしまう等。

これは考えています。現在の試験運用でも、この類の広告が出ているので、これを「大幅制限」もしくは「排除」して、「そういう広告を出したい人は自分で運用して下さい」というやり方も面白いと思っています。

>偵察(使ってみる)

これは「他社のを使てみて不満なので自分でプログラムを作ってみた」というのが経緯です。某社のPPC広告は「コンテンツマッチ」と言っても広告主が少ないせいか、HPの内容と関係なしに「儲かります」という広告しか表示されないですよね。

質問と補足説明をよく読んでから apple_pie2009/03/01 08:32:03

「質問」と「この質問・回答へのコメント」の「補足説明」を読んでから回答して下さい。『こうすれば正解というのはありません。』とありますが、質問には「どんな風にPRして普及させて行けば良いか、皆さんのご意見やアイデアを聞かせ下さい。」と書いている筈で、返信元の文章でも「回答をお願いします。」と書いています。

また、「この質問・回答へのコメント」の「補足説明」で『このソフトを使って運用するのも、また、広告を出すのも「企業(会社)」ではなく、「個人」を想定しています。』と説明しているのに『企業さんへメールなり電話なりで営業をかけます。』という回答は役に立ちません。

「個人が相互リンクの感覚でPPC広告のサイトを運営する」というのは「これから始める新しい分野」で『どれだけ利益に結びつくのかの営業資料』を作成しようとしても、正直に書けば「魅力のないもの」、相手が飛びつくような資料を作成しようとすると「机上の空論」「絵に描いた餅」「誇大広告」になる恐れがあるので、そんな事をしていないだけです。

先行社 潮澤 昴2009/03/01 08:04:31

  • 先行他社との差別化
  • 先行他社と違いをつける(例えば思いきって週末社長集団(どこぞのマルチ商法のコピーHP作成集団)を排斥してしまう等。
  • 偵察(使ってみる)
    1. 例えば「楽天ぴたっとアド」
    2. 例えばBegood」
    3. 例えば「joyfullclick」←閉鎖

「こうすれば良い」 に対して type-a2009/03/01 02:23:05

こうすれば正解というのはありません。


まず、PPC 広告に対してどれだけ利益に結びつくのかの営業資料を制作します。

これは現在運営されてる他企業の営業からうまいこと聞き出すのが手です。

「自分の会社が PPC として広告出したいが、どれだけ効果あるのか分からない」 と言えば、大概はデータを出してくれるので、これらをいくつかの企業から手に入れます。

(※注意※ 当たり前ですが、平均であったり、一部の良いデータだけしか出してきません)

それらデータを下に、人力検索はてなのアンケートなどを使いつつデータを集めまとめます。


データが集まって、資料が作成できたら WEB で物を売ってる企業さんへメールなり電話なりで営業をかけます。

(この時点でサービスの料金形態の仕組みを作っておかなければなりません)


こうして広告提供側のユーザーが集まったところで、広告を載せてくれるユーザーを集めます。

この集めるときにも、あなたのサービスがどこで優れてるのかを前面にだしてください。

現在のページではサービスの概要がまったく見えません。



こうして自分で作ったプログラムで運営し、実際の利益が出ることを照明してからが、プログラム配布への道が出来るかと思います。


注意しなくてはならないのは

配布するということは、ハッキングされる可能性が飛躍的に上る

ということです。

お金の流れを扱うスクリプトが配布されない または ごく少数しか配布されてない意味を考えていただければ、その意味も分かると思います。


作ったスクリプトが、どんだけハッキングに対して強固なのかを示さないといけないこともお忘れなく。

質問の主旨 apple_pie2009/03/01 01:54:09

「どんな風にPRして普及させて行けば良いか」です。

ダメな理由を列記するのではなく、「こうすれば良い」という回答をお願いします。

信頼性 peach-i2009/02/28 18:43:46

信頼を得るまではすぐに結果を出すのは難しいと想います

実際にどれだけの効果が? peach-i2009/02/28 18:41:23

実際の効果、成果などが明確でないと踏み出しにくいのではないでしょうか

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