Docomoのファミリー割引の範囲は3親等以内と


http://www.nttdocomo.co.jp/charge/discount/family/

に書いてありますが、auの家族割の範囲がどこまでかを探すことができませんでした。信頼できる資料と一緒に範囲をお示しくださった方に100ポイント差し上げます。

回答の条件
  • URL必須
  • 1人2回まで
  • 登録:2009/03/07 23:40:25
  • 終了:2009/03/08 11:19:59

ベストアンサー

id:takerudayo No.2

takerudayo回答回数165ベストアンサー獲得回数292009/03/08 10:48:16

ポイント100pt

Au公式FAQに以下の情報があります。

特には情報の日付がありませんが、公式FAQですので情報の鮮度は問題ないと思います。

よくあるご質問/お問い合わせ


ページ内の表を読み解くと以下のようなパターンになると思います。

特には何親等以内という数値的な規定はありませんが、以下のパターンに当てはめて考えれば良いとおもいます。


・同一住所に住む、同姓異姓。同一住所に住んでいる異姓とは、父親が主回線の場合に母方の祖父母が可能と言う意味。

 公式例:夫婦と同居している両親(異姓)

    :同居している親戚

    :夫か妻が外国籍を持つため姓が異なる夫婦 など

・別住所に住む、同姓異姓の場合は、公式書類で家族を証明できる事。

 公式例:子供夫婦と別居の両親(同姓)

    :一人暮らしの学生と両親

    :単身赴任の親と配偶者や子(扶養あり) 

    :別居の兄弟・姉妹


これでもまだ細かいのでされに一言で表すと、


1.同一住所に住んでいる事を「戸籍謄本・住民票・外国人登録証明書」で証明できること

2.別住所に住んでいても「戸籍謄本・遠隔地用健康保険証・健康保険証」で証明できること


ということに解釈できます。

この2パターンのどちらかの証明ができさえすれば何親等かという数値的な束縛は無く家族割りにできます。

id:JTCY

ありがとうございます。公式サイトの説明でこうなので、それ以上は分からないようですね。

「いとこ」や「またいとこ」でも、戸籍謄本さえ(複数枚)持っていって血縁を証明すれば家族割にしてくれそうな記述のしかたですね(試してみませんが)。

ありがとうございました。

2009/03/08 11:19:21

その他の回答(1件)

id:kia_44 No.1

きあ回答回数396ベストアンサー獲得回数302009/03/08 00:34:10

ポイント1pt

ソース↓

http://www.h6.dion.ne.jp/~pnest/wedding/experience/au-family.htm...

おそらく上記のものが納得いく答えを含むものだと思います。

こうやって調べてみると面白いですね。

id:JTCY

そのサイトの情報は2004年のもので、

http://pnest.main.jp/misc.html#SEC7

によると、(2005年から可)とも書いてあります。

そもそも、家族はどこまでか、というのがこれでは分からないので、申し訳ありませんが回答としては不適とさせてください。

2009/03/08 01:08:46
id:takerudayo No.2

takerudayo回答回数165ベストアンサー獲得回数292009/03/08 10:48:16ここでベストアンサー

ポイント100pt

Au公式FAQに以下の情報があります。

特には情報の日付がありませんが、公式FAQですので情報の鮮度は問題ないと思います。

よくあるご質問/お問い合わせ


ページ内の表を読み解くと以下のようなパターンになると思います。

特には何親等以内という数値的な規定はありませんが、以下のパターンに当てはめて考えれば良いとおもいます。


・同一住所に住む、同姓異姓。同一住所に住んでいる異姓とは、父親が主回線の場合に母方の祖父母が可能と言う意味。

 公式例:夫婦と同居している両親(異姓)

    :同居している親戚

    :夫か妻が外国籍を持つため姓が異なる夫婦 など

・別住所に住む、同姓異姓の場合は、公式書類で家族を証明できる事。

 公式例:子供夫婦と別居の両親(同姓)

    :一人暮らしの学生と両親

    :単身赴任の親と配偶者や子(扶養あり) 

    :別居の兄弟・姉妹


これでもまだ細かいのでされに一言で表すと、


1.同一住所に住んでいる事を「戸籍謄本・住民票・外国人登録証明書」で証明できること

2.別住所に住んでいても「戸籍謄本・遠隔地用健康保険証・健康保険証」で証明できること


ということに解釈できます。

この2パターンのどちらかの証明ができさえすれば何親等かという数値的な束縛は無く家族割りにできます。

id:JTCY

ありがとうございます。公式サイトの説明でこうなので、それ以上は分からないようですね。

「いとこ」や「またいとこ」でも、戸籍謄本さえ(複数枚)持っていって血縁を証明すれば家族割にしてくれそうな記述のしかたですね(試してみませんが)。

ありがとうございました。

2009/03/08 11:19:21
  • id:takerudayo
    私の個人的な意見を追記しておくと、
    恐らくわざと親等の範囲を数値にしていないと考えられます。
    数年前から国内携帯各社で家族割引の合戦が行われました。
    そのさなかで、担当者が利用者にわかりやすいようにと考えて
    親等表記ではなくて実例パターン表記をしたという考えができます。
    または、社内検討時に同僚から、「こんなパターンはどう扱うの?」
    と言われて悩んだ挙句の表記方なのかもしれません。

    言いたかったことは、親等が明確に表記されているのが一番良い答えではないと思うということです。
    利用者側からすれば親等表記ではないことで、証明さえ出来れば良いので、より家族割り範囲にしや
    すいと考えれますしね。あえてその利用をしてもらうことを狙って契約者獲得を優先させたのかも
    しれませんね。

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません