社会派読み物系新書(ノンフィクション)を購入する際に、著者の過去の著書を購入するかどうかの判断材料としますか?


たとえば、堤未果さんの「貧困大国アメリカ」や小林由美さんの「超・格差社会のアメリカの真実」と同じ系統の本の場合。

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  • 男性,女性
  • 20代,30代,40代,50代,60代以上
  • 登録:2009/05/31 09:15:03
  • 終了:2009/05/31 10:28:35

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Q01社会派読み物系新書(ノンフィクション)を購入する際に、著者の過去の著書を購入するかどうかの判断材料としますか?(択一)

過去の著書は、買うか買わないかの決め手となる22
過去の著書は参考にはするが、最終的には本の内容で決める57
過去の著書は、購入の判断材料にはならない21
合計100

Q02著者の過去の著書が、買おうとしている本とは分野がまったく違う場合(択一)

それでも、過去の著書は買うか買わないかの決め手となる16
それなら、過去の著書は参考程度で、最終的には本の内容で決める61
どちらにしろ、過去の著書は、購入の判断材料にはならない23
合計100

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