植物工場で野菜を作ることやそこでの栽培期間調整などについて質問です。

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  • 男性,女性
  • 20代未満,20代,30代,40代,50代,60代以上
  • 登録:2009/06/03 14:36:37
  • 終了:2009/06/03 16:47:23

回答(200 / 200件)

Q01「植物工場」について(択一)

よく知っている18
なんとなく知っている73
名前を聞いたことがある程度61
知らない48
合計200

Q02植物工場では植物(野菜など)の栽培期間の調整(早く)ができるようですが、それについてどう思いますか?(複数選択)

早く育つ事はいい事だと思う24
人為的に栽培期間の調整をするのはなんとなく気持ち悪い47
食べる気になれない54
害虫などがいないので無農薬栽培ができ安心68
年中安定供給ができるので価格が安定してよい92
合計200

Q03栽培期間の短縮(促成栽培)についてどう思いますか?(択一)

短くなればなるほどよい18
ある程度までの栽培期間の短縮ならよいと思う111
栽培期間を短縮することそのもに抵抗がある71
合計200

Q04ご自宅でミニ植物工場ができたら試してみたいですか?(択一)

試してみたい66
どちらかといえば試してみたい39
どちらかといえば試してみたくない47
試してみたくない48
合計200

Q05ご自宅のミニ植物工場でも栽培期間の短縮ができるとしたら試してみたいですか?(択一)

試してみたい35
どちらかといえば試してみたい68
どちらかといえば試してみたくない47
試してみたくない50
合計200

Q06最後にあなたについてをお聞かせください(複数選択)

男性115
女性65
10代2
20代54
30代85
40代41
50代4
60代2
70代以上5
合計200

集計

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  • id:miharaseihyou
    現状では貴重な電力を最大限有効に使って・・・という選択肢しか無い。
    従って、採算ベースに乗っている作物は秋蒔きの葉物を真夏に出荷するとか、通年出荷では薄味のレタスの類しか無い。
    核融合発電でも実用化されて、エネルギーの価格が現状よりも二桁ぐらい安くなれば理想的な光の量と質を組み合わせた植物工場が実用化されるだろう。
    ただ、遺伝子ベースが貧困な事によるバラエティーの欠如という問題は残る。
    つまり、病気が蔓延したら一気に全滅する危険がある生産方法なのだ。
    全てを託すには危険すぎる生産方法だし、現状では生産性が悪すぎる。
    当座は、特殊な用途に答える隙間産業的な農業としては生き残れるかもしれない。

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