≪再≫植物工場で野菜を作ることやそこでの栽培期間調整などについて質問です。


一度質問したんですがあっという間に皆さんに答えてもらえたのでポイント増やして再度の質問です(先ほど答えて頂いた方はごめんなさい。。。またの機会にお願いします。)

回答の条件
  • 途中経過を公開
  • 男性,女性
  • 20代未満,20代,30代,40代,50代,60代以上
  • 登録:2009/06/03 17:50:03
  • 終了:2009/06/10 17:50:02

回答(759 / 1000件)

Q01「植物工場」について(択一)

よく知っている63
なんとなく知っている311
名前を聞いたことがある程度170
知らない215
合計759

Q02植物工場では植物(野菜など)の栽培期間の調整(早く)ができるようですが、それについてどう思いますか?(複数選択)

早く育つことはいい事だと思う148
人為的に栽培期間を調整するのはなんとなく気持ち悪い174
食べる気になれない91
害虫などがいないので無農薬栽培ができ安心217
年中安定供給できるので価格が安定してよい475
合計759

Q03栽培期間の短縮(促成栽培)についてどう思いますか?(択一)

短くなればなるほどよい91
ある程度までの栽培期間の短縮ならよいと思う523
栽培期間を短縮することそのものに抵抗がある145
合計759

Q04ご自宅でミニ植物工場ができるとしたら試してみたいですか?(択一)

試してみたい155
どちらかといえば試してみたい342
どちらかといえば試してみたくない89
試してみたくない173
合計759

Q05ご自宅のミニ植物工場でも栽培期間の短縮ができるとしたら試してみたいですか?(択一)

試してみたい139
どちらかといえば試してみたい331
どちらかといえば試してみたくない96
試してみたくない193
合計759

Q06最後にあなたについてお聞かせください(複数選択)

男性476
女性209
10代36
20代210
30代284
40代122
50代21
60代10
70代以上11
合計759

集計

×
  • id:takokuro
    『効率』『能率』とは
    最小の労力で,最大の結果、効果をあげること・・
    その“足る“を知ろうとしない人類の歴史のひとつに・・・
    機械であれば
    『永久機関』の発明に夢中に取り憑かれたプロセスをおもう・・??
    『永久機関』・・・・
      電気や熱、風、水、人為的なあらゆる労力によるエネルギー(仕事)を与えずに 
     (つまり・・大自然(“母”とすると・・??)が
           自然環境(“子”とすると・・??)に
           与えてきた様々な影響(“母乳”や“愛情のある保育”??)を
           人為的に奪うことなく)、
     永久に
     物理学的な“エネルギー”??(熱であろうと、光であろうと、力学、量子学、情報単位でも??)を取り出す、作りだそうと
     してきたのが・・・

    マッカツ勢力を一気に拡大した・・・??

    ソクラテスやプラトンが
    抵抗?or これが突き詰められていくと
    どういう社会になるか
    地球、生命の歴史から一度、俯瞰して
    考えてみようよって
    危険信号を発したギリシャの時代には
    すでにあった欲望・・・??
    16cに
    錬金術師らの努力と同じく
    粉屋のオヤジもエンジニア、絵描きも僧も
    このような機械をつくろうと
    急速に開発競争がはじまる・・

    その結果は・・・
    永久機関は完成できなかったが!
    永久機関を“ネタ”にして詐欺で“大儲け”した輩が出てくる・・・

    それが
    マッカツどもであったことは容易に察しがつく??
    パトロンを騙し、
    永久機関が完成したと言葉巧みに宣伝すれば・・
    資本家が提携を願い出る・・
    (現、光エネルギーや電気抵抗が0に近い超伝導で
     砂漠から熱/光エネルギーをとることは
     理に適っていても
     それを遠方にまで運ぶ為の膨大な距離のラインをひくことが
     及ぼす地球への負荷が考慮されていない・・??
     ごまかされるナ!つまり・・結果として
     地球環境悪化させる??)
    18c初、オルフィレウスの自動論詐欺事件・・??
     摩擦と空気抵抗で止まろうとするのを
     オルフィレウスは機械の床下に潜ませた人間に
     動かし続けたという・・・
     特に、露ピョートルⅠに10万ルーブルでレンタルする契約をしたが
     帝は死んでしまい??(暗殺??)・・


    オルフィレウス←オルフェウス??・・・
      『ギリシャ神話』(マッカツが改竄してるが史実を記録したのが原型にある??・・??
       同じく・・中国の皇帝、帝堯、帝舜、夏国の帝禹も改竄されてるが実在ではないだろうか??
       今、日本内でおこってるように私には感じるのですが・・??
       東西南北つまりは・・東西合戦は
       突き詰めると・・
       中国の春秋時代の戦乱の引き続きのようにも感じられるし・・??
       その究極は・・
       『白』(女帝信仰;誰でも健康なら“生む”ので
           皆、社会にとって大切という民主主義発想)
         vs
       『マッカツ』(男帝信仰;能力が人よりも秀でることが大切という闘争主義発想??)が
        根源にあるのではないだろうか・・??
       姫姓の『周』(秋?)国が
       弾圧されていた『殷』(のちの“金”国?)から独立建国したが
       再び、マッカツ勢力の商業国家・褒国(陝西褒城)に堕落され
       東周に遷都させられ、懐柔されたときに・・
       日本の日向へ亡命して
       八咫烏(すでに!八卦カルトに侵されてはいたが)に導かれ
       卑弥呼を女王(ちなみに・・『紹鷗』ジョウオウも??)として
       として卑弥呼の天の香具山?のエリアの入り口の橿原に
       橿原の宮を神武帝は建てて、
       近衛軍をしたが、
       朝鮮半島からマッカツらが周国を討伐させるのに使った軍事集団・犬夷(魏志倭人伝では“狗奴クヌ”国・・・恐らく・・
       マッカツがのち、“犬夷”と改竄  ∵犬儒=ソクラテスに対する徹底改竄思想から・・??
       注:卑弥呼もクレオパトラも代々世襲?されたポスト??名
          not固有名詞
         卑弥呼制度が最終的に失われるのは
         仲哀帝の皇后・神功女帝が実権を持っていた時代・・??)
      トラキアの詩人(昔のドラマでの酒場の“流し”の貴族相手みたいな感じ??)の彼は
      リラ(竪琴  伊、トルコの貨幣単位へ??)の名演奏家で
      野獣も山川草木も聞き惚れて
      英雄イアソンら兵士が黒海岸のコルキス遠征し
      “金”羊皮を奪還するのを助けさせたという・・
    オルフィック教・・・・
      BC6c、ギリシャで流行したディオニソス崇拝の
          のち、仏教密教へ派生した起源??の“輪廻”宗教??
          (つまり・・神道が前世も来世(含、天国)に惑わされない現世勅使であるのに対し・・
           輪廻宗教は
           前世や来世に決定的影響を受け
           (つまり・・・本来の改竄される前のプラトンや神道的解釈では・・“惑わされ”??)
           因果応報を先天的に受ける理由を
           個人に課せられる・・
           その一つが・・マッカツどもの『選民思想』・・・??
        これが、マッカツどもの紀元前から続いてる戦争歴の原点?
        戦争エネルギーの根源??・・??

      このオルフィク教が
      アリストテレスらを生むピタゴラス教(or学派)を派生し、
      人類が生み出した概念である“数”や“言葉”で
      大自然が遠大な歴史の中で生命、非生命を調和・共生させ生みだした結果の自然界での普遍性や原則を
      説明し尽くせると前提することから
      数学・天文学の発展があり、
      同時に、占星術、八卦、名前占いなどが派生・・??・・??


    ちなみに・・・
    ギリシャ最古の哲学者、哲学の祖?タレスに
    ピタゴラスは学びはするが
    ピタゴラス自身の生い立ちに
    不自然な脅迫的な環境があったor利権が渦巻いていたのではないだろうか・・??・・??
    タレス自身は
    ミレトス派創始者だそうで
    万物の根源を水と説いたそうで
    確かに・・生命は自ら
    大自然の力で作られてる・・

    おもしろいのは・・・
    水曜日Wednes+day(“神の”の意?)が

    語源からいうと
    水waterではなく
    森woodsから起源してること・・
    森が水を作るという哲学・・??

        
    話しを戻して・・・

    物理学や生理学者、博物学者でも
    Notアリストテレス的butソクラテス的視点の研究者には

    時間(h)を短縮したり、
    効率的に単位あたりで大量(W)に量産できたと思い込んでいても

    地球全体、宇宙全体のあらゆるエネルギー単位を
    情報単位に一本化させると・・
    右の式と左の式はいつも必ず、一定で
    何か
    便利な高技術で作られた新技術であっても
    その右式に作られた膨大な量のエネルギーは
    地球、宇宙内部に
    違う“形”に変化して蓄積され
    決して!
    大自然の自浄作用に依らなければ
    完全分解(つまり・・完全自浄)は不可能である・・という信念が
    有るように思える・・??・・??

    つまり・・・・
    ニュートンは
    マッカツらが作り出したでっち上げ理論で
    よく、マッカツ系宗教が提唱している一人の女性のミトコンドリアから
    全ての人類は派生したとする説も
    実は。前提条件にゴマカシがある・・??・・??

    生命の起源は
    大自然の発生習慣を見てると・・
    大きな球根から分根して増えていくというよりは・・

    芥子粒?大根の花から無限の種が飛び散って
    偶々、いい状態のところに
    芽が出て
    しかも、
    運良く!育ったのが、
    また!無限の種をつけ、
    増えていく方が、自然界に沿ってるように思える・・

    球根を分根させるには
    栄養や人為的な努力で可能だが
    地球全般に広がる大根だか菜種の種を
    人為的に
    元気にして撒くという発想に似て
    アホらしい??無意味??
    自分の限られた範囲の畑をいい状態にして
    撒いて大きな大根を収穫するのなら有り得るでしょうが・・??
    地球上に飛び散っていく大根や菜種の種の
    行く先々の地を
    人間の手で改善し、
    貧弱な種でも元気に育つようにするという発想はあり得ない・・??

    つまり・・
    生命の起源は
    たった一回しかおこらなかったとする大前提自体が
    ゴマカシってこと・・??
    このゴマカシ、遡及不可性を定義づけたのが・・
    分子生物学者・モノー・・
    たった一回鹿おこらなかったからこそ!
    生命の起源を
    科学解明の対象とはならない遡及不可性が有るという発想・・??
    そういう哲学の背中合わせに
    DNA研究による生物の改竄誕生がある・・??・・??
    自然の選択を無視した不自然な園芸種、ペット開発・・・??
    炭水化物を合成し
    食糧を自給できる生物出現までは
    多くの様々な生命が生まれては
    食物連鎖に依らずに
    不毛に死んでいった膨大な年月の自然がした苦労の可能性を無視してはいけない・・??・・??

    自給生物が出来るまでの生態系は
    分子進化で蓄積された情報を使い切ってしまうと
    それ以上の拡大はできず、
    結果的に平衡状態に達し、死滅へと向かい
    結果、分子進化の状態『スタート地点』へ回帰するシステムになってる・・?!
    こうした完全浄化システムの上で
    試行錯誤が大自然界では繰り返され、
    合格した一種の天才?or変異種だけが
    残されていく・・
    そして・・遂に!自給生物が出現し!
    一旦、出現すると
    それはドンドン!拡大し、分子進化の遺産を吸収し尽くすまで
    双曲線関数的に増大し、
    地球を覆い尽くし・・!
    つまり・・・
    自給生物の最たる形が
    葉緑素をもつ緑色植物であったため、
    大気中に分子状O2(酸素)が出現し
    有機化合物を酸化させ、不安定にし、代謝させ、
    かつ、オゾン層を作り出して
    本来!生命を拒む太陽の紫外線を遮断して
    分子進化そのものが停止された状態を作り出した・・??

    この時期から・・
    生命の自然発生が決定的に不可能になったとされてるそうだ・・

    移植で問題になる脳死も
    『意識』に対する視点で随分と変わりうる・・??
    『生命観』についての共通基準をつくることの畏れは
    マッカツ哲学の民にはないのかもしれない・・??
    進化学では
    意識とは情報そのものの高度な秩序構造で
    猫や犬にも稚拙ながら見受けられる・・??
    では、意識が人間や生命体に固有のものかというと、
    意識のもつ構造システム自体は
    進化史にも特質がある
    つまり・・
    情報構造のどの範囲からを
    【意識】として認めるかという基準を
    法的に定義づけ、
    社会の人に強要して許されるのだろうか・・??・・??
    自分の目の前の子が生きながらえる為、
    不妊の自分の遺伝子を持った子をもうける為に
    この大自然がもつ特権を乱用することにはならないのだろうか・・??
    本当に、生命を尊重するということになるのだろうか・・??・・??
    生命を歪める矛盾を生むことになり、
    それを法的に規制し尽くせると私には信じられない・・??・・・??
    【生】と背中合わせの【死】は
    遺されるものにとっては悲しいことだが
    忌むべきものという視点は
    マッカツ仏教から
    定着したのではないだろうか・・??

    四季があり、
    秋に落葉し、
    豊かな土となり
    また、新たな命が芽生える・・??
    本来のインド土着文化から生まれた仏教の【輪廻】とは
    こういうサイクルで
    前世の因果が現世の不幸を決定づけ、
    現世の努力、忍耐が来世の幸せを保障する【輪廻】ではなかったのではないか・・??
    後者の輪廻は現世の有力者にとって
    都合よく奴隷を使う為の大衆洗脳戦略・・??・・??

    話しは戻って・・・
    生物富む生物とは明確に情報構造があり
    意識もまた明確な事実だけれど、
    意識が
    コギト(内省的)自我のみに依存するのではなく
    宇宙環境にも依存するということ・・を忘れてはいけないと
    湯川博士の最後の弟子・品川嘉也博士はおっしゃってられる・・









    世界を統一することは
    退廃的発展の頂点へ向かう??が
    個々民族を堕落に導く・・??
    『バベル(“バビロニア”の意)の塔』
    言語がちがうことも
    地球独裁を拒否・・?
    言語は民の文化的特徴のひとつ・・
    自然発生的に育まれてきた文化こそは
     その地域の自然と共存した感性で育まれてきたもので

    それを・・
    『流行』『発展』という耳障りの好い、煽てや虚栄心や欲望を煽って
    マッカツどもは人為的に
    変えていくから
    世の中?が荒んで
    偽善で現実に対応することに
    恥ずかしさを感じなくなってしまう・・??







  • id:taknt
    都心に超高層ビルを建てて、そこで 農業や放牧を やったらどうかな?
    と思っています。
  • id:miharaseihyou
    実際、モヤシ(これは工場に準ずる環境でしか栽培できない)以外は「不味い」んだ。
    土を使わない野菜は所詮「すそ物」だな。
  • id:miharaseihyou
    現状では貴重な電力を最大限有効に使って・・・という選択肢しか無い。
    従って、採算ベースに乗っている作物は秋蒔きの葉物を真夏に出荷するとか、通年出荷では薄味のレタスの類しか無い。
    核融合発電でも実用化されて、エネルギーの価格が現状よりも二桁ぐらい安くなれば理想的な光の量と質を組み合わせた植物工場が実用化されるだろう。
    ただ、遺伝子ベースが貧困な事によるバラエティーの欠如という問題は残る。
    つまり、病気が蔓延したら一気に全滅する危険がある生産方法なのだ。
    全てを託すには危険すぎる生産方法だし、現状では生産性が悪すぎる。
    当座は、植物工場としては、特殊な用途に答える隙間産業的な農業としては生き残れるかもしれない。

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