仕事は全速力でやればそれなりに速いが、ミスを恐れて、全速力でやるのをためらい、ついじっくり慎重に仕事をしてしまうので、遅くなってしまいます。何か対策はないですか?

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  • 登録:2009/06/10 05:23:17
  • 終了:2009/06/17 05:25:03

回答(18件)

id:winbd No.1

winbd回答回数1050ベストアンサー獲得回数432009/06/10 06:07:42

ポイント13pt

遅くてもその分正確さは増すと思うので必ずしも悪いことではないと思います。

少しだけ早くやろうと思うぐらいで十分ではないでしょうか。

http://q.hatena.ne.jp/1244578997

id:geul No.2

geul回答回数120ベストアンサー獲得回数62009/06/10 06:17:08

ポイント13pt

 息を整えて集中して作業に望めば、技術系や経理の場合、とにかく慣れることで「怪我なんてしない」「これで良いはず」という自信・・・というより直感的なものを得ることができます。時間を気にする事で緊張感を煽るので、時間を設定するなどしてタイムトライアルするのは避けたほうが良いかもしれません。 残業などを概ね受け入れていくことをお勧めします。

『~ができるコツ』というような自己啓発や知恵袋的な本などは探せばいくつか見つかると思いますが、胡散臭いので実体験で書かせてもらいました。一応、ちょっと検索しました。

仕事を早く片付けるコツ:ITpro

id:rsc96074 No.3

rsc回答回数4399ベストアンサー獲得回数4032009/06/10 06:34:34

ポイント13pt

 仕事を早くして、終わってしまった後に、その慎重さで、見直しをする習慣を取り入れたらどうでしょうか。慣れればだれでも早くなるものです。あまり心配しなくていいと思いますよ。また、下記URLのような考え方もあるようです。

●間違えを恐れるあまり思考のアウトプット速度を遅くしていませんか ...

http://gitanez.seesaa.net/article/22267857.html

id:QuestR2 No.4

QuestR2回答回数435ベストアンサー獲得回数132009/06/10 06:36:47

ポイント13pt

仕事を引き受けない

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:lancer13 No.6

lancer13回答回数2934ベストアンサー獲得回数682009/06/10 07:23:13

ポイント13pt

“PCで仕事”を速くする:

Windowsを使って仕事をしている人なら、最初はけっこう速かったPCが、使っているうちに遅くなる──という事態に頻繁に遭遇しているはず。それは、“今、この操作をしているとき”遅いということもあれば、“毎日、恒常的に遅い”こともあるだろう。

 皆さんと同じく、筆者のPCもだんだんだんだん遅くなり、また作業によっては極端に遅くなる。PCがウインドウの枠を描画しているのが見えたとしたら、それはあなたの視力が向上したわけではないのだ。では、どんな対処法があるのか。筆者が日常的に使っている方法を紹介しよう。

 まずは遅くなっている原因を見極める。メインで使うツールは「タスク マネージャ」だ。

チェックポイント1──HDDのアクセスランプは光っていないか?

 遅いと感じたときは、まずHDDのアクセスランプの状況を確かめよう。通常、何も操作していないときのWindowsなら、HDDのランプは数秒に1度、ピカッと光るだけのはず。特に何の作業をしているわけでもないのに、ここが激しく点滅していたり、光りっぱなしだったりしたら、問題がある。

 チェックポイント3と4に進み、対策を考えよう。

チェックポイント2──CPU負荷はどうか?

 動画のエンコードなどの重い作業でなくても、出来の悪いアプリケーションがCPUパワーを全開まで使い、手放さないということはよくある。こんな時、もちろんWindowsは遅くなる。

 タスクバーを右クリックして「タスク マネージャ」を選ぶか、[Ctrl]+[Alt]+[Del]を押して「タスクマネージャ」を起動しよう。CPU利用率がグラフで表示されるはずだ。

 CPU利用率が100%になりっぱなしだったら、きっとPCは反応が極めて遅くなっているはずだ。


チェックポイント3──タスクマネージャで犯人を捜せ

 HDDが動きっぱなしだったり、CPUが回りっぱなしだったりしたら、タスクマネージャでもう少し詳細をチェックする。「プロセス」タブを開いてみよう。


 ここで、「表示」-「列の選択」から「I/O読み取り」と「I/O書き込み」にチェックを追加しておく。すると、現在動いているプロセスごとの、CPU負荷、HDD読み書きの状態が分かるようになる。続いて「CPU」と書いてある列の先頭をクリックして、CPUを利用している順にプロセスを並び替えよう。

 もしここで、特に重い作業をやっているわけでもないのに、CPUを90%くらい使っているプロセスがあったら、これが容疑者だ。このプロセスのアプリケーションを終了すれば速く動くようになるかもしれない。場合によっては再起動しないとダメな場合もあるので、それも試してみよう。

 同様にHDDへの読み書き(I/O読み書き)もチェックして、何か特定のプロセスがPCの資源を使いまくっていないか確認しよう。

 こういった怪しい動きをするアプリケーション(プロセス)を見つけたら、今後チェックを続けよう。もし頻繁におかしい動きをするようなら、まずアンインストールして、再度インストール。それでもダメなようなら、違うアプリケーションに切り替えることも検討してみよう。

チェックポイント4──そもそもメモリは足りている?

 今度はタスクマネージャの「パフォーマンス」タブに戻る。左下の「コミットチャージ」の合計値を見てみよう。ここに出ている数字(だいたい400M~1Gバイトくらいだろう)と、右中央の「物理メモリ」の数字を見比べてみる。


 この物理メモリとは、あなたのPCに入っているメモリの容量だ。コミットチャージのほうはWindows自体や、現在動作しているアプリケーションが使っているメモリの量だと思えばいい。

 もしこのコミットチャージが物理メモリ量を超えているようなら、あなたのPCはメモリ不足だ。するとどうなるか。

 そもそもコンピュータは、積んでいるメモリ容量以上のアプリケーションを動かすことはできなかった。しかしこれでは不便なので、メモリが足りなくなると、あまり使われていないメモリの中身をHDDに待避させ(スワップ)、メモリを空けることができるように進化してきた。HDDを仮想的にメモリとして使うようになったわけだ。この仕組みにより、メモリが少ないPCでもたくさんのアプリケーションを動作させることができる。しかしご存じのとおり、HDDはメモリより遅いので、スワップが発生すると全体的に動作が遅くなる。

 あなたのPCのHDDアクセスランプはしばしば点滅し、そのたびにPCの動作が遅くなっているはずだ。こうした状況が頻発するならメモリを増設することで、劇的にパフォーマンスが改善する。ちなみに、特にノートPCの場合は最大メモリ容量を確認すること。場合によってはメモリスロットが1つしかなくて、それが既に埋まっていることもあるので、買いに走る前に確認しよう。

 もしメモリの増設ができないなら、チェックポイント3に戻って、たくさんのメモリを使っているが必須ではないアプリケーションを起動させないようにしよう。無駄な常駐ソフトを止めて、自動起動させないようにするだけでも効果がある(8月29日の記事参照)。

チェックポイント5──恒常的に遅くなったらデフラグを疑え

 特にアプリケーションを追加したわけでもないのに、最近動作が遅くなっている気がする──。そんなときには、HDDがフラグメンテーション(断片化)していないか確認しよう。

 「マイコンピュータ」を開き、HDDを右クリック。「プロパティ」から「ツール」タブを選び「最適化」を選択して確認する。ここで「分析」を行ってみて、赤い「断片化されたファイル」が多いようならビンゴ! 最適化(デフラグ)を行うことで、HDDのパフォーマンスが上がり、ひいては各アプリケーションやWindowsが高速に動作することにつながる。

 あるアプリケーションを開いたときに、以前よりもHDDのアクセスランプが長く点くようになったなぁと思ったら、それが合図。デフラグしてみるようにしよう。


チェックポイント6──HDDの空き容量は大丈夫?

 HDDをファイルの保存場所──とだけ思っていたらそれは違う。チェックポイント4でも書いたように、メモリの代わりにも使われるし、アプリケーションが数多くのファイルを読み込むのもHDDだ。

 HDDの空き容量が減ってくると、極端にPCのスピードが遅くなることがある。できれば30%程度の空き容量は確保したい。「HDDのダイエット法」を参考に、ファイルを減らし、容量を確保しよう。

チェックポイント7──最後の手段、再インストール

 これらの方法でもまだ遅い(購入当初に比べて)と思ったら、最後の手段はWindowsの再インストールだ。

 Windowsアプリケーションをインストールすると、その多くはレジストリに項目を書き込む。しかもアンインストールしても、元には戻らない場合が多い。Windowsフォルダの下にも、システムやアプリケーションが置いたさまざまなファイルが溜まっていく。だんだんと澱が溜まって動きが鈍くなっていくのだ。

 レジストリやシステムファイルのそれぞれを確認して、いらないものを削除していけば、元の軽快さを取り戻すことはできるだろう。しかしその難しさを考えると、潔くWindowsごと再インストールしてしまうほうが現実的だ。上書きインストールではなく、いったんHDDをフォーマットして、イチからWindowsをインストールする。自作のPCでもなければ、リカバリーCDなどが付属しているはずなので、それを使う。

 再インストール作業は面倒な作業だが、メリットもある。

 1つは、当然、事前にデータをバックアップしておいて、再インストール後に書き戻すことになる。つまり、重要なデータをバックアップするいい機会になる。

 2つ目は、問題の切り分けができること。再インストールを行って、購入直後と同じ状態に戻しても、不安定だったり、動作がおかしかったりすることがある。これは、Windowsではなくハードウェアの故障の可能性が高い。修理に出すか、新品にリプレイスするかといった行動に出られるわけだ。

http://bizmakoto.jp/bizid/articles/0709/19/news028.html


仕事が遅いと困りますよね。合コンの約束に間に合わなかったり、毎日終電でへとへとになってしまったり、上司から「まだ終わらないのか!」と怒られてしまったり。一生懸命がんばっているはずなのに、仕事を早く終わらせることって難しい。


仕事を早く終わらせる方法っていろいろな本や雑誌は出ているけれど、なんだか仕事ができそうな人ばかりで、常人には真似できないと思ってしまいます。なので今回は、優秀かつ等身大なモデル例として、一年前はまだ大学生だった社会人一年目の時間管理マニア、Eさんに効果のあった時間管理術を聞いてみました。(Eさん:東大卒業後、新卒でビジネスコンサルティング会社に入社。社会人10ヶ月目)

――Eさんはいろいろな時間管理表を作っていますよね? 何個あるのですか?

「上司報告用の進捗表、自分の作業管理用の進捗表、業務単位での進捗表をつけています。」

――3つも!!!管理したり記述したりしてかえって仕事が遅くならないのですか?

「たしかにそうです。でも、1つも書かなかったときに比べると仕事が速くなっていることを実感しています。仕事を速くするためには、メモでもよいのでとにかく記述することが有効です」

――記述することにどのような効果が?

「あれってどうだったっけって自分の記憶をたどったり、メールや資料などを探したり、同僚に確認したりする時間と手間が省けるようになります。メモをとることによって、思い出しの時間が省略できるようになるんです。仕事に詰まることなく完結できるようになると、わざわざやり直して遅れてしまう時間がなくなります」

――計画を作るときにポイントはありますか?

「第一に仕事の目的を考えます。目的にあった結果が出せなければ、どんなにがんばって仕事をしても無駄。上司の指示はひょっとして間違ってないか? と疑うくらい真剣に目的について考えるんです。実際の作業計画について考えるのはその後です」

――目的が見えない作業ってやる気起きないですもんね。ところで、自分の仕事が速くなっているのって、どうやってわかるのですか?

「もちろんメモですよ。一ヵ月前と今で見比べると、同じ作業をするのに1時間速くなったとかがわかります。嬉しいのでまた細かくメモをとるようになり、またちょっとづつ速くなる。その繰り返し。あと、自分だけでなくて上司や同僚にもメモや進捗表を見えるようにしておくと、仕事を後回しにしたり放置したりすることができなくなるので、なかなか仕事に手をつけられずにいる自分はグズだと思う人にぴったりの治療法だと思いますよ」

――お話ありがとうございました。たしかにみんなに見えるようにしちゃうとグズって言ってられなさそう。。。私も怖いけどやってみよう。

メモをとるなどして仕事の質を高める工夫をすると、量も減り、その結果、仕事が速くなるんですね。まずはメモをとろう!

(北澤和泉/プレスラボ)

【関連リンク】

できるビジネスマンに「メモの取り方」を聞いてみた

“できるビジネスマン”に見せるためのメモ

仕事ができないのは照明のせい!? 仕事がはかどる照明術

照明をかえると仕事に集中できるようになる?

ライフハックサイトに書かれている質問集に答えてみた

流行のライフハック(仕事術)を実践

http://career.cobs.jp/level1/yoko/2009/02/post_172.html



「仕事が速くなる プロの整理術」はトップの仕事術?

ここのところ「整理術」をお題にした本が多く出ている。

過多とも言える情報の海を渡る上では重要なキーワードなのだろう。

さて、「仕事が速くなる プロの整理術」の著者吉越浩一郎氏はトリンプ・インターナショナル社長時代に「完全ノー残業」を導入しつつ、19期連続増収増益を実現した方で、「残業ゼロ」「デッドライン仕事術」などのキーワードで著書を発表されている。

今回の本を読んでの結論だが良くも悪くもこの本で紹介されている仕事の進め方はトップの仕事術だということだ。そのまま一般サラリーマンが使えるものではない。しかし、そのバックに流れる思想は共感できるものであり勉強になった。

「メリタ式の書類整理術」として示されている方法はGTDでいうところの「43 Folders」ににているが この本は説明が細かく分かり易い。本書ではA4の紙をクリアファイルに入れてデッドライン(締め切り)ごとに整理する方法を紹介しているが、担当者レベルでは資料は案件ごとに分けた方がわかりやすいことが多いと思う。デッドラインは手帳などの上で整理すればすむことだ。

多くの案件を短時間に判断しなければならないトップと、いくつかの案件を掘り下げなければならない担当者の仕事術は変わってきて当然だろう。

(本書では”使い終わった書類はため込んではいけない”と書かれているが、担当者レベルではある程度の書類の保管は必要だ。トップが「あの資料をすぐに出せ!!」と騒いだときのためにもね。)

また、デジタルとアナログのミックスを主張されているが、多くの会社がセキュリティ対策を進めいるなかでは現実的ではない。超「超」整理法同様にG-mailを進められているが 今時小規模の組織でなければ認められるものではない(私自身 以前はToDoをremember the milkで管理していたが、現状では手帳を用いている。社外サーバーに機密事項(お客様の機密事項も含まれてしまう)であるスケジュールやToDo、メール本文を置くことは 私レベルで考えても問題があると思う。)。

この面からも現実性があるとは思えない。

この本の方法は、トップではない”今”役に立つかといったら 大きく疑問といわざるを得ない。しかし、会社全体を見る視点を知るためには良い本だと思う。根底に流れる著者の思想には共感したし、図解の仕方なども参考になった。

http://mugenmirai.livedoor.biz/archives/51742490.html


仕事を速くするポイント

仕事は、敏速且つ確実に、処理するにこしたことはないのは、当然です。

すぐにでもできる方法を紹介しましょう。

<1> 紙に書き出す。

<2> 細かい作業⇔最重要事項

<3> 完全主義禁止

<4> 細切れ時間を活用

<5> ニュートラル時間の確保

http://04goto.com/?eid=159

id:afurokun No.7

afurokun回答回数4647ベストアンサー獲得回数992009/06/10 07:34:34

ポイント13pt

いつも仕事の着手が遅いが、どうしたら早くなるか

http://president.jp.reuters.com/article/2008/10/01/B18EECAA-8A05...

id:afurokun No.8

afurokun回答回数4647ベストアンサー獲得回数992009/06/10 07:36:24

ポイント13pt

仕事が遅い人間に共通すること。

テーマ:仕事の流儀


そもそも早く帰る気がない。



私は定時を目安にして逆算で仕事の処理を考えるが



遅くまで残る人間は、最初からエンドレス



期限を切っていない。



何時までに何を仕上げるという目標設定はなく



できたところまで



従って何時までかかるかわからない。



遅くなったからそろそろ帰ろうかとようやく退散する。




日本のホワイトカラーの生産性が低いのは



やはり意識の問題が大きいように思われる。



これといった趣味もなく



帰ってもすることがないのか



ダラダラと会社に残る。



メリハリをつけて、仕事を意欲的に片付け



私的生活の充実もはかるという発想がない。



他人の仕事の仕方にまで口出しする気はないが



迷惑なのである。



日本人の意識として遅くまで残っている方が



よくやっていると見られるところがある。



しかし「できる人」の大半が無駄な残業はしないと言われるように



毎日ダラダラと残業する人間で仕事ができる人を見たことはない。



私も前任者が毎日深夜業の仕事を引き継いだことが何度かあるが



引き継いでしばらくすれば早く帰れるようになった。



遅くまで残るのは圧倒的な量を抱えるケースもあるが



要領が悪いケースが大半である。



まずマルチタスクができない。



フローの無駄を改めない。



無駄なフローがあれば、フローそのものを見直さなければ変わるわけがない。



他者が関係するものは前倒しで猶予期間をもって指示を出しておく。



仕事の遅い人間の影響は受けたくないので、要領の悪い人間をみきわめ



早めに連絡をし、うるさいくらい何度も確認する。



こういうことをするだけで随分変わる。



自分が引き継ぐまでは



毎日たいへんだというので、どれだけの負荷かと思えば



担当してみればたいしたことはない。



無駄なことばかり、しかもフローの問題をつぶすことは全くせず



その場しのぎで対応しているからいつまでたっても遅い。



だいたいそういうことだと私はみなしている。



「遅い仕事は元から断たなきゃダメ」ということである。




難しいのは、人を使う立場からすると



やはり遅くまで残っている方が



よくやっているように見えるから厄介である。



実際は無駄に残っているだけなのだが、仕事の中身を見る管理職は意外と少ない。



もう少し本質的な仕事の中身を評価する考え方が定着しないと



それこそワークライフバランスなど



ただのお題目になるのかもしれない。



女性も毎日残業では、少子化などいつまでたっても改まるまい。



業績に寄与する価値のある仕事



これを本当にしようと思うと簡単な話ではない。



普段から意味のある仕事しかしないという考え方をしていないと



どうでもいいことで時間を費やし、仕事をした気になっているのはよくあることである

http://ameblo.jp/haracho/entry-10069669919.html

id:bg5551 No.9

bg5551回答回数1184ベストアンサー獲得回数802009/06/10 09:24:30

ポイント13pt

どの様なお仕事かわかりませんが、スピーディーに

仕事をして、その後見直してみてはいかがですか。

http://q.hatena.ne.jp

id:standard_one No.10

standard_one回答回数252ベストアンサー獲得回数232009/06/10 10:09:17

ポイント13pt

全速力でやってミスがどの程度発生するのかを把握してみて、速度とミス発生率のバランスをとるのが正解だと思います。

徹底的に丁寧か徹底的に雑かの2択しかないなんてことは有り得ないので、適切な落としどころを探してみるのが良いでしょう。

見直し作業によってミスをあらかた拾いきれるくらいの作業スピードが質問者さんの落としどころです。

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=197097

id:nekomanbo56 No.11

nekomanbo56回答回数1138ベストアンサー獲得回数342009/06/10 11:38:01

ポイント13pt

仕事は全速力でやれば>

全速力ですれば形は一見早く終わったように見えますが、ミスの確率は高くなると思います。

つまづいた点で考え込んで、できる仕事や早く済ませることができる仕事から取り組んで行かないからかもしれません。

ある程度は全体的に早くなるのではないでしょうか。

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:guffignited No.12

guffignited回答回数361ベストアンサー獲得回数142009/06/10 11:48:09

ポイント13pt

そういうときはまず計画を立てることに時間をかけるのです。

論文試験などと一緒です。あせって書き始めるのではなく、まず「何を書くか」を書くのです。

全速力で仕事をするのをためらうのは、自分が「手順はこれであっているのか」ということをいちいちためらい、考え込むからです。もちろん、実際の仕事が必ずしも手順どおりにいくとは限りませんが、少なくとも全体像がかっちりと決まっていれば、一個一個丁寧にするよりもかえって凡ミスは減少します。

ダミー

http://q.hatena.ne.jp/1244578997

id:chinya No.13

chinya回答回数566ベストアンサー獲得回数202009/06/10 11:51:05

ポイント13pt

段取り力というのがあります。

http://freshers.mycom.co.jp/manner/pwa/01/index.html


大半のミスの原因は、段取り不足と考えます。

頭を使っている時間は、手を動かさない、逆に手を動かしている時間は、頭を動かさないよう

このように頭を使う時間と手を動かす時間を分けましょう。

頭を使っている時間を段取りと呼んで、とにかくミスのないよう熟考し、

いざ、やるとなったら一気に作業を進めてしまう。


作業時間は変わらず、頭を使う時間が2倍に増えますが、現状のミスリカバー時間を考えると

トータルで時短になると思います。

id:Gay_Yahng No.14

Gay_Yahng回答回数724ベストアンサー獲得回数262009/06/10 12:46:46

ポイント13pt

スピードを優先する。

慣れれば、ミスは減っていきます。早く仕事を終わらせて、余裕があったら見直す。

http://q.hatena.ne.jp/1244578997

id:marietta55 No.15

marietta55回答回数206ベストアンサー獲得回数52009/06/10 12:54:00

ポイント13pt

まずは性格が良すぎるのを直しましょう

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367302...

id:peach-i No.16

peach-i回答回数4652ベストアンサー獲得回数932009/06/10 19:48:33

ポイント13pt

http://park6.wakwak.com/~psychol/town/townkokoro/kokoroshort/sip...

失敗を恐れない方法として読んでみてください

id:suppadv No.17

suppadv回答回数3552ベストアンサー獲得回数2682009/06/10 21:43:33

ポイント12pt

8割まで全速でやって、その時点で、ミスが無いかどうかをチェックする。

それから、残りを一気にやる。

http://q.hatena.ne.jp/ 

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1 masakingkong 88 69 0 2009-06-16 12:35:19

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