中国の「上海」か「杭州」のあたりで、見学するとおもしろそうな【工場、何かの工作】を教えて下さい。

何かを作っている施設や工芸が良いです。

ここにこんな工場があって、中ではこんな様子だよ、っていうのが分かれば良いです。
宜しくお願いします。

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  • 登録:2009/06/19 13:25:15
  • 終了:2009/06/22 12:07:53

ベストアンサー

id:MEI-ZA-YU No.5

MEI-ZA-YU回答回数4731ベストアンサー獲得回数7502009/06/19 21:14:55

ポイント60pt

杭州あたりということで近郊の市ですが・・・

http://www.shvoice.com/watch/special_feature/2120.html

>紫砂壷を知っているだろうか?

これは「紫砂泥」という特別な泥を使って作る茶器(急須)のことだ。

宋代から1000年以上の歴史を持ち、江蘇省宜興市の伝統工芸品として知られている。

この茶壷は使うほどにお茶の香りを吸収し、この茶器を通すと味と香りをまろやかにすることで有名。

正しく使い込んだものは、お湯を入れただけでもお茶の香りを感じられるようになるとも言われている。


>宜興市の中でも南に位置する「丁蜀鎮」。

>丁蜀鎮にて1軒の茶器職人の工房を訪ねた。


>「平面の急須を立体に仕上げる天才作家の製法」

驚いたことに彼女は立体模型ではなく、平面の絵の完成図形を見ながら作業を進めていた


>「呼吸を止め、作業を進める6㍉の急須」

小指の爪ほどの極々小さな急須を大切そうに取り出し、披露してくれた。

僅か6㍉ほどだが、蓋もとれ、実際にお茶も入れることのできる精巧な作りになっている。

id:ryota11

こういうのはとても良いです!

いつもありがとうございます!!

2009/06/19 21:26:13

その他の回答(4件)

id:cyuna No.1

cyuna回答回数317ベストアンサー獲得回数132009/06/19 13:55:58

ポイント25pt

有名すぎるかもしれませんが、、、

西泠印社

西湖に浮かぶ島、孤山の麓にある篆刻専門工房です。


ここの印鑑の仕上がりは、空港のみやげ物店や上海のデパートで実演販売している篆刻とは全然違いました。手彫りの技がすごいです。

会社の広い敷地内は庭園になっており、美術室で篆刻芸術を見学することができます。たくさんの職人さんがいて、自分の好きな石を選び、印鑑を作ってもらいます。

簡単な印鑑なら、通常1時間くらいで完成するらしいのですが、私が行ったときは混んでいたせいか、時間がかかりそう…ということでホテルまで届けてくれました。

id:ryota11

いえ、とても良いです。

ありがとうございます!

2009/06/19 15:25:09
id:QuestR2 No.2

QuestR2回答回数435ベストアンサー獲得回数132009/06/19 17:46:12

ポイント28pt

杭州市郊外の余杭区のお茶の工場

http://plaza.rakuten.co.jp/arukichi/diary/200903300000/

id:ryota11

うーんなるほど。あまりおもしろそうな感じはしませんが、条件は満たしてますね。

ありがとうございます。

2009/06/19 20:06:11
id:kinnoji7 No.3

kinnoji7回答回数3060ベストアンサー獲得回数752009/06/19 20:26:12

ポイント30pt

家具工場見学//上海阿谷木業//工場内部を隅々までご覧下さい

http://www.arkshanghai.com/factury.htm

id:ryota11

とても良いです!

ありがとうございます!

2009/06/19 21:25:04
id:marietta55 No.4

marietta55回答回数206ベストアンサー獲得回数52009/06/19 20:57:58

ポイント25pt

インテルとかPC系の工場


http://www.rakuten.co.jp/pet-para/234142/240041/224175/

犬ネコの洋服の工場

いわゆる縫製工場ですが、ペット用のウェアです

id:ryota11

いいですね、ありがとうございます!

2009/06/19 21:25:42
id:MEI-ZA-YU No.5

MEI-ZA-YU回答回数4731ベストアンサー獲得回数7502009/06/19 21:14:55ここでベストアンサー

ポイント60pt

杭州あたりということで近郊の市ですが・・・

http://www.shvoice.com/watch/special_feature/2120.html

>紫砂壷を知っているだろうか?

これは「紫砂泥」という特別な泥を使って作る茶器(急須)のことだ。

宋代から1000年以上の歴史を持ち、江蘇省宜興市の伝統工芸品として知られている。

この茶壷は使うほどにお茶の香りを吸収し、この茶器を通すと味と香りをまろやかにすることで有名。

正しく使い込んだものは、お湯を入れただけでもお茶の香りを感じられるようになるとも言われている。


>宜興市の中でも南に位置する「丁蜀鎮」。

>丁蜀鎮にて1軒の茶器職人の工房を訪ねた。


>「平面の急須を立体に仕上げる天才作家の製法」

驚いたことに彼女は立体模型ではなく、平面の絵の完成図形を見ながら作業を進めていた


>「呼吸を止め、作業を進める6㍉の急須」

小指の爪ほどの極々小さな急須を大切そうに取り出し、披露してくれた。

僅か6㍉ほどだが、蓋もとれ、実際にお茶も入れることのできる精巧な作りになっている。

id:ryota11

こういうのはとても良いです!

いつもありがとうございます!!

2009/06/19 21:26:13

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