「脳死は、人の死である」


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  • 登録:2009/06/21 13:16:14
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回答(19件)

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賛成です きあ2009/06/21 13:29:39ポイント8pt
脳が死んでしまうとパーソナリティがなくなるわけですから、悪い言い方ですが、人ではなく「物」になると思います。自分が脳死状態になったらそのまま廃棄してくれてかまわないと思います。家族や恋人がそうなったら ...
脳死に反対ではないが、疑問も残る。 考え中2009/06/21 13:49:32ポイント7pt
私は、概ね脳死に賛成ですが、脳死とは何かというところに疑問が残ります。 いわゆる全脳死なのか、脳幹死なのか?とかですね。日本では全脳死ですよね。 パーソナリティがなくなるというのは一般的には受け入れや ...
脳死=人格の死/ただし「物」ではなく「生物」だと思う lqdf2009/06/21 15:39:13ポイント6pt
脳死を人の死とすることには賛成です。医療の上で、明確な線引きは必要だと思いますし、脳死をそのラインとするのも妥当だと思う。 ただ、植物が生きているのと同じく、脳死状態の人間も「生物」としては死んでい ...
自力で生きていけられなくなったら「死」 かずぼっくり2009/06/21 16:38:55ポイント1pt
自力で生きていけない状態を生死のラインにするのがちょうどいいんではないかと思います。
脳死にも種類を作るべき IlO10l0Il2009/06/21 15:50:28ポイント4pt
クローン人間とかも現実化してきている昨今、準人間みたいな概念を作っても良いのでは。
賛成 afurokun2009/06/21 17:35:07ポイント4pt
むごい延命を続けるより、安らかに死なせてあげるほうがいいのではないか。脳死を人の死とすることに賛成。
絶対に復活しないのなら Lucifer7772009/06/21 17:53:12ポイント3pt
脳が死んだ状態から回復することが100%ありえないのなら、それは死んだとみなしてよいと思います。 意思もなく、行動も出来ないという状態ならもうそこから先は本人の判断ではなく、周りの人間が判断することだ ...
家族の拒否権 peach-i2009/06/21 19:54:06ポイント2pt
勿論、家族には拒否権もあるわけで、なので賛成です。
単純に raywhite2009/06/21 20:28:52ポイント1pt
賛成です
反対です Carotene2009/06/21 14:25:24ポイント4pt
移植用の臓器を確保するための死の定義の変更は極めて作為的で是認できません。
反対です おやまあ2009/06/21 16:51:49ポイント2pt
もちろん死んだ本人が臓器提供にあらかじめ同意しているなら、その定義でokということにはなるのだと思います。私個人としては、医療従事者や臓器提供を希望する患者の都合で、別の誰かの死の定義を決めるのはどうか ...
息をしていて頬を赤らめて眠っている女の子を医者が分解して臓器を godric2009/06/21 18:49:37ポイント1pt
与えることができるというのは非常によくないだろーねぇ 実際10歳以下くらいだったかの女の子が脳死で1年半生きていたんだけど、 健康的でふっくらした頬が赤らんで、髪や爪も伸びるし、 ただ静かに眠ってい ...
微妙な問題ですね。 nekomanbo562009/06/21 16:19:57ポイント1pt
どちら側の家族にも納得できる面もあるので。 実際家族が該当すればそっち側に行くと思います。
ドナーが危ない tisei2009/06/21 17:11:38ポイント1pt
とりあえず死であるかどうかには賛成です。 けど、、ドナーの方の成仏が心配です。(成仏できないというのが有力な説。怖いです)
もう少し踏み込んでみる dev_zer02009/06/21 16:45:47ポイント1pt
「自力で生命活動の維持」が出来なくなった場合、「私は」死亡したと判断して欲しい。 ま、自己で心停止して放置されたら死ぬけど、それは例外として   回復の見込みが無いのに点滴で栄養補給して、 無理やり酸素 ...
昔はどうだったんでしょうね? かえる2009/06/21 15:19:16ポイント1pt
たとえば見ず知らずの行き倒れを看病するようなこともありますよね。 寝ているのか、気を失っているのか、脳死なのか判断がつかないとしましょう。 時々うなったり動いたりするなら、看病を続けますよね。 さて ...
脳死から生き返った方がおりますよね Reiaru2009/06/21 15:09:18ポイント1pt
誤判定がある限り、両手を上げて賛成するという訳にはいかなさそうな気がします。
賛成です taka27a2009/06/21 14:36:13ポイント1pt
膨大する医療費の抑制にも一役買うと思います。人はどんな形であれ、死ぬのです。永遠の命などありません。モンスターペイシェントの抑制にもいいことかもしれません。もちろん「移植」を前提とした脳死判定には問題 ...
賛成 - ”死”の線引きの問題 totsuan2009/06/21 13:37:07ポイント1pt
「生物の”死”とはどんな状態を指すか?」を考えた場合に、当方としては「自然な状態において(細胞単位ではなく)一個体としての生命活動の自発的な継続が決定的に見込めない状態」と考えます。したがって、”心臓 ...
  • id:nobnob3
    「自力で生きていけない状態」、「自力で生命活動の維持が出来ない」というのを生死の境とするという意見がありましたが、これを生死の境にするととても沢山の人が死んでしまうことになります。例えば、透析を受けている人は?人工呼吸治療を受けている人は?日中はまったく健常人と同じで夜だけ人工呼吸をしている人もいます。
  • id:retorin
    これだけは知っていいてほしい。
    1.脳死から回復した前例はない。
    2.脳死による臓器移植は強制ではないので拒否することができる。
  • id:takokuro
    ①『脳死』の定義に範囲があり、
      最終的には『死』に対する定義づけは・・
      各人により、
      時々により、
      相手により、
      状況により
      変わりうるために、
      巨大政治力や資本力でねじ曲げられる可能性が高い??
    『死』の反対の『生』のための技術には
        人工授精←→自然受精
        代理子宮←→自然妊娠
        クローン人間←→自然人間?
        精子銀行
        試験管ベビー
       つまり・・人為的?選択的妊娠技術・・・??


    『死』のための技術・・・
        人工中絶、
        尊厳死
        臓器移植

    『死』と『生』との中間での技術・・・
        冷凍バンク
        脳死
        末期医療

    脳死の定義を考える時、まず確認すべきことは
     そもそも・・『死』とは何か?
      1)生物はなぜ死ぬのか、
        死ななければならないのか(寿命、天寿)
        →大自然、宇宙が運命づけた『自然淘汰』・・??
        問題点・・・
         生物は個体差により、サバイバル差があり、
         結果、本来、人為性を加えない時には
         宇宙・大自然の意思に沿った『自然淘汰』が実行されていく??
         生死に決定的な人為性を加えると・・
         積み重なると、または人為的な要因の巨大資本や巨大政治力で
         結果として、
         宇宙・大自然の意思に反した『人為淘汰』が行われていく可能性は
         紀元前より、『不老不死』願望の歴史があり、
         世界の7不思議の中のピラミッドやスフィンクスを
         作らせた巨大政治権力と資本力のもとで
         失われた多くの奴隷の命を再考すべきでは・・??
      
        また、巨大資本や巨大政治力ではない『人為淘汰』があったとき・・
        ナチス?戦争?ペストや結核、性病、日本の脳炎等など生物兵器、天災兵器(地震、大洪水、土砂崩れなど)によるものでなくても・・
        例えば・・
        ハエを殺虫剤で退治すると・・
        本来は寿命を全うするはずの虚弱体質でないハエも
        死んでしまう・・
        何度もくりかえされるうちに・・
        出現するのが『天才』種の発現・・??
        少々の殺虫毒ではしなない『個体』が発現し、
        今度は、その『個体』が増殖し、
        在来種は自然淘汰されていく・・
        同時に起こるのが・・
        地球全体、宇宙全体には、
        人為的な毒である『殺虫剤』は蓄積されていく・・
        人間の一生を地球の寿命に例えると・・
        地球はその毒が蓄積されていくことで
        病因が大きくなって、死に人為的原因で近づくことにもなる・・??
        地球、宇宙の死は
        人類、生態系にとっては
        永遠の死?不毛?絶滅??を意味する・・??
      命に対してむき出しの欲望のひとつが
        殺人欲?憎しみにせよ、誰かを殺してしまいたいという願望を持つ民族?文化を
        人類は紀元前よりおぞましく思い、
        ある意味、、看板は変わっていっても
        ソクラテスやプラトンや本来のキリスト教前のカトリック文化でも
        日本の神道文化でも
        苦しめられ続け、
        カトリック勢力の一部の武鑑らは
        それに人類代表として?対抗してくれてきた・・??・・??
       彼らの殺すことへの潜在欲望の強さは
       闘鶏、闘牛、闘犬、拳闘などのスポーツが血を見て歓喜,陶酔するところでも推察できる??し
       実際の所・・
       人類史で、
       上記のスポーツ??国は
       国際的に地球上で戦争、貿易資本力、政治工策力で
       抜きんでいて、
       多くの平和的な人類を殺し続け、
       地球上の中で、
       平和的な国民に成りすまして
       この攻撃的な国民性で
       地球を塗りつぶして行ってる・・??・・??

       その結果が、
       地球の不健康?虚弱化?寿命を短くして行ってる・・・??

    もし、民主主義的に実行されると
       『高齢化』が来たし、
        すると・・・
       マッカツ勢力は安心して!
       一層!搾取、独占効率を高める為に・・
       より過酷な社会を作り上げ、
       その点でも、地球・宇宙に対して厳しい環境を作り上げて行くに違いない・・??
       例)地球温暖化への危機を大声で叫びつつ、
        実際、遂行してるのは、
        夜中、電飾で昼間のように飾り立て、
        かつ!野草・雑草を分別のない見た目だけで
        園芸種へかえていくことで
        地球と宇宙が膨大な年月を掛けて生み出した他種との多階層で共生環境を支える『葉緑素』と
        『光合成』『分解自浄』の機能を低下させている・・??・・??
        
       以上のことが地球を病的状態へ追いやってる・・??
       
     自然は生物にどうして『死』(寿命)をもたせたのか??
       大自然界の中で、
       文化的に低い?or生命の派生で起源に近い種?厳しい自然状況でありながら
       かつ、生命体として有能な肉体能力をもつもの・・
       例えば・・サケ・・??カマキリ・・等虫・・
       一生に一度しか出産しない・・というよりは・・
       子どもを残す為に死ぬ??
       or全生命力を掛けて
       後継個体を残す・・??

      ここで・・
       脳死と判定されかねない?or生体間移植が普及することで
       生存権が一番初めに揺るがされそうな
       障害児へのお母さん達の言動にとても感動させられる愛情を通関する
       一方で、
      移植を求める母親達の論理的な道義づけをしてるところに
      利己的な表情を見つけてしまう・・??・・??

    以前、
      4年おきのオリンピックと同調して流行る風疹年の翌年には
      心臓病をもった赤ん坊が生まれやすく、
      そうなると・・
      生まれてからずっと!入院し続け、退院しない・・
      総赤ん坊の数?%??
      もし、1%なら100人の赤ん坊なら一人が心臓疾患などとすると
      1万人なら100人・・
      でも・・
      偶々なのか・・
        小児科病棟で総患者が100人いたとして、
      その中で
      入院し続けざるを得ない移植で快復できるという赤ん坊が
      十人までしかいないとすると・・
      その内の、何人か、
      大変重症のお子の両親の思い出として印象が残ってるのに・・
      子どもは自分の親は主治医で
      母親を看護婦だと思い込んでるのではと
      胸が痛くなったことが何度か?何度もある・・??
      本当に、子どもへの本能的な愛情が有るのだろうか??
      脳死に近いとされてる障害児の母親が子どもに掛ける無条件の愛情?祈るような愛情が本当に有るのだろうか・・??
      どちらかというと・・
      アリストテレス的に論理的な愛情が切々とメディアや公で
      熱弁されてるような実感がしてしまうのは私だけ・・??・・??
      もし!・・
      脳死に近いとされてる障害児のお母さんが
      脳死を快復できるとなれば・・
      経済さえ許せば、全てのものを捨て・・
      つまり・・国も資産も捨て、
      恐らく、その医療術を公認してる国の民になってまで
      治療を受けるのではないだろうか・・??・・??
      それが無上の愛、無条件の愛だから・・??
      しかも・・将来の子どもの人生を思い、
      声高に叫ばずに
      大変なことにかかわらず・・
      何事もなかったようにその運命を軽く受け入れられるように思える・・??

      おもしろいのは・・
      併発の心臓病で入院してる赤ん坊の母親は
      病室で居る限られた間も
      何かずっと!書き物をしてる・・

      脳死に近いとされてる障害児の母親が
      必死で表情筋が動かないこどもの様子から
      子どもの心を読み取ろうと、
      幸せを感じさせてやれるように
      必死なのに対し・・
      対照的な姿の印象が強い・・

      以前、マラソンでメディアに登場されてた小柄な方は
      ここまでは極端ではないけれど、
      ずっと!お子さんが何年も入院し続けてられて、
      30才代からマラソンを始め、
      ボストン・マラソンからテレビに出られるようになった・・
      彼女は、
      お子さんのことを
      メディアには布施てらしたので
      この場合の例には当てはまりませんが・・
       むしろ・・
      付きっきりの介護に溺れてしまわない為に??
      というご自身との戦いの重さを感じる・・
      ご自宅から病院までを電車やバスを使わずに
      毎日、マラソンで通院されてた・・
      こういう方とは
      声高に当然のように生体間移植を要求する親御さん達に
      違和感と生命観への危険性を感じてしまう・・??

         
      2)なぜ人間は『死』を恐怖するのか
        動物の『死』に対する認識との違いの意味
        進化学(高等動物の遺伝される生殖細胞と生活する体細胞面とで分析)面から
        『死』を分析したのが・・
        19cダーウィン主義とアウグスト・ワイスマンというのが
        真相のようです・・
        マッカツらはカトリック哲学が
        科学否定として弾圧したとレッテルを貼ってるが・・
        どうも・・
        昔の紀元前の卑弥呼の時代の和人も
        ギリシャ人達も
        実は、今の人類以上に
        深く、真剣に生命観を考えていたのを感じるのですが・・
        遺伝子DNAは受精卵(原本)から約50回細胞分裂(コピー)を繰り返し
        約60兆個の体細胞となって肉体が出来・・
        以降、生きてる間中、各細胞のDNAがコピーされ
        新陳代謝?成長?やがて老化していく・・??
        ただ!指に髪の毛が生えたり、歯が生えないのは
        生命体を統合する秩序がはたらいてることが
        大自然が作り上げた生命の不思議・・
        (こういうと・・マッカツは
         必ず!そう言う異常を作るように尽力し
         大自然、宇宙の原理に対抗する浅はかなで
         ナチズムの根本のマッカツの文化・・??
        銀河系の中の太陽や地球の歴史だけで何億年以上かかって作り上げた万が一の確率の大自然の原則という共生関係を、
        数万年前に発生した人類が
        対抗しようとするバカバカしさ?愚かしさ?狂気の沙汰??
        山口系的アリストテレス頭の短絡さ??
         目先で動くけだもの??・・??
        生物は個体(体細胞)としては死ぬが
        生殖細胞は連綿と息づき、リフレッシュされるのが
        大自然が作り上げた社会環境・・??
        子孫を残す為に体細胞を酷使し尽くすことが
        orし尽くすほどに子孫を残すという仕事は偉大で複雑??
        で、
        子孫を残す為に『死』に至る・・
        そのプロセスが
        動物(数ヶ月~数年)と違い人間は長い(20年間)
        長い分、
        親が自分に命を削ってくれてる姿を目にし実感し?成長していく・・
        昨今のマッカツ文化がカッコ好い女性像の
        一向にお母さんらしくないお嬢さんお母さんや
        生活感のないキャリアウーマンには
        どこか見えないところにゴマカシがある・・??
        命がけで子孫を残す・・
       つまり・・
        生体間移植を求める時に、
        本来は自分の臓器を子どもに与えるべきで、
        それが子どもの年齢的に不適な時に
        自分の臓器を子どもに合わせられる医学技術が
        完成すれば、
        自分の心臓を失って、
        自分が育てられなくても、
        子どもの命を優先するというのがあっての
        生体間移植要求であるべきに思うのですが・・??・・??    利己主義でない生体間移植であるためには・・??
        最終的には、
        種の保存か個人の後継者の欲望との選択になるのでしょうが・・
        すでに、種として完成した種では
        種の保存がメインで
        チンパンジーのように
        自己DNAだけで独占しようとする極端な文化が
        人類ではどうして出現するかというと・・・
        人類が種としては未完成??というよりは・・
        自然界が大自然が与える変異に適用するように
        種を完結させていない中で
        発生してる狂気の沙汰・・??・・??
        これは・・
       大自然が人類の良識(ソクラテス的な視点)を
       信じ、
       可能な限りフレキシブルな能力を与えたから・・??
       フレキシブルとは
       地球や宇宙破滅も可能という背中合わせの自由であるということ・・??
       その意味で
       マッカツの主張するヒューマニズムと銘打った人為性の極限を追求する欲望は
       狂気?スペイン・バルセロナのバベルの塔??・・??

       陪審制も
       裁判自体が本来は人間には人を裁く権限はない・・
       無いのにもかかわらずする裁判官は
       一生命がけのリスクを背負った人生を送る・・
       一般人は
       そのリスクを負わずに、
       人を裁くのが陪審員制度・・??
       これもバベルの塔や魔女裁判と同じ・・??

    オプスデイの作り上げる社会は
     とても危険な社会を完成しようとしてる・・??
          
        
      3)本人にとってと
        自然界、宇宙全体での
        長生きのリスクと長所と短命のそれ
         体細胞のDNAは生きてる限り、酷使され傷が出来
         失敗作を作り、細胞死するor変体し、
         その多くが癌化死、結果的に生命死を招く・・??
        多くの高等生物では
        多く、受精卵の細胞分裂の初期に
        生殖細胞が一般の体細胞と分化し、
        一代限りの使い捨て?消耗品の体細胞とは隔離して
        生殖細胞だけは日常生活にサラされないように
        管理され、
        日常的には使われず、
        DNA損傷を避け、
        かつ!使われないで古くなったら新陳代謝で
        リニューアルされ、いい状態に保たれる・・
        こういう視点では
        ニワトリ(体細胞)は
        卵(生殖細胞)を作る為の道具で
        だから・・植物も雌からはじまり、
        雌雄へと分化していく・・??
        神道や紀元前の女帝文化を伝承するカトリックの聖母信仰は    科学論的には解明される前から、
        ソクラテスやプラトン脳で知っていたわけ・・??

       そうなると・・
       産室で女児が生まれて担当産科医に
       『先生!どうすれば男の子が生まれるのでしょうか?』という
       大自然が決定すべきことを
       人為的に何とかしようとする発想が出ることもなく、
       皇太子殿下のように
       ただおろおろ??
       我が子が生まれた喜びに満たされる・・・??・・??ってことになる・・??
       とても日本人の文化を象徴するお人柄??

     このあとに・・
      4)『脳死』は本当に『人間の死』を意味するのか
     を考えるべきでは??
        




      

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