ブログでマンガを紹介したいのですが、文章をうまく書けるようになりたいです。


ですので、

[1] 「マンガで分かる心療内科・精神科 第二回『うつって何ですか?』」
http://yucl.net/man/14.html を紹介する文章を書き

[2] その文章でどんな工夫をしたか、自分で軽く解説していただけないでしょうか。

よろしくお願いします。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2009/07/04 09:25:15
  • 終了:2009/07/10 00:01:04

ベストアンサー

id:paluko No.2

ぱる子回答回数147ベストアンサー獲得回数212009/07/06 01:53:39

ポイント69pt

【バージョンA】

[1] 心のカゼ、いや肺炎、はたまた骨折? 「うつ」の実態に

イケメン臨床心理士と天然ナースのコンビが迫る、他に例を

見ない精神医療マンガ。ニセ医師の見分け方付き!

[2] 原作者のノリに合わせて(?)ちょっとハイテンションに

煽ってみました。


【バージョンB】

[1] メンタルクリニックの公式サイトで精神科医が監修した

「うつって何ですか?」と題するマンガを公開中。画にも

教育・啓蒙マンガにありがちな固さはなく、十分「作品」と

して楽しめるレベル。精神医療の啓蒙(宣伝)もここまで

来たか…と驚かされる反面、本当にクリニックの集客に

つながるのか、余計な心配もしたくなってくる。

[2] 新聞などにありがちな「ちょっと引いて、斜に構えた」

トーンを採用してみました。微妙に批判的なコメントの

ほうがかえって興味をそそる場合もあるかと…。


全然「うまく書け」た文章ではなくお恥ずかしい限りですが、

何かの参考になれば幸いです。

id:lionfan

palukoさま、どちらもよくまとまっていると思います。ありがとうございます。

2009/07/06 11:14:07

その他の回答(1件)

id:kn1967a No.1

kn1967a回答回数356ベストアンサー獲得回数72009/07/04 17:36:22

ポイント1pt

[1] このマンガを読んでも「うつ」が何なのか分からない。

[2] 一言で内容が伝わるように工夫した。

id:lionfan

kn1967a様、ありがとうございます。

2009/07/05 20:37:09
id:paluko No.2

ぱる子回答回数147ベストアンサー獲得回数212009/07/06 01:53:39ここでベストアンサー

ポイント69pt

【バージョンA】

[1] 心のカゼ、いや肺炎、はたまた骨折? 「うつ」の実態に

イケメン臨床心理士と天然ナースのコンビが迫る、他に例を

見ない精神医療マンガ。ニセ医師の見分け方付き!

[2] 原作者のノリに合わせて(?)ちょっとハイテンションに

煽ってみました。


【バージョンB】

[1] メンタルクリニックの公式サイトで精神科医が監修した

「うつって何ですか?」と題するマンガを公開中。画にも

教育・啓蒙マンガにありがちな固さはなく、十分「作品」と

して楽しめるレベル。精神医療の啓蒙(宣伝)もここまで

来たか…と驚かされる反面、本当にクリニックの集客に

つながるのか、余計な心配もしたくなってくる。

[2] 新聞などにありがちな「ちょっと引いて、斜に構えた」

トーンを採用してみました。微妙に批判的なコメントの

ほうがかえって興味をそそる場合もあるかと…。


全然「うまく書け」た文章ではなくお恥ずかしい限りですが、

何かの参考になれば幸いです。

id:lionfan

palukoさま、どちらもよくまとまっていると思います。ありがとうございます。

2009/07/06 11:14:07
  • id:BLOG15
    ブログで紹介したいマンガというのは、質問で挙げられている非常に短いものではなく、
    普通の単行本で出ているようなマンガを書評のような感じでブログで紹介したいということでしょうか?
  • id:lionfan
    「普通の単行本で出ているようなマンガを書評のような感じでブログで紹介したい」でOKです。
  • id:paluko
    「お題」に上がっているような、ネット上にあって無料で読める
    ものなら、「超笑った」「ツボにきた」とか書いてリンクを貼って
    おくだけで飛んでくれる人も多い気がします(自分もその手の
    コメントをどこかで見て精神科マンガの読者になった口なので)。

    本を買うとか借りるとか、漫画喫茶に足を運ぶとか、相手に
    アクションを起こさせるにはもう一工夫必要かもしれません。
    マンガではありませんが紹介(書評)本で凄いと思ったのが
    『100冊の徹夜本』(佐藤圭 著,カタログハウス刊)。翻訳物の
    B~C級サスペンス・ミステリを紹介しているんですが、モノが
    モノだけに品切や絶版も多い…にもかかわらず、図書館とか
    ブックオフに走ってまで読みたくなること請け合い。ここまで
    好奇心&読書欲をそそる書評本はそうそうないと思います。

    ただ、実際この本に触発されて何冊か読んでみると、最初の
    wktk度がmaxなだけにがっかりすることも多く…完全に
    「紹介が現物を超えている」という、ある意味邪道な書評本でも
    あります。
  • id:BLOG15
    自分でもやってみようと色々考えてみたのですが、
    もともと紹介する能力が低すぎてあまりに駄作過ぎたのでやめました。

    とりあえずこれを少し参考にはしてみました。
    http://lifehacking.jp/2009/04/points-for-effective-book-review/

    一応コツとして次の4つのポイントが挙げられています。

    1. 最初の一文で引き込んでいるか?

    2. 本を楽しんでいることが伝わってくるか?

    3. 本の本質を一撃で突いているか?

    4. 個人的な体験や経験を織り交ぜているか?


    個人的にはいきなりマンガの書評から入るより、
    ラノベなり純文学なり小説の書評の仕方をマンガに応用する、
    というやり方の方が上手くいくのではないかと思いました。
  • id:lionfan
    paluko様、ありがとうございます。
    「紹介が現物を超えている」という文章は、ぜひ書き方を学びたいものだと思いますので、
    『100冊の徹夜本』は、ぜひ読んでみます。

    BLOG15様、了解です。
    最近、たまたますごく面白いマンガに当たったので、(都戸利津『環状白馬線 車掌の英さん』)
    その作品に失礼のないようにうまく紹介できたらなと思ったのです。

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