銀行の定期預金で、M型というのがあちこちにあるんですが、

M型というのはどういう商品特性を捉えてM型という名前がついているのでしょうか。

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  • 1人2回まで
  • 登録:2009/07/27 16:54:43
  • 終了:2009/07/28 10:32:51

ベストアンサー

id:ytakan No.1

ytakan回答回数831ベストアンサー獲得回数642009/07/27 18:47:41

ポイント100pt

預入金額による区分の特性です。middleの略みたいです。

預入金額1円以上のもの(スーパー定期)

預入金額300万円以上のもの(スーパー定期300)→自由金利型定期預金M型

預入金額1000万以上のもの(大口定期)→一般的な自由金利型定期預金

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2205953.html

id:takashimada

ありがとうございます。よくわかりました。

2009/07/28 10:31:43

その他の回答(1件)

id:ytakan No.1

ytakan回答回数831ベストアンサー獲得回数642009/07/27 18:47:41ここでベストアンサー

ポイント100pt

預入金額による区分の特性です。middleの略みたいです。

預入金額1円以上のもの(スーパー定期)

預入金額300万円以上のもの(スーパー定期300)→自由金利型定期預金M型

預入金額1000万以上のもの(大口定期)→一般的な自由金利型定期預金

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2205953.html

id:takashimada

ありがとうございます。よくわかりました。

2009/07/28 10:31:43
id:sylphid666 No.2

sylphid666回答回数3302ベストアンサー獲得回数902009/07/27 21:09:30

ポイント100pt

他のQ&Aサイトからの転載になってしまいますが、Mはmiddleの略だそうです。

>預入金額による区分のようです。各行最低預入額が異なっていますが、

S型…300万円未満

M型…300万円以上1000万円未満

大口定期…1000万円以上

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1213836...

というのが最初の歴史のようですが、

現在では

>かつては「預け入れ金額300万円以上」の、「スーパー定期」を、「自由金利型定期預金(M型)」と、呼んでいましたが、「預金金利の自由化」が、進み、平成5年の6月からの、定期預金は、すべて、「自由金利定期預金(M型)」と、なりました。

となり、

>歴史的には、最初は規制金利の「定期預金」しかなくて、その後預け入れ金額が1000万以上の「自由金利型定期預金」ができたので、その後できた、預け入れ金額が300万円以上の定期預金は「middle=M型」と名づけられて、その名残として今まで来ていると推察されるのですね。

http://oshiete.quick.co.jp/qa2205953.html

という歴史があるようです。

id:takashimada

ありがとうございます。こちらもよくわかりました。

2009/07/28 10:31:45

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