家庭、個人向けに販売されている、明るい電球、蛍光灯類を教えてください。

発熱があまりな違法がよいのですが。

この質問文を見て、こいつ解ってないな。と思うのでしょうが、解っておりません。

室内照明器具の基礎から教えてください。
とにかく暗いと眼が。老眼ではありません。

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 登録:2009/07/27 20:37:43
  • 終了:2009/08/01 23:12:13

回答(4件)

id:saToshi No.1

saToshi回答回数54ベストアンサー獲得回数02009/07/27 20:50:38

ポイント5pt

インバータ方式の蛍光灯がお奨めです

http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=2&f=A&g=205653...

電気代が安くて、通常の電球より何倍も明るいです。

最新の方式がコレです。


電球単体ではこういう感じです

従来の器具にも殆ど付けられます

http://item.rakuten.co.jp/enetroom/9601526/

id:yofukaci No.2

yofukaci回答回数306ベストアンサー獲得回数102009/07/27 20:56:20

ポイント1pt

LED電球は明るくて発熱しませんよ

id:miharaseihyou No.3

miharaseihyou回答回数4486ベストアンサー獲得回数5532009/07/27 21:42:31

ポイント200pt

予算に余裕があるなら発熱量を最小に抑えるのならLED照明が最適です。

蛍光灯と比べても発熱量はほぼ半分ぐらいです。

 

http://www.denzaido.com/page/12513/

 

これは現在最安値の60W電球型LEDです。

消費電力(要するに発熱量とほぼ同じと考えてください)は6.9W。

 

http://www.denzaido.com/page/2049

これは同じメーカーの60W型の電球型蛍光灯ですが、消費電力は12Wです。

 

ちなみに白熱電球だと60W型の改良型が10%節電して54W

http://www.denzaido.com/page/2238/

 

もっともお値段はLEDの方が遙かに高い。

このタイプの商品は最も普及しているタイプなので価格差は5~6倍程度ですが、

例えば蛍光灯の40w型の直管を同じクラスのLEDにすると最低でも2万円ぐらいが相場です。

蛍光管なら1000円くらい。

 

それと、電球型では現在LEDでは60W型が一番明るい。

このように品揃えがまだまだなのも選択肢が狭くなるという意味で問題があります。

 

経済性に関しては現状ではLEDの旗色が少し悪い。

LEDの方が寿命が蛍光灯の5倍以上になるという前宣伝ですが、実使用状態でのデータが出ていないので未知数の部分がある。

ただし点滅や温度変化には蛍光灯よりも耐久性があるようです。

後は電気代で、どこまで挽回できるかです。

ただ、現在猛烈な勢いで価格の下落と普及が進んでいますので、数年経てば安くなるのはハッキリしています。

今買わない方がお買い得なのは確かでしょう。

id:koji88 No.4

koji88回答回数56ベストアンサー獲得回数12009/07/27 23:27:41

ポイント2pt

LEDがよいと思います。

メリット:発熱が少ない。明るい。寿命が著しく長い(半永久)。消費電力が少ない(省エネ)。

デメリット:値段が高い。選択肢が少ない。

  • id:miharaseihyou
    ついでに追加情報。
    電球型LEDは通常の機具で対応できますが、それ以外のLED照明は照明器具本体からLED用の物が必要になる場合がほとんどです。
    LED専用器具は数が出ていないので高価で、普通の照明器具の数倍はします。
    従ってオールLEDの家とかだと一年前の情報では一般的な建て売り住宅で照明器具の費用だけで数百万円だそうです。
     
    LEDは現在技術開発も急ピッチで進んでいます。
     
    http://www.excel-k.com/index.html
    例えば、ここのLEDなど相当な省エネ性能を実現していて、一般的なLEDとの比較でも半分以下の消費電力です。
    ただし、少し大きいのが難かな?
  • id:miharaseihyou
    最近の情報だと、LED照明器具は要するに普通の照明器具の回路を直結する構造の物になるらしい。
     
    http://www.new-r.jp/index.html
     
    このサイトのLED照明用の専用取り付け台の価格など、一般的な事務用の照明器具よりも安いくらい。
    安定器もコンデンサーも要らないんだから中身は電線とフレームだけ。
    発熱が少ないからフレームそのものも熱対策の分だけ安普請に作れる。
     
    更に、一般的な蛍光灯用の取り付け器具でも回路を直結する簡単な工事をすればLED照明器具として過不足無く使えるらしい。
     
    ここの40W直管タイプが17500円。
    蛍光管の5~6倍の寿命として、価格差は約一万円。
     
    4万時間の電気代が少し少な目に見積もって25円/kwとして「0.04×40000×25/2=25000円」と言う事になるらしい。
    差し引きで、40W一本あたり約一万五千円お得=四万時間掛けて一万五千円分の電力が発熱する分だけ涼しくなる。
    工事費や取り付け費用を多めに見積もっても、一つで最低でも五千円は浮く計算になる。
    ただし銀行利息などは除外した計算になる。
    しかし、今後の価格の下落を考えると得なのかどうか際どい。
     
    要するに事務所の経費を節減したければ、(発熱を少なくする事と同じと考えてください)長期的にはLED照明にするのがセオリーとなる。
    クーラーの電気代なども少なくなる一石二鳥の手になる。
    後は更新のタイミングだけ。
     
    ほんまかいな?

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