trn-rumiko
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- 回答ポイント:150ポイント
- 登録:2009-08-04 13:54:55
- 終了:2009-08-04 22:14:48
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科学・統計資料
かぐやのカメラの分解能は1ピクセルあたり最大8メートル程度なので、アポロの着陸船や月面車を確認することはもともと無理だと言われていました。
セレーネならアポロ着陸船をみつけられるか? - 第3話 人類は月に行っていない!? - 月の雑学 - 月を知ろう - 月探査情報ステーション
かろうじて確認できたのが、アポロ15号の噴射跡で、それはこちらで見ることができます。
JAXA|月周回衛星「かぐや(SELENE)」の地形カメラによるアポロ15号の噴射跡の確認について
一方、アメリカの月探査機ルナ・リコナイサンス・オービター(LRO)は、最終的に月面上50kmを回る軌道に入るのですが、その軌道からは最大50cmの分解能で月面を撮影することができます。LROは月周回軌道の高度を下げている途中、高度100kmから写真を撮影したのですが、その時点での分解能は約1m。その写真にはアポロ11、14、15、16、17号の着陸船がしっかりと写っています。特に14号の着陸地点には、月着陸船基部のほか、置いてきた科学観測機器や、宇宙飛行士が歩いた跡まで写っています。
NASA - LRO Sees Apollo Landing Sites
なぜ日本のハイビジョンよりLROのカメラの方が分解能が高いかというと、ハイビジョンカメラは動画用、LROの探査機に積まれているカメラは静止画用だからです。デジカメとハンディカムの違いを考えればわかるとおり、静止画なら動画よりはるかに高い解像度を実現できます。
ありがとうござます。
LROのアポロ14号の写真のLunar Moduleの部分は、いんちきなUFO写真のようですね。捏造されたように見えます。
ハイビジョンの方が静止画より解像度が悪い事はわかりました。
でも、探査衛星はものすごいスピードで飛んでいるといいます。かぐやのハイビジョンでも、低いところを飛んでいるときにはスピード感がすごくありました。こんなスピードでは写真で撮るのは難しいと思います。
でも、NASAの写真を見ると、かぐやより解像度が悪いです。なんかぼやけています。
本当はビデオカメラで写した写真を、コンピュータで加工しているのではないでしょうか。
「かぐや」に搭載されたハイビジョンカメラでも着陸跡が写っていましたが、アメリカの探査機に積まれているカメラの方がはるかに高性能なので、よく写っていたということです。
ありがとうございます。
着陸痕の写真はどこにあるのですか。リンク先を探したのですが見あたりませんでした。
ハイビジョンより性能の良いカメラなんてあるのですか。知りませんでした。
教えて下さい。
アポロ計画で実際に月に行ったのか捏造なのかはわかりませんが、一つだけ言えることは「月に行ける技術はすでにあった」ということです。
無人探査機でならアメリカだけではなくソビエトも何度も月に到達しており、月の土を持ち帰ったり撮影したりすることはそれほど難しいことではありませんでした。
そして、月に到達出来て撮影する技術があるとわかっていながら「月に残してきた」などとすぐばれる嘘をつくだろうかという疑問があります。
あのNASAが作るほどの捏造なのに、そんな単純なミスをするでしょうか?
カメラの技術では日本のほうが上でも、衛星の技術はアメリカのほうが格段に上です。
日本が撮影出来なかったからといって存在しないとは言えないでしょう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%AD%E8%A8%8...
ありがとうございます。
アポロ以来、誰も月に行くことがなかったから、アメリカも嘘がばれるとは考えていなかったということはありませんか。
まさか、日本があんなに高性能なカメラで月を写すとは思っていなかったのでしょう。
アメリカのハッブル望遠鏡は倍率がとても高いから、アポロが残してきたものを写そうと思えば写せるのではないですか。
なぜ、誰も写したことがないんでしょう。教えて下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%AD%E8%A8%8...
2008年5月、解像度8mの「地形カメラ」を搭載したかぐやはぼんやりとした影にしか見えないものの、アポロ15号の噴射跡の写った映像を送信した。2009年7月には同じく月軌道を周回し、更には高解像度のカメラ(解像度1.5m)を搭載したNASAのLRO(Lunar Reconnaissance Orbiter)が、着陸船から宇宙飛行士の足跡に至るまでくっきりと写ったアポロ11号、アポロ15号、アポロ16号、アポロ17号の着陸点撮影に成功しており、捏造説を否定する強力な根拠となっている[15]。
ぼんやりとした影にしか写せないのが日本の衛星カメラです。
解像度だけを見てもアメリカのほうが高性能なのは明らかですよね。
ありがとうございます。
その写真はどこで見ることができますか。
アメリカの解像度の方が高性能だということは、どこに書いてあるのでしょうか。
教えて下さい。よろしくお願いします。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8B%E3%81%90%E3%82%84#.E7.8F....
かぐやはアポロ15号の噴射跡を確認しています。
しかし捏造説の11号はともかく、他の痕跡を一切撮影出来ていません。
その程度の精度だということです。
アメリカでも撮影出来たのは11号、15号、16号、17号だけです。
ちなみに15号は月面着陸して月面車で地質調査をしました。
つまり、降りて歩行しようと思えば出来た衛星です。
その衛星をかぐやは撮影出来たんです。
ということは、アポロが月に行って、人類が歩行出来たことをかぐやも証明しているわけです。
ありがとうございます。
アポロ15号の噴射跡の写真は、どこかで見ることはできますか。
アメリカで撮影した写真は捏造していないという証拠はあるのでしょうか。
いまのコンピュータを使えば、本物と区別がつかない写真を合成できると聞いたことがあります。
日本人が日本人をだますことはないと思うので、かぐやの写真を見てみたいです。
よろしくお願いします。
>やはり、アポロは月へ行っていなかったのでしょうか。
何回も月の周回軌道にはいったが、原因不明の故障が起こって着陸ができなかったのです。
原因不明の故障は宇宙人の妨害説があります。
>アメリカは嘘をついているのでしょうか
そうです。
>日本の月探査衛星かぐやは月面にアポロが残してきたことになっているものを1つも発見できなかったそうです。
本当の月面を撮影してるか不明です。途中ですり返られてるのかも。
ありがとうございます。
やはり、そうですか。
なぜアメリカは嘘をついたのでしょうか。宇宙人と何かあったのでしょうか。
痕跡が小さすぎて写らないだけですよ。
http://fdsfamily.blog.eonet.jp/fdsfamily/2009/07/post-8e74.html
ありがとうございます。
リンク先に書いてあるのですが、アポロ計画が捏造でないと思う人をほっとさせるためのニュースのようですね。
>アメリカのハッブル望遠鏡は倍率がとても高いから、アポロが残してきたものを写そうと思えば写せるのではないですか。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4903063011/ref=s9_simb_gw_xu_...
この本を読み直してみました。
>「ハッブル」の分解能は0.05秒角。
>口径は2.4m。
>38万キロ離れた月に向けた場合、地表の分解能は90メートル。
やはり月着陸船の残骸を見ることは無理だ。
一般的な人が思っている以上に月は遠くにあるのです。
上記書籍をお読みになることを是非お勧めします。
これは私の意見ですが、これだけ科学が発達した時代に、歴史的事実である月着陸を嘘だったとして騙し通せるでしょうか。
ありがとうございます。
数字の計算が難しいのでよくわかりませんが、ハッブル望遠鏡では写らないのですね。
私も月着陸が嘘だということはだまし通せないと思います。
だから、かぐやの写真に写っていないということで、真実が明らかになってしまったのです。
なかでも、先日(20日)のテレビニュースでも取り上げられたのが、月周回衛星「かぐや(SELENE)」が発見した、アポロ15号のエンジン噴射の痕跡。かぐやを打ち上げた宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、同時にアポロ15号で撮影された風景とまったく同じ三次元画像も公開し、こうした痕跡が観測されたのは世界でも初めて(の快挙)だと発表しました。
ありがとうございます。
でも、素人の私にはどれがどれだか分かりません。ごめんなさい。
lancer13さんはわかりますか?
ありがとうございます。
おとなり質問
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この質問・回答へのコメント
かぐやが撮影した写真です。
> アメリカのハッブル望遠鏡は倍率がとても高いから、アポロが残してきたものを写そうと思えば写せるのではないですか。
写りません。
倍率をいくら大きくしても、対象までの距離が長いと解像度に限界があります。
そういう事を疑いながら、GPSは使うわ、携帯電話は使うわ、ネットは使うわ、変ですよ。
これも読んでみてください。
捏造論者には馬耳東風かもしれませんけど。
http://moon.jaxa.jp/ja/popular/story03/index.html
素人にはぜんぜんわからないものですね。
でも、噴射の跡が写っているのに、どうして、月着陸船とか月面車は写っていないのでしょうか。
教えて下さい。
日本人が日本人をだますことはありません。
かぐやが月へ行ったのは捏造ではありません。
アポロが月へ行ったことを疑う人は多いですが、かぐやのことを疑う人はいないじゃないですか。
大日本帝國「大本営」の例を引くまでもないと思いますがね。
何度か出てきていますが、かぐやのカメラの分解能は10m程度なので、着陸船基部や月面車は写りません(10mより小さいものは区別がつきません)。
でも、LROの写真には写っていますよ。
http://smatsu.air-nifty.com/lbyd/2009/07/lro-f972.html
こちらの写真です。わかりますか?
ハイビジョンとGPSや携帯電話の関係がわかりません。
ごめんなさい。教えて下さい。
回答のコメントにも書きましたが、いんちきなUFO写真のようです。不自然な形です。
やはり捏造されたのではないでしょうか。
5番の回答者さんは、trn-rumikoさんをだまそうとしていますよ。
どちらも日本人かどうかはわかりませんが。
読んでみます。
回答のコメントに書きましたが、ハイビジョンの方が解像度が悪い事はわかりました。
でも、リンク先の写真はかぐやよりぼやけていて解像度が悪いように見えます。
私が素人だからかもしれませんが、月着陸船の形は想像できません。いんちきなUFO写真のように不自然な形をしています。
この世の中には科学に弱い人を騙す人がたくさんいます。
そういう人に騙されないようにするためには正しい知識を得ることが必要だと思います。
正しい知識かどうかは、よく周りの人の意見を聞いてみてください。
でも、周りにだまそうとしている人ばかりが集まっている場合もあるのでどうしようもないかもしれませんけど。
trn-rumikoさんは、騙されやすいタイプだと思います。
ご注意ください。
がんばって科学の勉強はしています。
あやしい本にのっているUFOの写真は捏造だとわかります。
でも、皆さんが示してくれたNASAの写真は、あやしいUFO写真のようにぼやけていて、素人の私には捏造と見えるのです。科学に詳しい皆さんは写真の区別がつくのでしょうか。どういうところで区別したらいいのでしょう。
よろしければ教えて下さい。
日本人が日本人を騙さないなどというのは単なる思いこみの域を出ません。
質問者さんが騙されやすいタイプであると判断されても仕方がないでしょう。
しかし、本当に騙されているかどうかはまだわかりません。
かぐやを疑わない理由は、
二十世紀半ばの技術が疑わしいのであって
二十一世紀の技術を疑っているわけではない、というのはどうでしょう?
捏造以外にも別の科学現象の見間違いというのが多いのですがそれもわかりますか?
科学的な信憑性というのははっきり写真に写っているとかぼやけているとかで判断できるものではないですよね。
全然話がずれますが、ブラックホールとかビッグバンとか宇宙の果てとか調べてみるともっと無茶苦茶な話が混在していて本当の話を見分けるのは難しいですよ。
相対性理論とかタイムマシンとかもいいかもしれません。
最近では5次元方向に重力が漏れているのかもしれないというのがホットな話題かもしれません。
アポロ捏造論なんて幼稚すぎて相手にできなくなりますよ。
調べてみてはいかがでしょう。
その疑ってないかぐやが撮影した15号の痕跡を疑うのは矛盾してますね。
二十一世紀の技術をもってしても、あやしげな影しか映っていないわけですよ。
この影が着陸船の影だなんてことを言われると、
「月面には宇宙人の基地がある」という
二十世紀によくあった話を思い出します。
月面写真を良く見ると、ピラミッドや円筒状の建物が見えるそうですよ。
宇宙開発はまだまだ発展途上ですね。
月面の写真ひとつまともに撮れないんですから。
なかなか都合の良い疑い方ですね(笑)
月に行くどころか大気圏外に出ることすら映像には残ってない。
あるのは室内からの映像のみです。
いや、それどころか地球が丸いことも捏造かも?
地球が丸いことをちゃんと確認したことがありますか?
理解出来ない数学的理論や、捏造かもしれない写真を鵜呑みにしてるのでは?
アポロが月に行ってようと行ってなかろうと我々の生活には何も関係無いことですし。
GPSとか商用衛星が機能してるという現実だけ認識出来ればそれで十分。
極端な話、その辺の人が「俺、月を歩いたんだぜ」って言っててもどうでもいいことです。
若田さんの無重力実験なんかも、きっとなんらかの特撮でしょう。
もちろん地球が丸いことも捏造かもしれませんが、
飛行機でまっすぐ飛ぶと一周できるらしいですから、
いずれ証明できるかもしれませんね。
だれか地球一周飛行機の旅につれてってください。
そうしたら信じてもいいです。
戦争もしていないのに、日本人が日本人に嘘をつく理由はありません。
だから、日本人は捏造はしないと思います。
でも、アポロの時は、アメリカはソ連と冷戦をしていました。ベトナム戦争もしていました。だから、アメリカ人は嘘をつく理由はありました。
それと、アポロの時はテレビしかなかったですが、いまはインターネットがあります。
中国のニュースでわかるように、インターネットで嘘を流したり、情報を止めることは難しいです。
アポロが捏造だという話も、インターネット時代だから出てきた話です。
私は素人なので写真だけでは分かりませんが、世界中の科学者がLROの写真を分析して、捏造かどうか調べて、インターネットに書いてくれることを信じています。
そうなんです。
子どものころに読んだあやしい本に書いてあった宇宙人の基地にそっくりなんです。
捏造ではないかもしれません。
でも、月の地形か何かを撮影しただけかと思うのです。
日本やアメリカが月へ行ける技術があることは疑っていません。
上のコメントで書きましたが、日本は戦争も何も困ったことはありませんから、わざわざ嘘をつく理由はありません。
でも、40年前のアメリカは、国民の目をそらすために嘘をつく理由がありました。そしていまも、戦争をしているから、国民の目をそらそうとしているかもしれません。
そうだとしたら怖いことです。
写真で判断できないなら、どうやって嘘を区別するのですか。
私は素人なので、もっともっと勉強しないと区別できないのかもしれません。
ootatmtさんはどうやって区別していますか?
でも、子どもが聞いてくるんです。
母親としては、正しいことを教えてあげなければいけないと思うのです。
行っていないのが正しいならそれでいいんですが、それだと、ほとんどの教科書が間違いということになってしまいます。
困っています。助けて下さい。
月着陸が捏造だったら、冷戦時代に真っ先にソ連が糾弾するのではないでしょうか?
頭から「アポロは行ってない」と頑なに信じていて、その証拠を躍起になって探しているように見受けられます。
すでに回答者によって挙げられていますがWikipediaの該当項目が賛否両方の意見が客観的によくまとめられています。
私個人の見解を言えば、ねつ造論者の意見は「疑い深い人達」や「疑似科学に騙されてしまう人達」にはとても心地よく知性を刺激してくれるものであるが、正確な科学知識を持った者から安易に反論されてしまう軽薄な論拠が目立つ、と感じます。従って「行ったと考えるのが妥当である」というのが私の結論です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%AD%E8%A8%88%E7%94%BB%E9%99%B0%E8%AC%80%E8%AB%96
お子さんからの疑問がきっかけなのでしたら、一度考えをニュートラルに戻して、お子さんと一緒に考えてみてはどうでしょう。
結局のところ行ったか行ってないか、究極的には我々には断言することができないのですから、必ずしも「真実を教えたい」という姿勢ではなく、「どう考えるのが現時点で妥当か」をお子さんに対して示して頂ければ、お子さんのためにもなると思います。
ソ連が糾弾しなかったという事実はありますか?
当時のソ連の情報は、アメリカ経由で入ってくるものしかありませんでした。
そういう事実があったとしても、100%信用するわけにはいきません。
インターネット時代とはぜんぜん違っていたと思うのです。
私の息子はまだ5歳なので、そういう難しい考え方ができる歳ではありません。
いまは、正しいことと間違っていることを、きちんとより分けて教えることが大切です。
あと、私はアポロが月へ行った証拠があるかどうかを知りたいだけです。
最初から疑っているわけではありません。
こんなに短い時間に、こんなに多くの情報を得ることができて驚いています。
とても勉強になりました。インターネットは素晴らしいです。
とくに、ハイビジョンと静止画とハッブル望遠鏡の解像度の話は勉強になりました。
かぐやで写らない理由もわかりました。
本当はLROでも写らないかもしれないのに、無理矢理に拡大した写真を発表した点については疑問が残りますが、質問の目的は達成しました。
そして、別の疑問があるので、別の質問をすることにします。
よろしければ、そちらへも回答をお願いします。
かぐやが測量した地形の3Dレンダリング映像がアポロの残した映像とほぼ一致してますよね。
http://www.isas.ac.jp/j/topics/topics/2008/0520.shtml
上記URLの下から3枚目の画像。
アポロの頃は月の地形の測量は不可能でしたから、強力な証拠ですよね♪
お金をかければ個人で確認できるでしょう。
アポロは月面に鏡をおいてきています。
http://moon.jaxa.jp/ja/qanda/qanda/qanda013.html
http://www.rikanenpyo.jp/FAQ/tenmon/faq_ten_005.html
>1969 年にアポロ 11 号によって初めて人間は月に降り立ちましたが、
>そのときに月に光を入射方向に正確に反射させるリトロリフレクターという鏡を置いてきました。
地上からレーザーを発射し、反射光の遅れを計測すると月の距離が測定できます。
【月との距離を測定】で検索すると出てきます。
現在アポロのおいてきた鏡を利用して距離を調べていますので
測定結果を信じれば、今現在アポロの月面到着を確認していると言うことになります。
科学者を信じられないということなら
自分で(何百万が何千万になるのか知りませんが)
個人で買えるそうですので、自分でかって確認することができます。
月面に到着して鏡を置かなければ、レーザーが反射してくる分けないですよね。
30ポイント
