あなたは鳩山新内閣を支持しますか?

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  • 登録:2009/09/21 09:49:50
  • 終了:2009/09/21 11:29:00

回答(108 / 108件)

Q01あなたは鳩山新内閣を支持しますか?(択一)

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  • id:takokuro
    菅さんが
    マッカツの行天が
    日本の名の下で
    英民主主義国家社会を
    崩壊させてしまってるのに
    英国を
    引き合いに出していた頃から・・
    『あれ・・??菅さん、ボケた??』
    nor
    国内の目先は見えても
    展望は出来ない・・??
    nor
    利害に走った??

    or・・
    そもそも・・
    AIDS問題での
    追求した相手が
    本当のマッカツ勢力ではなかったのか・・??・・??

    再度、見なおさなくては・・

    ってかんじ・・??

    兎も角・・
    藤井財相は
    マッカツ行天の着ぐるみとして
    4チャン時事放談で出てきてた人だし、
    渡部氏はじめ・・
    4チャンは
    平松市長はじめ、
    戦前からの山口系との繋がりあるコリアン資本系列の利権者??

    しかし・・・
    どうして・・!?
    コリアン資本は
    こうも長く、
    巨大資本を蓄積し続けるのだろう・・??・・??
    弟のお嫁さんが、
    それは、実力があるからだろうと言ったが・・
    (半殺しにあって出来ちゃった婚をして
     婿養子みたいに一族が
     家だけでなく
     診療所にも乗り込まれたセレブ系の叔父なんかも
     同じ思考法!?
     祖父の元に送られてきたマッカツの後妻さんは
     うちの両親の議論を
     ケンカとしてラベリングし
     朝鮮半島系の隠岐の島から来た叔父の後妻さん夫婦は
     おしどり夫婦とラベリングするけれど
     叔父は
     父より一回りも以上も若く
     戦後卒業のくせに
     医師として
     心電図も超音波すら手にしたことがない・・
     父は、低血圧で虚弱体質の母と
     診療所を続けて
     母は自分の気遣いで
     様々な患者さんが来てくれてると思ってるけれど
     わたしも診療所で一緒にいて、
     父の人柄に惹かれて
     受診される方も少なくないのを思う・・
     勿論!父は深く考えないで
     思ったことを善意で口にし
     それに冷や汗をかくときはあるし
     母がそれを取りなしてまとめたりするのですが・・

    これって、
    実は、本当は,とっても!仲がいい夫婦に大人になった私には思える・・
    叔父の後妻さんのように
    お料理や裁縫や家事をしないで
    テニスに出かけたりしない母は
    既製服が合いにくい体系の父に
    手編みでセーターを編むし
    ズボンも自分で合わせる・・

    これって・・!?
    実は・・とっても仲のいい夫婦なんじゃないのかな・・??!?
    外食してくると
    とても機嫌が悪く、
    父はとても気を遣う・・
    他方、グルメの叔父は
    連日、おいしいものを探して外食をする・・

    セレブ系で
    スペインがお気に入りで
    何度も訪れ
    空港で会ったこともある
    歴史的にも!
    マッカツと共感するところがあるというのだろう?!?
    デランジェラ神父様やチマッティ神父様の真性カトリックの敵と
    そこからも実感する・・!?

    河内長野の目立つ場所に立派にありながら、
    入ってみたいという私に躊躇していた祖父が
    うmm・・・とやっと!聞きいれてくれたけれど
    あっという間に、皆、口裏を合わせたように
    見終わったのか出てしまった楠神社??・・・??
    叔父の子どものネーミングには
    楠正成の妻ということになってる名前がつけられてる・・?!?
    おそらく・・・
    妊娠したときに・・
    土佐だか高知からの祖父のマッカツ後妻さんが
    家を闊歩して
    祖母のやりくりでできた家や土地も売り払われ、
    長男というので
    目の敵にされ、
    劣等感だらけだった叔父が
    マッカツの占い師のような男に
    実は後醍醐帝は隠岐に流されたと言うが・・・などと
    たわけたことを耳打ちされ??・・??
    その気になって・・
    新婚のお嫁さんを追い出したのではないだろうか・・??!?
    ただ・・・
    私が日本人的な感性で・・
    かつ!?真性カトリック的なアガペーを理想にもつ視点から
    見えてくるように思うのは・・

    ①ほんとうに愛してるなら、
     叔父自身に半殺しの目に合わせないで
     自分が苦しむか
     苦しむ必用のない愛に昇華させていくはず!?・・??
     (つまり・・・
       自分たちのマッカツ一族の利害拡大の為に
       欲得のエロース種の愛で誑し込んだ獲物が叔父??で
       その産物と手段が『こども』という視点??では・・??
       神道でも真性カトリックでも
       こどもは大自然の産物?恵みで
       マッカツどもの私利私欲の為に本来、利用されるべきものでない!
       ということは・・・
       子どもが成長したあとの大人も
       同じことが求められてるはず!??・・??
      反仏教!反マッカツ!
      反行天!・・・
      国際経済をオモチャにすることで
      地球上に神のように采配を下す愚かで浅はかな悪魔・・?!?)

    ②叔父の血統が必用なら
     祖父や曾祖父たちがしてきたこと、
     思ってきたこと(祖父は、日本の渓流やブナ林に囲まれ
      太古ヒミコの時代から続いてきた!つまり・・・
      神道によって、
      or皇室の御陵によって
      守られてきた,破壊から守られてきた生きた自然を愛し
      身近な誠実で謙虚な人を
      非力ながら支えられる限りは支え、
      対立で仲裁し、
      そして・・
      毎日、3客しかない初代竹泉の煎茶器が手元の棚にあり
      湯冷まししながら
      話しを聞き、それにこたえた・・
    道具道楽の叔父は
      二代目竹泉を買っていて
      急遽、子どもが出来て
      母や祖父が
      結果的に、前妻のご実家に出かけることになり、
      お披露目兼ねてか・・
      御正月をその年だけ
      皆を招き、
      曾祖父からのお道具の数々を披露し、
      竹泉の茶器でお菓子も呼ばれたが
      彼が後妻さんと一緒になって以降、
      愛用したのは
      加賀の芝舟・・司馬?斯波?の末裔だとも聞かされたのではないだろうか・・?!?
      お茶の文化が根付いてるはずの加賀に出かけて、
      私が実感したのは・・
      関西の
      京都、奈良、大阪、和歌山で当たり前のこととしてる基準にしている寂茶の精神レベルでは
      非常に!!劣っているという実感・・
      きなこのお菓子にせよ、
      ラクガン落雁(渡り鳥、秋の田の実った頃に来て、
            餌場の田を時々変える鳥ということで、
            刈、狩、仮、借り
           マッカツ文化で、常世トコヨつまり・・天国信仰の霊鳥として
           マッカツらは歌にして残していく・・
           芭蕉(実は諸国スパイ?!?)
           『病雁の夜寒に落ちて旅寐かな』
           漢の蘇武(BC140?~60、字=子卿、秦の首都(咸陽)や
             前漢と唐の首都(長安)のあった陝西の杜陵,出身
             匈奴に和議に使わされたマッカツ工作員で
           )にせよ、
      これは
      長
      
      
      



    小学校卒業して
    隠岐から大阪へ一家でわたり、
    兄は大工見習いし看護婦と結婚し
    妹を十代で叔父の診療所にやり、
    叔父は准看の資格をとらせ、
    母は(これは我が家に来たお手伝いさんにも同じですが)
    お茶とお花に行くようにし、
    子どもが出来たとき、
    当然、
    真言宗だか密教系で
    案外拝火教の洗礼をうけてるのだろうか・・??・・??

    マッカツ男が



     
     
     
    それはちがう!
    実力のない人間だから
    資本にだけにすがりつき、
    資本主義社会のルールの中でしか
    自分たちを正当化できない民族?文化??・・??!?


    関係者の男は
    こうも、どれも彼も、
    自分たちの利権に執着するのだろう・・??
  • id:takokuro
     ラクガン落雁(渡り鳥、秋の実った田に来て、
            餌場の田を時々変える鳥ということで、
            刈、狩、仮、借り
           倭国の猟師は群れ飛ぶ雁を打ち落とした所以・・?!
           が!マッカツ文化では
           侵略ターゲットの倭国の田を荒らしてくれるというので
           可愛い鳥工作員よってな感じで・・?!?
           常世トコヨつまり・・
           天国信仰(←大衆を奴隷化する為の詐欺ゴマカシ宗教?)の霊鳥としてラベリングし
           マッカツらは歌にして残し有り難がらせて・・
           自分たち工作員たち旅人に
           お風呂を有り難がって与えるように
           雁が落とした木片だと言って
           夕方になると
           村人の家を訪ねて、風呂を沸かせて
           入るというわけ・・?!? 
           民の良心を踏みにじるのが
           マッカツ野郎の手口!?・・??
           芭蕉(実は諸国スパイ?!?)
           『病雁の夜寒に落ちて旅寐かな』
           雁は全く!痛々しくもない!
           倭国の民としては
           集団で襲ってくる稲の略奪者?!ってのが実態では・・??
           一種の病人サギ??
           漢の蘇武(BC140?~60、字=子卿、秦の首都(咸陽)や
             前漢と唐の首都(長安)のあった陝西の杜陵(前漢の宣帝の墓)出身
         
             
             匈奴に和議に使わされたマッカツ工作員で
           )にせよ、
      これは
      長
      
      
      



    小学校卒業して
    隠岐から大阪へ一家でわたり、
    兄は大工見習いし看護婦と結婚し
    妹を十代で叔父の診療所にやり、
    叔父は准看の資格をとらせ、
    母は(これは我が家に来たお手伝いさんにも同じですが)
    お茶とお花に行くようにし、
    子どもが出来たとき、
    当然、
    真言宗だか密教系で
    案外拝火教の洗礼をうけてるのだろうか・・??・・??

    マッカツ男が



     
     
     
    それはちがう!
    実力のない人間だから
    資本にだけにすがりつき、
    資本主義社会のルールの中でしか
    自分たちを正当化できない民族?文化??・・??!?


    関係者の男は
    こうも、どれも彼も、
    自分たちの利権に執着するのだろう・・??



    宣帝(1905~)・・・宣統帝 清朝最後の12大皇帝とされてる
       溥儀
       3才でマッカツ勢力によりフラッグにされ、清朝、即位
       1911:民(明?)国革命で失脚し、
          天津で
          在日マッカツ勢力、
          満州国の皇帝にしようと聖人君主に育てる
       1932:27才、執政
       1934:満州国初代皇帝として公式に即位
       1939年9/1~ⅡWW
       1945年9/2:スペンサーや民主主義真性カトリック勢力の
         懸命の配慮のお陰で!
         原爆を
         マッカツが独に拠点したナチスから
         Uボートで運ばれていた原爆部品を完成させて
         アメリカや英国やソ連ら大国相手に
         打ち合って、
         島国日本が沈没するシナリオを
         あやうく!すんでの所で!救ってくれたのが・・・
         実は・・・
         広島(マッカツが占拠していた??)と
         長崎の浦賀側への原爆投爆だったのではないだろうか・・??
        日本側の軍部を率いてる実権者が
        マッカツ野郎だからこその!
        日本人抹殺、棄て殺しにしても
        自分たちの目的の為には
        痛くも痒くもないというファシズム、ナチズム野郎どもの
        世界民主主義勢力との決戦を止めるには
        その拠点とされて原爆計画を進めていた広島と
        長崎の浦賀側へ
        即座に!原爆で無にしてしまう必用があった・・!?!
        そうでなければ・・
       元々が、日本人など壊滅させても痛くもない、
        むしろ!?・・
        自分たちの領土が増え、好都合という輩どもだから
        長期戦で根気強く戦っても止めるわけはない・・
       その間に、日本での原爆建設は完了してしまうという
       シナリオだからこそ!
        マンハッタン計画は急がれ、
        ユダヤ人(本来の真性カトリック哲学を継承する一派でもある??ってこと??のような気が最近、してくる・・)の
         チョムスキーの思慮深い一貫性を見逃さない静かな眼差しにせよ、
         決して、最後までは語らないけれど、
         アリストテレス的には
         可能な論理を構築し、
         では・・ご自身で実態に即して
         試してご覧??・・ってとこで止めて
        大衆がアリストテレス哲学(聖トマス、ヨハネなどつまりは・・
         パリサイ派のバリエーションに過ぎない哲学?)
        のゴマカシに気づく、悟るのを忍耐強く見つめてる・・??・・??
       ら学者や資本家らの力添えが
       ⅡWW直後の
       日本での民主主義勢力の復興を支えてくれた・・
       吉田首相とマッカーサーとの関係・・・・
       が・・
      大阪で言うと・・
      港にあった(川口居留地?)キリスト教系の修道院や学校が
      阿倍野区や大阪市内中央に移転されたときには・・
     or
      GHQ内で
      マッカーサーが人事異動されたときから??
      マッカツどもが
      米GHQにまで手を出して、
      日本人民主主義勢力は
      独自の力で闘わねばならなくなる・・
      デランジェラ神父さまたちも、
      元々がマカオやバタビアというマッカツと交易をすることで
      配属国にされてきた蘭、仏、スペイン(のちハンガリーに拠点?)らが
      行き来するマカオは
      同時に、古くからマッカツどもが拠点としてきた地域で
      ネーミングだけは
      『日本人町』として
      日本人の信用を利用してる・・
      (行天らが
       真紀子外相を国会で失脚させた竹中経済が吹き荒れたときに
       英ウェールズのグル・モルガンを倒産させ、
       安倍期の日本の専売公社の資本で
       英老舗たばこ企業をtobし
       アヘン勢力を広め
       去年の秋には
      あらゆる個人経営に一見見える店も
      すべて!材料は一本化され
      大抵は、蘭資本が動かしてる・・?!?・・??
      マッカツ資本家支配から逃れている店を
      どんなに田舎に行っても
      以前とは違って
      アスファルト化しつくされ、
      放牧の牧草さえも変わっていて
      一旦、荒れ地にされたのを感じる・・
     狂牛病だというので
     何かをまかれて、荒れ地にされたのでは・・??・・??
      つまり・・
    狂牛病騒ぎ自体が
      マッカツが仕組んだ事件であるという視点をも
      無視してはいけない・・??・・??ように思える・・??

      この間、英国で確立されていた日本人の信用を
      悪用したのが
      マッカツ行天らの経済独裁を成功させてる・・・??・・??
      アホくさ!
      
      父や祖父が四国を経た在日系のなりすまし伊賀系日本人と
      山口系由来の戦前からのなりすまし日本人と
      彼らがマカオやフィリピンや北鮮で作った日本人町や
      戦後のアメリカで日本人として言い聞かせて育てたウソの帰国子女とは
      明らかに、顔つきも感性に大きな違い、
      決定的な違いが滲み出ている・・?!
      名前が同じで
      日本語を流ちょうにしゃべっていても・!? 
      
    薄っぺらな
     ユンソナや韓国スターや
     吉本の大物芸人の子供たちが
     自分たちの親や祖先がしてきたことに目を背け
     直視しないで
     スウェーデンだか??WTCの頂点にあるキリスト教会だかで
     人為的に作り上げることが出来る美しい言葉と
     装飾、建築技術で飾られた人為性の中に埋没して
     決して!現実直視しない卑怯者の道を歩むことになる・・・??・・・??
     
    彼らが
    そういう人為性で飾られた幻想の世界は
    実は大衆から搾取した巨大な資本のお陰で成り立ってるということ・・?!?

    ノリピーの太陽族というのが
    実は、山口系の中の覚醒剤派でシンボルされ??
    エロース、ナチズム、拝火教勢力が
    アヘンでシンボルされてると言うことではないだろうか・・??
    福田首相以降は
    アヘン勢力の検挙が続いたのに
    行天勢力が政権を動かし始めてから
    覚醒剤勢力の検挙が連続している・・

    太陽族のシンボルにされてきた石原氏らも
    調べてると・・・
    日蓮宗の井上日召との繋がりがあり、
    公明太田代表も
    おそらく・・創価学会創設時、
    戦中の日本で
    天皇が日蓮宗に改宗しないから戦争が起こると言って
    不敬罪で投獄された
    創始者2人が
    獄内で
    初代は暗殺され
    彼の身内というので
    彼が校長に赴任するときに
    校務員としてついて回った二代目が
    内務省が提示した出獄条件として
    創価学会設立要綱と条件をのんで
    司法取引して出獄後、
    創価学会が正式に発足・・??・・??

    おそらく・・
    初代が思わず!漏らした本音、
    日本を侵略しようとする仏教の中でも
    在日系勢力の日蓮宗が
    大自然が普遍的に条件づけるに至った民主主義の精神を
    尊ぶ日本の神道を目の敵にしてるのを、
    彼は率直に述べたのを思う・・?・・?

    ただ・・
    マッカツどもは
    日本だけの侵略ではなく、
    全世界の侵略を完成する為には
    形の上で後世に残るよう
    民主主義的な手続き形式を経て
    日本の政権を奪取する必要が有り、
    民主主義のために叩く意欲のある日本人の若者は
    出来るだけ多く戦死させておかねば
    戦後支配時に面倒になるという思惑があり・・
    右翼というラベリングで
    明治期に鹿島則文以降、乗っ取った伊勢神宮を旗印にして
    神道勢力を
    マッカツ山口系勢力と親派させ?
    誤った神道イメージを世界に広げる・・?!?・・??

    早世した祖母が
    幼い母に言っていたことで
    皇室に
    伊勢神宮や千家から人が入ると言うことに
    (現、千家当主のことではない、
      おそらく・・??祖母が生きていた戦中戦後、満州時代までに
      何かがあったのだと思う・・?!?)
    戦前は
     一種の世捨て人の千家から
     伊勢神宮に入って、
     みんなが驚いたとか言ってたそうで・・
     それがどういう意味なのか・・
     脈絡は分からないのですが・・
     母がお風呂に入るときに
     私の体を洗いながら
     一日をふり返るとき、
     早世した祖母をふり返る癖があり、
     そこから、
     急に、
     (祖母??母??の)学生時代、お金持ちのお嬢さんで
     いつも車が待たされて送り迎えされていた人が
     ある日、
     ちがう誘拐犯が成りすました車に乗って
     誘拐されたという話しをして・・
     当時、月末のお薬屋さんの支払いに自分の着物を質入れしていた生活ですのに・・!?
     つまりは・・
     当時、母が診療と乳飲み子の弟で忙しくて
     お手伝いさんのねえやが
     保育所の遠足やお迎えに来ていたので
     そのことで気をもんでいたのでしょうか・・??・・??
     また、母と買い物に出かけ荷物を持ってると・・
     昔で言う、お茶に行かない?的な誘い・・で
     車が寄ってきて、
     乗せてってあげるよってのも
     何度かあって
     その時、一瞬、私は重い荷物から逃れることが出来ると
     ホッとしたのですが・・
     母は一瞥もしないで
     その男性の顔つきも誠実には思えず・・
     行き過ぎたことがあります・・
     その頃、
     いつも、おネギや文房具の買い走りをしていたのですが
      (でも・・お金を持たずにツケでしたので
         小学校低学年頃までお金でものを買ったり
         歯医者さんで治療してもらってるという意識がなかったのですが・・)
     帰りに、シャープの壁際の溝を跳びながら
     駐車してる車の後ろまで来て
     除けて通り過ぎようとしたときに
     すぐ!目の前に家が見えてあと数十歩も歩けば
     家に着くのに
     すぐ近くだからと断っても
     『送ってあげよか」しつこくいう・・
    咄嗟に、母の言葉を思い出し、
     それからは、運転手の乗ってる駐車した車の側は
    避けるようにしたのですが・・
     今ふり返ると・・・
     この時期が山口系と松田組との大阪戦争の時期に当たっていたのではないだろうか・・??・・??
     踏切を渡ったら
     山口系のボス格のお家が
     現在までずっと筋ごとにある・・・・
     一度、三菱銀行の梅川事件が
     早川徳治さんや朝比奈隆さんの邸宅のある角で事件が起こったとき、
     丁度、家族が府立病院に通っていて、
     深夜早朝の数時間、寝るだけの毎日で
     今ふり返ると・・
     仕組まれたのだろうか・・??とかとも感じるのですが・・
     当時はすでに山口系に配属された松田組の組頭の人のバイクと
     交差点ですれ違い、
     本ものの皮のジャンパーが破れてしまい
     取り急ぎ、
     警察に電話して
     レントゲンを撮って
     当直の先生にも見てもらって
     治療し、
     自宅まで送り届けようというと
     今から親分おところに行くことになってるからと、
     そこまで送り届けたことがあり、
     そこに行くと、
     いわゆる・・チンピラがじろじろ見て
     そのボスに
     家まで弁償を取りに行きましょか??などといったりしたそうで
     でも・・
    兎も角、
      警察に行って、
     身請け人として呼び出されて
     事件を知るのですが・・
     慌てて、
     翌日から、
     松田組というので
     保育園時代からシャープや大阪ガスが
     山口系の総会屋対策にお願いしていたのが
     松田組だったようで・・
     その組では信頼されてる人で
     丁度、早川徳治さんが社員の為に作った保育所の
     園長先生が米系プロテスタントのキリスト教の
     陶山?スヤマ先生が園長先生で
     たぶん・・??
     お兄さんが
     シャープや大阪ガス(ここの支社長さんもご近所、フツーの長屋生活で
     むしろ、線路を越えた山口系ボスが道筋ごとに住んでるところの
     工場長さんのお家の方がずっと!立派で広いし、風格がある・・!?)のために
     ヒョッとすると・・?
     刑務所に入る羽目になった??まだ十代の先生を
     見習いとして
     保母さんに来られるのですが
     ヤクザと接触事故を起こしてしまったというので
     大慌てで
     連絡を取ってもらい、
     指示をお願いしたのですが
     「一般の人には
      やりませんから、フツーの事故処理をしなさい」と
     連れない返事で、
     心配で仕方なかったのですが・・
    結果をふり返ると・・・
     保険会社が言う示談金20万円に
     ジャンパー代5万円ほど出して、
     毎日、長居の自宅まで送り迎えして
     家にまで来られることは一度もなかったのですが・・・

    このことからふり返ると・・
     松田組は
     山口組に阿倍野区を占拠され?
     長居に移ったのでしょうか・・??
     何度か送り迎えするうちに・・
     どうも、毎日、お巡りさんが見回りに来ることになってるようで・・
     電話で競馬の掛けを申し込んで、
     あとは賭け麻雀で一晩で大変な金額を動かすそうで・・
     お回りさんには
     毎日、ご苦労さんと時々、エロビデオなどを持たせたりしてるようで・・
     実は・・
     さほど・・
     私たちがドラマで見るような
     血走った、ナチズムを滲ましたヤクザ顔の人ではないようだ・・
     
    奈良から大阪に戻ったとき
     ふらりと母と入った不動産屋さんが勧めてくれたところも・・
     今ふり返ると・・
     土建屋さんが建てた自社ビル兼
     豪華マンションで
     いいなぁ・・と思いつつ・・
     それまで、公社や官舎で暮らしていて
     お家賃が気になって、
     迷ってると・・
     古くからのお付き合いの不動産屋さんが聞きつけて
     紹介してくれたのが・・
     この山口組のボスが筋ごとにお家を持ってる駅に近いのに
     とても閑静な住宅街の長屋・・
     ここのもとの持ち主は
     吉田さんという年老いた元、先生の姉と
     指が落とされ、
     会う人にその指を見せて歩くでも
     危害を加えないからか
     どういう分けか町の人には
     アワメラレてる?感じの老弟で、
     お姉さんが亡くなって、
     1人住まいだったそうで
     家の中を拝見すると・・
     お手洗いの便器は壊され、
     二階は鼠のフンだらけ、
     電気もつかない、
     台所のタイルで出来た流しも
     割られてる・・
     つまり・・生活不可能な状態になっていて・・
     しかも・・
     大黒柱・・??居間の通し柱には
     座った位置から
     爪痕で年輪の間がすり減ってる??・・??
     ここに結婚後から住んでるという
     婦人会の方たちに聞くと
     大阪戦争時、
     警察がこの通りをずっと、張っていて、
     すごかったのよ・・とのこと・・
     長居公園のススキの中に隠れ潜んで
     決闘をしたのだろうか・・??・・?!?・・
     その頃、
     博物館を作ろうというので??
     人工的な島があって
     お猿が放されていて
     小学校時代には
     水筒をもって
     探検のつもりで
     時々、遊びにいって
     そこに、菱があって、
     当時、忍者のテレビ・ドラマが多く、
      菱の実を忍者がなげたというけれど・・
      今ではガラスの方がよっぽど、怖いなぁとかいって
      何かに使えないか友達と拾っては
      捨てたものです・・

    兎も角・・
     人類の将来の展望を想定するときに
     その基点として
     人類史を考えるとき、
     少なくとも・・
     生物史を俯瞰して見通さないと、
     人類だけで考えるから
     地球の健康を殺ぐことになり
     寿命を縮めてしまう・・??・・??

    理由は・・
     人類だけが
     大自然の法則や原則である民主主義を撓めたり歪めたり
     阻んだり
     挙げ句の果てに!
     ねじ曲げて
     自分の思い通りに動かそうとすることに
     異常な常軌を逸した?つまり・・狂人的な欲望を燃やすから・・??・・??

     それを遺憾としたのが
     ソクラテスやプラトンで
     日本では神道
     西欧では真性カトリックで
     途中からはユダヤ教だったということではないだろうか・・??

    一方、ナチズムらは
     拝火教から派生させた仏教など
     人間に神格を持たせて
     偶像崇拝させ
     政治権力者の上に立ち
     大衆を前世の理由で
     現世での奴隷奉仕を諦めて受け入れさせ
     来世には天国があり
     言うことを聞いて
     滅私奉公して死んだら、天国に入れるというシナリオで
     大衆の従順な奴隷戦略シナリオを普及させる・・??・・??

    都合の悪い者は・・
     生贄として
     神の怒りとする雷や地震や川の氾濫や日照りを鎮めるという理由づけで
     葬って、
     ますます!自分たちマッカツ暴力団らの
     思うがままの社会を広げていくという発想・・??・・??

    その例が
     仏スペインで行われた魔女裁判と火あぶりで
     そのなりすましカトリックのマッカツ勢力を
     成敗しはじめたのがグレゴリウスⅩⅢ(1572)、
     1581には、マッカツらの資本に支えられた
        ユリウス太陽暦から
        グレゴリウス太陽暦にかえてもいるとても普遍的な論理性に
        支えられた政治理念を持った教皇・・
        彼と対立していたのが
        スペイン皇帝フィリップで
        1566にピウスⅣ(67)暗殺し
        そのあとに即位した、ボスコ村出身のピウスも
        『異端を弾劾する13か条』を提言すると
        1572,暗殺?し
        グレゴリウスⅩⅢには
        日本の天正少年遣欧使節が教皇にあったあとになくなってる?!?
        (1582生物兵器?)
        キリシタン大名・大友宗麟・有馬晴信・大村純忠が
        伊東マンショ、
        千々石ミゲル(千阿弥系工作員)ら4人を
        派遣してるが
        ローマ入場前に
        まず、マカオ?フィリピンの日本人町で指示を受け
        スペインノフィリップ皇帝に会ったあと、
        ローマ入場している・・

    その時代背景は・・・・
    1431:
    5/30、ジャンヌ・ダルク(19)、
       コンピエーニュの戦いで捕虜となり、
       宗教裁判で異端者と断罪され、
       ルーアンで火刑
    1453:コンスタンティノープル陥落(東ローマ帝国滅亡)
    1456:ベオグラードの戦い
    1463:ベネチア、
       オスマン帝国と戦争
    1527:
    5月、メディチ家のフラッグのレオⅩ(52)、
       神聖ローマ帝国軍・カールⅤ(27、ハプスブルク家)の名の下で、
       仏ヴァロア朝?マッカツらが
        ローマ教皇の都市を劫掠
    1529:Ⅰウィーン包囲
    1534:
    9/25、クレメンスⅦ(55、メディチ家)、暗殺
    1541:イエズス会・フランシスコ・ザビエル、
       ポルトガル王の要請により、
       西インド植民地の高級官吏たちの霊的指導者になるため、
       1541年にインドのゴア(イエズス会のアジア根拠地)へ赴き
       多くの信者を獲得
         1759のイエズス会禁止までイエズス会員たちが滞在
    1543:ヤクザが夏祭りの夜店を管理するみたいに?!?
       福建出身の海賊・許棟(キョトウ)と李光頭(リコウトウ)が
       双嶼港を支配し、
       双嶼は
       南からポルトガル、
       東から日本人を入れ
       一大密貿易拠点になる
       王直は、同郷の許棟の配下に加わり、
       ヤジロー(元、薩摩国鹿児島城下の
            ポルトガル語も話せる裕福な海運商)、
       殺人の罪で
       山川の寺に身をひそめ、
       山川港から顔見知りのアルバレスのポルトガル船の乗って、
        マラッカに逃亡
       1543:タイのアユタヤから双嶼港へ向かう途中、
        王直の船に、
        ポルトガル商人を乗せ
        種子島に中国製鉄砲を3丁持ってくる
    王直・・・
    大隅藩の西村の小浦を拠点とする、
    後期倭寇の明国人
    (本当は?明に滅ぼされた唐人?宋?の首領    
     実際は中国人がリーダーシップをとっている倭寇が、
     自分たちに明国への反乱を援助、提案してくれるポルトガル商人を
     密貿易相手の日本を紹介し、
     自分たちの明への反乱の拠点を日本に確立し、
     宗教のカリスマ性と蘭医など催眠術含め、プラシーボ洗脳術など?も持った彼らを、
    日本に入れることで、
    自分たちの手下が増える・・・・
    鉄砲はそのきっかけを作る贈りもの?!?中国マッカツ製?!?
    『鉄炮伝来』(宇多川武久著、中央公論)より、
    種子島から入る鉄砲はほぼすべてが東南アジア型で、
    ポルトガル型のものは含まれていないそうだ。
    根来寺、堺、近江の「国友」は、
    足利義晴に献上されたものからつくる
    1545:
    3/15:トレント(現、伊領トレント)公会議:
        神聖ローマ皇帝カールⅤの協力で
        教皇パウルスⅢにより召集:
        宗教改革に対するカトリック教会の姿勢を明確にし、
        カトリック教会の刷新
    1546:コスメ・デ・トーレス
      (36スペインバレンシアのイエズス会司祭、
        青年時から司祭として
        メキシコに渡り)
        商船隊と東南アジアのもルッカ諸島で工策活動)中に、
      ザビエルに会い、
      印度でイエズス会に入会
    1547:生物兵器?ペストが流行し
        最初のトレント公会議の会期は中断
    1549:8/15、スペインのフランシスコ・ザビエルと
        トレース(39)、
        マラッカでであった自称・日本人ヤジローに導かれ?
        鹿児島上陸し
        平戸の松浦氏の庇護を受け、
        トーレスは
        京都を目指したザビエルらと別れ平戸に滞在
    1550:三好長慶、入京、
       将軍・義輝、近江に亡命
    1551:陶晴賢、主の大内義隆を殺す
       フランシスコ・ザビエル、
       琵琶法師ののちのロレンソ了斎(25)に洗礼を授け?   
       印へ出発し、
       トーレスはザビエルにかわり
       日本布教の責任を託され
       日本人ロレンソ了斎などの協力者を得
       キリスト教カルト?の天主教が普及
       トーレス、山口で伝道
       ザビエル(43、(スペイン生まれ?スペインと仏との国境にあるナバール王国の城主の息子)、
       神道の大自然のもつ普遍的な民主主義関係を
       日本人の文化から払拭し
       人格のある神や二元論を洗脳するには
       政治的指導者らのマッカツ側近が
       中国の東周期の『易』で
       儒教に信服してる君主らを動かしてるので
       中国の儒教文化(マッカツらの『7』『北斗七星』文化)に絡むこと?が必至とし、
       インドから
       中国本土へ入国しようとするが、
       広東で、
       生物兵器で暗殺される?
    1552頃:
       ロドルフォ・ピオ・ダ・カルピ枢機卿(1500~64、フランシスコ会保護者)や
       ギスリエリ枢機卿(のちのピウスⅤ)、
       カラファ枢機卿(のちのパウロⅣ)ら、
       ユダヤ人ののちのシクストゥスⅤ(6+tus、“紫”(仏教のシンボル・カラー→シオン(紫苑)→拝火教密教の高貴な色
       モーセの後継者ヨシュア?系??←紫水晶の6角柱の結晶、カナン=紫色の国の意
       フェニキア=赤紫の意
       小アジアのテアテラ地方は“紫布”の生産地)を、
       ベネチアの対マッカツ戦略刺客として
       教皇巡察師として派遣
       ルイス・デ・アルメイダ
      (27、ポルトガル王名の医師免許を取得し
              ゴアからマカオにいた)、
       貿易目的で初来日し
       山口で
       イエズス会宣教師トーレス偽神父に会い
       豊後領主の大友宗麟に支援で
       日本初の病院設立し外科、内科、ハンセン氏病科をたて
       生物兵器?ハンセン氏病を散布する
       (秀吉の大茶会で
        九州の大名がライにかかって
        お濃茶の回しのみで
        秀吉がその大名が飲んだあと
        自分が残りを飲み干し、
        新たに点てて、次席に送ったそうで
        そう言う点で、秀吉の機転と人徳は
        カトリック精神にも繋がって??
        伊賀に隣接した志摩国の滝川一益、武田氏ら
        伊!ポルトガル!?カトリック勢力とともに??
        信長、信雄を敵側と見せかけて
        対加賀、対伊賀マッカツ戦略で支え続けたという視点・・・!?
        つまり・・・
      信長を織田家の当主にしようと??近づいていた蜂須賀小六は
      妻の実兄の安井重継(実は・・安井道噸??の一族??
       or家康が駿府に新たなアンチ・マッカツ政権を作ろうと
       碁師として河内から呼び寄せた保井(安井)算哲??)のもとに身を寄せ
      他方、カトリック側支援として送られてきた油屋の武田一族の
      武田紹鷗は
      神武帝を派遣した周の武帝から一字をとり
      田はのちに、
      周の武帝が建国させた斉を滅亡させた田氏が
      楠を植えちらがす倭国の田氏となって和田氏と名のって
      河内の紀氏倭田城を自分のものにしてしまったことを倦み
      『田』を『野』に変え、
      武野紹鷗となのって、
      田中利休に寂茶でカトリック哲学、神道哲学の価値観の一致を確認し??
      『那須の茶入れ』(火薬壺を暗示して武器物流をシンボル?)の物流采配の権限を
      寂茶とともに堺の田中利休に手渡す
      安井重重継、
      秀吉を武家として育て
      信長に側近するように教育し
      大坂城や道頓堀をつくるが・・
      他方、加賀・伊賀マッカツは
      秀吉と家康とを闘わせ漁夫の利を得ようと
      裏にまわって
      千阿弥系工作員の加賀・伊賀勢力が
      田中利休の実子や妻を暗殺後、
      田中利休に成りすまし
      秀吉に朝鮮半島に行かせて
      マッカツ仲間を連れてこさせ
      他方、家康の裏についた茶屋四郎次郎は
      裏千家をはじめ、
      30才台になるとお葬式を出して
      江戸城に行って茶屋四郎次郎代々となって
      江戸幕府と大奥を茶坊主らを指示して
      牛耳って
      家康に、関ヶ原でかたせたが
      家康、
      江戸幕府、ひらいて2年目で
      マッカツらと光秀姻戚の春日局に牛耳られた大奥から遠ざかろうと
      二代目にあとを継がせ、
      自分は
      駿府に移り
      碁師として
      保井(安井)算哲(実は??安井重継orその土木技術の継承者??)をよんでる
      表向き、
      安井道噸は
      秀吉方の土木師で
      家康とは敵になるので
      そこのところを!
      平野郷の奥田家が
      西田辺に分家を作り、
      そこに婿入りさせ
      そこから??駿府へ出かけて??
      家康の城作りを手伝う・・??
      でも・・
      昭和の初め????・・
      西田辺の奥田家は
      岸和田城の家老のお姫様が
      駕籠とお女中を連れて
      お嫁にいらしてるので・・・・
      つまりは・・・
      奥田家は
      マッカツ系の岸和田城の実権者の勢力下におかれた・・??・・??
      このお婆さんの終生、仲良しだった方が
      水間観音の方からいらしたお婆さんで
      ご主人は
      早川徳治さんと協力して
      対山口系として闘ってきた大阪ガスの支社長さんとは
      対立関係にあった工場長さんの奥さんで
      線路から長居側の山口系の様々な大きさのボスが
      各筋ごとにすんでらした駅前なのに
      閑静な住宅街で
      市長さんになられた磯村さんが
      引っ越して来られたところにいらしたこと・・
      など・・
      トヨタ自動車が
      東南アジアで成果を上げた奥田氏が社長になられたこと、
      何となく・・??!?
      この奥田さんのお奥様のおばあさまにお顔が似てラッshあるような気がするのですが・・
       気のせい??・・
      この奥田社長と仲の良かった安藤建築家も
      WTC埋立地に府庁移転の為の前準備として・・??
      サントリーの美術館を建ててラッsh合いますが・・
      これに対抗されてたのが
      黒田記章さん・・
      黒田氏の最後の不明の東京都知事選挙戦は
      生涯、倭国を愛した・・??
      ヒョッとすると??・・??
      滝川一益や武田家のような一武鑑として
      しかも・・??・・??
      ヒョッとすると??カトリックの武鑑だったのではないだろうか・・??・・??
      安藤建築家は
      実態は仏教勢力??で
      一応、阪大近くにも長老派のキリスト教会を造ってるが
      彼の一番のお気にいりは
      三条の作品・・
      彼は。。三角、6角、六波羅蜜寺、亀甲、猿、・・・
      密教で神道の霊山であった高野山を
      九の一を嵯峨帝に送ることで
      征服し
      仏教界に男九の一(オカマ)を導入して腐敗させた真言宗や
      元々、神道に親近していた深山の永平寺を
      昭和60年代になって
      拝火教マチズム・マッカツが
      山を切り崩し
      鉄筋の建物を建ててしまっている・・
      
    なお・・
     去年、ウェールズに行ったとき
      ローマ軍らがマッカツ・ペルシア勢力と闘った遺跡のお城を
      アミューズメント・パークに
      部屋を作り替えてしまい
      そのお城のチャペルで
      紫尽くめのかつての山口系のようなドスの効いた目つきでにらみ据えた人々が
      道の真ん中を闊歩し、
      彼らの服装は
      オール黒か紫だったことと
      この遺跡であるお城の内庭に
      自動車で乗り付けたり、
      特権階級??支配者としてふるまっていたこと・・・??

    町に時々、紫だけの衣装屋さんがあり、
      何となく・・怖い雰囲気だったこと

      首都カーディフで
      黒人や東南アジア人らに占拠されて
      地方に引っ越してる本来のウェールズ住民に、
      一体!何がウェールズに起こったのか聞いたときに
      カーディフのバックパックの宿泊所に行ってみろと教えられ
      行くと・・・
      紫色の建物で
      中は大衆とお酒の臭いが染みついていて
      本当に!不気味なスラムと化していたこと・・
      サッカー場が建てられるまでは
      高級長屋住宅地だった家には
      黒いゴミ袋が置かれっぱなし・・
      
      

      
     
        信長に仕えさせてるが・・
      どうも・・・
      途中で、伊賀忍者らをつかうマッカツ勢力(加賀?)らにおされる浅井長政らマッカツ勢力が
      秀吉の倭国思いとは裏腹に
      秀吉が戦略の指示を受けたり
      火薬や武器調達を受けていた田中利休が
      いつの間にか!伊賀九の一に導かれて千阿弥系が
      利休に成りすまし
      朝鮮遠征で多くの朝鮮民族を日本に連れてきてしまう・・
      信長と家康を支援した滝川一益と心を同じにして
      対伊賀マッカツ勢力(マッカツ加賀、越前?)として
      伊カトリックのバックアップとともに
      安井重継
      秀吉を育て
      安井重継の末裔が
     安井道噸(1533~1615)で??
     大阪平野郷の時代の綿栽培で大庄屋の
      奥田家が
      西田辺にも分家??された奥田家だとすると・・
      そこは、
      子どもの頃から
      道噸さんのお家だと聞いていたのですが
      道噸さんは今、調べると安井道噸さんで
      ヒョッとすると・・?!?
      
      この奥田家のお婿さんにはいられたのかもしれない・・??
       西尾家が
      

        合
        大阪商人は『損して得取れ』と聞きますが
        その『トク』とは『徳』で人の安心、信頼をえなさい・・??

        1553:ベルナルド(日本人?初のイエズス会士、薩摩)、
       日本人初のヨーロッパ留学生としてポルトガルに渡り、
       リスボンでイエズス会、入会し修道士
    1555:信濃川中島の戦い、厳島の戦い
        寂茶で田中利休に
        火薬や武器の流通権利を託した武野紹鷗(1502or4~55年12/12(弘治元・閏10/29)没
    1560、ベネチア政府から
        シクストゥスⅤ、トラブルが頻発するので解任を要求され
       フランシスコ会の総代理を務めた後
    1565:シクストゥスⅤ、
       ボンコンパーニョ枢機卿 (のちのグレゴリウスⅩⅢ)の
       スペイン使節団に参加し
       トレドのカランツァ大司教に対する異端嫌疑の調査に向かう
       ~1585没
    1583:アルメイダ(58)、天草で暗殺
     


     
     そこらの神社とかわらずに、
     

      
      
      
         
       
         ⅡWW敗戦で
    信長死後、
    信雄をもとに
    マッカツの浅井・加賀を成敗するのに、
    家康、一益とともに
    伊カトリックからの??使者?油屋の武田氏も
    敵として潜り込み、
    表面上、一益をやぶって
    信雄の配下の中川定成に犬山城主を布陣させ
    1584、家康と一益と信雄の家老・滝川雄利(一益の娘婿) が
        秀吉側に巣食って、かつ!
        信雄の家老になりすましてる伊賀に囲まれたマッカツ・スパイ家老を指示してるマッカツ黒幕の浅井長政と闘う
        浅井長政に牛耳られてる秀吉に対し
        一益が
        甲賀を使って蟹江城を奪ったのち
        家康らに降伏するシナリオで
        秀吉方の浅井マッカツ排除に尽力
      小牧・長久手で戦かう  
    1586:9/9,一益(62)、越前にて暗殺
    1590、家康、
      秀吉を浅井マッカツから脱出させようと
      信雄の娘・小姫(春昌院)を
      秀吉の養女にして
      秀忠(1579~1632母=西郷局)と結婚させ
      秀吉と信雄と徳川と一族となる婚姻をするが
      秀吉方の浅井長政方が離縁させ
      秀吉と北条氏征筏を計画していた信雄を排除し
      自分と信長の妹の市の娘と再婚させ
      秀吉の北条氏征筏で
      武田信玄の娘が母の
       北条氏直を高野山に亡命させ
       見せかけのの天下統一で幕引きさせてる   
      秀吉、
      家康を江戸城の大名にし
      5大老に選び、
      目の上のたんこぶの伊賀忍者や九ノ一を使った浅井氏抑えに腐心するが
     田中利休が千阿弥系の忍者にすり替えられてるのに気づかず
    朝鮮へ遠征させられ
    秀吉死後、
    家康、
    石田三成を関ヶ原でやぶって天下統一した(1603)
    家康(1542~1616竹千代)が
    1605、家康、
      秀忠(1579~1632母=西郷局)にゆずって
      河内から碁師・保井(安井)算哲として
      本業・土木家で
      大坂城を築城し、
      掘割開墾(道頓堀)した安井道噸(1533~1615・82才)を
      駿府へ召し
      碁所を作らせ
      対マッカツ駿府城つくりする
    保井(安井)算哲の長男・・・
    渋川春海(1639~1715)
    暦学者
    江戸前期の徳川幕府の天文方
    土御門泰福と宣明暦を
    貞享暦に改暦
  • id:fuk00346jp
    この御人はとうとう連投しだしたかww
  • id:takarin473
    長文のコメント乙。
  • id:takokuro
    訂正・・・
    天正13(1585):秀吉、千阿弥系一族に
      関白にあげられ、
      仏スペイン系マッカツ・カトリック勢力の千阿弥系大名の大友宗麟を
      征伐しようとしてる島津義久を
      千阿弥系加賀前田家が
      秀吉に討たし
      そのあと、
      朝鮮半島で拠点してる元明など武力侵略集団を
      日本へ呼び入れる(秀吉の朝鮮遠征)指示を出したと
      一益、知り、 
    1586:9/9,滝川一益(62、(1525~86
       剃髪し不干(不“千”?不戦??)と遺言し
       越前にて自決)
    1590、一益失って、軍事戦力を失った家康、
      裏では同じ対マッカツ日本侵略の心でひとつの秀吉と表向きでも和睦を公にし
      秀吉を浅井マッカツから脱出させようと
      信雄の娘・小姫(春昌院)を
      秀吉の養女にして
      秀忠(1579~1632母=西郷局)と結婚させ
      秀吉と信雄と徳川と一族となる婚姻をするが
      秀吉方の浅井長政方が離縁させ
      秀吉と北条氏征筏を計画していた信雄を排除し
      自分と信長の妹の市の娘と再婚させ
      秀吉の北条氏征筏で
      武田信玄の娘が母の
       北条氏直を高野山に亡命させ
       見せかけの天下統一で幕引きさせてる   
      秀吉、
      家康を江戸城の大名にし
      5大老に選び、
      目の上のたんこぶの伊賀忍者や九ノ一を使った浅井氏抑えに腐心するが
     田中利休が千阿弥系の忍者にすり替えられてるのに気づかず
    朝鮮へⅡ遠征させられ(1588)
    秀吉死(1598年9/18)後、
    家康(1542~1616竹千代)が、
    石田三成を関ヶ原でやぶって天下統一するが(1603)
    1605、家康、
      秀忠(1579~1632母=西郷局)にゆずって
      河内から碁師・保井(安井)算哲として
      本業・土木家で
      大坂城を築城し、
      掘割開墾(道頓堀)した安井道噸(1533~1615・82才)親子を
      駿府へ召し
      碁所を作らせ
      対マッカツ駿府城つくりする
    保井(安井)算哲の長男・・・
    渋川春海(1639~1715)
    暦学者
    江戸前期の徳川幕府の天文方
    土御門泰福と
    宣明暦(述べて明らかにするの意?)を
    貞享暦ジョウキョウ(1684~87)に改暦
    1684(貞享1)2/21、稲葉正休、
          大老の堀田正俊(1681~大老就任。
                  住友の堀田庄三さんの先祖??一族??)
          を刺殺
        服忌令をさだむ
        渋川春海(45)が決めていた宣明暦を止められ、
        マッカツ系?土御門泰福に
        元・明が授けた授時暦から参考にさせられて
        作らされた貞享暦にかえさせられる・・??・・??
        スペイン系ベルギー系マッカツ偽カトリック大名らがバックに就いている大岡忠光、
        吉宗(68、有徳院)を暗殺し、
        桜町帝に退位を要請し、
        マッカツ系の桃園帝が即位(1747)
        マッカツ勢力の天文方、
        1751年寛延を
           宝暦1に改号し、
        宝暦暦を企画しはじめ(1751)
        1754(宝暦4)ホウリャク、宝暦暦が完成し、
        1684から採用してきた元・明から授けられた貞享暦から
        朝鮮系の桃マッカツが作った暦にかえる!?
        (ここから・・?四国の金比羅さん、七福神らの
         宝舟信仰が発生・・起源??)
        つまり・・・
        戎系?勢力らの信仰・・・・??

    神武帝期のヒミコ(日見子?)を
    ”天照らす大御神”と仮定し・・
    先代のヒミコの末子の素戔嗚尊が
    戎系マッカツ勢力が
    桜井のヒミコの宮への侵略行動を活発化させ、
    いよいよ、橿原の宮で守備・防衛していた神武帝も
    守りきれなくなった頃・・??
    起きた事件が、
    ヒミコの妹?娘の大月姫(ヒミコ日見子?は結婚するまでは大日姫?)が
    機屋(元々は、稲作関係の出自の秦ハタ氏が
       マッカツの秦氏に恐れ、
       ハタ機氏を
       秦氏に改姓??
       河内長野に秦氏集落が子ども時分から続いている)で
      で機織りをしていたら
      乱暴者で戎系マッカツに養子として育てられた素戔嗚尊が、
      機屋の屋根をバリバリとやぶって、
      戎系の文化では
      なめし革の衣服を着るので、
      皮を剥いだ血みどろの馬を
      投げ落として、
      立派な人と結婚が決まっている婚約中の大月姫に落として
      姫は、機のサオで射抜かれて死んでしまう・・
      (これが、のちの七夕信仰で
       本来は日本で起きた悲恋物語・・??
       ひょっとすると・・・??
       千種さんの祖先がその婚約者だったのだろうか・・??・・??
       でも・・??千種さんの“千”は少なくとも、
       鎌倉時代ころには、足利源氏が
       マッカツ武器・火薬勢力に対抗するのに・・??
       “本阿弥”という刀や武器の家元?鑑識としての資格?名家?を作ることで
       諸国の部下・武将との
       こっそり情報パイプとして利用しはじめたのを、
       のち、『千』阿弥となづけて、
       マッカツらが情報パイプとして
       おそくても!
       逆に利用はじめた時から
       『千』は『戦』を意味し?
       千がつくのは、マッカツ系の工作員に名づけられてることが
       多いように感じる・・??・・??
       千鳥・・・海扇(千)波と同じく、
        海賊由来の模様・・
        鴴チドリは波(横)の雀スズメで
        フツーのスズメは竹藪のスズメ・・(縦)・・??
       祖父のもとに高知四国?から入って来たマッカツの後妻さんは
       祖父との間に男の子を産み、
       四国から大阪銀行(阪神大震災まで韓国系の山口系満州アヘン系マッカツが勢力を持つまでは、5時まで営業していた得意な地方銀行・・)に中卒で就職し、
       顔立ちも日本人離れした(長崎に幕末行き来した甲賀系忍者の二宮敬作がシーボルトに日本地図を手渡したあと、
       故郷の伊予?で医師として開業して
       シーボルトの遺児のイヨ?イネを産婆として育て
       のち、、マッカツ工作員の福沢諭吉の推薦で
       明治帝の子どもの出産に立ちあう産婆として、
       少なくとも!2組の母子を
       産室で暗殺・・??・・??
       明治期、シーボルト関係者が洋式の小学校や公民館を寄付し
       欧系渡来人への遊女もいた・・?!?・・??)
       しかも、
       かなり、この義理の叔父が修行時期には
       マッカツ猛女らしい言動で
       義理の姉である母に憤懣をぶちまけていて
       母が彼女の面倒を見ている・・
        (でも・・冷静に考えると・・
       彼女との結婚を進めたのは
       叔父の母である義理の祖母で
       その祖母は当時、東洋ホテルの婚礼で
       歌舞伎座の中央一列特等席を予約出来るだけの
       甲斐性あり、
       堀田庄三さんの妹さんと毎年、研修兼ねて
       海外旅行をするのですから・・・
       言う相手がまちがってる・・??・・??!?
       これも・・・工作活動の一つだった・・??・・??
       彼女と叔父との娘も
       交差点で道を聞かれて知り合ったという
       通常、祖父や母たちの中で、
       社会人としての人間の基準をもって、
       離縁で
       彼女の育ての親の末娘と交替して?
       美容界に進出し
       万博を目指してできた東洋ホテル(現在はラムダλΛホテル・・・
       仏教が亀甲(6角、3角=頂点の1人があり
             下に大勢があることでの安定??)など
       三角や、
       『3』とその陰陽倍数の『6』に拘る傾向と
       その執着度に
       ヒポクラテス狂体質の脳みその文化的なマッカツらの特異性を
       感じる・・??・・??
       英語アルファベットの最後のzの位置にあるギリシャ・アルファベット『Ω』(文字自体は『O』)つまり、
       電気抵抗に対立?対照的な位置にある
       最初のAに当たる位置にあるギリシャノアルファベットがΛ・・??
       密教仏教の僧らが
       座禅での“あうん”の呼吸は実は・・・『あん』の呼吸で
       日本古来からのアルファベットは
       『いろは』で『あいうえお』は
       アリストテレス系思考のマッカツ達がもたらした日本語アルファベット配列
       意味は、初めから終わりまでという予定説をシンボル??し
       人生は占える・・つまり・・神格を持った人間が
       予定できるもの?予測できうるものとして定義づけている・・??・・??
       アンチ・神道であり、
       アンチ親政カトリック信仰??
       アンチ偶像文化??
       太陽信仰を呑み込む論理性をもつ拝火教が
       護摩を焚いたり那智(→ナチズム?)の火祭り??・・??)
      つまり・・戎族系神武勢力が
      狛犬コマ、高麗コマ犬を
      ヒミコ時分の神への祈祷の聖域にゼネコン建築をもたらして、
      付設させて行ってた・・??・・??
      元、東洋ホテルのラムダ??ホテルは真昼からでも
      ヤクザ風情らが出入りするようになってる・・
      (イギリスで闊歩していた黒、紫族??らの仲間??)
    さて・・・チドリですが・・
      与謝野蕪村が
      『打寄する波や千鳥の横歩き』
      今でも,酔っぱらいの『千鳥足』・・
      つまり・・あっちこっち、を渡り歩いていたマッカツ・スパイの
      シンボルとして例えられた鳥・・??

    さて・・・七夕と大月姫の惨殺事件にもどり・・
      牽牛(牛使い?)と婚約してるのが
      織り姫ということで
      中国の古くからの伝説とされてますが・・
      実は・・
      日本のこの大月姫事件から
      派生させて作り上げたお話というのが実態では・・??・・??
      神武帝は馬に乗ってきたのかもしれない・・
      一方、
      戎系のマッカツ勢力は
      牛を飼って食糧にしたり衣服にする文化を持っていたのかも知れない・・??
      orヒミコの時代には
      ニワトリだけでなく、牛も飼って牛乳をもらい、
      重い物を運ばせていたのかもしれない・・

     でも・・
      神武帝が乗ってきた馬は
      倭国の救世主?として
      大切にされていて、
      だからこそ!??
      戎系で育てられ、戎系の姫と結婚した素戔嗚尊は
      イヤガラセで
      生き馬の目を抜き、
      (祖父が曾祖父のころから
       えげつない商人のことを
       “生き馬の目を抜く”と表現してきたそうで
       元々の大阪商人ではなく、
       長浜?四国から丁稚入りしてのれん分けで独立した商家)
      皮を剥いで
      きっと・・
      大月姫のお婿さんも神武帝系の馬に乗る人だったので・・??・・??
      婚姻を破綻させる為に??
      大月姫を暗殺??・・??
    千種チグサさんは千阿弥系を恐れ、
     元は・・十種トクサさんだったのを改姓??・・??
     十種トクサの神宝・・・
      推古女帝が聖徳太子に作らせた『国記」『天皇記』を
      物流のトップの物部氏(のちの藤原家、平氏?)が
      中大兄皇子に大化の改新クーデターをおこさせて
      記紀の内容を
      マッカツにとって、都合悪い部分を焼失させ
      改竄して天智帝でできあがった日本神話の
      最初の倭国の『天皇記』と『国記』は捨てられ??
      その辻褄合わせに
      マッカツらが初期に書き加えたのが、
      『十種トクサの神宝』・・??
      天の神(神道では大自然,宇宙を司ってる??普遍的な民主主義が
      動物、人間問わず、基本の道理??)が
      日本の最初の帝として饒速日命ニギハヤヒのミコトなる神にあたえた
      という10の宝・・・
      『饒』・・・・
      中国の神話では
      堯帝(現裏千家で、実権をふるって伊勢や加賀と京都の神社仏閣を
        自由にして、、お茶の流通を采配し??
        茶家で日本の歴史上の重要な家に伝わる茶器などを
        手元に集めてる業躰なる人物は
        ここから、名づけた??
        中国で伝説化されてるが
        実は・・天照らす大御神がヒミコだったとすると・・
        春の堯帝の実在していたが、
        マッカツらが歴史の闇に葬った??・・??
      『堯』は
       日本では魔女裁判やカルトでカトリック教会をカルト化させ
       衰退させようとしてきたマッカツ商人と交易利権で繋がってる見せかけの信者のスペイン皇帝と協力して
       グレゴリウス13世を少年遣欧使節により暗殺させた千家の指示で動く有馬晴信らの日本侵略を止めようと
       対抗した勢力にいる西郷純堯は
       『堯』を時分お名前につかっている・・
    戎族が日本の周の武帝から使わされた?真性神武帝を
    のち、素戔嗚尊で戎系の神武帝として改竄したのと同じように・・
     

     甘粛省敦煌トンコウ地方にいた月氏に
     姻戚として入った有松(娀)国(甘粛省高台県、戎族の九の一集団??)の
     簡狄が、
     匈奴を手引きし?
     月氏を
     烏孫ウソン(帝禹??の一族??)らが住んでいる伊犁イリ地方へ
     逃げ込ませ??
    BC2c?烏孫ウソン(夏国の帝禹??一族・・??)、
      月氏をのっとり!?
      (月氏に婿入りし?)
      月氏名で
      アム河畔の大夏を征服し
      大月支帝国(支那勢力の起源?)を設立し
      植民地支配するが
      その烏孫ウソンマッカツこそが
      夏王朝をはじめた禹王・・??・・??
      彼は黄河の治水で大功があり
     春国の帝舜(春?)から
     天子の位を禅譲されたことになってるが、
     実際は、水を支配し、
     夏のような水不足で人々を苦しめ春国を乗っ取って??・・??
     夏王朝(359年間)をはじめる・・??
     実態は、拝火教の起源??ナチズム・ゼネンコン・マッカツ勢力??
     というのが真相ではないだろうか・・??
     国名も『夏』というのも太陽族?拝火教?で
     月氏をおそうというのも・・
     太陽信仰の
     太陽が月を追って昼夜がくるという見方からくる??・・??

    黄帝(皇帝?)のあと、
         孫の帝・顓頊センギョク(高陽氏)が後継し?
         (神格化?orフラッグにされ摂政政治??)の甥っ子が帝嚳
         顓頊:気が小さく独り合点して
            独裁者??の意??・・??
       つまり・・・
       帝・顓頊のときからすでに
       フラッグに使われ摂政政治がおこなわれていたということで
       皇帝として
       言いなりになるようアリストテレス的思考法に育てあげ、
       妻も
       実は実権者らが自分のこどもをはらませて??
       妊娠中の女性を妃にさせたのではないだろうか・・??・・??
    帝嚳・・・高辛
     父=蟜極キョウキョク(帝位つかず暗殺??)
     蟜極の父=玄囂ゲンゴウ(=少昊氏、仙人だった??
              魯北にある窮桑から
              帝位に登ったのち曲阜に移る)
     玄囂の父=黄帝
     玄囂の母=窮桑で若者(黄帝?)と出会って
          仙人の少昊氏を生んだとされるが・・
          帝嚳も
          窮桑(西海沿岸)で生まれている・・??
      「少昊は」とあり、
    本文の窮桑とは異なる
          窮桑・・・西海の畔に伸びる神木
    絹の蚕に必用な桑材でつくった茶箪笥を
    安価で
    子ども時分、近所の家具屋さんでみつけた母は
    お座敷に買って
    我が家では
    楽しい棚でもありました・・
    桜の木の引き出しは
    母がお嫁入りするとき選んで
    我が家には家具らしい家具は
    和箪笥ぐらいで
    祖母からの形見のお琴は
    父方の妹が結婚祝いにと
    当時、開業してお金がなかったので
    お婿さんの繁田氏が
    祖母の形見のお琴を欲しいと言われ、
    子ども時分、開業前は、
    母が私に教えてくれたりしたのですが・・
    そういうものを・・
    彼らマッッカツの人達は
    近づいてきては
    持ってってしまう・・・!?
    マッカツ政治や法学学者は
    自分の出世の都合で
    社会主義者や共産主義者になって
    自分たちに立ちはだかってる社会のリーダーらを
    失脚させようとするわけですが・・・
    自分たちが利権者になると
    これほど、独裁者のマッカツ性の強い人種は居ないのを思います・・
    会社でも
    こんな人間にだけはなりたくない!と切に感じるのが・・
    マッカツ男・・??
    彼ら,彼女らは
    自分の目先の為には
    アリストテレス的な理屈をつけて
    どんなことでもする・・
    人間として不浄さを感じますし、
    軽蔑したくなるほど卑怯で卑劣・・??
    ナルシズム、選民意識が強い、
    自分の子どもを溺愛し、
    自分の子に尊敬語をつかったり、
    過保護にセレブ系教育をしたがる・・??・・??
    父の妹のご主人で戦後最初の京大法学部入学者で
    (戦地から帰国した有能な将校らが
      マッカツらが動かしてる東大法学部を避け、
      有能な人や
      また、それらの人に対するマッカツ工作員たちが
      入学・・
      大島渚もその一人で、
      在学中に作ったフィルムには
      のちの財界人や評論家、教授らが
      無料出演してる
      そんな一旗あげたい大島渚に
      小山明子?マッカツ??が結婚・・??・・??
      スウェーデン系の米人の工作員?が大島渚に弟子入りして
      日米拠点で
      オプスデイ系を支えている・・??)
    まだ京大助手時代で
      龍谷大の講師になったか??で
      叔母はいつも家計の愚痴を言っていて
      母にヘソクリをしてないの?と言ったと言って
      母はとても侮辱された気分になって
      お風呂でこぼしてましたが・・・
      どうも・・
      マッカツ系は
      ヘソクリは妻の当然の才覚だと考えてるようで・・
      日本人の文化では
      家庭内で隠し事をしなければならないこと自体が
      不幸なことや疚しいことという認識があり
      誠実さという認識が
      マッカツの文化とは大きくちがう??!?・・??
    この叔父は
      近大教授となってからは
      ウハウハ、やたら政治権力をひけらかしたり
      傲慢そのもので・・
      最高裁判所所長と飲み友達というのが
      酔ったときの口癖でしたが
      今、歴史をふり返ってると・・
      法相に安倍期から『五三の桐』の紋が強調されてますが・・
      中国の瑞祥伝承で
      聖王が生まれるの前に
      生まれるとされる鳳凰の集まる嘉木が桐と言うことで
      安倍氏らは
      マッカツ利権者として
      倭国の歴史を
      踏みにじって
      マッッカツの侵略国の歴史で
      定着?塗り固めようとしている??・・??
      加賀と伊賀系マッカツ(のち、四国系、伊勢系マッカツと増大??)の
      ボスの千阿弥系の成りすまし千利休が
      豊臣家を牛耳って
      印副王ドン・ウアルテの紋からもってきた家紋が五三の桐・・
      つまり・・
      仏教系カルトで支えられた利権者らの紋をつかってる・・?・・??
      空海に
      そもそも神道の大月姫の弔いの神道の山だった高野山を
      マッカツ嵯峨帝に
      九の一をはなって、色仕掛けで腰抜けにし・・
      高野山を
      マッカツ・エロ坊主の空海の所有にさせる・・??
      「菊の御紋」の格式化が定着し始めたときに
      同時に!対抗してはじまってるのが・・
      天皇家・朝廷の副紋の五七桐紋に準じたものとして
      武士に五三桐を与えたという・・
      『三』『六』は密教系のシンボル・・??
    民主主義勢力で
    伊ポルトガルの真性カトリック勢力ともパイプを持つ神道信者の
    家康は
    征夷大将になると
    マッカツらのシンボルでもある桐紋(アオギリ科)を断り、
    (桐・・トウ唐?中が空?火に強い??
        鬼桐、光琳唐桐など
        ゴマの葉草(蛇草?)
        ゴマ・・・護摩焚き?空海がもたらしたゴマ・・??
      葵紋・・ ・・
      ブドウ紋のアレンジからはじまる?
       甲州ブドウ、山梨県の甲斐の武田信玄が
       実は!
       カトリック勢力が派遣した武官だったという視点でも合点がいく??・・??
      だから・・・
      武田氏は実は、伊ポルトガル真性カトリックの武官として
      日本に来て??
      武田紹鷗(1504~55)として
      村田珠光に
      日本の軍事物流や戦略の指示をする場として
      茶室を使おうと・・・??
      まず、日本の文化での
      大自然を大切にしてその一生物として
       謙虚に!共生する日本の神道哲学を
       茶道にとりい入れた『寂茶』をまなび、
      当時、マッカツ資本家らにもてはやされていた金襴緞子に対し
      紹鷗緞子を作りだし
      根本的な美学を深めていく・・
      そのあと、自分は
      信玄の指示をするのに
      火薬や武器流通権を
      『那須の茶入れ』でシンボルさせ
      堺の商人で堺港から武器と火薬を受け取りさせるのに
      田中利休に
      心得とを寂茶と共に伝授・・
      当時、対カッツの軍事方針のリーダーの一益が
      家康や秀吉や信長ら対マッカツ勢力として奮闘はするものの・・
      いつのまにやら・・秀吉の周辺も
      裏千家の茶屋四郎次郎らと光秀姻戚のお福らマッカツ勢力に取り囲まれた家康も
      千阿弥系利休や浅井勢力に取り囲まれた秀吉らも
      加賀・伊賀勢力らが
      田中利休一家を暗殺して
      千利休として茶家を立て、
      加賀伊賀マッカツが
      マッカツとの貿易で富んだ仏、スペイン系オプスデイ系カトリック勢力とが協力して
      日本で成りすましキリシタン大名の
      大友宗麟・有馬晴信・大村純忠らとが
      マッカツの朝鮮半島で拠点を持ってるマッカツ勢力を
      秀吉に九州征筏というので
      実は島津氏がマッカツの大友宗麟を秀吉の表向きの立場とは
      敵の形で
      闘って勝ったのを
      加賀が
      秀吉自身で島津を討伐に行けと指令をだし、
      そのときすでに、
      秀吉に巣食ってるマッカツ勢力は
      朝鮮遠征で自分たちのマッカツ仲間をたくさんつれ帰ってしまう
      そのことを秀吉軍が九州へ行く前に
      加賀で知った一益は
      もはや、闘うことでマッカツ対策するのはこれまでと、
      不戦という意のメッセイジを
      不千という出家名で遺言し、
      自決・・
      だから・・そのあと、
      家康は
      信雄と秀吉勢力を
      表向きにも一つにして
      武田氏の支援をうけて一致団結して
      マッカツに対抗しようと
      和議を結び
      縁組みを進める・・
      でも・・
      秀吉方に養女と入った信雄の娘を
      西郷局の子の秀忠と婚姻させたが
      加賀・伊賀に指示された浅井長政は
      信雄方を追い出し、
      自分が最初に信長から取った人質・お市の方の娘と結婚をさせる
      秀吉に
      武田信玄の娘が北条家に入って北条氏直を生んで
      つまりは・・同じ日本人仲間でありながら
      加賀伊賀勢力は
      秀吉に北条氏征筏をさせる
      が・・兎も角、
      北条氏直を高野山に亡命させて幕引きをする  
      
      一益も武田信玄(1521~73、実は紹鷗の部下)も安井重継も
      信長・家康・秀吉勢力らの日本人軍を
      裏でバックアップして
      マッカツの加賀・伊賀に対抗するためにやって来た武官たち??で
      互いに敵味方を演じながら・・
      まず、信長に日本側勢力を集中させるが
      千阿弥系加賀・伊賀らの高野山真言宗の仏教勢力により
      拠点とされた比叡山で
      僧兵らが終結して
      一向一揆など一見、姿を変えて
      クーデターをおこしてるのを鎮圧・・
      神道の葬の神社である高野山を乗っ取っただけでなく、
      仏教界や政財界人らを
      九の一の色仕掛けや
      男九の一(オカマ??)を導入して信仰を破壊させ
      日本に不浄な文化で頽廃させ
      闘う意欲を失わせ、
      日本侵略して
      搾取しようという算段をしてるのが
      加賀と伊賀拝火教マッカツ・・?!?
      どんどん!バックにいる千阿弥系のマッカツ武器商人と
      加賀、伊賀勢力に戦いを挑んだ信長を
      敵側に立ってバックアップ??
      でも・・信長が焼き殺されると?
      信雄を支え、
      信雄の元に皆は裏で協力・・
      信雄は二条城(二条帝は後醍醐帝の流れ?)につめ、
      そこで再び、案を練る・・
      裏で仲間の家康の三河の野田城包囲中に、
      病没したことにして
      実は、
      武士から茶人にもどって??
      加賀へ入り情報収集??
      ・・・って感じ・・ではないだろうか??

    かなり、入り組んでいてややこしいけれど・・

    どうも・・
    世界史と真性カトリックとスペイン・オプスデイ系カトリックとの抗争の歴史と
    あとは
    真言宗空海が
    日本神道と日本の仏教界を立ち直らせようと
    聖武帝らが招提寺を仏教僧の勉強所として寄進して
    立派な鑑真をを呼び寄せて
    弁加養させたにもかかわらず
    色欲戦略で
    仏教界を腐敗させていったのも
    カトリック教会内に
    同じく色欲と贅沢を持ち込んで
    衰退させていったのも
    拝火教と言うことも
    魔女裁判などで失脚させ
    焼き殺すという残忍さも卑劣さも
    共通してる点で
    同じ利権をもつ勢力として
    マッカツと
    スペイン・オプスデイ系卍ナチズム?は
    一体となって
    世界征服を目論んできたと考えると・・

    今のところ・・
    紀元前から一貫してるように思えて
    矛盾点が私には見つけることが出来ない・・

    統一教会もその一貫だし、
    山口組や吉本の活動もその一貫にのっとってるし・・
    宝塚が取り上げた演劇は
    東西のマッカツ勢力のしてきた残忍悪事を
    美化して演劇化させてるとすると・・・・

    小泉純チャンフィーバーで
    おばちゃんたちが黄色い声を上げていたのも
    韓国スターにキャーキャー言ってた中高年夫人らも
    実は・・宝塚ファンととてもに通ってるのを思う・・

    おまけに・・
    偶々なのかも知れないけれど・・




     欧の石器時代の遺跡でブドウの種が発見され、
      人間が石器を使った時から
      葡萄栽培をしてたとされる
      シリヤ・パレスチナでの栽培が盛んだったが
      カスピ海が原産という・・(創世記9:20~21)
      イスラエルの二大産物で経済基盤が
      オリーブとブドウで
      イエスは自分のことをブドウの木に例えている・・!?
      ナザレ人とレカプ人は
      ブドウを排斥
      ブドウ酒は傷の消毒にもつかわれ(ルカ10:34)
      健胃にもいいと(Ⅰテモ5:23)され
      黙示録には神の怒りの象徴とされてるが
      最後の晩餐では新約の血の象徴とされてる(マタ26/27)
      オリーブは旧約で登場し、
      どうもイスラエル人の生活に古代から密着してきた木のようで
      日本人が
      ドングリを食べて
      道具を作るのにも利用して来たような木・・??
      林のように植えられ
      イエスが最後の晩餐後に弟子たちとでかけ
      ソクラテスが街頭で若者に問いかけるように
      思考を促していたが
      イエスも昼はエルサレムの神殿で語り、
      日没にはオリーブ山に退いて静かにすごす
      イエスの昇天もオリーブ山・・
      ギリシア神話では
      アテナのアテナイの地を
      暴力、嵐、戦いの神・ポセイドン(船材の松がシンボル・ツリー)が
      地上の土地を得ようと
      アテナイのアクロポリスに
      三叉!の鉾を突き立て!海水を噴き出させ湖にし、
      自分が統治支配下に置いたと宣言したのに対し
      知恵と平和を取り戻す為の女神・アテネは
      その海水の湖を取り囲むように
      オリーブの木を植え・・
      ゼウスの裁判で
      アテネが一票差で勝つ
      アテナイ(ローマ神話ではミネルバ)となづける

    ギリシア物語も・・
    実は海を渡ってきた来た軍神のような神が
    川土木工事で
    洪水をおこさせ、
    自分たちの村を水浸しにして
    侵略しに来たのに対し
    闘った物語を
    古代ギリシア人は歴史とpして
    後世に伝えたのを
    マッカツらがのち、改竄して
    分けの分からない,筋の通らない物語にしてしまった・・??
    またそれに真実を読み解こうとはせずに・・
    マッカツ系のニーチェなどは
    哲学的な言葉遊びでの理論ゲームとして
    尚更、ギリシア物語を本来、古代の人が攻勢に伝えようとしたこととは、
    かけ離れていく・・・??

    マッカツらは
    ヘーゲルの言葉遊び?観念論をバックアップして、
    ソクラテス的な現実的な価値観?視点のショーペンハウウェルを
      時代の影においた・・??・・??

    ソクラテスやプラトン的な思考法と
    マッカツらの得意とするアリストテレス的な、ヒポクラテス狂的な文化との
    価値観の対立が
    ギリシア物語にもあった・・??

    カトリック信仰の土壌にもなる?ギリシア神話で
      ニーチェ的な思考法・・・?観念論?運命論者?的な視点で
      ディオニュソス(ローマ神話ではバッカス名、はブドウや農業の実りの神)を
      アポロン(太陽神)と対比させ、
      ブドウ酒を取り上げて
      アポロンの神を善と定義づけ・・???
      ディオニュソスを酒酔いの神とするけれど・・
      本当は、
      アポロ(太陽)は
      ブドウの木にとって時には
      雲ってもらって雨が降ってもらわないといけないが
      その年の出来の善し悪しは
      その日照り加減により左右されるという
      圧倒的な強者と受け身側との関係・・
      ディオニュソスは人間を愛し、
      ブドウ、ツタ、バラをシンボルにし
      アポロに苦しめられた人間の立場をも表現??・・?
      のち、マッカツらにより
      拝火教系?トラキア(マケドニア)の宗教的狂乱(エクスタシ陶酔、激情、衝動)の儀式の神とブレンドされて
      ディオニュソスはとんでもない神として描かれてしまう・・??・・??

      ソクラテスやプラトンらの
      現実的な視点で
      ギリシア神話が書かれた歴史の真実を読み解く視点を失わせている??
      ディオニュソス(ローマ神話ではバッカス)が
      東方遠征したときに
      古代オリエントにもブドウが伝えられ、
      生命の樹として神々の供物にそえるようになる・・

      女神メイナド、従軍し
      各地で豊かなブドウの作り方を教え歩き、
      特にこの地方に多産する果物より
      ブドウ酒を醸造  

    子育てにおいても・・・
      日本人は
      通りすがりの他人にするささやかな親切は
      どんなに社会的に偉くなっても、
      家族と一緒の時は
      父親がするのを
      子供たちが見ていて育ってきたものですが・・
      マッカツ化帝では・・
      子どもに人の気持ちをかち取る?為に
      子どもに指示して実行させ、
      終わったら、
      こどもを褒めて
      結果・・
      人の顔色を見て
      人の気持ちに要領よく立ち入り
      しかも!傲慢な人格に育てていく・・・???・・??

    結果・・
     昨今、増大してるアホ・セレブが大量生産され、
     社会の良識の基準がマニュアル化され
     おかしくなってしまってるけれど
     それがおかしいとも感じないで
     当たり前、当然、時代に即したモラルだと定義づけてしまっている・・??・・??

    どうも・・・
    朝鮮半島や成りすまし日本人のマッカツらが
    日本人町として子育てをしてきた・・??
    満州アヘン関係の利権者らの子孫が
    阪神大震災前後から、
    大量に日本に移住してきてる・・?
    彼らの日本人としての社会保障をする為に??
    実は・・・年金制度システムを麻痺させる必用があった??・・??
    本来、
    豊かな国民生活を保障する国有インフラ業務が
    民営化され、
    彼らの職場として
    利権ターゲットとして??
    解放された・・??
    厚生省と労働省を一つにしたのも
    民営化させるために
    組織や情報をぐちゃぐちゃにしてしまう必用があり・・??
    結果・・・・
    赤字の原因のひとつの
    各省が不動産投資させられた施設を
    アホ値で売却してることをわすれてはいけない・・??・・??
    有能で誠実な官僚が運営すると・・・
    大自然を守った状態で
    熊を追い詰めるまで
    深山を観光化させないし、
    結果・・
    低料金で
    実質的なサービスをうけて観光良好が出来、
    豪華旅行は一部のお金持ちだけがすればいいことで・・
    しかも・・
    『観光立国』なんて実在しない・・
    マッカツらのアリストテレス的な論理の世界でだけで可能で
    つまり・・
    一時的に成立しても
    長期的には無理?ほい現実的・・??、
    それは
    ハワイなど歴史的な観光立国は
    貧しさに苦しんできた国はない・・
    観光収入の為に
    投資して
    自然開発することのマッカツ論理の矛盾・・??
    ハワイは戦後、大学に出ても観光しか就職がない為に
    ハワイはずっと!就職難で
    マッカツらと同じように
    海外に出て、出稼ぎすることになる・・と
    昭和50年代ごろ、YMCAの方はおっしゃってられました・・



    帝嚳、
    幼少より聡明でよく学び、
    (嚳 he tells what he learned?)
    12、3才で盛名となり
    15才で叔父の帝・顓頊センギョクを補佐し、
       有辛地方(今の河南省商丘)に封じられ、
       帝丘(今の濮陽市)で居住し、
    30才で帝位に就き、
       毫邑(現、河南省偃師縣西南)に遷都
    炎帝と黄帝の連帯政権の重要な将軍
    天文学(北斗七星をシンボル?)で、
    時の流れを観察し
    節気の法則を掌握し、
    農業生産を指導

    皇帝のひ孫の帝嚳(帝国?)の4人の妃・・・
    ①妃:姜源(嫄)
      有邰国(今の陝西省武功県)の君主の娘
      娘時代、外出中に巨人の足跡を踏み懐妊し、
      産み落とした赤子を
      路傍、荒林、寒氷の上にと3回棄てたが、
      いずれも牛羊虎豹百鳥らにより保護され
      つまり・・大自然を大切にするという意??・・??
      『棄』(姫??)と命名
      成人して農業や芸能に長じ、
      人々に五穀の苗付けを教え、
      大切にされ後稷とされ、
      周民族の祖先となる!
      帝堯(放勳、姓=伊祁氏)を生む?? 
       
    ②妃:簡狄
       有松(娀)国(現、甘粛省高台県、戎族の九の一集団??
              遊女の国を有松国に当て字??・・??)の娘
       結婚前に、
       玄池温泉で春来て、夏、子どもを育て、秋に去る岩燕の卵で
       土木技術者の『契』(商族の祖先)を懐妊し
       帝嚳と結婚後、出産??・・??
    ③妃:慶都
       大帝の娘(『史記』では陳鋒氏の娘)
       妊娠?14ケ月で放勳ホウクン(帝尭?)を生む
       (帝嚳の母が
        たえず、黄色い雲が覆ってる慶都を
        妃に迎えるよう主張し
        妊娠していないときから、
        懐妊したといってた??    
        『帝王紀』では
        帝堯(陶唐氏,祁姓)、
        斗維の野(現、河北省薊県)で生まれ、
       陳鋒氏の婦人に養育され
       陳鋒氏の死後は
       養父となった尹長孺に養育され
       孺に随行し現、濮陽に到る
    ④妃:常儀(常宜)
       聡明で美人、溌剌
       『史記』では娵訾シュシの娘
       第一子=帝女
       第二子=『摯』王位を継ぐが悪政
           帝摯の死後、
           弟の放勲(帝堯)が即位


    夏国のウ帝にのっとられた帝舜(春?)の前帝の帝堯の時代に
     甘粛省高台県にあった有松(娀)(戎族らの九の一集団??)の簡狄、 
       玄池温泉で水浴びをしている時、
       春来て、夏に子を生み、秋、飛び立つ黒い鳥??岩燕の卵を食べ??

       契セツを懐妊し
       帝嚳コク(黄帝の曾孫、高辛に都し姓=姫、名=俊)の
       次妃として出産??
      川の土木技術と物流を動かしていた??契キツは
      はじめは、
      春国の帝尭、帝舜とも取引し川工事をしていたが
      夏族の禹(のち、夏国をはじめ、帝禹)の依頼で
      黄河(甲賀?)治水を成功させ、
      帝禹が水を支配して春国をのっとって
      植民地支配し卑劣な搾取をする・・
      春国の帝とも信頼関係が出来ていた契も
      治水工事とと水技術者として力を蓄え、
      商族の祖となり
      天乙(商の湯王の父)がうまれ
      天乙のところへ殷の娘が嫁ぐときに
      殷のマッカツ工作員・伊尹が
      料理人としていっしょについてきて、
      料理やお酒などで天乙を懐柔し??
      商国の阿衡(→宰相?)として政治権力をにぎり??
      夏国を滅ぼさせ、
      商国として建国させ、湯王となのらせ・・商王朝がはじまる・・
      のち、帝国は春国の元・帝舜は
      秋山(秋『周』?国の山??)にある帝嚳のお墓に参拝し、
      卑劣な夏の独裁支配を終えさせてくれた感謝をし
      夏王朝を終えさせたあと
      秋(周)建国となる・・?? 
    なお・・・  
      
      周(秋?)を建国し、
      
     
    夏国の14代帝・孔甲は
     匈奴(拝火教の神獣=絶対権力のシンボルに
         龍(ヘビ、サメなど元、マチカネワニ?)さえも恐れず、
         あがめず、
         食すほど
       匈奴がつかう迷信には
       勇敢に抵抗したという・・
    のち、匈奴に侵略されてからは
     中国の龍は最高位で5爪、
     朝鮮では4爪、
     日本では3爪
     支那人の航海に因み、
     龍とともに
     銅鑼ドラが世界中にある
     日本は、唐金でつくられたとあるから、
     唐時代に仏教とともに普及?歌舞伎、千阿弥系利休の茶席にも残る)

    戎系九の一姫・簡狄、
      (狄も拝火教で九の一のシンボルのキツネ??) 
      結婚前の春分に
      妹の子建疵と
      玄池温泉で水浴びをしている時、
      燕が置いていった卵を食べ
      懐妊し
      (おそらく・・九の一で戎系の子どもを妊娠したのを??)
      黄帝の曾孫で
      高辛に都する帝嚳コク
      (姓=姫、名=俊、号=高辛氏)に
      次妃として押し入り嫁になって
      川筋の商族の祖・契セツ(天乙=商の湯王の父)を生み
      契は、
      春の帝尭・帝舜・夏の帝禹に仕えたとある・・
      つまり・・
      戎系マッカツが
      春国の
      帝尭・帝舜と
      夏国の帝禹とらの摂政として実権をふるったということ・・・??・・??

    帝舜は
      契セツの業績を評価し、
      司徒にし、
      商の地に封じ、
      子という姓を与え(子契)、
    (詩経では、帝堯が商の地に封じたとす)
    契は、力を拡大し
    帝禹の黄河治水を援ける  
       
      

    BC2c頃:烏孫ウソン(漢代から南北朝初期の天山山脈北方、イルシック湖畔からイリ川盆地を支配したイラン系やトルコ系遊牧民。前漢の武帝が同盟を結ぶが、
    5Cには柔然により滅ぶ)、
     月氏をのっとり!?
     月氏名で
     アム河畔の大夏を征服し
     大月支帝国(支那勢力の起源?)を設立し
     要地に
     5翕侯をおく

      
     
      
       


       
       陰暦7/7、中国の牽牛と


    1715:渋川春海()、死後、
      1716~35年(桜町帝即位)の間に、
            一揆が90件おこされてる!?!



    1938(S13):当時の近衛文麿首相より
    白鳥敏夫、
     駐伊特命全権大使に親補され、
    大島と連携し
    日独伊三国同盟を推進
    が、当時のリッベントロップ外相が
    「日本との同盟締結があまり難航するなら、
    ソ連との不可侵条約を結ばざるを得まい」と恫喝まがいの発言をし
    白鳥は「独ソ接近の可能性がある」と東京に打電したにもかかわらず、
    日本政府は白鳥の忠告を聞き入れず、
    最終的に独ソ不可侵条約が締結され
    三国同盟構想は水泡に帰し、白鳥は大使を依願退職

    木戸幸一、戦争責任追及を恐れ、
    東京裁判での近衛による戦争責任説明を口封じするために暗殺
    近衛文麿、東大時代に、
    のち「宮中革新派」の
    木戸幸一(のち内大臣)や
    原田熊雄(のち西園寺公望秘書)ら
    華族子弟に近づき
    背後霊のように絡く・・
  • id:takokuro
    幸ミユキ女史とは
    1970(S45)日航よど号事件が起こった年、
      上海貿易商で高知出身のミユキ女史のもとへ
      鳩山氏は急に
      出かけて行って
      無理矢理?結婚へ至ってる・・??・・??
    私が中3のときで、
      未だ堀校長先生だって、
      翌年高校から,校長先生が変わり、
      とても冷たい目をした生徒が
      成績はいいけれど、笑い方や目つきに冷酷さや残忍さが漂ってる生徒が入学してきて、
      人の好い、
      生育が早い友達たちが
      彼女の声かけで繁華街だかに行って
      妊娠したという噂がでたり、
      誘拐されたという噂を聞き、
      それまでは、
      石坂浩二のエメロン・シャンプーの街角CMでさえ、
      出ると停学になると言う厳しさの中で・・
      想像もしなかった事件が起こり始める・・

      その新しい校長先生は
      国際子女のための高校が出来たときに
      初めての校長先生として赴任した(工作員?)
      また、韓国系?の新入生がいて
      円満な雰囲気の中に
      何やら、理由の分からない敵意のような攻撃を受ける同級生が入学してくる・・

      中学時代の大の仲良しで
      美智子妃殿下の大ファンでタクシーから手を振るマネをする友人が
      突然!東京の双葉学園へ転校していった
      彼女は私には分からないゴッホのファンだったし
      とてもピアノがお上手で
      ベートーベンの『革命』をよく弾いてもらって
      とても情熱的な友人で
      文才もあり芸術的な人で
      寮で一日中、いっしょにいて話しをしても飽きない魅力的な友達でした
      お隣のクラスで
      いつも、終礼が終わるのがゆっくりで、
      でも・・
      廊下で毎日待ちかねて、
      一緒に下校して、
      あとは宝船のソフトクリームを買って、
      鴨川沿いを上って、渡月橋まで行って未だ戻ってきたり・・
      こっそり、学校のチャペルに瞑想室を見つけたときも
      案内したり・・
      本当に!退屈しないで、
      毎日を過ごしていたのですが
      彼女は我が家に泊まりに来ましたが
      『○のところって、意外に小さいお家何夜ね』と言ってましたが
      彼女のお家は大変なお家のようで、
      お祖父様が画家で芸術一家だそうで・・
      子どもなのに先祖の大きなものを背負ってたのかもしれない・・??
      転校が理由が互いに分からずに
      急に決まり、
      (今ふり返ると・・
        この校長先生が変わったことに関係があるような気がする??)
      でも・・当時の私は・・
      あんまり、試験前でさえ、
      一緒に勉強をしようと言って
      つい!別のお話をはじめ、
      成績が下がったので悪友と縁を切らせる為に
      転校させられたのかと気になって
      (悪友といっても不良ではなく、
       兎も角!今ふり返ると・・
       アリストテレス的でない会話をしていた感じ・・??)
      当時、同級生で、出席番号がお隣の友人が
      私の隣に座るまでは
      ずっと!学年で一番の成績で
      教諭会だかでいつも名前が上っていたんやけど・・
      とちょっと昔の栄光を思い出して
      笑ってたのですが、
      私は彼女のお隣になって、
      定規をしいてノートを取ると
      速記して乱筆でもあとから解読可能だと言うことを知り、
      ノートをとることに新聞記者のようなおもしろさを感じ始め、
      少し、授業中、集中するようになったのですが・・
      でも、聞きそびれたところを尋ねたりしていたので・・(苦笑)
      その頃・・
      祖父の後妻さんの結婚式業は
      万博後でうなぎ登り・・
      堀田庄三さんの妹さんに近づく・・
      中一の時に、
      後妻さんの長男は
      清洲一番の庄屋さんのお嬢さんと出来ちゃった婚・・
      堀田氏も
      滝川一益も木瓜紋で
      織田氏は5瓜で
      マッカツ渡来系スペイン・オプスデイ系大名の有馬氏、大村氏は
      織田氏の中の信長以外は
      仏教の熱心な信者に育てられ
      マッカツのいいなりになって、
      結果・・
      婿入りして家紋を継いだりしてる・・??・・??
    マッカツは形だけを問題にし、
    内容や真実を継承しないで
    自分たちの下劣な侵略史をし続ける・・

    だから・・
    地球の健康は悪化し,寿命が短くなる・・

    で・・
    その鳩山幸女史を
    鳩山氏が急に、結婚目的に渡米したのではないだろうか??・・??


    というのが・・・
    幸夫人は
    祖父の後妻さんで
    マッkツの工作員として我が家へ入ってきた祖母と同じ名前で
    同じ地域出身で、
    どうも。。祖母の裏にいるのは
    山口系初代のときの人脈であると考えると・・
    そして・・
    かつて、天文方が
    年号を決めていたり暦を決めていたように・・
    子どもの婚姻や命名を決めてる人物がいて??
    その勢力が
    自分たちマッカツ資本の都合で
    人の人生を動かしてる・・??・・??と言う視点です・・

    幸夫人の父も
    高知拠点のマッカツ山口系勢力のなかで
    上海で貿易商をしていて
    工策活動を担っていて・・??
    太平洋戦争が引き起こされ・・??
    高知に帰国・・
    幸夫人が生まれた時、
    祖父の後妻さんは16,7才
    母は12才で
    祖母は30??・・・??
    病気になった頃・・??・・??
    祖父は満州にリヤカーに一杯の薬をのせて
    もっていき、
     少しの注射薬と交換・・
    山口系マッカツ勢力の高知勢力と
    隠岐出身の叔父の出来ちゃった婚の一家も
    繋がってるとすると・・
    (実際、前妻を追い出すのに
     後妻さんのマンションに結婚式あと新居にさせ、
     そこにお嫁さんが鍵で解錠し、ノブに手を掛けた途端に
     きっちりと!まるで
     どこからか見てるようなタイミングで毎回はじまる無言電話事件も
     説明がつく・・??)

     ついでに・・
    鳩山氏が結婚した1975(S50)に
    父方の殆ど、お付き合いのない
    マッカツ系に動かされてる身内(般若心経系?)が
    母方の身内の猛反対がある中,
    お見合い・・
    之も実は・・
    高知の山口系の祖父の後妻さんらのシナリオだった・・??
    この時に父方の叔母が
    曾祖父が気がむかないのに
    目先で結婚を進めた半田氏というのが
    今ふり返ると、ヤクザっぽい気質があって
    あまりに、人の結婚式について
    嫁入り道具にせよ、微に至るまで
    口出しして自分たちのやり方で押し通すので
    普段から全く、行き来しないし
    行っても、不浄を感じる言動で
    早世した祖母と女学校が同級生だった父方の祖母を
    嫁イジメのように
    息子や嫁たちがして、
    人間のクズだと思っていたのを
    はっきり言わないと分からない輩だと思ったので
    汚れてると言ったら、
    母に土下座をしろと酒に酔って絡み続けたそうで
    母は、そのことで私を本当に親不孝として
    そこから・・
    祖父の後妻さんの絡みの創価学会が母にコンタクトを取りに来る・・
    この半田氏から罵声電話がされ、
    母は不眠症になり追い詰められていた経過で
    母も応えざるをえなくなった・・??・・??
    6年ほど前、ネットで調べると
    のちの公安特高警察となる
    仏教の本願寺から長崎のキリシタン狩りに行った探題の工作員の中に
    名前があった・・
    半ハンは音読みだし、
    田氏というので
    アンチ神武帝系のマッカツ勢力の一族・・??・・??
    山口系と繋がってるのではないだろうか・・??
    我が家では
    弱い者、
    男が女性に絡むのは
    男の恥、強者の恥という日本文化での恥の文化が彼にはなかった・・
    本当に、私が思った通りの人だったわけですが・・

    こういう恥知らずで
    土足で人の人権に踏み込んでくる輩には
    どうやって防ぎようがあるのだろう・・??・・??

    こういうマッカツ系の輩は・・
    例えば・・
    入院で
    必死で生の方へ回復の方へむけて全力,全神経を集中させて
    念じて治すのが
    動物でも自分の経験でも同じ・・
    その時に、
    普段から入院しても知らせないでと念を押されて
    元気に回復してからしか知らせない人達で
    一旦、祖父が離婚して
    苗字も変わってる賑やかな人の身内が
    ゾロゾロきたら・・
    患者は息も絶え絶えで
    でも必死で意識はしっかりしていて
    治そうとして
    高熱で呻ってるときに
    お見舞いと言うことでやってきて、
    これって・・
    マッカツ人種特有の交際術??・・??
    私には、患者が弱ってるのを
    自分の目で確認して情報最終に来たのではないだろうかと感じる厚かましさ・・??
    で・・
    しかも・・
    深夜12時前に、
    東京に学会で出張してる夫に
    お見舞いを
    少し、急性期を脱するまでは
    自重して欲しいと伝えた私に
    マッカツ嫁のクレームを
    電話をしてきた弟・・・

    この日、帰宅時、
    車にぴったりくっついた(車間距離を取らないで)車が
    父の自宅の通りに曲がろうとしたときに、
    急に逃げるように先に右折していった・・・
    狂気を感じる運転・・

    やはり・・
    どう考えても・・・
    祖父の後妻さんと弟のマッカツ嫁さんは
    山口系マッカツ的セレブであり、
    目先をが効くのに
    日本人的な心遣いは皆無だと言うこと・・・
    そして・・
    祖母を早く失って
    幼い弟と妹らを抱え、
    祖母が用意してくれていた嫁入り準備のものも
    彼女のお里の人達を呼んではお土産に使い、
    通常なら、
    なくなった実母の想い出として
    配慮すべきことを
    祖母との想い出のある家の家具も
    壊したり
    売り払ったり氏た中で
    母をサポートしてくれた妹の叔母と
    娘を排斥するように
    創価学会の人達と共にしかけ・・
    結局・・・
    祖父ときっちり!離婚したはずの
    悪妻極まりないマッカツの元、義理の母であるのに
    母を娘として大言をの限りをする・・

    彼女の働いていた東洋ホテルは
    昼からヤクザが出入りし・・

    一体、ヤクザたちはこの元・義理の祖母と弟のマッカツ嫁は
    何を目的に
    我が家に執着するのか・・??・・??

    どうも・・
    弟の立場から考えると・・

    戦前は
    結核を積極的に治したり予防するのではなく
    反対に生物兵器として結核散布していた可能性が感じられる??病院で
    戦後、小沢教授が
    戦争未亡人たちが
    子どもを抱えて看護婦の資格を取りながら
    寮で生活出来るシステムを作った病院のはずだが
    その看護学校システムはなくされたあと
    部長にすえてもらって・・
    今度は、
    我が家をマッカツ嫁の指示に沿って
    滅茶苦茶にする采配をするようになってる・・??・・??

    どんなことがあっても・・
    学会で仕事で出張中に
    家の痴話げんかを受けて
    電話してくるアホ養子に成り下がってる・・??
    養子として改姓すればいっそのこと!
    スッキリするのに・・
    結婚当初から母が大反対して
    毛嫌いしてきた女性で
    (母はヤクザ性を直感したのか・・
     誰かに聞いたのか・・??)
    家でしかご飯をしない不精者の弟が
    お給料も経理が預かってくれていて
    電話がかかってきて
    銀行通帳を作って、
    必用になれば、
    出すという習慣で
    自分の集中したいことにだけ集中するようで
    母の手元に弟の通帳があったので
    彼女が弟に手を出したときから
    数百万単位で
    ドンドン!残が落ちていき、
    どうしたの?って感じで
    彼女の存在が明らかになる・・
    結納の場所も
    すぐ近くに家があるのに
    弟に借りさせたマンションでし、
    そこに先方の親代わりに出てきたのが
    塩野義製薬に勤めてるというおじさんだかで
    結婚式には
    彼女を医局秘書に紹介した豊中の代々裏千家の有名な茶家だという・・
    紫というのが名前に入ってるし、
    阪急小林一三氏の茶室でも出稽古をしている・・・

    鳩山氏がミユキ夫人と再婚せざるを得なかった理由は
    山口系ヤクザ勢力が
    政財界に浸透してきたことで
    予想される対策として
    必用だったのではないだろうか・・??・・??

    彼女の言動や気の使い方?撒き方??は
    マッkツ系の女性に感じるものだし、
    でも・・・
    鳩山弟さんを犠牲にさせない為に
    お兄さんがのんだのではないだろうか・・??・・??

    美幸夫人は
    それでも、
    懸命に鳩山家の為に尽くしてられるけれど
    我が家のマッカツ女性たちは
    我が家つぶしを目的にしてるように思える・・
    朝鮮風の御正月をさせ、
    写真に残そうとする・・
    子供たちは
    木でがっちり作られたイスを
    つぶして元に戻して
    座るとひっくり返るようにして
    年よりの両親宅においたりする・・

    mmmm・・・


     




    医局秘書として入り込んでいて
    弟にマンションから新居の家具など
    買わせて

    お見舞いに

    日本人の貯蓄と言うけれど・・
    マッカツらが成りすまし日本人が実際は豊かであると言うことで
    彼ら、独裁者侵略者らが
    公にお金を使うことは考えられない・・
    クー氏、マッカツ?詐欺師のものごしに感じる・・??


    他方、私の周囲には、
    山口系のチンピラや空き巣などがウロウロしだす・・
    東住吉警察に届けても、
    警察自体が彼らと協力してるようで
    空き巣の時にきた警官も
    リーダーの若い人は
    チンピラ風風情で、
    後輩のまじめな警官がいびられて、
    やや神経症気味??・・??

    昔から山口系の町の東住吉だからそうなんだ・・
    という風に諦めて
    府警本局に行って相談するが・・
    その時点ですでに
    府警が
    区の警察署に指示指導することはし難くなっていた・・

    山口組の第2のホームタウンの神戸で中学から育ち、
    三木武雄が横車をおしはじめ、
    日航よど号事件を朝鮮勢力(コリアン資本)闘争が始また時期に
    鳩山氏が再婚するために
    渡米・・・??

    ヘン・・??

    一体!日本はどういうことになってるのか??
    マッカツらに占拠されない為に
    どういう策があるのか??・・??

    亀井氏はマッカツの工作員として
    本当に心から信じることと裏腹のことを
    正義づけて述べてる・・??

    最近、多いタコヤキ屋さんも
    仏教勢力の創価学会人らしいお顔つきのポスターが貼られてる・・
    タコ焼き・・神武帝がもたらした八卦勢力の
    拝火教的な葬り方を暗示??・・??

    考えすぎ??・・??

      
      
      

      

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