ある学習塾が「近年、国語力の低下が深刻です。国語は算数や理科を学ぶ重要です。」という広告をみました。


 1980年頃から国際化が叫ばれ出し、2000年頃五木寛之氏が「そろそろ難解な漢字を使った本にルビをふる時代が来たのではないか」という旨の発言をされています。

 皆さんのご意見は1.賛成、2.反対、3.一部賛成、いずれでしょうか?理由も付してお願いします。

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  • 登録:2009/09/22 20:12:18
  • 終了:2009/09/23 06:38:56

回答(14件)

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1.賛成 で、セイン・カミュ氏の例 h-imagine19722009/09/22 21:58:36

 TVで鑑たのですが、日本通として著名なセイン・カミュ氏が小学校3・4年生程度の漢字検定で20%しかできていないのを見て、非常に落胆しました。

 1980年代はC・W・ニコル氏という変わった外国人が「黒鯨」という作品を日本語で書き新潮社の定期刊行物「潮」でもどりあげられたくらいです。

 漢字圏外の外国人は「漢字」に対して大きなアレルギーがあるんものでしょうか?

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