「コミックマーケット」(コミケ)について。人気商品の価格をもっと上げたりはしないのでしょうか?

コミケについてはインターネットでしか知りませんが、さまざまな問題があると聞きます。
自分には、そのほとんどが、人気商品の需要>供給であること、市場価格から遠く離れた良心的価格、から発生しているように見えました。
たとえば、「未成年ではなく大人が」「当日に来て」「それなりに盛況ではあるが特に並ぶこともなく」「転売してもほとんど利益がないので、自分のために」商品を購入して帰る、という状態になるくらいに、人気商品の値段を上げたりはしないのでしょうか?

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:2009/09/23 23:04:58
  • 終了:2009/09/27 01:31:28

回答(10件)

id:peach-i No.1

peach-i回答回数4652ベストアンサー獲得回数932009/09/23 23:07:40

ポイント20pt

http://www.nishishi.com/blog/2007/06/post_351.html

値上げされているようですよ

id:saryshagantiger

ありがとうございます。カタログの値上げですか。「人気商品目当ての参加者が減少する」というところまではいかないようですが、方向性としては近いのでしょうか。

2009/09/23 23:15:50
id:afurokun No.2

afurokun回答回数4647ベストアンサー獲得回数992009/09/23 23:08:15

ポイント20pt

コミケは入場料を取るべきだ

http://deztec.jp/design/09/08/17_event.html

id:saryshagantiger

ありがとうございます。これは初めて見ました。入場料というのはコミケの理念とぶつかるようですね。しかし、「人気商品の価格を上げる」というのはどうなんでしょうか。

2009/09/23 23:22:27
id:lancer13 No.3

lancer13回答回数2934ベストアンサー獲得回数682009/09/23 23:10:47

ポイント20pt

コミケ出品「なのは&フェイトのピローケース」が原油高で値上げ

http://www.ota-suke.jp/news/18495

id:saryshagantiger

ありがとうございます。「なのは」「フェイト」というキャラのグッズは大人気商品であると聞きます。これで多少は行列がおさまったのでしょうか。インターネットで見聞きするようなひどい状況が緩和されるのであれば、こういった値上げは買うほうにとってもコストが下がるので、アリではないかと思えます。

2009/09/23 23:27:16
id:karuishi No.4

ニャンざぶろう回答回数764ベストアンサー獲得回数1282009/09/23 23:25:37

ポイント30pt

コミックマーケットにサークル参加する資格として

「営利を目的としない団体(法人・個人でないこと)」

というのがありますので価格で均衡を図るのは難しいと思いますよ。

id:saryshagantiger

ありがとうございます。これは欲しかった回答にとても近いようです。もし値上げの議論をするなら、まさにここが問題になりそうです。自分としては、それでも値上げは正当化して良いのではないかと思えます。

2009/09/23 23:31:21
id:kyokusen No.5

きょくせん回答回数824ベストアンサー獲得回数862009/09/23 23:41:14

ポイント30pt

http://www.rakuten.ne.jp/gold/gonzo/comike76_s.html

 コミケに参加される大手サークルさんの多くは同人誌委託販売店(苦しい言い方ですが)に販売を委託し、ほしい人は入手できるという体制がとられている場合が多く、こういったサークルさんの創作物は転売されても値段が出てないように思います。

 転売において高値がつくのはそういった委託販売や独自通販などを行っていない『限定品』で、例えば上記のGONZOスタイルさんは今年の夏コミで声優さんのサイン入りテレカを販売して暴動を引き起こしかけたと聞いております。

 こういったものは、限定版ということで『お祭り』を愉しむというスタンスであろうかと思われ、そういう意図である以上、価格を上げるというような事は考えていないというのが実際でしょう。


 少し補足しますが、コミケットカタログは私が参加していた当時、今から10年以上昔の事ですが、あの頃は一般入場時でもカタログを提示してもらうのが基本でした。カタログはコミケへ参加するための諸注意を記載しているものでありますので、読んで頂くのが基本。また、地図がはいってますので、アレなしに会場を歩く事は現実的に不可能でしょう。最も、あるサークルにだけ行きたいのだという人はもちろんその辺りはかまわないのでしょうけれども。私今でもカタログ買って読んでたりします。あれ自体が結構面白いんですけれどもねぇ。

 あと、コミケで稼げるサークルさんというのは少数であると思います。

 お客様、ねぇ。うーん……。

id:saryshagantiger

ありがとうございます。転売については「限定品」に発生する問題なのですね。市場価格から離れている以上、転売とそれのみを目的とする人間の流入は避けられないように思えます。「お祭り」という目的に関しては、素人目線ですが、結果的に過激すぎるやり方になっているように思えます。対策はしてもらえないものなんでしょうか。

2009/09/23 23:56:05
id:anmania No.6

シキシマヒロタカ。回答回数18ベストアンサー獲得回数02009/09/23 23:51:57

ポイント30pt

運営側の問題、一般参加者の問題、サークル参加者の問題を同ベクトルに並べて一律に論じようとして無理が出てるような気がします。

設問の「当日に来て」「それなりに盛況ではあるが特に並ぶこともなく」に関しては、今回自分は9時から一般列に並び、10時過ぎに会場に入場出来ました。少なくとも、会場に入場するまでは、運営側の努力により、徹夜などをせずに目的のサークルに向かうことが出来ました。

値上げに関しては、1冊に100円と値付けるのも、500円と値付けるのも、2000円と値付けるのもサークル参加者の自由意思であるため、「目的の人に届く為に値上げを」という考えを浸透させるのは難しいと感じます。値上げをした為に売れず、刷った本の山を抱えるのもサークル参加者だからです。

また、「転売してもほとんど利益がないので、自分のために」商品を購入して帰るのは、人気のあるサークル参加者が冊数を増刷し、大量に持ち込めばその分、欲しい人に届く率が上がりますが、

その分印刷費をサークル参加者が被る形になる為、一律では語れないのではないでしょうか。一時的にせよ、印刷費を出すのは誰か?という事ですね。

最近では、人気サークルさんのいくらかは同人ショップに自分の本を委託する形を採られており、コミケに行かなくても、地元のショップに行けば買える、というサークルも増えてきています。

id:saryshagantiger

ありがとうございます。徹夜組に関しては、やはり存在しているようで、それが発生する状況はやはり問題と思います。

転売に関してですが、増刷については考えておりません。値上げで対処する可能性について聞きたいです。

問題の値上げについて。これはおっしゃる通り、出展者の自由意志で決められます。ですが、あまりに参加者が集中するサークルは、イベントの肥大化の原因となっているように見えます。値上げを推奨する声があっても良いのではないでしょうか。

2009/09/24 00:12:56
id:IlO10l0Il No.7

IlO10l0Il回答回数1757ベストアンサー獲得回数812009/09/24 00:10:27

ポイント30pt

同人といっても商売なので、一部の完全趣味サークル以外は利益をしっかり求めてやっています。


例えば「2000部ぐらい売れるかな?」と思っても在庫が出たらすべて損益になるのでどのサークルも少なめに発注するのが基本です。

そして、予想以上に反響があれば追加印刷してとらのあななどでネット販売します。

だからコミケでは売り切れるサークルが多いのです。


また、市場原理として値段が上がればそれだけ売れる数は減りますし、値上げ出来る金額には限度があります。

だからどのサークルも「一番儲かる金額設定」をしてるつもりでやっているのです。

値段を上げて売り上げが減っては元も子もありませんからね。

id:saryshagantiger

ありがとうございます。かなり納得できました。

極端に言ってしまえば、売る側としては「行列になった末、売り切れてくれないと困る」わけですね。

2009/09/24 00:24:55
id:anmania No.8

シキシマヒロタカ。回答回数18ベストアンサー獲得回数02009/09/24 01:15:43

ポイント30pt

例えば、大人気のサークルさんで、毎回500部しか持込をされないサークルさんがあるとします。

何時も即完売で、一般入場者の人には回らないことが多いです。

この状態で例えば1部500円が1000円、3000円になったところで、一般参加者の方に届く比率があがるか?といえば、あがらないんじゃないでしょうか。

1万円を超えると話は違ってくるでしょうけど、その分高く転売するだけのような気がします。

id:saryshagantiger

ありがとうございます。

例え話ですが、その場合も、1万円でも2万円でも、市場価格とイコールになるまで値上げをすればいいんじゃないか?というつもりでこの質問を立てました。

自分がこんな極端なことを言うのは、会場で人気商品を売る人と買う人にとって、「金銭的に魅力がありすぎる」のではないか?そのためにさまざまな問題が起きていて、さらにこれからもっと大きな問題が起きるのではないか?という疑問があるからです。

2009/09/24 01:51:40
id:lunaticexcel No.9

lunaticexcel回答回数33ベストアンサー獲得回数12009/09/24 08:17:52

ポイント30pt

サークル参加者と企業ブース出店では基本理念が違うと思います。

サークルは一応「頒布」なので利潤追求が目的ではないはず(例外は多々ありますが)なので儲けたいサークルは同人ショップに委託という形をとる場合が多いでしょう。

企業は「限定品」とか「先行販売」などで、言い方は悪いですが「ボロい商売」が多いと思います。

適正価格ですが、それは購入者個人が適正だと思えば適正です。

常識的な頒布価格を遥に超えるものを、高いと見るか安いと見るかは購入者次第でしょう。

「健全」とは言えないかも知れませんが、趣味と割り切ってお金を使うことになるでしょう。

値上げをしても、買う人は買う。例えサークル入場チケットをよろしくない方法で入手しても買う人は買う。

転売品が常識外の価格でも買う人は買う。そんな状態だと思います。

id:saryshagantiger

ありがとうございます。

企業は企業ですから、コミケに出展するのも当然営利目的なのでしょうし、「ボロい商売」をすること自体は、自分のような外野から見て特に問題とは映りません。

サークル参加者も同様に、(可能であれば)好きなだけ稼ぐことができるのは良いことだと思います。

ただ、それがイベントの肥大化と無法化、それによる大きなリスクを招いているように見えます。

そうであれば、主催と他の参加者には、「自由に商売をすること」に口を出す権利があるのではないか、と思いました。

値上げについては、言い換えれば、「金銭的魅力をカットする」ということになるでしょうか。いい悪い、できるできないは別にして考えると、もしこれが実現すれば、確実に肥大化と無法化の問題を解決できると思います。

2009/09/24 18:47:55
id:NAPORIN No.10

なぽりん回答回数4698ベストアンサー獲得回数8612009/09/24 10:13:16

ポイント30pt

原価つまり印刷費を見ると、大量印刷は一冊あたり原価の低下につながるのは明らかです。

じゃあサークルは多めに見積もって一度にたくさん刷ればいいじゃない?なぜそうしないの?

という質問にはhttp://d.hatena.ne.jp/spqr/20090829/p1

に一つの回答があります。

 

1キロの本を1000冊刷ったら、1トンになるからです。

直接搬入しても万が一売れ残ったら家が傾きかねません。

なお、とら○あななどは、刷り上がったものを見て発注という形で作家に増刷冊数の指定を出しています。一応プロでも読み違えはありますけれど書いているのも最終決定するのは個人だから、というのが回答になるでしょうね。

 

余談ですが、個人的には、サークル列より、西館企業列はもうちょっとなんとかならないものかとおもいます・・。

マッチング作業にはネットはとても合致しているとおもうのですが、それを利用できないかとも。

id:saryshagantiger

ありがとうございます。

まさに商売ですね。

このような努力が積み重なって、現在のイベントの盛況につながっているのでしょう。

ですがその努力と成功が、より大きなトラブルを呼ぶことにならないことを願います。

2009/09/24 18:59:46
  • id:kyokusen
     コミケの運営姿勢はあくまでも『お祭り』ですから、運営側からの頒布価格規制や限定品の出品規制は行われないと思います。
     企業ブースなどの限定品についてはどう考えても一般入場では手に入れる事が不可能というものもありますので、その辺り『お願い』をしていくという可能性はありますが……。

     この辺りの市場価格は『それがどうしても欲しい』人がおり、その上でその商品が『希少』であるがゆえに高額となるものと思います。つまるところ、『骨董品』と同じような感じですよね。その趣味がない人にとって見ればそれはどーでもいい物である訳で。

     この辺りは本当に難しい問題だとは思うのですが、諦めるというのも手段の一つだと思います。

     私はむしろ、一般創作なんかを廻って書店やなんかにも出そうにない私にとっての良作を見つけるのが楽しみだったので、正直な所あの辺りの気持ちはわからないのです。

     転売屋規制などは、運営側においては『サークルチケット』の適正使用推進などで行われてはいるのですが、色々ありますもので難しいものだと思います。
  • id:NAPORIN
    高い出場費と交通費を払って原価割れや無料配布の本を「頒布」しにいくサークルさんのほうが圧倒的多数だということを忘れないでください。
    人気のないサークルは、他の人気サークル目当ての客からであっても、ついでに、目の前で手にとって評価してもらえる。
    人気のあるサークルは、多数を一度に刷れば安い価格で頒布しても直接利益を得ることができる。
    コミケに行った買い手は、企業や人気サークルを買いにいくついでに新人サークルを総覧して評価できる。
    コミケにいかない買い手は、あとから通販で買うことができたり、商業化されたもので触れることができる。
    他にもいろいろな方面がいろいろな思惑で動いています。微妙な三方一両得によって成り立っている。
     
    コミケと限らず地方イベントを見てみると、全く違う状態がありますよ(女性向けは特に)。
    人気サークルが特定ジャンルにしか居ない、成人向けが買えない(=サークルの自主規制を遵守する)中高生が多い、本ではなく小物(ラミネートカードや手作りマスコット、雑貨など)の人気が高い、学校の友人同士のつながりが強い、コスプレによる自己表現、などです。そこで十分に修行してからコミケへと成長するサークルもいるわけで、値下げ規制などはとてもできないだろう(いいかえれば、すでにコミケは参加費交通費など参加者の多大な出費の上になりたっている)と思います。
    「コミケについてインターネットでしか知らない」というのはちょっともったいないなと思いました。
  • id:saryshagantiger
    質問者です。10の回答と2件のコメント、1件のブックマークをいただいて考えてみたのですが、
    出展する側の人の思惑を代弁するような意見、それも少し怒りのこもったもの、が多いように思えます。
    その怒りを大げさに表現すると、「俺たちの商品の価格が何だって!?素人がバカを言うな!こっちは何もかもつぎ込んで、死ぬ気でやってるんだぞ!」ということでしょうか。
    要するに売る側の人は「もっと買う人(見る人)が集まればいいのに」と思っている。
    そして、彼らはそのために途方もない量の努力と時間とお金を費やしている。
    よって、縮小するという方向の解決策は支持しがたい。ということではないでしょうか。

    しかしながら、肥大化と無法化の問題は存在しています。
    そう遠くない未来に何かが起きるのではないか、という予測は、誰もが心のうちに抱えていることではないでしょうか。
    自分は、その「何か」が、自治と自制による問題解決であってほしいと思います。
    何か大きな「よくないこと」が起きてしまってから、それみたことか!と叩いたり、こうなることは分かってたよ、と言い出す側の人間ではありたくない、という気持ちでこの質問を立てました。
    みなさん、無知な人間の不愉快な質問に丁寧に答えてくださって、ありがとうございます。
  • id:NAPORIN
    不愉快だとか怒りだということは全くないです。
    むしろポイントを費やしてこのような質問を立ててまで「知ろう」としてくださったことに感謝すべきだと思います。
    ただ、今でこそネット言説でいろんな面から解析されてきたのですが、やっぱりサークルの大多数を占める下手くそな表現者の生の「キモチ」が外には見えてない(自己規制しすぎ?)から、こういう質問も出るのかなと。
    自分で回答やコメントを書いていても、くちはばったくて、もどかしいです。
     
    自治と自制については、コミケカタログのコミケットプレスで常に提案がなされています。
    (コミケットプレスはある意味hatenaアイデアとも似ているかもしれません。)「なにか大きなよくないこと」という危惧も、実際はかなりの規模まで起こっていて、それを乗り越えて存在しているようです(脅迫状とかいろいろ。)それを乗り越え、検討を重ねて維持しているコミケットサービスの情熱と努力と包容力は本当にすごいです。
     
    回答の最後にちらりと触れましたが、下手な表現者はオンラインで修行、というすみわけが進めば実際にコミケがそういう高嶺の花展覧会みたいなことになることも今後ありえないとは限らないので、考えさせられました。すごく面白い質問でした。
    が、コミケットサービスはそういうふうにはしないとおもえます。大学の漫画研究会は優先合格(らしい)とか、参加費が売り上げ比率ではなく定額であるところとか、いろいろなところから垣間見える方針がそう感じさせます。
     
    コミケと同じ会場で、今週は東京ゲームショウをやってますし、ワンフェスもオタクが集まる似た雰囲気のイベントで、そこでは実際にご質問のようなことがおこっている気もします。
    が、逆にコミケは商業化に耐える品質のサークルがどんどん抜けていった残りかすだらけでもいいんです。ゆりかごみたいな、同窓会みたいな面もあるところなんです。言葉でいいつくせないなあ・・たとえば、一回、コミケ評論誌でもつくってサークル参加してみたらようやくコミケがわかってくるとおもいます。長くなってしまって本当にすみません。
  • id:kyokusen
     私も不快な思いは一つもありません。ただ、やっぱりわかってもらえないかなぁ、というか自分の表現力のなさにちょっと無力感を感じていたりします。

     NAPORINさんが仰っている通り、コミケという場所はやはりオタク(という呼び方はあまり好きではないのですが替わる言葉もないのでそのまま)にとって大切な存在だと思うのです。私はそれを『お祭り』と表現したつもりだったのですが、年二回開かれるコミケは世界中のオタクにとって憬れの地だと思うのです。いや、もちろんコミケという体制に反対している人たちも大勢いて、色々な試行錯誤も行われているのですが、コミケ批判本がコミケで普通に売られていたりもします。つまりはそういう場なのです。

     私が参加し始めた頃から、コミケのローカルルールの未伝承問題~参加者が一気に増えた為それまで細々と伝えられていたマナー・不文律が崩壊してしまい、様々な問題が起きはじめてきたと聞いてもいます。徹夜、偽造チケット、転売屋、コスプレの露出度と盗撮、わいせつ物規制、児童ポルノに纏わる問題、コミケという存在への脅迫、爆発物騒ぎ等々。後半はちょっと違うかも知れませんけれど。

     コミケに参加しているサークルさんの大多数はやはり原価ギリギリか赤字で参加してらっしゃったりもします。
    http://www.office-saiun.to/nya-ko/#column
     こんな方もおられたりします。こういういい大人が真剣に馬鹿をやれる場所、それがコミケの真髄だと思っています。もちろんコミケで生活している人がいないとはいいません。ただ、そういう方は参加者全体からすれば本当に少数で、ほとんどはお祭りにやってきている方々です。

     私は彼此7年ほど参加していませんが、いつの日かまたあそこへ行ってみたいと思っています。そういう場であり続けてほしいですし、存続してほしい、と、心より思っている次第です。
     とりあえず、一度コミケを歩いてみてください。むしろお昼頃から行って、一般創作なんかを歩いてみる事をお薦めします。別にCOMIC1やコミティアでもいいですが、一度ああいった場を体験して見て下さい。もちろん、ご興味がおありであれば、なのですが。

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません