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(2)(嫌がらせにもかかわらず)彼女が去らないかと思った(してやったり)
オチは最後につぶやいているセリフで、ため息の後に
"I thought she'd never go...waiter!"
と聞こえます。
最後まで載っているスクリプトは発見できませんでした。
が、YouTubeのコメント欄には、このセリフらしいものの書込みが見られました。
女性のことをとってもとーっても気遣っているようにみえて、実は「さっさといなくなってくれよ~」と考えていたんだというストーリーかと思います。
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どちらかというと (2) ではないですか?
女性がいる間は、呼ぼうともしなかったウェイターを、おもむろに呼んでいるので。
うーん。
やっぱ2でいいようですね。
would never go の解釈に不安があっての質問でした。
うーん、やっぱり(2)ですか。
(2)だとパンチラインとして妥当なのですが、下の流れががひっかかるんですよね。
I have been fussing you.
it's my own fault.
you told me last time about fussing you too much.
前から嫌がらせしてたのなら、なぜまたデートするのかと。
元弁護士らしい矛盾のない緻密な話を作るジョン・クリーズにしては、おかしいな思っての質問でした。
ギャグなんだからその辺深く考えんなって事でしょうか。