昭和のおわり頃、飲食店で働いていた女性が書いたノンフィクションの本を探しています。当時、新聞広告を見た母が。「情報屋って言うのは、誰が情報屋なのか、周りの人には絶対にわからないんだって。誰が誰の情報屋なのかも、わからないし、自分でわからないうちに情報屋になってる人もいるんだって。お店をやめてからも、お店にいた人たちが、連絡を取ってる間は、ずっと、隠し続けてわからないままなんだって。ああ言うところには、そう言う人がいるのねえ。」と言っていたので、いるのにわからないって、なんだか怖いと思ったのは覚えているのですが。タイトル、著者名などは、わかりません。ただ、その当時は、その本のことが、かなり話題になっていて、ワイドショーなどでも取り上げられ、本を書いた女性も、テレビに出ていました。「2冊目は?」と言う質問に「2冊目はないです。」と答えていたので、その1冊で、普通の生活に戻られたのかもしれないのですが。どなたか、ご存じないですか。

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  • 登録:2009/11/03 23:59:49
  • 終了:2009/11/11 00:00:02

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