VHS vs ベータのころは、メディアの趨勢を決するのは、アダルトというような話がでていましたが、本当なのでしょうか? それとも初期ユーザ獲得のみなのでしょうか? 最近のネットではアダルトはそれほど流行っているように感じません。アダルトコンテンツの販売動向 たとえば、DMMの売り上げなどをもとにアダルト市場の動向を考察している記事ありましたら、教えてください。(すみませんが、意見の場合には統計的に確実なリファレンスお願いします。)

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  • 登録:2009/11/04 08:07:15
  • 終了:2009/11/11 08:10:02

回答(2件)

id:goog20090901 No.1

goog20090901回答回数637ベストアンサー獲得回数172009/11/04 08:38:31

ポイント35pt

http://www.gizmodo.jp/2006/08/hddvd_1.html

最近は、ネット配信が主流ですので、メディアに与える影響は低いですね。

特に、アダルトは。

id:isogaya

舌足らずですみません。ネット配信もメディアとして考えています。

2009/11/04 10:12:44
id:minminjp2001 No.2

minminjp2001回答回数12ベストアンサー獲得回数02009/11/08 15:06:35

ポイント35pt

これも結果と原因の取り結びをどれだけ多面的に捕らえるかで回答や見解は様々であるように思えます(Q&A全般に言えることですが・・・)。

VHS vs ベータに関し言えば、「営業要員として市場に送り出した兵隊さん」の数においてVHS陣営の方が勝っていた、という側面は以外と語られていないように思えます。つまり当時秋葉原をはじめてとする量販店のテレビ売り場の店員が、実はほとんどVHS陣営が送り込んだ派遣店員であるということ、客がベータを買いにきても接客トークで「ひっくり返す」ということが頻繁に行われたということ、メーカーが「兵隊さん」をどれだけ派遣するかによって量販店側が売り場での商品取り扱いのさじ加減を図ったこと、いいものを作ったほうが売れるというが発想が技術屋上がりの経営者のアキレス腱として作用してしまったということ、以外とそんなバタ臭い論理が帰趨を制するのだ、

ということを、ネットの片隅にでも書いておきましょう。

ちなみに清涼飲料水市場におけるスポーツドリンク部門のシェアの歴史的変遷においても同じことが言える、というのを聞いたことがある。すなわち80年代初頭は「ゲータレード」がデファクトスタンダードだったのですが、後発の「ポカリ」がいつの間にか駆逐してしまった。要は大塚の兵隊力の勝利ということ。

http://q.hatena.ne.jp/  (ダミー)

id:isogaya

ポカリの主たる営業チャンネルは、医者です。風邪を引いたらポカリを飲んでくださいとお医者さんが商品名をいうことが多いはずです。

通常の店頭販売への営業力が強力だったというのは本当でしょうか? リファレンスお願いします。

2009/11/08 15:15:08
  • id:seble
    VHSというのは物理的メディアそのものなので、ネット配信をメディアと見なすなら前提も違ってきますね。

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