大映のテレビドラマに関する、意外なエピソードや撮影秘話などがあったら教えてください。

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  • 登録:2009/12/02 22:36:14
  • 終了:2009/12/08 14:43:33

ベストアンサー

id:urasimjirou No.5

urasimjirou回答回数222ベストアンサー獲得回数52009/12/03 00:06:10

ポイント30pt

ちなみにこの作品は伊藤かずえさんが原作を春日プロデューサーに持ちこんだのが

 制作のきっかけ。

 伊藤かずえさんは出演してませんが、これはポニーテールは振り向かないを主役に用意してあり

 その方が向いていると判断したようです。

http://homepage1.nifty.com/dorama/yanusu.htm

id:atsu11

自分で紹介したってことは、やっぱり自分でやりたかったんでしょうね^^

ありがとうございます。

2009/12/03 16:16:15

その他の回答(5件)

id:lepremierpas No.1

lepremierpas回答回数1175ベストアンサー獲得回数412009/12/02 22:47:09

ポイント17pt

http://blogs.yahoo.co.jp/daieibanashi

大映ばなし~赤い手帖から

一言メッセージ :かつて日本一の映画会社だった大映の秘話を紹介していきます。赤い手帖とは、表紙が赤色だった大映の手帖のことです。

id:atsu11

簡単に決まっちゃうんですね。

ありがとうございます。

2009/12/03 16:18:26
id:afurokun No.2

afurokun回答回数4647ベストアンサー獲得回数992009/12/02 23:23:42

ポイント20pt

ドラマ化のきっかけについて

これは大映テレビのプロデューサーで取締役にも名を連ねる春日千春さんが

たまたま山下真司が演じた教師のモデルとなった山口良治さんの講演会をTVで観たからだそうです。

当時校内暴力が社会現象化してたんで、それを無くそうという意図でドラマを作る事を思い立ち

一週間で企画を書いてドラマ化に至ったそうです。

*ドラマのロケ秘話。

山下真司さんがドラマ中に流した涙って言うのは、全て本物だったそうです。

実話を基にした作品だったので、役者全員が伏見工業の歴史などをきっちり勉強して

各々役に入り込んでいったそうです。

途中からは他の役者さん達もモデルの本人に成りきって演技をしてたんで、全員が

本物の涙に変わっていったそうです。

松村雄基の演じた大木は元日本代表の大八木選手がモデルです。

高野浩和演じたイソップは、実際に脳腫瘍で亡くなった奥井孝司さん

をモデルにしたそうです。奥井さんの実際のあだ名は、“フーロー”と呼ばれていて

このフーローとは“小さな巨人”の異名を持つ海外の選手の名前からとられたそうです。

イソップ役の高野さんは、今は役者を辞めカツラメーカーで(確かアートネイチャー)

毛髪診断士をしているそうです


これは 俺たちの旅&トミマツ普及委員会 http://homepage2.nifty.com/dojiura/

管理人:ブロディ氏からの情報提供です

フジテレビの「とくダネ!」で特集していたそうです

*その他 タイトルの由来

 おちこぼれ軍団の奇跡が原作名であり、ドラマも当初のタイトルでしたが、差別的ではという意見がでて、

 映画スターウォーズ をもじってスクール★ウォーズとした。

 (スクール★ウォーズを作った男)より

http://homepage1.nifty.com/dorama/schoolwars.htm

id:atsu11

名作が生まれるきっかけって、案外こんなものなのかもしれませんね^^

ありがとうございます。

2009/12/03 15:59:38
id:tatla No.3

tatla回答回数239ベストアンサー獲得回数72009/12/02 23:35:42

ポイント10pt

『不良少女とよばれて』は、1984年4月17日~9月25日にTBS系列で放送された大映テレビ製作のテレビドラマ。

 原作は舞楽者である原笙子(はらしょうこ/1933-2005)の自伝的小説『不良少女とよばれて』(1978年出版)。

 「おまえなんか生むんじゃなかった」という母親の不用意な一言から非行に走り、「不良少女」のレッテルを貼られた曽我笙子。

 彼女に舞学者としての才能を見出した民間舞楽の若き担い手・久樹哲也の愛を受けて更生し、舞学の道を歩み出すまでを描く。

原笙子はどんな人?

 原笙子は、24歳の1957年、日本で唯一の女人舞楽を担う「京都舞楽会」を立ち上げ、男性中心の舞楽界に新風を吹き込んだ。

 1985年には、兵庫県芦屋市において女人舞楽の会「原笙会」を設立。日本はもとより世界各国にて公演活動を行っていた。

主人公を演じた伊藤麻衣子

http://www.worldfolksong.com/drama/daiei/furyo.htm

id:atsu11

う~ん、ドラマの紹介はしっかりされているんですけど

意外なエピや秘話的なものがないですね^^;

でも、ありがとうございます。

2009/12/03 15:57:30
id:dsfddsss2009 No.4

dsfddsss2009回答回数230ベストアンサー獲得回数52009/12/02 23:44:49

ポイント17pt

学校の先生と生徒が夫婦という、まるで「高校教師」のドラマのように、ドロドロかと言うと、全然違って、明るく楽しいラブコメディになっています。

18歳の妻を演じる岡崎友紀は、当時の好感度タレントでもトップにはいるほどの人気で、この番組もそのお陰で凄く人気が高かったです。

なんせ岡崎友紀演じる「高木飛鳥」と言う名前は大人気になり、当時自分の赤ちゃんに「飛鳥」と命名する親が急増した社会現象エピソードもあるくらい。

http://blog.riorio.chu.jp/?eid=1136669

id:atsu11

「友紀」とは付けなかったんですね(^o^;)

ありがとうございます。

2009/12/03 16:03:45
id:urasimjirou No.5

urasimjirou回答回数222ベストアンサー獲得回数52009/12/03 00:06:10ここでベストアンサー

ポイント30pt

ちなみにこの作品は伊藤かずえさんが原作を春日プロデューサーに持ちこんだのが

 制作のきっかけ。

 伊藤かずえさんは出演してませんが、これはポニーテールは振り向かないを主役に用意してあり

 その方が向いていると判断したようです。

http://homepage1.nifty.com/dorama/yanusu.htm

id:atsu11

自分で紹介したってことは、やっぱり自分でやりたかったんでしょうね^^

ありがとうございます。

2009/12/03 16:16:15
id:sumike No.6

ミケ回答回数379ベストアンサー獲得回数252009/12/05 23:38:43

ポイント17pt

スチュワーデス物語

http://www.ss478.jp/filmingstory/index.php

冬撮影なのに、汗を見せるシーンで水を霧吹きでシュ!シュ!

寒そうです~--;

id:atsu11

おもしろいサイトですね^^

ありがとうございます。

2009/12/07 14:17:42

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