『スチュワーデス物語」『おくさまは18歳』『“赤い〟シリーズ』

『噂の刑事トミーとマツ』『噂の刑事トミーとマツ』『スクール☆ウォーズ』
など、数々の名作を世に送り出してきた「大映テレビドラマ」にまつわる雑学・トリビア情報を教えてください!!!

≪主な「大映テレビドラマ」≫
おくさまは18歳 狼・無頼控 噂の刑事トミーとマツ スチュワーデス物語
スクール☆ウォーズ 不良少女とよばれて 乳姉妹 スタア誕生 ヤヌスの鏡
少女に何が起ったか ポニーテールはふり向かない 花嫁衣裳は誰が着る
このこ誰の子? アリエスの乙女たち デパート!夏物語&秋物語
ストーカー・誘う女 赤いシリーズ(「赤い疑惑」「赤い運命」「赤い衝撃」「赤い絆」など)

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  • 登録:2009/12/02 22:38:13
  • 終了:2009/12/09 22:40:03

回答(8件)

id:lepremierpas No.1

lepremierpas回答回数1175ベストアンサー獲得回数412009/12/02 22:48:01

ポイント17pt

大映ばなし~赤い手帖から

一言メッセージ :かつて日本一の映画会社だった大映の秘話を紹介していきます。赤い手帖とは、表紙が赤色だった大映の手帖のことです。

http://blogs.yahoo.co.jp/daieibanashi

id:afurokun No.2

afurokun回答回数4647ベストアンサー獲得回数992009/12/02 23:24:52

ポイント17pt

ドラマ化のきっかけについて

これは大映テレビのプロデューサーで取締役にも名を連ねる春日千春さんが

たまたま山下真司が演じた教師のモデルとなった山口良治さんの講演会をTVで観たからだそうです。

当時校内暴力が社会現象化してたんで、それを無くそうという意図でドラマを作る事を思い立ち

一週間で企画を書いてドラマ化に至ったそうです。

*ドラマのロケ秘話。

山下真司さんがドラマ中に流した涙って言うのは、全て本物だったそうです。

実話を基にした作品だったので、役者全員が伏見工業の歴史などをきっちり勉強して

各々役に入り込んでいったそうです。

途中からは他の役者さん達もモデルの本人に成りきって演技をしてたんで、全員が

本物の涙に変わっていったそうです。

松村雄基の演じた大木は元日本代表の大八木選手がモデルです。

高野浩和演じたイソップは、実際に脳腫瘍で亡くなった奥井孝司さん

をモデルにしたそうです。奥井さんの実際のあだ名は、“フーロー”と呼ばれていて

このフーローとは“小さな巨人”の異名を持つ海外の選手の名前からとられたそうです。

イソップ役の高野さんは、今は役者を辞めカツラメーカーで(確かアートネイチャー)

毛髪診断士をしているそうです


これは 俺たちの旅&トミマツ普及委員会 http://homepage2.nifty.com/dojiura/

管理人:ブロディ氏からの情報提供です

フジテレビの「とくダネ!」で特集していたそうです

*その他 タイトルの由来

 おちこぼれ軍団の奇跡が原作名であり、ドラマも当初のタイトルでしたが、差別的ではという意見がでて、

 映画スターウォーズ をもじってスクール★ウォーズとした。

 (スクール★ウォーズを作った男)より

http://homepage1.nifty.com/dorama/schoolwars.htm

id:tatla No.3

tatla回答回数239ベストアンサー獲得回数72009/12/02 23:33:11

ポイント16pt

良く「今までで1番印象に残っているドラマ何?」なんて話しが出るが私はこのドラマ

がそれに当たりマス。【不良少女とよばれて】ですが大映ドラマの中では以外と有名

ですが内容が内容だけに地上波ではもう20年くらい再放送をしていないと思います。

同年代の大映ドラマには【スクールウォーズ】がありますがコチラは台詞を覚えてし

まう程に再放送をしていました。このドラマは1984年4月にスタート、全24話という

内容でした(この当時は2クールモノのドラマは珍しくなかった)。毎週火曜日の20時

から放送していましたが私が見たのは夕方の再放送からで第2話か3話くらいからだった

と思います。それからずっと再放送を臨んでいましたが一向に気配ナシ・・次第に時代

はアナログからデジタルへと移行しVHSからDVDへとメディアも変わり「いよいよDVD

化」か??と思ったがこの作品だけ何故かされませんでした。がしかし2004年にDVD化

されてついに入手。内容も懐かしいですが本当は伊藤麻衣子チャンが見たかったりして・・

http://www.geocities.jp/takeshi_departure/furyou.html

id:dsfddsss2009 No.4

dsfddsss2009回答回数230ベストアンサー獲得回数52009/12/02 23:42:49

ポイント16pt

≪『おくさまは18歳』の本放映当時って?…≫

★ちょっと余談なのですが?第2話「シットしちゃおう燃えちゃおう」劇中、「哲也」の突然の強制的な「お見合い」で、少々落ち込んでしまっていた「飛鳥」が、さえないけれど優しい「海沼先生」に札幌ラ~メンをおごって貰うと言うシ~ンと言うモノがあるのですが、その時のラ~メンの値段がなんと!「130円」也…。同じ第2話内で「高木家」の新聞代を隣に住む「山本達子」おばさんが新聞の集金人に立替払いをした時の金額がこれまた時代を感ずる1ヶ月「750円」也!…。こんな些細なシ~ンあたりからも『おくさまは18歳』放映当時の色んな時代背景をモノ凄く感じる事などが出来るのもレトロちっくに感動モンで面白かったんですよネぇ(笑顔)…。

http://www001.upp.so-net.ne.jp/kindan-hm/okusama.html

id:urasimjirou No.5

urasimjirou回答回数222ベストアンサー獲得回数52009/12/03 00:00:48

ポイント16pt

☆サブタイトル一覧(リンクのある箇所をクリックするとStoryへ飛びます)

第1回 それは涙で始まった 第2回 泥まみれのニュースーツ 第3回 謎の美少女 第4回 開かれた戦端

第5回 最後の闘魂 第6回 涙の卒業式 第7回 嵐の新学期 第8回 愛すればこそ

第9回 愛ってなんだ 第10回 燃える太陽 第11回 死と友情と 第12回 愛は死線を越えて

第13回 力の限り生きた! スペシャル総集編(これが青春だ) 第14回 一年目の奇跡 第15回 不良教師

第16回 学校ってなんだ 第17回 最後のグラウンド 第18回 去りゆく君へ 第19回 友よ安らかに眠れ

第20回 我ら花園に立つ 第21回 勇気なき者は去れ 第22回 勝ってから泣け 第23回 下町のヒーロー

第24回 花園へ飛べ千羽鶴 第25回 微笑む女神 第26回 花園よ永遠なれ

http://sendai.cool.ne.jp/vivivo/

id:urasimjirou No.6

urasimjirou回答回数222ベストアンサー獲得回数52009/12/03 00:05:53

ポイント16pt

ちなみにこの作品は伊藤かずえさんが原作を春日プロデューサーに持ちこんだのが

 制作のきっかけ。

 伊藤かずえさんは出演してませんが、これはポニーテールは振り向かないを主役に用意してあり

 その方が向いていると判断したようです。

http://homepage1.nifty.com/dorama/yanusu.htm

id:Lew No.7

Lew回答回数469ベストアンサー獲得回数202009/12/03 03:52:13

ポイント16pt

以外と知られていないがスクールウォーズには2があり、舞台は少年院でラクビーをおしえるものだったが、全くといっていいほど知っている人がいない。なので、主人公の娘役の子役が10数年立っている設定なのに幼かったというジャンプ放送局にも乗ったネタが誰にも通じない。

http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/schoolwars2/

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