人類文明はすでに世界人口が50億人を突破した1986年に環境破壊によって滅んでいて(競馬で言えば馬の鼻がゴールを通過していて),今は滅びきるまでの1馬身、およそ40~50年の時期にあたるのでは.


1986年は1月にスペースシャトルチャレンジャー号が空中爆発,4月にウクライナでチェルノブイリ原発が爆発.チェルノブイリはロシア語でニガヨモギという意味で,ヨハネ黙示録に書いてあるとおりになったとも言われました.そして一昨年のリーマン・ショックは、滅びきる中間地点を通過したかなと思っています.

これからの時代は景気の回復もなければ,経済成長もない.失業や飢餓が増えて,世の中絶望的になる.

でも,絶望する必要はない.ドラマも悲劇のほうが感動は大きいし,どんな時代でも一生懸命に生きればかならず感動は得られるし,喜びもある.生まれてきたことだけでもすばらしいじゃないか.

と聞いてどう思いますか

回答の条件
  • 途中経過を公開
  • 男性,女性
  • 40代,50代,60代以上
  • 登録:2010/01/08 11:38:12
  • 終了:2010/01/15 11:40:02

回答(148 / 200件)

Q01次の5択から選んでください.その他の方はコメント欄にひと言でもよいのでお願いします(択一)

そんなこと考えたこともなかったし,考えたくもない.今のままいくさ17
そんなこと考えたこともなかったし、考えたくもない.なりゆきにまかせるだけさ72
そんなこと考えたことなかったけど,本当かどうか確かめたい13
言われてみれば確かに絶望的.生きる気力がわかない7
たしかに絶望的だけど,言われるとおり一生懸命に生きたい39
合計148

集計

×
  • id:ootatmt
    > と聞いてどう思いますか

    カルトへの誘いだと思う
  • id:ShinRai
    ootatmtさん、

    なるほど.新興宗教は,たしかにこの手の解決不能な問題を提示して,信者を混乱させて組織に取り込みますからね.

    でも,組織に入ったからといって解決不能な問題と取り組むわけでもなく,自分で考える能力を奪われるだけというのがよくある例ですね.
  • id:kanan5100
    読んだけど別に絶望的とは思わない、という選択肢はないんですか。
  • id:taknt
    なんだかんだといって、人は必ず死ぬんだからなぁ。
    みんな一緒に亡くなってもたいしたことではない。
    亡くなった時期が違うのが幸福なのか不幸なのか?
  • id:hiko3karasu
    ShinRai さんも、宗教に誘導しているのですか?
  • id:ShinRai
    >kanan5100さん、
    その場合は1か5のどちらかになりませんか

    >takntさん、
    私は死ぬときのことはじつは余り考えていませんでした。
    何が不幸か幸福かという点は重要ですね。

    >hiko3karasuさん、
    いいえ、私は誘導してませんし、他の宗教に走ることも勧めません。
    橋本治の「宗教なんてこわくない」にあるように、
    イズム(宗教やセクト活動など)に入るというのは、自分で考える
    ことを放棄して、人の考えにすべて従う・任せるということです。

    今の世の中、それだけの宗教教団も宗教家もいないのでは。
    最澄や道元レベルの宗教家がでてきて、実践をはじめたら、
    おそばに行ってみたいですが。
  • id:australiagc
    確かに人口も増えすぎましたし、環境破壊も本格的に取り組んでいかなければ取り返しが付かなくなりますよね。

    ただ、スペースシャトルの空中爆発や原発の爆発、経済危機を持って人類の折り返し点を示唆するのは少し短絡的かと。
    スペースシャトルや原発なんかよりも、広島や長崎に投下された原爆の方がはるかに衝撃的ですし、被害も大きかったです。
    戦時中の貧困ぶりは言うまでもないでしょう。経済だの失業だのって言ってる時限じゃありませんでしたからね。
    飢餓の上に、戦死したり空襲で焼け死んだり、はたまた食料の奪い合いなどで殺しあったりするリスクと隣り合わせの生活です。

    その前は日清日露戦争があったわけですが、この時代の日・清・露の経済的逼迫ぶりは、今回のリーマンショックの比ではありません。
    更に前の明治維新前後も然り。今でこそ政権交代くらいで騒いでますが、日本政府が極右や極左の革命組織に取って代わられるのを想像してみてください。
    これら遠からぬ過去に起こった出来事は、暖房のきいた家の中でぬくぬくとインターネットで遊んでいる僕等には到底想像が付かない、
    当時の人達にしてみればとても衝撃的な、それこそ世界の終わりを感じさせるような出来事だったでしょう。

    他国も然り。不況や失業、飢餓といった出来事は世界中の歴史を通して何度も繰り返されてきた事です。
    今でこそ先進国で失業率が5%を超えたとなると大騒ぎですが、戦時中や封建時代、後進国にしてみれば珍しくもない話です。
    今回の世界的不況も、あくまで右肩上がりに発展してきた文明の波に一つだと、個人的には感じています。
    不況といっても、日本の失業率はほんの十数年前のバブル崩壊の時とさほど変わりません。
    アメリカの失業率も、たかだか30年前のオイルショックの時の最高水準にすらまだ達して居ませんし。
    仮に江戸四台飢饉のように、百万単位の日本国民が食糧難に苦しみ、万単位の餓死者が出るような状況が起これば折り返し点を過ぎたことは明確になりますが。
    せめて、過去一世紀で最悪の不況ぐらいのが来ないと実感が湧きませんね。

    というのが、僕の意見です。
  • id:ShinRai
    >australiaqcさん

    >環境破壊も本格的に取り組んでいかなければ取り返しが付かなくなります

    の部分の評価が私と違っていますね。
    「すでに取り返しの付かない」地点(point of no return)を過ぎている
    と思うから。

    どちらが正しいかは、科学的な分析をするか、歴史的に100年後に評価
    するしかないですね
  • id:fuk00346jp
    30代が答えれません(ボソボソ
  • id:ShinRai
    30代の方、ごめんなさい。あえて20代以下と、40代以上で、世代を分けてみました。

    次は30代の方にお願いしますので、しばらくお待ちください
  • id:australiagc
    その通りですね。こればっかは蓋を開けてみないと分かりません。
    また、化学信望もないので、いくら著名な科学者が得意気に科学的な根拠を並べたところで、鵜呑みにする気にはなりませんし。
    科学的な説明などというのは、数年ごとに覆されるものですからね。

    ただ、環境問題に関しては、文明と反比例して深刻化しているのは間違えないでしょう。
    しかし、個人的な自然に対するpoint of no returnの定義は、仮に人類が一夜で滅亡した場合にその後自然の自己再生能力で再起を図れるか、
    それとも人類の残した後遺症でそのまま横這いすらならず地球が滅亡の一途を辿るのかだと思っています。

    僕は人間がそんなに偉大なものだとは思っていないので、大自然が勝つ方に賭けますね。
    仮に意図的に核ミサイルを乱発したとしても、地球を物理的に消滅させることができなければ数億年かかったとしても自然は再興すると思います。

    また、経済に対するpoint of no returnは前述の通りまだ過ぎていないと思っています。
    未だに僕等は50年前よりもはるかに裕福で恵まれた生活を送っているのが何よりの証拠です。
    2010年は貧しい年だから、1960年にタイムマシンで連れて行ってあげるよ、と言われても願い下げです。
  • id:ShinRai
    australiaqcさん
    >いくら著名な科学者が得意気に科学的な根拠を並べたところで、鵜呑みにする気にはなりません。
    >科学的な説明などというのは、数年ごとに覆されるものですからね。

    私のいう「科学的に考える」というのは、「数年ごとに覆されない」ようなものの考え方をするということです。

    また、「著名な科学者」が常に科学的に考えているかというと、疑問です。

  • id:australiagc
    >> 「数年ごとに覆されない」ようなものの考え方をする
    これはちょっと無理な注文なんじゃないでしょうか・・・。

    宗教と比べると科学技術は変化の速度も早いので、それによる新しい発見があります。
    どの科学者の方も、「数年後には覆されるだろう」と考えて自説を発表してるとは思えませんが?
    どんな著名な科学者だろうが宗教家だろうが、人間の考え出した事に絶対なんてありえないと思うのですが。
    それこそ、蓋を開けてみないと分からないのではないでしょうか?

    >> また、「著名な科学者」が常に科学的に考えているかというと、疑問です。
    まさにそのとおりです。ただし、僕等にはその「著名な科学者」が「科学的に考えたか」を明確にする術がありません。
    仮にその「著名な科学者」の考えを、更に「科学的に考えて」分析したところで、
    その「科学的に考えた分析」が本当に「科学的」なのかを明確にする術もありません。
    それ以前に、「科学的な分析」をしたところで、「正しい」答えを人間が出せるとは思えないのですが?

    極端な話、「数年ごとに覆されないような科学的な考え」をすることで現状に関する「正しい」答えを得られるのであれば、
    経済恐慌や過度の環境破壊が起こらないどころか、宝くじすら売れないかと。
  • id:ShinRai
    australiaqcさん、

    >「数年ごとに覆されないような科学的な考え」をすることで現状に関する「正しい」答えを得られるのであれば、
    >経済恐慌や過度の環境破壊が起こらないどころか、宝くじすら売れないかと。

    そう思います

    それは科学的な悟りといえるでしょうね
  • id:fuk00346jp
    >次は30代の方にお願いしますので、しばらくお待ちください
    お手数掛けました^^
     
    バイオスフィア2の失敗を教訓にすれば閉鎖生態系への足掛かりが出来ると思います。でもって閉鎖生態系が実用化出来れば地上なり地下なりででも暮らせると思います。
    もっと発展させれば火星ででも暮らせると思います。
     
    ついでに・・・地球温暖化が進んだとして地球が滅ぶかと言えば「有り得ません」岩石惑星ですし。地球に植物が発生するまでは酸素なんて無かったんですし。その頃の生態系に近いとこまで後退はするでしょうがそれだけです。
  • id:ShinRai
    fuk00346jpさん

    人間も自然の一部であるとしたら、そう簡単に火星に行けるかなと思います。

    でも、ラブロックのガイア仮説があなたと同じ意見であり、
    地球は人類が滅亡してもなくなりません。
    そこは僕も同感です。

    人間の過ちは、じつはその進化に織り込み済みだったりして。
    あまりおたおたする必要はないのかも。

  • id:fuk00346jp
    経済的な物が解決すればスペースコロニーやら軌道塔(要は重力問題)よりは楽なんじゃないですかね^^
  • id:taknt
    温暖化といっても、過去の地球のほうがかなり高熱だったはず・・・。
    その後、氷河期がきたのかな?
  • id:Ato
    今のままの流れではあまり先行きが明るいとは思わないが。

    美しく終わるなんてことになるとは思わないし、衰退を是とも思わない。
    例え今の流れを変えることが出来なかったとしても醜くしつこく生きてくよ、人間は。
  • id:Reiaru
    > 1986年に環境破壊によって滅んでいて(競馬で言えば馬の鼻がゴールを通過していて),
    > 今は滅びきるまでの1馬身、およそ40~50年の時期にあたるのでは.
    この部分は宇宙規模なのですが、

    > 景気の回復もなければ,経済成長もない.失業や飢餓が増えて,世の中絶望的になる.
    この段になると妙に世俗的と言いますか。

    (この辺りにあれこれ書いたのですが、400 文字ほど削除)

    日本の失業率は増えるかもしれませんが、仮に増えたとしても世界的に見てそれが何なのでしょうか?
    それによって世の中の人々が絶望的になるとは思えません。
    日本に滞在する一個人が絶望する事はあるかもしれませんけれどね。
  • id:I11
    ナンセンス。
    先進国中最低ランクの経済だといわれている日本でさえ、プラス成長の予測が出ています。他の先進国や途上国ではどれだけ成長しているのか知らないのですか?
    悲観的な情報ばかり集めていい気になってないで、新聞を自分のお金で購読して広い視野から世の中を見ましょう。
    ───────────
    鹿児島銀行グループの鹿児島地域経済研究所(鹿児島市)は、2010年度の県経済見通しを発表した。経済成長率は3年ぶりのプラス成長を予測している。
     発表によると、県内の10年度の実質経済成長率の予測は0・4%で、マイナス2・2%だった09年度の予測に比べ改善。ただし、国内平均は1・2%の成長を予測しており、県内は緩やかな回復とみている。
     このうち、個人消費は、エコカー補助金やエコポイント制度の延長に加え、子ども手当や高校授業料の無料化など、政府の新たな家計支援策の効果でわずかに盛り返し、0・3%のプラス成長の見込みだが、雇用は引き続き厳しい状態。
    (2010年1月7日 読売新聞)
    ───────────
  • id:ShinRai
    I11さん、

    経済成長とは何でしょう。

    たとえば、100ヘクタールの田畑があって、そこでかつかつで
    暮らしている10人の人がいるとして、経済成長するためには、
    新しい田畑を開墾するとか、性能のいい農薬を導入するとか、
    必要になりませんか。

    何がいいたいかというと、「経済成長とは、外部経済の内部化、
    すなわち自然破壊・自然からの略奪によってのみ、達成されて
    きたのではないか」ということです。

    今の世界が直面しているのは、地球規模で外部経済が喪失した、
    つまり只で略奪できる自然資源がなくなった(成長がなくなった)
    ということだと考えられないでしょうか。


  • id:ShinRai
    Atoさん

    >例え今の流れを変えることが出来なかったとしても醜くしつこく生きてくよ、人間は。

    人間という存在は、チンパンジーの脳3つ分の空き容量をもったサルです。
    この3つ分の空きスペースをどう使うかで、本当の人間になるかどうかが決まる
    のだと思います。

    だから、できれば醜くしつこく生きるのではなく、
    美しく生きたらいいなと思うのです
  • id:australiagc
    Shinraiさん、一つ突っ込みです。

    >>暮らしている10人の人がいるとして、経済成長するためには、新しい田畑を開墾するとか、性能のいい農薬を導入するとか、必要になりませんか。

    これは産業革命期の考え方であり、一次・二次産業を経済の主幹とする後進国の考えですね。
    少し個人的な意見も踏まえますが、これから、特に日本の様に人口が飽和状態になっている土地では、こういった経済成長の方法は時代遅れになるでしょう。

    サイズ10の田畑で1人の労働力に対して1.5の食料が生産できるとすれば、
    暮らしている人の人数が2人になれば生産力は倍の3.0、3人になれば4.5になります。
    しかしこれでは、10の土地からをは最大15の食料しか生産できず、それ以上の成長は望めません。

    その以上の成長をするにはまずShinraiさんが仰った、
    (A)田畑のサイズを広げる
    > 田畑のサイズを10から20に引き上げれば、10人労働力を増やすことで生産力を30に上げられます。しかしこれは、国土が飽和状態の日本にとっては限界があります。
    (B)科学技術を使って田畑1サイズ分あたりの最大生産力を上げる
    > 今まで1人1サイズの田畑を耕して得られる生産力が1.5だったのを、3.0に引き上げれば総生産力は30になります。これも有効ですが、やはり国土が限られている以上はある程度限界があります。

    そこで発想を変えます、
    (C)労働力を減らす
    > そもそも技術力が無かったために労働力が必要となり、人口を増やしたわけですが、(B)の科学技術を使って半分の人数で同じ土地が耕せるようになれば、残りの5人は要りません。つまり、出生率を2未満に下げて、少子化を図れば良い訳です。今の日本の自然な成り行きですね。
    (D)労働力が足りていない土地から食料を持ってくる
    > 1の労働力しか暮らしていないサイズ10の土地に、(B)の科学技術を提供する見返りに食料を貰います。1人あたりの生産力が倍になるとして3.0。2.0をその土地に暮らしている人にキープさせ、残りの1をこちらが貰います。一次・二次産業を労働力の安い後進国に払い下げするのは別に珍しい話じゃありませんよね。

    現在の先進国の経済成長とは、多分に(D)が要でしょう。実際に日本企業はその収益の多くを海外に頼っていますし。
    それに加えて、日本の場合(C)も大事な要素でしょう。
    ようは、今まで世界50億人の人々からかき集めた富を1億3千万近い数の人間で分配していたところを、
    1億人で別けられるようになれば1人当たりの富はおよそ2~3割増しというわけです。

    経済成長=生産力を上げる=人口を増やす=土地を増やすという考えは、既に過去の遺産です。
    中世のように土地が大きければ国が富むという考えは、金融社会の到来で減退しました。
    人口が多ければ生産力が上がるという考えも、技術力の発達で減退しました。
    そして、生産力がいくら高くても消費が大きければ、必ずしも裕福とは言えません。
    極端な話、GDPが1割上がっても人口が2割増えては意味がないのです。
  • id:ShinRai
    australiaqcさん

    突っ込みありがとうございます。

    人口が多すぎるというのはありますね。

    人間だけが増えすぎたのですよね。


    僕は中国やその他の国で景気がよいところ、経済成長しているところがある
    ことにむしろ恐怖を覚えます。

    我々の発想は、カタストロフがおきないと変わらないのかなあ


  • id:australiagc
    >> 僕は中国やその他の国で景気がよいところ、経済成長しているところがあることにむしろ恐怖を覚えます。

    確かに不可思議ですよね・・・。
    まあ、かつての西洋人にしてみれば、こんな小さな島国に一億からの人間が暮らしながら経済成長してきた我々も、相当不可思議だったのでしょうけど・・・。

    >> 我々の発想は、カタストロフがおきないと変わらないのかなあ

    個人的には、カタストロフが起こらないと変わらないと思いますね。
    こういった現象が具現化するには人間の一生くらいの時間がかかるわけですが、
    自分が死ぬ頃に起こるであろう事の為に献身するには、あまりにも我々人類は利己的に作られてますからね。
    そのおかげでここまで発展してきたわけですが。
    ただし、一度ミスをすればある程度学習して、二回目にはもっと事前に策を打つ様になるとは思います。
    二回目のカタストロフまでもつという前提ですが・・・。
  • id:takokuro
    人口の爆発的な増加だけに
    問題の焦点を合わせることで
    テロ活動を正当化しようとする本音が透けて見える・・??・・??
    明系工策員らキッシンジャー系世論工策・・!?

    というのは・・
    どうも・・
    私の周辺を見ていて・・
    つまり・・
    万博時に
    明系ヤクザ勢力の山口組が
    戦後からの四国・高知系の工策員(吉本や神戸では宝塚系)の
    明系在日渡来系住民が
    明系土木・建築関係テロ工策員??らをよびいれ??・・??
    楠をシンボルに住み着かせ・・??・・??

    角栄さんや大平さんや鳩山家・吉田家、小泉家(小泉家は明系勢力に食い荒らされ、
     経済地盤がないためすぐに言いなりにされる!?)堀田省三さん(たぶん・・藤原系勢力??・・子供時分の日本舞踊のお師匠さん(ご主人が海軍の元帥か大正だった人の秘書官)のところで
     いっしょだったのち、阪南小6年に転校したときに同じクラスになった堀田さんは
     『藤娘』を発表会で踊った
      私は先生のお孫さんと『お染久松』(《久》つまり今井宗久系と一緒になると
      心中する運命になるよって意??
      先生は京鹿の子『娘道成寺(天台宗の寺、701:文武帝『大宝律令』がつくられたときに和歌山川辺町(永坂の祖母が育った紀ノ川??・・??大宝は祖父が最後に引越した河内長野のニュータウンと同じ地名!?)に設立)』
     仏教勢力に駆逐されていく神道人脈が
     山奥で山に伏して山伏として
     民主主義勢力のために活動してた仮称・安珍が
     紀伊国牟婁で旅する中で
     拝火教の明系マッカツの九の一勢力が
     色仕掛けで暗殺しようと
     宿をかし、
     その娘ということで
     清姫という仮称の明系九の一が
     色仕掛けで何とかワナにはめようとするが
     気づいた山伏は
     脱走、天台宗の道成寺に逃げ込むが
     本性をだして蛇(龍は明系文化で蛇を転化?亀は甲羅かかぶったヘビ??に手足があって龍を想像するに至る??・・??
     ヒミコが亀の甲羅に線香で占いをしていたというのちの明系マッカツらの伝承は
     実は・・
     囚われの身になって
     無理やり仏間に閉じ込められ
     拝火教仏教勢力の残忍卑怯傲慢卑屈卑劣なテロ攻撃活動への恨みで
     仏壇のお線香をとって
     彼らのシンボルでもある庭の池の『亀』をつかまえて
     甲羅にせめてもの復讐をしていた哀れな姿だったのかもしれない・・??・・??
     文武帝期、
     698:藤原不比等(天智帝の寵臣藤原鎌足の二男)のみ、
        藤原姓を名乗り、
        太政官に就き、
        不比等以外の鎌足の子は、
        鎌足の元の中臣姓とされ、
        神祇官担当
     699(文武3)9.25:舎人皇子トネリノミコ(天武帝皇子)、
        母の新田部皇女を失う
     701:刑部親王・藤原不比等ら、
        『大宝律令』編纂、
        即、施行され
        養老律令(757)までの基本法典となる
    大宝令・・・
        衣類の色は染料となる草木の名でよばれ
        白、黄丹、紫、蘇芳スオウ、緋アケ、紅、黄橡、纁ソイ、葡萄エビ、緑、紺、縹ハナダ、桑、黄、楷衣スリゴロモ、蓁ハリ、柴フシ、橡ツルバミ、墨
        古代末期に律も令も隠滅される
        2008年秋にウェールズで遭遇したマフィア系の人たちが
        紫や黒をきて
        本来は歴史遺産を大切に保護する英国で
        本来、ローマ時代からの遺跡として大切に保存されてきたお城が
        子どものテーマパークのような大改装がされ
        無残な姿にされてしまって
        しかも、
        そこのチャペルには
        黒や紫尽くめの人たちが
        ろうそくの火だけで何かしらの祭事をおこなうのに
        借り切っていて
        遺跡であるところに
        自動車が
        パーティー開設準備に乗り付けていた・・
        
    どうも・・
        もし・・??・・??
        我が家に入り込んでる高知・四国から来た人たちが
        創価学会(どうも・・幸福実現党やらも
        祖父の進行堂薬局のあとや
        叔父の診療所あとの人たちを考えると・・
        一応、表向きは知らない同士としてるようですが・・
        我が家で
        婚約、結婚してから
        母と私との間に割り込んできた人たちのことを考えると。。    明系工策員という一括りでつかむと
        その中に
        創価学会・公“明”党、
        幸福実現党
        (幸はミユキで朝鮮系の武闘社会での神事のシンボルの“矢”がサでそれに『祝い』をくっつけたもの、
        『福』は
         福岡の明太子の『ふくや』
         (『ミドリ十字』の大株主となって??
          エイズ混入が分かってる血液製剤を輸入させ続けた??
          結婚後、阪大第一外科でも奈良医大でも
          夫はずっと、『ふくや』のメンタイコをプロパーから
          毎日、沢山もらって
          捨てるほどにもらって帰ってきていた
         福岡の山口組の同仁会・・??・・??)で
        本来、日本神道では
        『夷』エビスというと海賊、山賊ですのに
        戦後、闇市から拡大した勢力らが
        『エべスさん』として資本主義のお祭りとして行事化し
        『福娘』といったのは
        実は・・福田家に潜入した九の一や
          ひょっとすると!
         我が家に潜入した本当は
         阿部貞(公安と協力し
             政治的な大クーデターを起こすときに
             新聞記者や警察が
             殺到されてはまずいので
             センセーショナルな事件を起こしたり
             ターゲットに近づいて梅毒にさせたりする??)が
          南海線(大原財閥は厳密に言うと・・
              南海電車を運営するかたわらで
              遊郭経営のヤクザとも協力して
              遊女らの診療所や梅毒の桃山診療所などを
              無料で開いて遊女らの生活を支えていた??
              or梅毒を流行らせていた??・・??)にも
           飛田遊郭があり
           阿部貞が仕事に来たそうですが・・
           (我が家に天王寺区役所のシルバー担当の男性の今井氏から
            派遣されてきた鶴橋の桑名さんと岡本さんがいますが
            岡本さんの目鼻立ちと物腰と
            隙の無さと
            言い出したらいくら私が割って入っても無視して
            言い切る・・
            ex:平松市長はいい人で
            イトーヨーカ堂が
            シャープ本社を
            阿倍野区の西田辺から撤退させ
            上六近鉄・阿倍野近鉄のなかに入れるそうですが
            その近鉄のすぐそばに
            イトーヨーカドーが建って
            近鉄を吸収し
            上六の歌舞伎座を完成させるという計画・・??・・??
         また、平松氏は地下鉄の老人無料化もあと3年ほどだといってるそうで
         私が
         明系の女性と再婚し
         明系工策員として動いてる平松氏は
         地下鉄をも民営化させて
         戦後、滝川幸辰民主主義勢力が
         英米のサポートで築いてきたインフラ資産を
         大阪市民が一生懸命協力して築いてきたものを
         資本主義論理で
         山口組勢力がコリアン資本と一緒になって
         略奪しようとしているんだと
         主張しても
         周辺の人たちが
         署名だといって回っていても
         すでにもう決められたことだから
         どうしようもないですわなぁ~と
         岡本さんが言うので
         大衆が民主主義政治家に協力すれば
         『政治の力で変えれる』と私が口を挟むのですが
         一向に無視して
         『大きな力には逆らえまへんなぁ』と母に言い聞かせるようにいう・・
         大体!これまで
         紀元前から、
         地道に誠実に大自然のことも感じながら
         無駄の無い質実剛健な物流社会を維持してきた栄系の
         哲学に対抗するために
         紀元前から3000年4000?年の歴史で
         破壊、攻撃、虚飾、詐欺、略奪、暗殺で
         時代を乗り切ってきた明系のリーダーたちが
         お金儲けやものづくりが上手くっても
         彼らの感性で生まれてくるものは
         宇宙の寿命を破滅させていく方向にしかない・・??・・??
         何世代、彼らはこの地球で 
         自分たちの子孫を残せると思ってるのだろう!?!
         そして
         子孫のためと思ってしてきたテロ活動のために
         人相も言動も
         大自然が作り上げた自然な美しさとは
         遠ざかった人相なり物腰なり表情や発想になってしまってる・・
         (宝塚などは現実逃避の世界??
          つまり・・仏教と同じく、天国への憧れに過ぎない??)
        何を言いたいかというと・・・
         本当の『祝』うべき状態は
         幸サイワイでもないし
         福(お多福など豊かな様)でもないということ・・
         皆がこころから『喜』べる状態を
         『祝』うべきで
         自分に『福』が多いことを願うということは
         宇宙は『無限』ではないという誕生時寸前のビッグバンのときから
         決定付けられてることで
         自分のところに多いと
         他所が少なくなるということ
         人間が多くとったり占領すると
         生命体の仲間の命を脅かすということ・・??
    さて・・
      本来、日本の神道のように自然発生して
      大自然と共存する社会で文化として発生したカトリック哲学が
      拝火教により
      『聖書』というシナリオで支配者、略奪者側にとって
      都合のいい宗教を広げるために
      元々あった土着の大自然共存民主主義哲学をブレンドして
      書かれたのが
      キリスト教やユダヤ教、イスラム教、仏教
      (釈迦仏陀も
       イエス同様、どうも厳密に考えると・・
       両親が暗殺された時期、釈迦の妻もその子ども?も暗殺され
       後妻に子どもが生まれると家庭内を采配し
       釈迦をフラッグとして持ち上げたつつも
       孔子のようなヒポクラテスのような
       偽善的な宗教大家のそばへ追い出してるプロフィールから考えると・・
       多分に
       仏教という宗教を作り上げるために改ざんされてるシナリオであるようにも思える・・??・・??
       キリスト教に対しては、
       正式ではありませんが
       学生時代より身近にあったので
       多少、文献や映画含め、見る機会があったので
       イエスとは実は死後もずっと語り継がれていた偉人のソクラテスの人生をアレンジした人物がいて
        パウロも
        プラトンを真似てなぞって宣教活動をしたのではないだろうか・・??・・??
        で、編集したのは
        明系マッカツら資本主義により世界征服を目論む人たちが
        いて
        彼らのパトロンで書いたか
        もしくは・・??
        反発して書いたのかもしれないが・・
        それにしては・・
        ほとばしる感性や喜怒哀楽が感じられない文章で
        説明的に思える・・
        詩篇は詩人たちが空想の世界で書いたのでしょうが・・??・・??)
       私はカトリックを否定してるのではなく、
       明系マッカツがゆがめてしまったしきたり、マニュアル、
       形式を醜く思ってるので
       本当のカトリック哲学は
       デランジェラ神父様にお会いしたとき、
       ことばでのキリスト教の話はしないのに
       また、絶対にどこかで血がつながってるということもないはずですのに
       まるで家族化身内のような共感が出来て
       とにかく、母に会ってもらいたいと思った方です
       (母もきっととても喜ぶだろうと思ったので)
       それまでチョコchこと行ってみたキリスト教の牧師さんや神父さんとはちがい、
       心底、言葉が不要になって
       目だけで私の気持ちを理解してくださって
       お話しくださる私にとっては何も話せない赤ん坊に戻ったけれど
       とてもうれしい満たされた時間だったのを思います
       神父様も心なしか
       ご心労でご帰国なさるというのでお断りの言葉を言われるのですが
       私には快活お元気に見えて
       何とか高度医療の日本で治療できないのか
       いつ戻ってきて下さるのかをお尋ねしたくらいが
       神父様と交わした言葉だったように思います・・
       
       ともかく、キリスト教哲学ってこれなんだ、と確信し
       せめて受洗だけでもととても早って
       でも神父様は私の次の神父様も
       経験豊かな肩だからといわれて、
       でも、お会いしてとてもがっかりし
       当時、すでに統一教会の方たちが
       カトリックのミサにも参加されてるようで
       静まりがちなミサを元気付けようと
       コーラス団が
       九州から来られたりしていました

    さて・・
     どうしてこんなことを言うかというと・・
     実は、教皇の「不可謬性」 を発する一方で
     ピウスⅨが
     ドン・ボスコに
     サレジオ会を
     どうも・・・
     明系マッカツ勢力に押し付けられたしきたりを完全に踏まないで
     設立している・・!?!
      
     ドン・ボスコには
     アリストテレス的な
      理論を書かせずに
      子どもとの関わり方についての
      実態例として  
      書かれていて
      価値観は一本ですが
      子どもによって一人ひとり違う導き方があり
      相手を生かすことに重点をおいてられる・・??
    ドン・ボスコは
    3人の少年の伝記を書いてるが・・
    その中の一人に・・
    幕末、仁孝帝期、天保年間で
      明系のテロで
      江戸大火や大塩平八郎の大火テロ、
      渡辺崋山ら火山?を起こさせる研究をしていた??
      というよりは
      弾薬で火山の噴火として人々の町村をテロした??
      孝明帝の時期(すでに明に人質にされていた天皇)、
      他方、カトリック教会も
      明系のオプスデイ系のユダヤ人に成りすましたテロが相次ぎ、
      それを抑えさせていたナポレオンや非カトリック諸国(含、日本)とに
      レオXIIがピウスⅥやⅦ教皇の外交官として
      連絡をとっり
      成りすまし住民摘発に
      ナポレオンがコルシカ島で死に(毒殺?)
      でも・・どうも・・当時、ロスチャイルド一家とナポレオンとは
      協力してるので
      本当は
      滝川一益の信玄や謙信同様、
      死んだことにしてコルシカ島で
      ユダヤ教徒指導者としえ
      実は??・・??
      民主主義派のマフィアを組織したのではないだろうか・・??・・??
      (そのグループの末裔が
       元、三井物産で脱サラして
       外から会社を支えたダンヒルと英羊毛を旭化成に入れていた第一通商の田村氏の取引先のユダヤ人・・??・・??
       田村氏はヤクザだといって驚かすが
       でも、電話がかかってきたときや
       田村氏との本当に無駄口の無い誠実で質実剛健な会話を思うと
       山口系に感じる卑怯さや威嚇はない・・!?)
      何が言いたいかというと・・
      仁孝帝の幕末の時代、
      ローマ教会でも同じく明系工策員らによるテロが
      頻発していたということ・・
      そして・・デラ神父様に感じるのは
      他の聖職者はきれいごとの言葉で説得するので
      建前論者の感を免れえないのにたいし、
      デラ神父を思うとき・・
      ケビン・コスナーを思い出してしまうのですが・・
      とても現実的な社会の前線で戦ってこられた方として
      洞察力や思慮深さと勇気にとても勇気付けられてきたのを思う・・
      日本の神道のために戦ってきた武将たちも
      同じような魂をもってられ
      (英ではカトリック教会をゆがめさせたスペイン国の
       皇女と離婚してるわけで
       周囲に明系工策員らがつれてくる女性は
       次々、九の一であったために??
       賢明なヘンリー王は離婚をし続けた・・??って事情もあるのではないだろうか・・??・・??
       『千日のアン』も実は!日本の今井系『千氏』が放った九の一だったことはないだろうか・・??・・??
       その結果、英国教会ができているので
       色欲亡者だからではない・・というのが現実的な歴史の見方・・??・・??)
      さて・・
      幕末、 
      ローマ教会でも
      明系(スペイン系)テロがあい継ぎ
      秘密結社(フリーメイソンとその分派のカルボナリ)を
      徹底的に非難
        ↓
    1829年2/10、レオXII(69)、暗殺される
        ↓
       空席
        ↓
    3/31~ピウスⅧ(レオXIIの外交官としてはたらいてきた側近)即位
       秘密結社とプロテスタントを糾弾している・・
       (この時期のプロテスタント・・
        現在、民営化による巨大資本化主義の会社税務会計や
        法律弁護士資格を導入して
        その資格を日本で取れるようにした紀伊田辺で当選した東力が
        米ペンシルバニアの『テンプル大学(仏教大学??)』から
        日本校を誘致しているし
        紀子さんが生まれ6才まで育った社会で
        米南北戦争時には
       スペインの奴隷商がアフリカの黒人を黒マリアで集めて
       アメリカに行くと天国(別天地)だと騙して船に乗せて
       明系移民が住み着いた北部米勢力が
       資本主義化で新大陸を占拠していくのに
       工業化するにあたり
       奴隷(日本ではタコ部屋に入れられた織物業界の女工だった!
       つまり・・
       8本足のカニを捕る『蟹工船』もつまりは・・
       真犯人の大悪党は
       明系資本??つまり・・山口組渡辺勢力??)が必要で
       その為につれてきたのに
       英ウェールズから渡米してきた国教会や真性カトリック信者らは
       奴隷として売られていた黒人を買い
       農場経営や文明社会での生活者としてのハウス・キーパーとして仕込んでいった・・??・・??
       という・・視点に立つと・・
       ペンシルベニアとはとても明系勢力が根強い拠点でもある・・
       次女が松田教授期に
       ペンシルベニア大にいて戸籍も移してしまった成りすまし?日本人?工策員の学者が
        阪大にも講義にきていて
        娘が一度、お邪魔させてもらったことがある・・
        松田というと・・
       小泉期、外相の真紀子女史を失脚させて
       英国へずらかって現地妻と生活してる野口?野村?氏とかいう外務省次官だったかがいたが
       明系工策員の石原慎太郎が
       住友の堀田正三氏が住友がひっくり返るくらいの投資をした松田に
       ディーゼルエンジンをつけさせようと
       していたが
       排気ガスがクリーンでしかも強馬力のディーゼルエンジンが
       完成して発表直前に
       ディーゼルエンジンは排気ガスで喘息が起こるからと言って
       急遽、排斥した明系マッカツの手先・・!?

       このディーゼルエンジンだが
       日本には
       輸出してないようですが
       英ウェールズで
       英国のライオンと竜が合体したマークの英国産車に売りつけ??
       というよりは
       英国産というので本当は自分たちが動かしてる??・・??
       殆ど、においはしないし
       馬力も加速も十二分に思える・・

      こういう風に・・
       コソコソ、横流しのお商売をして自分たちは
       贅沢三昧をして・・
       つまりは
       そのエンジンを開発して売り出せば
       今の日本の自動車関係の失業者が
       生まれていなかったかもしれない・・

      これって・・・
      人が一生懸命丹精こめて作り上げたのを
      トンビが油揚げをさらうようなドロボー行為では・・??・・??
       石原腹黒ギツネ??!?・・??

    どうも・・
    伊勢系勢力とも
    葛城神道系(四天王寺勢力つまりは一心寺勢力、つまりは
          天王寺区区役所も平松氏が市長であるために
          実質、マッカツ勢力に采配されてしまってる??)で
    山口組勢力と
    利害が一致している・・??
    というよりは
    岡田氏は
    山口系資本に入り込まれてる・・??

    山口系つまりは『明』系が
    この3000年来、世界で仕組んできた洪水、虫害、伝染病、テロ、戦争、大火、地震、なだれ、九の一をつかって
    栄系家族間に入り込み
    舅姑を始末し
    家族間の『和』を割る悪者・・
    一方で
    どう見ても
    学生時分はスケ番長だし
    極道の姉さんなのに
    自分たちの先祖の戦後の時代を扱った映画やお芝居を
    恐れ、
    反対にヤクザだと言う・・ヘン??・・??

    森ノ宮病院はかつては
    同仁会でも父親の代では
    阪大越智整形外科教授(滝川幸辰人脈の小沢先生人脈)時期の
    出張病院で
    ボッバース夫妻方式で
    リハビリ治療を
    東成区でしていたそうですが
    元々、戦争中、鶴橋や
    森下仁丹など
    明系工策員らが闇市と共に拡大したところで
    陸軍がその拡大を大阪城にまで近づけないように
    阻んで
    軍事訓練場としていたところを
    戦後、
    滝川幸辰民主主義勢力が
    大阪市交通局の操車場としたり
    のちは成人病センターの看護学校や
    住宅公団や供給公社などで
    ともかく!
    明系ヤクザ勢力を大阪城や難波の宮近づけないように阻んできたところ・・
    それを・・・
    安部&渡辺政権頃から
    (昨日、渡辺氏の顔を見てると爬虫類系??龍?ヘビ系??
     河童系??
     甲羅をせおうと用心深いが
     噛み付く亀・・?!
     子供時分、父方の祖父の家で亀にかまれたことがあり
     長女も飼ってるミドリガメに噛まれたことがある
     かなり、痛いですが(笑)
    民営化で
    成人病センターの看護学校だったところを息子さんの代の同仁会が
    シダックスという長居にあるカラオケ屋さんと占拠???・・??
    この大道会というのも
    実は葛城神道つながりで??
    福岡の明太子(相生にいたとき
    鶴が丘でたこ焼きを焼きに
    矢田から毎日来てるおばさんがいて
    診療所が終わる8時前後に
    むし抑えにといって沢山、焼いて持ってきてくれ
    あるとき、
    私の国では
    メンタイコというのは
    鯛の子で作るのよと言って
    持ってきてくださったことがあるけれど
    そのおばさんは明系というよりも
    栄系のお顔つきとお人柄と物腰、発声でしたので
    たぶん・・
    我が家ではまだ明太子という食材は未知だし
    大阪の一般の食品としても置いてなかったので
    おばさんは
    私の婚約に関し、
    何らかの警告をしようとしてくれていたのではないだろうか??・・??
    今振り返ると・・
    でも・・・
    夫の父方は
    輪島出身とおっしゃってられて
    頂いたお重には
    鶴と松がかかれていた
    福岡の『ふくや』の明太子はたら子だし
    タラは魚+雪
      北日本以北のやや深海で北海道の特産
      朝鮮で大和王朝期に
      任那ミマナ国の多羅国というが
      すでに戎系のスサノオ系の成りすまし神武帝系勢力の
      土木ゼネコン系拝火教の仁徳帝期、
      暴れまわっていた高句麗や拓跋ら暴力団の砦としていた
      伽耶(任那)を399年1/16、奪われる・・・・
     391(辛卯年):『倭が海を渡り
              百残■■
              (「百残を■■し」
              or百済・加羅(任那))
              新羅を破り、
              臣民となしてしまった』
             (『広開土王(好太王)墓碑』ヨリ)と
      あとで、マkkツお得意の歴史改ざん・・
    本当の歴史検証は
    千地万造氏の空中の宇宙線でできたC14と生物が元々持ってるC12との比率を測定して古さを決めるというのは
    改ざんすることがしやすいので
    飛鳥や英ウェールズでの巨大石をもって
    史跡とするのは早合点・・??・・??
    粉川先生や那須先生がされてらした花粉の化石からの詳細な検証をしたうえで
    歴史を史実として積み上げないと・・
    改ざんしたものは
    嘘は嘘を塗り固めることになり
    結果的に
    矛盾の悪循環がおこされてしまい
    大自然が本当は何を切実に伝えようとしてるのか
    分からなくなってしまって
    どんどん、宇宙や地球の寿命や健康を損ねて行ってる・・
    資本主義社会では
    大自然が訴えてることさえ
    改ざんして
    利益に結び付けて報道し、
    ますます、死に追いやってる・・??
    山を奪われた熊が
    里に出てきて
    人々が里山を開拓して住み着いてるように
    最終的には
    本当は山の住民だった烏も熊もおサルも
    みな、危険な野獣として処分されてしまう・・
    神道では本当は彼らは
    大自然が大切にしてる仲間ですのに・・


    三木先生という方が最初に発見された生きる化石というメタセコイヤを
    滝川幸辰が持って帰ってきたとき
    吉田茂も鳩山一郎も福田氏も池田隼人も
    みんなが
    日本と世界の民主主義社会をつくろうと
    政治家や法学者として
    命を燃やしたのですが
    そのシンボル・ツリーが
    政財界とは通常では無縁のはずだと今では思い込まれてる大自然界での
    生きた化石で
    自然科学や考古学の分野で大切にされる木を
    シンボルにした政財界法学医学界のリーダーたち・・
    そして・・その中にデランジェラ神父様もいらして

    渡辺組長系山口組政財界人・科学者らと
    立ってる位地がまったく違う・・
    自然を躍起になって
    人為性で破壊していくことが文明化で未来への道だと信じ込んでる人たち・・
    でも彼らの行き着く先には
    近い将来、行き止まりがこれまでいくつも出会ってきて
    結局、地球から別の星へ開拓を変えて行こうという発想・・??
    でも・・
    彼ら明系の政財界宗教界リーダーらについてると
    当面は豊かであっても
    近い将来、行き止まりがあり
    つまりは
    豊かさの為に多くの自然界での殺戮をし
    その結果、地球を住みにくくして
    結局は、いつも苦労ばかりして
    大自然が与えてくれてる豊かさや恵みを享受しないで
    すっと!殺伐とした戦いをし続けていなければならない歴史が
    明系民族の歴史・・??・・??
    平和や民主主義大切にしてきた民の
    名前や家系を略奪しても
    それは衣服を着替え
    整形したりエステに通っても
    獣は獣の眼差しをして
    彼らの言動をする??・・??
    年末から元旦にかけ
    母は一泊、外泊許可をもらったにもかかわらず、
    年賀状を見せてもらったのは
    病院へ戻って
    3日の日、父が一通り持ってきてまたすぐにもって帰った
    (弟のお嫁さんたちも31日から来ていたけれど
     子どもおいて出かけ、
     再び戻ってくるころには
     父に私を家から出すようにと指示があって??
     神経質な父はもう必死の形相・・
     何とか私とひと悶着つけ揚げ足を取って
    何とか家から出そうと必死の様子で
    (つまり・・父がそうしないことには
     今度は父にしっぺ返しがされる?!?)
     ともかく、娘たちにしっかり見てるようにと言って
     家を出、
    近くの公園で兎も角、犬にトイレをさせ・・
    梗塞で周囲のことの認識がすこし鈍くなってきてる母に携帯で顛末を説明し・・
    6階の自室のベッドで一人で寝ないようにと注意をしてると
    娘が公園に来て
    大丈夫だから、と何か私が居ては困ることを
    元旦にかけしでかそうとしてるという私の危惧を
    払拭しようと犬の散歩にさらにつきあおうとするので
    すぐ、家に帰って母から放れないように
    夜は母のそばで寝るように言って
    そのまま、私は一度、
    祖父が決して望んだのではなく
    滝川先生たち民主主義勢力の方たちが
    懸念されてた繁田氏が
    祖父の死後に竜谷大時代に
    米倉のとても大きな凡字のお墓がある西本眼寺の
    川と大木をけずったところに
    墓の敷地を増設したところに
    住吉区にある山口系大親分の家で
    祖父のお葬式の後の最初の法事を東本願寺の
    林光寺さんを呼んでした(つまり・・死期を自覚した祖父が
    戦時中のよしみの林光寺さんに生まれて初めての法事を
    入院を一時外出してし
    その時、死後の焼き場の指定やお通夜を
    子どもたち家族だけですることを伝えていた
    が、実際には祖父の一番下の弟の東京の赤坂のビル所有??の
    かつて、中原中也が『ソレイユ』の表紙のモデルにした女性の妹?のお嫁さんも
    来られていて母はびっくりしていた
    彼女とは東京上祖師谷という高級住宅街の住所名ですが
    まだ大地主のもとで小さな借家にいた足立の叔母(この叔母や足立氏は
    住所名に拘るというセクト族特有の文化が昔からあった)に
    S50年代半ば頃からミユキさんがしばしば、東京へでかけ
    その時に堀田先生のお孫さんにも会ったり
    また、東京高島屋の甚兵衛さんの組紐(江戸期、大奥には
     伊賀者が組紐屋として入り込んで情報や生物兵器などのパイプ役をしていた)
    でないといけないといって(どういうわけか・・
    ミユキさんも静恵さんも
    『○○は◎◎出ないといけない』と熱弁をふるう習慣があり
    昔からおかしいね、と笑っていたのですが・・・
    それにも実は意図があったということ・・??・・??)
    この組紐をお土産に持って帰ってくれていて
    娘時分の私には
    うすい緑の帯〆が定番でした
    (緑・・
    奈良時代の『大宝律令』では衣類の染料色は
     その草木の名からとられていたそうですが・・
     緑、翠の語源は『ミド』(『瑞々し』の『ミヅ』から派生??
      若葉色??
       のち、明系マッカツらが『青』に改ざんしていく過程で??
       日葡ポルトガルで『翠の海』??と山から海へと
       日本神話・日本のミュトス改ざんの過程で行われてる??・・??
       Mythos:民族の中で
    大前提としてわざわざ確認しあわない共通認識の
    深い生命観・使命感を直感的、主体的に把握、表明した民族的な世界観?)
        で、このミュトスが
        世界大戦へと明系工策員民族らに進められて行く中で
         実は・・
    遺伝的にはまったく!繋がりようもないイギリス人や
         伊カトリックやドイツ人らに共感できるミュトスを感じた??・・??
         生物学上の人種的には
         同じ東洋人である明系マッカツとは見た目には
         同種に見えるけれど
         ミュトス的には
         全く!異なるというよりも相反する??というよりは
    明系ミュトスの民らに克されてきた数千年間の歴史の中で
    戦後教育で
    戦犯として裁かれたリーダーの中には
    実は・・
    明系支配、占領から抜け出るために
    民主主義ミュトス国が裏で一致団結して
         自分たちが
    明系指導者らがシナリオする戦争の最前線に立つことで
    決定的な民主主義ミュトス国同士の殺し合いを回避しようとした??・・??
    明系らの戦争目的は
    民主主義ミュトス国民同志を殺しあわせ
    徹底的に領土も産業経済も荒廃させたあと
    自分たちが
    実質支配者として
    新たな資本主義搾取地として
    開発していくという計画??・・??
    男性は戦死させ
    残った民主主義ミュトスでの従順で素直で献身的な女性を妻にし
    戦後、自分たちが民主主義ミュトスらが
    紀元前より築いてきた名誉ある歴史文化を
    自分たちのものとしてしまおうという魂胆??・・??
    日本人女性が夫に献身的であったのは
    同じミュトスを命をかけて守る立派なパートナーだったからで
    天性で従順、素直、献身的というアホorマゾではない・・??
    という認識がない??・・??
    また、明系の在日女性(高知?)らが
    生き残った男性のお尻を叩いて
    国際的な実業界でのリーダーにしたり??
    ともかく、社会でのリーダーとなって
    (彼女たちは兎も角、生まれつき?押し付ける
    万博前に台頭した『主婦連』発祥の地・千里で
    Ⅰ次石油ショックに合わしたトイレット・ペーパー騒ぎがきっかっけに
    日本中にいる明系(高知系??)主婦らが各地できっかけを作っていく??・・??)
    各地にある高松女学校同窓会は
          とても結びつきが強くしかも
    山口組の特徴である弱肉強食というセクト性が見られ?
    日本全国、世界各国とも常にネットワークが働いてることの意??・・??
    皆が全員、明系指示で動いていなくても
    どうも・・
    明系指導者らの指示には逆らえないようで
    私がリフォームしようとしていた頃、
    お墓参りのあと
    京都の町を歩いて生活のアイデアやヒントを
    小さなおうちで見つけて楽しむのが毎月の定例のお楽しみになっていた時、
    坂東家からのシズエさんは
    (彼女はおそらく??高松女学校などの人脈からの豊かな最新の情報??や
    旅好きの山好きで
    気候が許せば
    仲間と毎週どこかにでかけていて
    いつも素敵で予算もほどほどのスポットをよく知ってるし
    最初の頃には、
    祖父との思い出のところにも連れてってくれ
    京都で10年間学校に通った私が
    どこにも行ってないのに驚いていた
    私は加茂川の河原や相国寺境内や御所と苔寺など
    お金の掛からない近場で
    自然さえあれば、ブラブラする環境として不足を感じなかったので)
    3・4年前あるとき、
    (シズエさんが祖父の最後の法事を終え、
    大宝の家の売却を考え出した頃??・・??
    足立の叔母が
    神戸の取引先に呼ばれて
    シズエさん宅に泊まっていたけれど
    生活に詰まって家賃を滞納してるとか言ってた頃・・・??)
    とても上っ面だけが華やかで
    でもお店の内容や働いてる人が
    アリストテレス的なつまり・・ロボッット的な判断力しかない陰気で
    いかにもあやしい資本が町を侵略してるという印象の
    新しく町ごと建て直された印象の町
    (つまり・・経済的にはささやかだけれど
    庶民の豊かで繊細なネットワークが機能してきた社会文化の歴史を刻んできた古い町並みが
    町ごと!無残に跡形もなく破壊され
    今流行の建築家等の自己主張の強い押し付けがましい建物が立ち並び
    小粋だと明系の極道系の女性らが思っている店やカフェや
    古民家店が立ち並び
    道も並木も人為性に固めつくされた窮屈で威圧的な町・・
    野良猫野良犬、烏、雀、野鳥ら貨幣文化を持たない生物には居心地悪そうな町
    古い建物や老舗に居ても
    人間が明系の自己主張系の押し付けがましい誠意のない人が運営してるので
    入ると気疲れする町・・)
    いつもとは違い・・
    そんな通りを静恵さんと一緒に歩き・・
    (私は、自然や古い生活文化があるところでは
    自然に誘われて道を選ぶのですが
    そうでない時は地理感覚のあるシズエさんにお任せする)
    どうも、目立たないように存在を消して生きなければならないようだ・・
    と吐き捨てるように?
    私に言い聞かせるように??・・??言って
    私はそのことに反発を感じ、
    反論したがそのまま、そのことについては
    何も話が進展せず、
    そのまま、
    しばらくそのまま通り過ぎたことがある・・
          彼女は
          すでに誰かと自分がすり替えられる理不尽を受容した時期??・・??
          それまでは
          母にも同じ勢力から
          シズエさんの娘として私がすりかえられることを母に受容させていて
          母とシズエさんとの間にも
          同じ認識があった気配を感じていたが
          祖父の死前後頃から何らか異常な暴力的な人脈
    (実際、西田辺一番館周辺の人たちら、特に今村氏や
    一時、看護婦として来たけれど
    父を生玉だかラブ・ホテルに連れ出し
    写真で恐喝してきた勢力が
    (実は弟のお嫁さん人脈・・・もし?彼女の父が
    橋本弘文組長人脈なら??
    しかも・・どうも・・母は『玉』として関連付けられてきたからこその
    祖母やひいじじらの生き様と死に方があって
    しかも、私の長池小学校での出会いがあり
    (のち、昼から酔っ払ったように潤んだ目で猫なで声の服部先生(服部半蔵の末裔??バカバカしいけれど・・我が家の周囲に来た人たちの
     中で今から考えると
     ひどいきっかけを作ったり
     ひどいことをしてきた人たちには
     明系らの敵市場の人物名がある馬鹿馬鹿しさを最近、調べてると感じる・・・
     今の小沢氏の水谷建設の水谷氏は早川徳次氏も騙された人物として書き残してくださってるし
     私がリフォームする際、最初に依頼して手付きとして200万円はらったものの
     一向に詳細を決めてくれず、夢見物語のような最初に言ってる予算ではできそうもない手書き図面ばかりで
     結果的に詐欺に合った新大阪の水谷氏も水谷氏・・
     茨木カトリックの井上神父(デラ神父様ご健在時には英知大学、現トマス大学?学長)が
    去年2月セクハラでっち上げ事件で逮捕され、
    (これも結局は教会をスペイン系修道会(姫路本拠のスクート会など)人事に変えるため??)
    驚いてすぐに車でかけつけると
    フライデーの北朝鮮関係を7年間おっかけてきたという記者が居るだけ
    それからもちょくちょく、様子見に行くが
    神父様との面会を願い出ても一切受け付けてはくれないし
    古い信者さん(茨木カトリックは井上神父がいらした時に
     ここは未だに隠れキリシタンの方たちの末裔が今でも続いてる教会ですとだけは
     どういう脈絡かは分かりませんが
     奇異に感じて印象に残った言葉がある)
    のお葬式が相次ぎ、
    代々の古くからの信者さんがいるはずの教会なのに
    その信者さんたちが姿を消してる・・??・・??ヘン・・??・・???
     そういうわけで時々、
    茨木カトリック教会の様子を見に出かけていた頃、
    ある日、道を間違って茨木までモノレールの横の大きな道路を走っていて
    万博方面へUターンがなかなか出来なくて
    やっとのことで右斜線までたどり着き、右折するのに高架の下の交差点停止線で赤信号で
    止まってると、
    直進だけと直進と右折可との二つの大きな中で電気がついた表示板があって
    どっちなのか判断できず、後ろの車を先に行かせるためにも少し右に頭を振りながら
    モノレールや歩いてる人や巡査がいないか探していたら
    信号が変わり
    一斉に自動車が前からも左からも流れ出したので
    思い切って右の角に寄って流れを交わそうとした時に
    (あとで説明されたら左側の停止線脇で待機していたそうだ・・
     明らかに誰か尋ねようと探してるのは分かってるはずなのに
     知らんぷりしていた??!?)白バイがサイレンを鳴らして来たので
     その場ですぐに止まると
     右に来いと誘導するが
     何かはめられたような胡散臭さを感じたので
     曲がり角で車のお尻がぎりぎり入って交通の邪魔にならないギリギリに止めると
     また、『自分のあとに着いてくると広いところがある』と言って誘導するので
     そこまで行って(バス停向かい側)
     切符を切るがそこに『赤信号無視』とい手書きで書かれていて
     右折禁止時間に右折したというのではなく、
     赤信号は無視してないのに
     赤信号無視と手書きで明記してることにも
     何だか胡散臭く感じたので
     結局、2時間以上も
     その手書きの特記事項について
    どうしてそう書くことがマニュアルになってるのかとか
    ここは北摂の茨木なのに
    白バイのナンバーは高槻だかなにわになってるのかだとかまで
    結局は偽者の白バイに引っ掛けられてるのではないかと思ったので尋ねてると
    標識は警察とは又ちがう公安が管理し
    白バイは
    茨木管轄は高槻白バイ拠点から
    枝分かれしていて??
    白バイの登記??がなにわ??関目??だかで登記だったとか
    兎も角、世間知らずの私には
    意外に感じたことが多くて
    しかもこっちが泣き出したいのに
    彼が自分は小学校でモデル白バイとして教育指導する立場にあり
    妻も看護婦で
    疑われるとは情けないと泣き出し、
    しかも、バス停向かいについたとたん、彼のほうに電話がなり
    応援にいってやるというのを断ってるが
    その後も何度か電話があり、
    結局、白い車が後ろから来て
    『あれ、ここは今の時間は通ってはいけないのでは?』と尋ねると
    『あれは覆面パト』といってたので
    応援に来たから
    私の疑問をその人にもぶつけようと考えが
    一向に出てくる様子がない・・
    丁度、帰宅ラッシュ時間で
    バス停にも通行人も居たので
    この長引く白バイとの話し合いが
    傍目から見て
    右折禁止のところを右折しかけたじけんというよりは
    覆面パトとの接触事故?だかに
    通行人には見えるだろう・・とあとから振り返る・・
    で・・これはますます!怪しいと思い、
    その場では署名指紋捺印しないと帰れないし
    また、裁判だというので
    仕方なく、署名指紋を押す
    これもまた、指紋を悪用されないか心配になって・・
    どうにもこうにも胡散臭く感じ、
    白バイの人が働いてる職場とその上司に会って確認してみようと思い
    連絡を取ってもらうと
    出向きたいと言ってるのに
    どういうわけか・・
    自宅まで来るというので
    密室でのやり取りというのでますます!怪しく思い、
     どうしても!茨木の白バイ派出所?に伺いたいと熱望すると
     許可され出かけるのですが・・
     それは川を渡ったら土建関連の高い塀がいくつか連なっていた土建団地みたいな
     ところで
     塀の中の従事者以外は誰一人歩いてない
     そこの塀に張ってあったのが
    ガンで余命いくばくもないはずの夜回り先生こと
     民主党員として潜入してる水谷氏・・
     彼のスピーチはテレビで何度も拝見したが
     不自然に感じたのは・・
     芝居小屋が経ってる間中、すっと!同じことを繰り返してる不自然な定型化と
    いつもまるで俳優が演技をしてるような不自然な熱演さ・・
    通常、一般人ならあるはずの表現に対してのテレが感じられない不自然さ・・
    しかも・・教育委員会で彼の後援がされ、
    ミユキさんが婚礼で入ってる東洋ホテルが
    ラムダホテルとなってから
    昼からヤクザ風情の言動の人たちが
    堂々と出入りしだし
    教育委員会からの互助会でも
    年末年始の集まりなどに利用するよう宣伝が回っていたこと・・
    どうも・・胡散臭いことが重なってる・・??・・??
    さて・・
    話しは長池小から阪南小へ転校するとき、その手はずを整えてくれたのが
    我が家に診察に通ってらした服部先生たち
    (隋の人?服部宇(卯?)之吉、
    服部之総シソウ著『明治維新史』『親鸞ノート』
    江戸期中期、
    3才年上の服部嵐と通じて、
    芭蕉と連絡パイプを持っていた明系忍者の
    伊賀上野藩の服部半左衛門(こと、土芳、本名:保英!と英を騙した二重スパイ??)の
    末裔・・????)が
    お昼過ぎの診察の終わりがけに来てくださっていて
      母が一番下の弟が
    阿形先生の担任になって
      十円玉はげになったというのをいうと
      すぐに阪南小学校への転校準備をしてくれ
      (元、阪大教養部の前身があって
    そこに阪南団地が建ったばかり
    当時にはめずらしいハイカラな遊び場が棟ごとに作られ
    (長池小近くの公園の遊具は質実剛健で
     ブランコの柵も優しい葉の常緑樹で高いところでおっこちても
     木にぶつかって受け止められるって感じで
    自然科学の万有引力や慣性の法則、摩擦、加速などを体感させることに
    主眼した遊具??)のころで、
              王子(実は応寺??)神社側のところのバス停近くには
              学生帽とマントの学生の像があって不思議だな?といつも見ていた
              出来て間もない阪南団地の家庭は
              当時の私にはこれから日本の経済を国際化させていくエリート・サラリーマンの
              家庭のしっかり者のユーモアのあるお母さんに育てられ
    正義感?倫理観?など良識をしっかりともちあわせていて
    しかも、それを侵すものには
    言葉で反論する習慣も併せ持っていてプライドの高いでも
    上下階だからこその長屋的な関係お付き合いで姉妹のようでもあって
    のち、団地?マンション?族と言われる関係は
    必ずしも
    集団住宅だから運命づけられてるとはいえないことを
    思う・・
    明系マッカツが意図的に
    集団住宅を利用して
    起してる揉め事??・・??って視点・・・?!
    また、シャープ横にあった奥村組社宅も共同風呂で
    友達のおうちが当番のときは
    材木の切れ端を燃やしていっしょにお湯を沸かして
    お部屋も広くはないけれど
    機能的でうまくプライバシーと開放感をもたせていて
    開業と住居と桜島からのお手伝いさんとのいっしょの生活にくらべ、
    いいなぁ・・とよく遊びに行かせてもらった)

      しかも私の担任の先生は和田先生(とても熱血漢の学年主任の先生で
      出張が多く、
      子ども好きでいつも先生の御ひざにや背中には
    女の子がまとわりついていて優しいのですが
    自習時間にやんちゃ坊主が騒ぎ立てると
    学級委員の高井さんと小寺君には前へ立たせて
    代表でほっぺを叩き・・
    高井さんは『みんなが言うことを聞いてくれへんからや』と言って
    休憩時間になっても泣いてタ同士で??後ろにいた私は
    次回から先生の出張中には
    高井さんが『静かにして』と大声を上げてる時は
    いっしょに言って
    少し離れた席で席を離れてる男子にも注意をしに行くと
    反対に追いかけられて
    結局、席で大声をあげて「静かに」とどなっていて
    結果的には「静かに」と言いながら
    うるさかった??ような気がする??・・??
    (中3までは見た目だけでなく心身ともに幼稚だった)
    高井さんは私の慰めの言葉も耳に入らなかった??・・??
    幼児期に日本舞踊の山本先生(海軍の山本五十六か乃木元帥か??の秘書官の奥さん)の
    お稽古でいっしょだった堀田さんも
    同じクラスにいらした
    長池小とは
    子どもたちのやんちゃさや
    先生とのフランクな密着度?も違っていて
    (長池小の場合は先生がいくら親しくしてくださっても
    師弟の礼節は厳然としてあったので
    阪南小には明るさとも野放図?とも感じ、
    先生が出張になると
    理由なく襲い掛かってくる決して運動神経がいいとは言えない太った藤川君の
    暴力だけはこわく感じた・・
    のち、彼は近大医学部に入学したと聞いたけれど・・
    どういうわけか・・??
    堺の労災HPで阪大卒ということになってる・・??・・??
    私が労災の官舎を出て
    府立心臓外科時分に??転勤していてる??・・??
    当時、堺労災は阪大一外の出張病院(一通り医師としての研修を大学で終えた後
    臨床研修兼ね教育機関でもある病院で
    そこの指導者である課長・副部長・部長は
    一人前になった先生が
    大学で専門分野においての腕と見識と教育者としての人物を図って
    終身就職に近い形で人事していた??・・??)
    のはずで、
    30才前だったらまだ大学の研修プロセスCBAクラスのはずで
    その合間に大学にBAクラスとして戻って
    その上達振りと人物の成長をチェックされることになってるので
    本当の上司は教授というので
    その期間に大抵は結婚するので
    仲人も教授にお願いするのが定例で
    (また、小沢教授にせよ、曲直部先生にせよ川島先生にせよ
    部下に尊敬されていて
    ただ一人・・??武田教授と言う方が実は
    小沢教授後にいらしたようですが
    ほとんど語られなかったので
    私は長い間、その存在を知らなかった
    この武田教授こそが山崎豊子がいう財前五郎??
    とすると・・彼は考古学での時代考証視点を
    出土した地層の花粉や植生の化石からの時代考証と照らし合わせて
    でっち上げか否かを遂行するというステップを無視し
    のち、人為的に照射して改ざんすることも可能な
    単に放射線量上の比率のみで時代考証してでっち上げられた歴史情報を
    前提にした立場と
    黒人女性ミトコンドリア説を書いてる・・
    武田教授は神道の拠点である奈良の天理教(これも仏教弾圧から
    神道が逃れたひとつの形??・・??)よろず病院から
    一外に出張病院としての依頼があったにもかかわらず!
    戦前、戦後、人体実験の歴史がある京大脳外、神経科勢力の
    京大医学部に手渡してしまった!
    それで決して、外科医として起用でもなかった曲直部先生(おそらく??
    幸辰勢力らがスウェーデン??系統を着せて??
    (つまり・・ひいじじの会津白虎隊の末裔の木村剛太郎が
    明系仏教系資本が跋扈する実業界で
    動くために??
    酒井サケイの娘を娶り
    四国の宿毛の明系人脈の竹内綱系の養子となって
    竹内を名乗って
    実業界で何らかの仕事をしたというのと同じ・・??)
    小沢教授らが明系勢力らに追っ払われたあとに
    阪大一外の武漢??として送った??・・??
    教授推薦に辺り
    当時の一外は心臓とは銘打っていなくて
    脳外の堀先生もいらしたが
    堀先生は安澄権八郎先生の元で
    奈良医大の脳外きょうじゅとなられ
    曲直部先生は開心術だか日本発のオペすることで教授に就任
    それを助けたのも実は人体実験を戦時中してきた??・・??
    高階??兄弟だったってこと??・・・??)
    彼のお母さんは若くて華やかな方で
    建築屋さんで坊ちゃん育ちで
    先生にも上手ににこやかに対応してるのに
    どういう訳か先生が出張になると真っ先に来て
    『お前が憎い』とかいって叩きに来て一体、彼は私と何の関係があるのだろう??
    と不思議でしたが・・
    (今振り返ると・・きれいで若いお母さんにマザコン??)
    彼は村瀬さんという平野だったか??どこか遠くから越境通学して
    ピンクのランドセル(長池小では赤か黒しか見たことがなかったので)で
    クラスの中でものごしも活動も子どもらしさがなくて
    お嬢様的な存在で私にはお姉さん的にロマンティックなお姫様を想像してましたが
    私には襲い掛かってくる藤川君が
    私の後ろに座っていた彼女にはデレデレして
    先生の出張中で
    席を離れてしゃべりに来てるので振り向いて注意すると
    怒りのこもった目で叩きにやってくる・・
    村瀬さんには中学校に行ってからも年賀状を出すと
    思いでのメモを送ってくれたりした
    小6当時、交換日記が流行りだしたり
    キッチョム??さん??とかいって
    誰かが紐にぶら下げたのがどちらかに揺れると
    何かを占うという占いや
    幸福の手紙などが流行りだしていて
    また、男子の腕白ぶりも
    長池小では想像できないことで
    小学校が違うと随分何もかもが違うのに驚いた・・
    村瀬さんは
    西川キヨシだったか近枝だったか
    高校頃にラジオ深夜放送へのヤンリクが流行っていた頃
    夏休みなど、父といっしょにお昼テレビを見てると
    パンチでデートだったか
    大食い競争で優勝すると
    大阪駅近くのプラザ・ホテルの食事券をもらえるという
    若者向けの同じような系統の番組があり
    そこの初代コンパニオンとして村瀬さんが出演していてとても驚いた・・
    村瀬さんも堀田さん同様、
    子供時分から
    女の子としての自覚をもったお嬢さん育ちという感じで
    私にはお姉さん的な感じをもっていて
    6-1組はとてもやんちゃ坊主が集まっていて
    先生が出張時には
    発育も早くて美人の堀田さんともう一人の賢母的な良識ができてる安井さん??は
    ガキ大将(このガキ大将はすでにいい意味ではなく、
    節度や情的な歯止めがないリーダーという意)のセクハラのターゲットにされ
    それがひどいので
    見るに見かね、
    女子は何とかやめさせようとして
    まだ幼い男の子と間違われることが多かった私(子供時分から姿三四郎にあこがれ
    当時、こうなりたいと思う人物像は
    文武両道スポーツ万能の清清しい正義の味方で
    野球は全く知らないし興味もないのに
    図書の時間で読んだ伝記で
    ベーブルースに憧れていた)
    男子の中でも
    正義を謳ってる箱井君(西田辺で柔道場を代々していた4人兄弟の長男
    長女が高校時分にはまだ道場があって江田先生の剣道のあとも
    武道に触れる場を探していて
    まずは私が体験入学し
    押さえ込まれても肩の柔軟性には自身があったので
    上にも横にも逃げられないけれど
    下にずれこみ
    下から横に上半身を向け
    下から胸や上腹部をひじで突き上げ
    つきあげてひっくり返す方法は
    今後、練習次第では少し可能性があるように思った)と
    お父さんがお勤めの武田製薬をとても誇りにしていて
    バレエを習ってる小柄だけどしっかり者の東川さんと
    彼女たちの救出を目論み
    (確かにこの2人の女の子へセクハラしてるのは
            野蛮で危険な暴走が感じられたし
            女子は一丸となってそれを糾弾する言葉での強さをも持ち合わせていて
            振り返ると・・高知女性と共通したしっかりさで学級会では
    大抵、男子と女子とは反対側で
    大いに先生の前でわんぱく男子をとっちめていた)
    結局は・・追いかけっこで
    女子トイレへ逃げ込み閉じ込めゲームの遊びになって
    また、勇ましい東川さんたちが救援にきてくれる・・




      その
    に繋がってる??・・??
    が母たちを取り囲んでるようで
          上六に引越して以降、
    この辺りから

    2年前、北村教授が循環器センター引退されてから
    弟は
    西宮HPで若い上司が来て
    今の病院へ転勤(国立大阪と同じ人事関連病院)
    2年前、母は最初の梗塞を起して国立大阪に入院してる
    2年前、辻本氏はUFJをやめてる
    (3年前から母のところに不動産関係で出入りし始めてる)
    4年前、私はトヨタでセントラル・ファイナンスで自動車を購入し
     しばしば、深夜10時頃に筋が通らないばかげた電話を受けるようになり
     (こちらの名前を名指しして電話をかけているのに
       自分の所属や名前や会社の電話番号などを個人情報として
       伝えようとしないなど)
    翌日、上司、責任者に何とか電話口に出てもらうよう努力し
    (最近は電話業務自体が業務請負なので
     クレーム関係はまず、総務関係の責任者が電話口に出ることはない
     マイクロソフトも同じ??
     だから、重役は実際、自社で起こってるクレームに気づかないから
    対処もしないで
     突然、失脚することになる??・・??)
    何とか前夜あったことを伝えたことが3回以上ある・・
  • id:takokuro
    その結果、辻本氏が何らか関与していて??首になったといことはないだろうか??・・??

    また・・
    月曜日、三原主治医(S30年代には淡路島三原郡というのがあったようですが・・
      私は洲本しか知りませんでしたが・・何だか・・我が家の周囲には
      過去の歴史や戦争関連や地名に関係のある人たちに取り囲まれてるのですが)
    から
    去年、11月中旬からはじまった歯科検診時で
    どういうわけか・・入歯ですのに
    歯根だけが残されてるので
    その抜歯を入院中にお願いするようにと
    (歯科医である下の弟を楯に
    どういうわけか・・
    天王寺区役所の今井氏シルバーから派遣されてる水商売をされて
    離婚されたと言うので独り者だという岡本さん(赤軍派の主力で
    結局、未だに行方不明のままの岡本兄弟とは関係ないのだろうか??)
    と弟のお嫁さんとが
    やたら歯科受診においては
    彼女自身は医学上は本当に何も知らないにもかかわらず
    母の受信においては詳細においてさえかなり執拗で
    私の付き添いを何とか阻もうとしていた不自然があった不自然??・・??
    で私には何かしらの思惑があるのを今、振り返ると感じるのですが・・??・・??

    抜歯希望を言はじめ
    歯科担当医のほうから三原主治医に
    ワーファリン服用量で出血が止まりにくいことを歯科医のほうから打診され
    先週から
    ワーファリンを減らしはじめ
    (オリモノも色がなくなってきた)
    今週月曜に、抜歯手術のことで
    歯科担当医のほうから説明と予定とについて話し合いたいと言うので
    母のほうに次女に連絡するようにとの話が主治医にあり
    母は月曜夜、娘に連絡すると
    金曜日に来ると言う返事をとり
    火曜日、いつもしか受診の場合は特に!執拗に母のそばにいて
    離れようとしない岡本さんが
    不思議に早く帰っていて
    私はまた、いつもとは違うのを不思議に思い、
    ともかく、
    歯科担当医は母には娘との話し合い日について
    何も切り出さなかった
    父は歯科医と会っていて
    明日は(水曜日)はレントゲンをとるとうことだったので
    父はレントゲンをとってから
    根の深さを確認して
    出血しやすい状態の母の下顎の動脈の常態とを見比べて
    抜歯日を決めるのだと
    父は理解し
    (健常なら抜歯による出血は恐れなくてもいいけれど
    拘束患者の場合は
    出血することで
    止血しようとする生理機能が活発になり
    そのことが梗塞の再発を喚起する可能性がある・・??・・??
    また、ワーファリンの副作用で
    出血も止まらない場合もあり得、
    そのまま手遅れとなることも考慮に入れ
    家族を呼んで手術すべきに思うのですが・・??・・??
    水曜日、朝電話すると歯科受診が2時半だというので
    何かしら昨日の岡本さんが私とは顔を合わせないように??早く帰ったことなど
    早めに出発するけ
    不吉な予感で急いだが
    いつもとは違い、道もいつもの駐車場も満杯でギリギリ歯科に間に合ったのですが
    どういうわけか??
    母がレントゲン撮影中なのに
    まだ歯科には来てないということに受付コンピューター上はなっていて
    慌てて病室に言って詰め所で確認してもらって戻ると
    担当医のほうから
    受診にこれまではずっと、付き添っていたのに
    その日に限って待合で待ってろという不自然・・??・・??
    で。いつもとは違うことがはじまるのかと
    『今から急に抜歯するということですか?』と先生に尋ねると
    『そうです』と何の説明もなく手術がはじめられるというので
    金曜日に娘が抜歯手術についの話を先生とすることになってるはずですが・・
    というが
    担当医は父に昨日説明したと言う
    彼女の目は据わっている
    (こういう目をする時は理性や良心を殺して何かをするときにする目?)
    そして『よろしいですか』と私に聞くので
    私は『よろしくありません。
    が、あなたが権限をもってるテリトリーですから
    私はそれに逆らうことが出来ないということですよね。
    そうする以外に私には仕方ないということですよね』と確認し
    彼女は『そうですね』と言って私は待合に立ち去った
    その日、会う約束になってた方にすぐさま、今あったことを電話してると
    すぐに歯科看護婦さんが抜歯が終わったと呼びに着てくれ
    見ても母が話してるろれつやカツゼツでも
    キシロカインの麻酔注射をしたときにある口角の腫れや下垂や
    ろれつの回らなさが全くなく、
    不自然さを感じたので
    麻酔は何を使ったのか後で聞いた・・ヘン??・・??
    本当は、何らかの抗体反応を起すような種を月曜に注射しておいて
    水曜日の歯科オペの際に
    歯根の骨に何かを埋めたと言うのがじったいではないだろうか・・??・・??
    また・・もうひとつ気になるのが・・
    今日、お昼頃、一時だけ黄砂?で暗くなったが
    黄砂もゴビ砂漠で起こる不思議な一陣の風で
    中国人が苦しみ
    日本にまでその害が来て
    主に明系の在日系の人たちが中国を批判しているのを感じる・・??・・??
    つまり・・ゴビ砂漠に一陣の風を起して黄砂をおこしてるのではないだろうか??・・??
    昭和期にはその指摘をする学者が結構あった
    また、拝火教系仏教勢力の土木関係者らが
    道路族の前田道路を占拠したとき??・・??
    (東海銀行の支店長の取引先に前田道路がありましたが
     人事部関係の預金課の課長が転勤してきた時点で
     すでに!東海銀行自体が明コリアン資本??の近畿大阪銀行系か
    信金に占拠されていて??
     だから、課長が赴任すると言うので大きなカラオケセットが食堂に置かれていて
     とても『東海銀行らしくない』と驚いた
    その課長が阿倍野支店から赴任してきた時点ですでに
    東海銀行も明系コリアン資本に呑み込まれていた??・・??
    だから、民主主義勢力のリーダーというイメージの一部上場などインフラ企業の役職者が
    馬鹿馬鹿しいでっち上げ冤罪で失脚させられていった??・・??)
    水曜は父は歯科受診には立ち会わなかった
    しかも、月曜は
    採血があり
    その注射あと、夜パジャマに着替える時に
    急に痒がり見ると、5ミリ肥厚し3センチ周囲が膨れ上がって
    かなり痒いようでイライラしている
    丁度、ツベルクリンの抗体反応がひどいときのような腫れ具合・・
    看護婦さんがアイスノンを持ってくると言った後、
    小一時間も掛かってること
    (通常、氷をひとつと水少々をビニル袋に入れただけで十分)
    珍しく、しかも不自然に〝都合よく“??三原医師が当直していて
    採血時の消毒のアルコールにかぶれたと言うウソ丸出しの診断をし、
    リンデロンを塗り、症状はすっと消えた

    3年前、私がいた中学の校区に出馬前の橋下知事のマンションはあって
    2年前、私が吹田のほうの中学に移った頃、
    千里中央のマンションを探してる
    (弟のお嫁さんは個人情報にも詳しい・・
    ますます・・橋本組長関係ではないか??・・??
    橋下知事も橋本組長の圧力で
    WTCを議員が反対してるのに強行したと言うのは
    おそらく??橋本組長の圧力??・・??
    明系橋本組長系?つまり上の弟のお嫁さんの父方勢力??・・??
      




    飛龍の松本さん夫人だったはずの方は
    今は福岡の機械島の住所の橋本さんとなって
    特養で不思議と身寄りのない人が亡くなると
    その身内として遺体を引き取ってお葬式を出してる・・

    彼女の娘はホテルなど結婚式で着付師美容師として出向いてる・・

    西本願寺(和歌山古座に行こうと車を出す・・
     何か、我が家の様子をうかがってる人がいるように
     母たちは、上六に引越して以降、
     6階のベランダはカーテンも無いのに
     開け放していて
     ベランダが開いてるときは
     私に意味が無いときもやたら食って掛かり??
     特に、弟のお嫁さんが来たときは
     その勢いは猛烈なものとなる・・!?
     話をするときは
     窓を閉め、静かにヒソヒソすると
     フツー通りの両親に戻る・・
     国立大阪でも
     個室なのに
     誰かが聞いてるのが分からないの?とか意って、
     何を恐れてるんだろう?ってやや神経症気味ではないかと気になるくらい・・
     SCUから個室へ移動したとき、
     上六に一度、車をおかせてもらいに行ったことがあり
     その時、弟のお嫁さんに
     看護婦さんの扱いが
     薬を持ってくるのを忘れたり
     下痢気味なのに
     執拗にいつまでも下剤を飲ませ続けようとしたり
     看護婦さんがトイレに付き添っておきながら
     半身不随の母をトイレの便座に一旦座らせておきながら
     頭から床に打ち付けるまで
     こかしても毎日、通ってる私には一言も連絡もないし
     お風呂も2ヶ月間で一度、入れてもらったきりで
     ホットパックしても
     蒸しタオルが冷たくなってもはずしてくれず
     エアコンはいつも切ってるのに
     朝から苦しいからと電話がかかってきて慌てて出かけると
     冷房が入ってたり、
     5キロフックで
     薬やトイレの時計を見れるように
     していても
     落としてガラスを割っても
     看護婦さんからは何の侘びも連絡もないし
     あまりにおかしなことが
     言っても言っても何度も繰り返すので
     ヘンなので目が離せないという感じ・・??
     学生さんmの研修期間だけは
     やたらナースコールが殺到しているのに
     研修気あkんが終わると
     秋の海のように静かになるというのも・・ヘン・・??
     前後で患者さんの入れ替えがあって
     どれが関係してるような感じ・・??・・??
     とても不自然・・
     天王寺区役所のシルバーセンターには
    男性の今井氏(葛城神道系??)が
     遊郭の文化を感じる物腰と発声と目つきと
     あでやかなお顔と服装の女性が
     我が家に一時間800円足らずで数時間、来てることの不思議・・??
     とても個性的な衣装で
     ありふれたものではないし、、
     もう一人、鶴橋の女性をも今井氏は紹介してくる・・
     しかも!国立大阪病院のケースワーカーとしてまで!
     女性の今井さんなる人が
     天王子区役所からきているというこれって・・
     がんじがらめ・・??

    母が、個室へ移ったときに
     弟のお嫁さんが
     『上六の家の前の空き家3軒を
     年寄りのヤクザが3人とそこそこ若いひとが
     買いに着よって
     4階から見てるのに気がつきよれへん
     ナンバーも買い取るのにな』って言ってたので
     母が入院すると途端に
     造ってもいない位牌が6つも
     踊り場の食品棚の
     タイから輸入した神戸真田貿易㈱パイナップル(神戸市中央区“御幸通”)の入った段ポールの中から
     出てきて
     昭和32年ごろには祖父とはきれいに分かれてるはずで
     私が小学校一年のときに
     ひいじじがミユキさんと祖父とが別れたのを
     確認して
     祖父の一番下の弟と
     熱海へ出ている・・にもかかわらず・・
     どうして
     ミユキさんは
     ずっと!竹内の姓をつかいっぱなしなんだろう??・・??
     ヘン??・・??
     森下仁丹の森下さんが本当の姓のはずだし
     前夫との間の息子は
     谷崎姓だし、ヘン??・・??
     何を目論んでるんだろう??ッ手感じ・・??
      彼女の妹は大門氏に嫁いでるので
      子の大門氏は
      平成1、紀子さんが
      昭和帝の喪中に
      学生の間に結納を慌ててして結婚・・
      ヘン??・・??
      彼女には和歌山におばあさんがいるというが
      和歌山の人で
       こと、年配の女性で
       そんな無作法をするような人は私は知らない・・
       相手の意向を汲み取り
       しかも、押し付けがましくなく
       控えめな女性の印象がある・・

       ま。我が家の従妹たちは
       三人かしましですが(笑)
      タイは2008年秋、サッカー・フットボール場の建設から
      フーリガンや役所のごみ収集が止まったり
      都会の一等地の住宅街が
      一挙にスラム化し
      覆面をしたイスラム教徒に化けた工策員ではという何だかとても
      恐ろしげな町になっていあっていて
      中に、紫一食のペンキの宿ができていて
      元々はカーディフに暮らしていたという人たちは
      あそこが何だか怪しい、、と言ってる・・
      素敵な住宅街が空き家になって
      そこで
      一軒だけで
      バック・パッカーの宿をしてる蘭系英人家族がいて
      そこでの暖炉つきの個室の一等客は
      その頃、カーディフが開発合戦をしてるような状態で
      その“タイ人”技術者・・・
      フィリピン人家族も上客としてあつかってましたが
      東独やフィリピン、東南アジアらの
      お金だけ豊かに育てられたドラ娘どら息子?ッて感じ・・
      英国でこんなにも安っぽい外国人若者のオンパレードに遭遇するとは想像していませんでした
      どうも・・お嬢さんと自分では思ってるようですが
      ナンパされてる方も
      してる方も
      狭い部屋の中で少なくとも3人の目があることも
      気にならにほど
      彼らの神経は麻痺してるんだろうか??・・??
      こういう若者をいくら教育しても
      所詮、テープレコーダー以外の役に立つことがあるんだろうか??・・??
      こういう神経の持ち主が
      イジメや執拗なイヤガラセを組織的にして
      なんら自分は実行犯じゃないですよって平気でおれる・・??・・??

     さて・・
     『誤謬表』を出す一方で
     もう一方で
     学者ではなく
     教育の第一線のドン・ボスコに
     サレジオ会を設立させたピウスⅨの真意は・・??
      どうも・・
      ピウスⅨは
      真性カトリック哲学に戻る必要を強く感じてられる??
    1859年、ドン・ボスコ(名はヨハネと命名されてるのに
                ヨハネとはアリストテレス系の哲学のシンボル名とすると・・・
                彼が仕事をするうちに
                周りの人がドンをつけてることの意
                トンtは千
                ドンは万??
             ドン川・・・露イワン湖からアゾフ海(黒海の副湾)
              明系マッカツらの手下で来たスペインでは
              『ドン』は『だんな』という意?                キホーテ(スペイン、偽善者?ヒポック系??)、
              伊ジョバンニ(ヨハン)≒(西)ファン=(仏)ジュアン 好色家など 
              どうも・・栄系民主主義派の
                リーダーたちが活躍したところ??・・??

         パレスチナに2つの海があり
         ガリラヤの海と死海とがある
         前者は生気に満ち、魚がすみ、草木が繁り渇きを癒す水を吸おうと根を張り巡らし
         木陰で子どもたちは遊ぶ
         ヨルダン川は丘陵からきらきらと流れ出る水で
         この海をつくる
         鳥は巣をつくり
         人々は自然が与えた環境を大切に
         家を建て
         (大自然を復活できないまでに破壊して家を建てない)
         命あるものすべてが生を祝福している・・
       おなじヨルダン川は南部でもうひとつの死海に流れ込んでる
         ここには魚も木の葉のそよぎも、鳥のさえずりも、子どもの声もない・・
         旅人は休養でもない限りは他の道を通り、
         人間も動物も家畜もその水を飲もうとしない
     二つの違いは
       前者の海は
         水を受け取るが流れ込んだ分だけ流れ出、
         蓄えない
       死海は抜け目なく手に入れたものを取り込む一方で
        ガリラヤの海は与えつつ生き続け、
        資本主義社会の欠陥は
        この点にあるのではないだろうか・・??・・??
       山口系の明系社会では
        弱いもの、小さいものから大きいものが搾取するが
       栄系の民主主義社会では
        大きいものは小さい、弱いものに与えるのが礼節の基本であること・・
        去年からの入院のお見舞い返しに
        母は近鉄上本町店の銀装で
        送ったら
        熨斗紙を紅白でなく黄白にしておくったらしく
        ミユキさんが母親だというので
        直接、近鉄にクレーム電話を入れたそうで
        近鉄から黒尽くめの3人の方が謝罪に病室へ現れたという
        (その前に、私が結婚前まで
         父方の祖父のお葬式に一度会っただけの父方の姉の嫁ぎ先の
         辻本氏に師走から元旦にかけ母が自宅に帰ってるにもかかわらず
         年賀状を取り上げておいて
         しかも毎朝きてくれていた父が
         誰かに呼び出されていて
         母の元に現れないし
         長女に電話しても
         父の6階の部屋に見に行くのを
         とても行きにくい様子・・
         年末から
         父や長女の様子で母は異変を感じていて
         そのことが
         年賀状にあり、
         2・3日に父から母に辻本へ電話するようにとの伝言があり
         母は2日はそのままにしていて
         3日、再び父から母に辻本に電話するようにと伝言・・
         母が彼に電話し
         彼はすぐに、「全く入院してるのを知らなかった』と
         分かりきった嘘芝居でお見舞いに現れる
         (彼は繁田氏の父の妹とともに米倉家で知ってるはず
          何度も来てる繁田氏の父方の妹の長男は
          彼の近く葛城へんに住んでるといっていたので
          互いに連絡?!
          ひいじじ剛太郎の妻(ひいばば)は
          酒井サケイ氏で
          明坂に嫁いでる酒井サケイ氏姉妹ですが
          その明坂の娘で芦屋で一番のお米屋さん、ガソリンスタンドをしていたところから
          奈良市役所に勤めてる繁田氏の長男が
          結婚している・・
          (彼の周辺の人が
           つまり・・関電にお勤めの人と結婚し
           昭和町(桃山高校の近く?)に移住してる繁田氏の長女は
           母といっしょに国立大阪にお見舞いに来てるのに・・??・・??  ヘン??
           ひょっとすると・・??
           繁田氏長男の明坂関係の人が
           母とすりかえられようとしてるってことは無いだろうか・・??(笑)
          馬鹿馬鹿しいのですが・・
          どうも・・森ノ宮病院で
          言語療法という辻女史の指導に系統だった言語面での
          口や筋肉の指導というよりは
          彼女の異常な集中力の目で
          母の口元に神経を尖らして
          絶えず、濡れガーゼで口内や舌を触っていたが
          それが前後の発話のレッスンと
          必ずしも辻褄が会わない・・
          (私も言語学の中で音声学として
           舌や口腔内の筋肉や声帯のことを
           解剖学からの講義を受けたことがあり
           また、滝川家で受けたレッスンなどから
           特に興味があったので
           たとえば・・
           tとrとのカツ舌レッスンなら
           上あごや唇わきの歯肉に
           ガーゼでぬぐったり舌を引っ張るよりも
           (実際!国立大阪退院時のほうが
            顔の表情筋は父が病気したとは分からない、
            と言っていたし
            森ノ宮病院での辻女史の言語療法を毎朝、1時間
            個室で受け続けた結果、表情筋も一挙に老化し
            目じり、口角の筋が垂れ下がり
            国立大阪時代、言語療法を受けていなかったときは
            実に!SCU時期から
            嚥下チェックで合格したので
            薬飲みからうがいもお水も飲んでるので
            本当は
            辻女史の言語療法を受けな買ったほうが
            声も母らしいはりがあり
            発話も
            入れ歯が無いだけで
            発音も明晰・・
          どうも・・・母が天王寺区役所の二人の今井氏らから
            転院先レールをつけられていて
            その病院はすべて
            世界大戦時の戦争に関連した病院場所であり、
            辻氏は正信というと
            盧溝橋事件で
            日本政府は誘いにのるなと指示したのを無視して
            結果、日中戦争へと拡大させた辻正信は
            黄門さんというあだ名だったそうで
            戦後から不思議と目立ってる辻肛門科は
            大抵、戦後からはじめてる医療関係で
            大阪市内の改良関係者とは
            話題に上るのに
            不思議だったのは
            辻肛門科については
            祖父の口から一度も話を着たことが無い・・
            ただ・・父に一度聞いたときに
            『秘薬を使って代々それでやってるということや』        と今時、保険制度と特許期間というのがあるのに
            そんなので長年、やっていける不思議を思った

           母の下の歯茎の軟骨が
           森ノ宮に入院後に肥厚し
           祖母や祖父らの下あごとはちがい
           酒井サケイ系の顔になってると
           院内の歯科で作ってもらった入れ歯をいれ
           よほどショックだったのか
           それまでの強気の母が(私と山本の叔母には強気)
           とても弱気になって、
           しばらく、鏡を見ていて
           『お母さんをいじめた酒井サケイのおばあさんの顔に似てる』とぽつり・・
           出来ちゃった婚で離婚して朝鮮系のお嫁さんと早くに
           結婚し、
           祖父がのぞんだ林光寺さんだけのお通夜ではなく
           この伯父とミユキさんとの間にで来た谷崎似の一番下の伯父は
           無理やり長居公園(山口組の大阪戦争の決戦の地?だとか山坂に引越した当時お聞きしたのですが)の
           南臨寺?で盛大なお葬式をすると言い
           喪主を母にさせた
           (母は祖父の遺言でお通夜だけといったが
            この2人のミユキさん系と朝鮮系つながりの伯父が        矢田で開業してるので商売上で必要だと主張
            しかも、そのあと、叔父は
            住吉でとても大きなお邸に
            林光寺のご住職を呼び
            (その時に事情をヤクザ邸の中で納得させた??
             だから・・先代からの檀家が集う太子町らしい
             素朴ないいお寺でしたのに
             お寺内にあった保育所も違うところに移転され
             玄関が変わり、
             おそらく、ひいじじ剛太郎が従った民主主義指導者の滝川幸辰らに協力してくれた??・・山長(朝?)の
             大きな縦型の自然石の石碑も消え??
             (一旦、隠されてるだけかもしれませんが・・??)
             新しい居宅が増築・・
              でも・・林光寺自体は
             河内長野でも
              2度の大火でその度に引越し
             3度目の引越しで今の仏願(眼)寺(のはずですが
             ここも、仏陀寺と名称が変わっている!??・・??
             仏眼寺というのが消防団と住民集会所の敷地奥に新しく安普請で作られて
             林光寺の目印として探してるとき
             行き着いてヘンだな?と見てると
             駐車してる車に男の人がいたので
             尋ねたが彼の顔は山口系工策員系の顔だった)の上座?頂上?に移設され
             しかも結構、由緒あるお寺のはずなのに??・・??
             ナビやグーグルでは出てこなかったり・・・
             しかも在住のお寺なのに電話も通じない
             娘が大学時分、郷土史家と歩いたとき
             河内長野で一番古いお寺だと説明を受けたが
             でも、一番ではないのかもしれない??・??
             大谷系の阿倍野区の東大谷の大谷さん周辺の子どもたちが
             疎開したところだそうですが??
             御夫人も子供時分、『鶴』がつくところで生まれ育ったとか去年お伺いしたときおっしゃってらした・・
             ナビやインタネットでも情報を消して
             林光寺に関係者以外の人々が近づかないようにしてる様にも感じた??・・?? )  
          出来ちゃった婚をしてそれまでお見合いや婚約のたびに
          4度も吐血して手術してきた伯父は
          お嫁さんに離婚してもらうように祖父と母に行かせ
          慰謝料を2000万円出した
          そのお嫁さんとの新居はミユキさんの粉浜のマンションを借りて
          そこでまるで見張られてるように
          鍵を解錠しドア・ノブに手をかけた途端!
          家の中で電話がなり受話器を取ると無言電話というのが
          何ヶ月も続いていて
          それを母や祖父に相談され
          叔父は藤井寺の家を買い、
          ドーベルマンを何頭か放していて
          お正月に新居というので
          祖父宅にあったひいじじ剛太郎(元は神棚の指物師の家に生)が
          竹内(妻の義理の父ではない)の家に養子入りし
          北久宝寺(この『久』は本当は『及』で
          堺、平野郷から大和川の流れを道頓一家??・・??に変えてもらったとき
          本町や道修町ができ・・??・・・??
          のち、ひいじじ剛太郎が
          竹内の養子となって
          酒井サケイ氏から妻を娶り
          小間物屋をはじめるが
          住まったのは今井町ではなく
          帝塚山中2丁目の姫松・・・
          そこから毎朝、朝食前に(でないと、おなか一杯だと
          街中を通るので寄り道して帰ってこないので)
          自転車でデッチに伝言便をさせていたそうだから
          実際のお商売は
          しっかりとする番頭がいて
          祖父は鳥羽の御木本幸吉氏の協力で
          それまでのピン?(マチ針??)は
          頭が紙でしたが
          二級品の真珠に
          針をつけて
          ブーケなんかを帽子や洋服にとめるオシャレのアイテムとして作り
          それが大ヒットして
          小間物屋ではなく
          相場が主な収入源となって
          河内長野にブドウ畑をつくってぶどう酒産業を起こそうとしたりしていたようです・・
          (河内長野の名産は昭和期でもたまねぎとブドウ)
          当時、本町の商人は
          住宅を本町の今井町(今井宗久が拠点した奈良郡山ではない)に住まったそうです
          (そして母たちの戸籍は
           今は商業ミュージアムだかに
           太田知事期に新築されてしまってるが
           昭和期には
           東区警察署だった建物が
           北久宝寺の区役所で
           母たちの戸籍が
           昭和には
           明坂と一緒に鉄工所関係の仕事をして
           明坂と酒井サケイ氏にふりまれていた祖父のすぐ下の弟が
           裁判で負けたときに
           (子供時分から祖父のところにしばしば、話に来てましたが
            
            話してるときに
            彼がチラと私を見る目に
            温かさがなく
            彼は我が家には姿を見せたことはない・・
            つまり・・
            ひいばばの酒井氏明坂に
            何かしら?遺産だかをエサにされ組して・・??
            意図的に
            裁判をおこし
            その結果、
            本籍を北久宝寺から矢田に書き換えられたと
            母や祖父はずっとそのおじさんのことを
            騒ぎ立てるからだと
            ずっと、思い込んでいて
            先日、森ノ宮病院入院中に
            辻真奈美言語療法士の治療が個室内で
            カーテンを二重に閉めてされていた時期に
            このことを持ち出し
            『あの人のような轍をふまないように』と
            私が父や母がなくなったあとに
            揉め事をおこさないようにと言ってる・・
            上六に引越す前ごろから
            母らしさを払拭するような系統の人たちが
            カルト系繋がりか??
            携帯で母を呼び出し
            しょっ中、遊びに連れ歩き
            家にも入り込んできて
            (手塚治虫が死去した朝刊を見た日、
             小脳の脳梗塞をおこした父を
             ご近所やバスの中などで
             周囲の人に聞こえるように
             『パパは頭がおかしくなった』とか言い出して
             私の実感では
             小脳であるということと
             即座に当時、堺の近森診療所にバイトに行ってた         弟がすぐに近森診療所のCT後、すぐに阪大に入院したこともあり
             退院後も
             少し、平衡感覚が悪く一段でも階段は気分が悪いようで
             自動車からバス地下鉄生活に変え、
             バスの回数券が当時、10円切符が12枚(3×4)100円で
             不思議だったのですが
             父は1枚でいいものだと思い込んでいて
             降りるとき呼び止められたそうで
             当時、バス賃が¥10ってことあるはずがないと
             私は面白かったのですが・・・
            実は、100円に拘ってたことも
            百は『一+白』だということ、
            (明系の方だなと思ってる方たちに
             最近、『ワン・コイン』といって
             500円玉でもたった1個という感覚で話されてるのに気になっていたのが
             ここ2年・・
             子供時分は500円札があったが
             硬貨(国際金融上、為替管理を受けず、金と直接につながりを持つ貨幣)と
             紙幣(M17~S7停止、S17に廃止された兌換制度では
                完全に一致する名目価値の
                正貨つまり、『金貨』や『銀貨』に兌換できるとした貨幣券で
                ¥10金貨は¥10の金を含んでるので
                為替相場に関わらず、国際的には
                金属の含有量での『平価』という共通する基準価格が確定されてる??・・??
           M18(1884):2年前に
                国際資本主義経済の一支店である国立銀行の日本銀行創設してから
                デフレが激化し、
                紙幣整理をし
                民営化払下げが続く中、
                鹿鳴館で仮装舞踏の中で
                中国の栄(永?英?)系が対応策を練り
                表立たないように日本の民主主義社会奪還の為に活躍してくれた中に
                徳治氏らをサポートしてくれた江木欣々ら
                栄系つまり・・神武帝を派遣してくれた周の武帝系の日本人・・??・・??
             でも・・今の朝鮮半島は山口組と仲間の明系らが制圧していて
               かつて満州でアヘン栽培をしていたときと同じように
               在中国実は明系の資本家の温家宝らが
               中国の政財界を自由に仕掛けして
               胡キントウ氏ら北京系の民主主義勢力を困らせている・・・??・・??
             本当の悪党はコリアン資本??!?
         M17:加波山事件、秩父事件、立憲自由党解散し太政官廃し内閣制発足の準備、甲甲事変、)
    )は
                   
             
            
            矢田祖父はその話にはのらず、
            帰られたあとも
            しばらく、じっと考え込んでいたものですが)
           
           
           
                   
             
             中に入らなかった・・
             今のような東南アジアのような玄関ではなく
             河内長野らしい枯れて周囲の自然と違和感が無かった・・
             変えられてる・・??
             とても
             いまのげんかん
             
             しかも!十数年の間に名古屋関係の
             古文書だか瓦だかがが出てきたそうだ・・
             仏眼寺)
             
             
             )
          その後、
           
              また、『辻』
                   もっと、大きく口をあけたり
         
           舌をそのようにまで
           ガーゼで引き出すよりも
           の位置とそれを


         
        
          
         
        
    1845年
      

     
      まともな勉強というよりは
      工策員指導をしてるような大学のセミナーに通うのに大した勉強でもないのに

      『便利に』が最優先されればいい街が出来ると思い込んでる??・・??
      どうも・・我が家に関係してるのが
      葛城神道系の山口組渡辺組長勢力の
      大門一家のミユキ勢力と
      福岡県の道仁会の『福』関係ではないだろうか・・??・・?
      二字あわて
      『幸福』というので
       『幸福実現党が』バックについてるというようなことはないだろうか・・??・・??
      伯父の診療所跡は幸福実現党が買い取って
      橘の紋の看板をたてて
      『藤』の苗字をつけて
      同じく診療所をしている
      祖父の進行堂薬局のあとは
      ハロー薬局だとかで
      『今日は』
       つまりは・・
       泉佐野の今井勢力と太陽拝火教勢力とが
       薬局をしてる・・??・・??

    また・・森ノ宮病院を鶴橋のほうへ行く途中に森下仁丹工場跡地があり
     そういうわけか!??!
     その空き地の塀囲いに
     森ノ宮交番所が設置されてる・・??・・??

     森ノ宮病院のお隣の血液センターの筋向いには
     母が入院する前に
     上六の家のマンションの一階の小料理屋さんが
     いなくなって
     母が
     個室へ変わったとたん、
     あそこはどうなってる?と聞いたので
     注意すると
     『はし本』という割烹に変わっていて
     橋下知事のファンの人やろか?とか言ってたけれそ
     実は、森ノ宮病院の向かいの一角の朝鮮人町にも
     もっと、古い『はし本:さんなる小料理屋さんらしきところがあった・・??・・??
     診療所も
     韓国語で朝鮮○○とか書いてあって
     おまけに
     ハングルでも書いてあり
     『李花リカ』とある・・
      傾城・楊貴妃とは
      実は李氏朝鮮の九の一ではないだろうか??・・??
      (蜀出身。本籍は蒲州・永楽というが・・
       明系に違いないはず!)
     橋本知事にWTCを買わせたのも
     実は山口組南大阪ブロック長の橋本弘文組長ではないだろうか・・??・・??
     平松市長には
     調子のいいことを言わせて
     橋下知事に
     いやなことばかり押し付けてる・・??・・?
     
     


      をのですがをが関係がいてタオル大したことも言ってなくても
     
     
     
     





    『ふくや』 


    跡地を



    先だって
       
       
       
       2008年秋、
       い
      

    1830年7月、株資本家により
       フランス革命仕組まれ;
      ブルボン朝王政復古
      ピウスⅧ、ルイ・フィリップを仏王として承認
      ↓
    1830年11/30:ピウスⅧ(69)、暗殺?
      ↓
     空席
      ↓
    1831年2/2~グレゴリウスXVI
     アウグスティヌスの予定説から派生したジャンセニスム(Jansenisme)批判
     人間性悪性を極端に協調した
     ニヒリズムへ
     形式マニュアル重視主義への洗脳化
     ジャン・カルヴァン主義(天国思想:誰でも天国で救われるという現実逃避洗脳?)と連係し
     大衆に拡大滲透
     オプスデイ系資本がもたらした近代科学技術(鉄道やガス灯)で
     長いスパンでの経験論的視点を
     もたされずに
     目先で演繹的にアリストテレス的に
     論理洗脳されやすい大衆が
     クーデター工作員としてりようされ 
      ↓
    七月革命(1830)後、
      仏オプスデイ系が
      伊領侵略気配で伊国内に
      ファシズムを興そうと
      ナショナリズムをおこすと、
      グレゴリウスXVI、
      教皇領の治安維持に
      外国軍の墺軍に依頼
    1834:グレゴリウスXVI、
       再三の警告の末に
       オプスデイ系工作員・フェリシテ・ド・ラムネー(自由のなのもとに
       破壊へみちびく)破門
      
       


      (それも・・実はユダヤ人の裏切り者の
       
       教皇も死に
      継いだ
     

     
       
       
       
      
         
      
        

         
        お仲間のようですが
          今の仏教勢力が
        『紫』
    )となって探しだされ
     自分の色欲戦略にひっかからないというので
     悔しがり
     仏教徒になれと釣鐘の中に閉じ込められ
     蒸し焼きにされた・・??!?
     どうも・・今振り返ると・・教訓・・??・・??)つまり
    龍となった・・・

     ちなみに・・
    高知の橋本竜太郎氏が
     公明の公安関係の人脈(去年2月、茨木カトリック教会の井上神父(デランジェラ神父様ご健在時には
     聖トマス(英知)大学学長だって
     聖トマスは
     紀元前の古代ギリシア時代から
     ソクラテスやプラトン頃までは
     辛うじて健在だった真性カトリック哲学が
     のちの明系?殷国を傾城させた商国勢力の拝火教系夷勢力らと
     交易して暴利と武器・武力をほしいままにして
     侵略をどんどん資本主義化により拡大させていくときの
     相反する哲学で
     拝火教明勢力は
     資本主義化を
     『発展』『文明』と定義づけ、
     それに反するカトリック哲学を
     『懐古主義』という定義づけをし
     また、教皇に寄進したり武力で恐喝して
     侵略しては
     その定義にあてはめたマニュアル化、形式化、偶像化、行事化することで
     自分たちの侵略の邪魔な正論を主張できにくくしつつ
     教会自体も
     やがて紀元ごろ、
     拝火教から
     系統?体系だって
     もともとからその地域で古代より
     大自然と共生していくことで培ってきた民主主義哲学を
     ブレンドして
     拝火教勢力が
     独裁して徹底して
     大衆を奴隷化して搾取しやすくし
     政治リーダーである貴族や皇帝、王朝には
     自分が宗教上で
    ( 彼らよりも支配者であるという組織体系をつくって
     彼らの下にいる大衆から
     搾り取れるだけ搾り取り
     しかも!恨まずに
     喜んで仕えさせるために
     前世とあの世(天国)思想を作り出し
     この世で理不尽に置かれてるのは
     自分が自覚しない前世の報いで
     この世でマッカツらに奴隷としてつくせば
     あの世(有ある分けない!)で幸せになれるというでっち上げ宗教を作り出し・・
     人間の頭の中に
     現実とはかけ離れた非現実的な世界を宗教として打ち出し洗脳・・??・・??

    それがキリスト教、ユダヤ教、イスラム教、仏教・・・

    つまり・・
    統一教会は自分たちが
    分派させ作り上げものとしてるが
    彼らが作ったのは
    拝火教哲学の部分のセクトやマニュアルや行事や形式であって
    民主主義精神とは対立するもの・・

    そういう起源事情で
    カトリック教会も設立当初から
    明系資本主義に翻弄される要因があり
    でも多くの知者や歴史を知る王族らの子弟子女が
    修道院に入り
    いわゆる民主主義哲学の戦士として
    シスターやブラザーとして
    広く世界の大衆に
    民主主義社会の大切さや本質を宣教して行った・・
    が・・
    一方で、紀元での聖書シナリオ(イエスは実はソクラテスがモデルで
     プラトンはパウロがモデル?
     ヨハネやユダはアリストテレスやヒポクラテス??
     パリサイ派というのが
     明系マッカツらに資本主義と軍事力で占拠された仏スペイン皇室・・??
     だからパリスはパリサイ派の町という意?
     ロンパリとは民主主義勢力のロンドンと
     明系世界征服主義のパリと両極端を見て日和見してるとなる目つき・・??)
     そうして大衆にカトリック哲学の大自然との共生と
     平和を民主主義哲学でいじするという文化が定着すると共に
     最初に定義づけられ、
     やがて・・・大自然主義と民主主義社会を維持しようと努力してきた王族や貴族らの資本も
     明系勢力との資本主義戦争にまけていき、
     カトリック教会そのものが
     明系勢力の資本サポートで動かされるようになり・・
     そもそものカトリック哲学である大自然と共生してきた現出主義から
     離脱するように
     豪華な建築、偶像製、セクト儀式化などがどんどん拡大され
     カトリック哲学も
     全ての近代、文明化を否定するという極端なバランスを欠いた主張をすることになってしまい・・
     現実社会との折り合いがつかなくなってくる・・
     つまり・・
     非資本主義化社会では可能な民主主義生活も
     資本主義化が強くなると
     不平等社会へとなっていく・・??・・??
     その社会矛盾の頂点でくにくの策として出されたのが
     『複写誤謬表』(シラブス)・・??・・??
     このシラバスでますます、矛盾を悪循環させてしまうことになる・・・
     ピウスⅨは
     1864:『誤謬表』(シラブス)を出すと共に
     
     
     
     

     
     教会に費用をだす明系パトロンからの圧力と共に
      段々、がやどるとともに
     が作られた設立事情による

      
     だと定義づけ明系夷マッカツ勢力仏教系哲学で汚染していく・・??・・??
     
     
     が高度にされたペルシャ
     マッカツらに
     デラ神父とチマッチ神父との所属のサレジオ会を
     
     明系マッカツ山口系勢力の橋本弘文・山口組大阪南ブロック長

    民主主義勢力・・
    つまり・・
    滝川一益系の栄・英勢力らが
    まず、自民に巣食ってる





    1/18、今日、母は三原医師の処方のもとで
    採血し
    夜7時半、着替える時、
    今日一日、採血部がイライラするほどかゆくて仕方なかったといって
    私に袖を揚げるように言い、
    見ると厚さ5ミリ、3センチ周囲に肥厚していて赤くなっていて
    つねるように出いいので掻いてくれという・・
    そっとかくと
    母は苛立って
    余計に痒いともどがしがって
    腫上がってる外側を
    つねるようにかけといい
    するとやがてその周辺が皮膚の毛穴が点々と赤くなった(通常の採血後の内出血とはちがう)
    看護婦さんの意見を聞くと
    (注射部分が
    腫れあがって赤黒くなっていたところから
    炎症を起してると私には見えたので
    おそらく、氷水で部分的に冷やそうと言うだろうと、
    思っていたが・・)
     どうも・・周辺部の点々とした赤い部分が外出血してるかもしれないとの判断で
     濡れティッシュで拭いてみている・・
     (点々となった外出血では余程、特殊な場合か
    まず、ないことではないだろうか・・
      つまり・・何を言いたいかというと・・
      この十数年間に看護婦さんの資格をとった人たちのなかには
      主に新設医療関係校によって
    実は似非教授らに教育され??
      臨床的には役に立たない医療従事者として
      つまり・・
    正しい的確な医療者としての判断力のない、
    指示系統の上位の者の
      指示通りに動くだけの
    ロボット化教育を受けただけの視覚保有者ではないだろうか・・??・・??
      という思いが常日頃から感じることが多く・・
      つまり・・
      外出血か皮下出血かは点々とした状態で一目瞭然だし
      皮下出血には違いないので
      Bティッシュで拭いて刺激を再度、与える必要はなく
      (また、本当に出血してるなら
       医療従事者として、
        ティッシュで傷口を触れるということ自体、ご法度のはずで
        殺菌したガーゼなどでピンセットで拭くというのが
        医療プロとしての認識に思うのですが・・ヘン??・・??)
      注目するのは
       しばしば、健康な人でも皮膚の弱い人にありがちな
       点々とした出血よりも
       注射した際に
       もしくは・・
       採血したときに
       実は生物兵器が注射されてる可能性はないだろうか・・??・・??
       ちょうど・・ツベルクリン反応がかなりひどい状態に出て
       アレルギー(抗体?)状態をおこしてるような色と腫れ方と痒み??・・??

       いつもVIP待遇で年末年始早くから代診をおき
       休みを取る三原医師が今日に限って
       当直だったとすると・・
       何か、母に新たに攻撃を加えた可能性が無いとは言い難い・・??
       というよりは・・私は疑って彼を見ている・・
       (なお・・・今後の入れ歯のために
    ワーファリンを一生、服用し続けるという生活で
    残った歯根の抜歯手術を入院中に病院の歯科でする方が
    自宅に帰ってからの生活で
    都合がいいということを入院当初、歯科受信の際に
    担当の歯科医と話したときに思ったので
    先月半ばに母と再度、歯科医に確認したが
    歯科医は三原医師に抜歯許可の返事待ちという・・
    数週間経って1月上旬、受診したときに
    再度、確認すると
    三原医師からの返事がまだで
    ただ、歯科医の立場からは
    ワーファリンの量が多いため今の状態では抜歯手術は不可なので
    主治医のほうで調整できるかどうかの返事待ちだと言う・・
    (なお・・森之宮HPに転院して数週間目に
      ワーファリンの量が増やされ
      オリモノが出血性となり茶色くなったままであることを
      三原医師にも
    看護婦長と言語療法士責任者とに
    辻言語療法士へのクレームの際に指摘してるが
    三原医師の判断は
    そのまま続行ということだった
    つまり・・・1月上旬までワーファリンは増量のまま
    が。先週になってやっと、半錠減らされた・・
    この反応の遅さも検査結果の晩さ故??
    Or忘れてたすると相当、患者の意思に対しては相当にいい加減であることに平気になってる??
    orおそらく・・??三原医師自身が
    明系山口系渡辺組長系橋本組長の組織の中に組み込まれてる・・??・・??
    とすると・・
    彼らと相談して次の判断をするので
    その間、3週間の間延びがあった・・??ってこと・・??・・??)

    炎症に対しても
    氷水で冷やすべきで、
    アイスノンでは低温すぎて組織に悪いことを
    今の看護婦資格者は知らないのだろうか・・??!?
    臨床的にはド素人集団で運営されてる可能性を危惧するし
    九州の方言や抑揚がある看護婦さんや理学療法士が多いのも気になる・・
    この日に限り??・・??当直をしていたのか??・・??!?
    三原医師が来て
    『アルコールにかぶれたんだろう』というので
    リンデロン(副腎悉ホルモン)を処方し、看護婦は少し塗ったが
    副腎皮質ホルモン塗布にはコツ?使い方があるが
    塗り方を見てると単なるムヒでも塗るのと同じ感覚で塗っていた
         また・・注射時消毒のアルコールで反応が出るわけがない!
    これまで、入院以後、
    少なくとも毎週、採血するたびに
    アルコールで拭いてるし
    今日に限ってこれほどにまで!腫れるという不可思議!
    異変があったとして精密検査か何か理由を考えるのが
    医師としての判断力ではないだろうか・・??
    リンデロン処方とは何と!胡散臭い!
    福岡県の明太子の『ふくや』は
    実はミドリ十字に入ったとき
    (昭和60年代前ごろ、ミドリ十字のプロパーがやたらふくやの明太子を
     配っていた)
    エイズ血清を輸入させたとすると・・・
    この『ふくや』とは
    福屋だとすると・・
    通常、思い浮かぶのは福田さんという社長が
    福岡県に因んだ明の鯛の子ではなく
    タラの子を太子(王子?・・紀子さんの子ども??)の誕生を待ち望んで??・・??
    明太子、明の太子・・王子・・の誕生を待ち望んで・・
    売り出した・・・??・・??
    当時、この『ふくや』が急に大きくなって上場したことが話題になった
    (渡辺経済ヤクザ資本が投入された??)
    福田首相夫人が雅子妃の婚約か結婚式のときに
    自分がブッシュ夫人を接待するときに
    帯の真正面に『福』の字を刺繍した帯を
    していて
    同じ帯を
    雅子妃の母上につけさせていたこと・・・
    当日の美容師.着付師らが
    ミユキさんと同業の山口系の美容師らが悪意を持って着付けたり
    髪をセットしたからこその
    外交官や国際的な活躍をされた一家で育った来られた雅子妃の母上と雅子妃にしては
    不自然な着付けと髪型と衣装の選別だったことの理由ではないだろうか・・・??・・??
    高津美容学校人脈??・・??

    また・・弟のお嫁さんの実家が福田姓で
    父が早世し、母と娘で下宿屋をしていた福田家に
    父親が阪大学生時期、下宿して
    そのまま婿入りし、福田姓を名乗ってるが
    橋本大阪南ブロック組長のお顔や年恰好が似ていること・・(兄弟?従兄弟??・・??)
    森之宮病院が現在の地・・つまり
    元々、陸軍の領域として広大な塀で囲まれていた地ですが
    戦後、
    大阪市交通局、国鉄、成人病センター、看護学校、住宅公団、大阪市住宅公給公社など
    幸辰ら民主主義勢力が
    実は、明系マフィア工策員らの
    鶴橋の闇市から勢力拡大進出してくるのを阻んでいたのではないだろうか・・??・・??
    だから・・
    看護学校あとを民営化で買い取り
    現、リハビリ病院を設立したおとなりの血液センター(ここもエイズ血清事件で関与??・・???)の
    鶴橋側の向かいっ側の一角には
    母の入院前に上六の自宅のお隣のマンション一階にお店をされていた『六サン』は引越され
    工事中になっていて
    母は国立大阪で『あと、どんなお店が入ってた?』というので
    見に行くと『はし本』という割烹で
    楽天的な私は橋下知事のファンの人やったら好いのにね・・と言っていたが
    その同じ名前の古い小料理屋さんが
    あり、
    ヘンな殺傷事件の時津部屋の名前が彫られた石が
    八王子神社の角にあったし
    韓国語の診療所で『李花』とかいてある看板があった・・・
    また、長女出産後、播磨町に小さな建売を買ったときに
    お隣を買われた松本さん(王子神社前で『すし半』のお隣で『飛龍』という焼肉屋さん)は
    育徳園保育所のPTAでも
    女児4人と男の子1人とお母さんとの大家族で
    どういうわけか・・
    最初から攻撃的で
    とても不安に思って
    園長先生にご相談しても言い方だということで
    埒が明かなかったのですが・・
    その同じ名前の『飛龍』さんが『大福信金』のおとなりにある・・
    この『飛龍』さんは
    母たちが相生から西田辺に
    引越したとき、
    彼らは昭和30年代には交番を挟んで氷屋さんと仲の悪かった『炭屋さん』あとで
    パチンコ屋さんの並びにお店を出店・・
    (昭和30年代、氷屋さんが氷を引っ掛ける鎌?のようなものをもって
     炭屋さんを追いかけてきて
     丁度、日曜の朝で診療がお休みで
     私だけが早起きしていて
     ブザーが激しく鳴らされるので
     寝巻きのまま
     玄関へ行くと
     当時、ガラス戸だったので
     血だらけの炭屋さんがガラス戸をドンドンたたいていて
     肝をつぶし、
     腰を抜かしてると
     あとから氷屋さんが追っかけて来て
     その後ろは交番の巡査が棍棒を振りかざして追いかけてきて
     炭屋さんは大慌てで
     逃げて
     とても恐かったことがあります・・
     この頃、長居公園で山口組と松田組との決戦があった時期??・・??

     播磨町に引越した頃、梅川による三菱銀行播磨町支店での乱射事件があって
     丁度、そのとき、府立病院勤務でしたので
     死傷者が病院に運ばれてきたということです・・

     つまりは・・???
     松本さん(ご主人が北鮮出身ということ)も
     弟のお嫁さんの福田さんも
     時津部屋も
     大阪南ブロック長の橋本弘文組長の人脈・・??・・??

     また橋本龍太郎首相は高地出身で
     彼は実は山口組の橋本組長に自由にされ
     毎日、公明の道路族が入ってるビルに日参していたというが
     私が東海銀行の南船場支店でパートとして紹介してもらったとき
    すでに支店長のお客さんの前田道路や藤田グループ株は暴落し、
    へんな預金課長が人事部から来て
    5時になってパートが変える時間になると
    他の役務者も部下も残ってるときでも
    カラオケに誘う・・仕事中もふやけた身の上話が好きなヘンなおっさんで
    女子行員の噂では
    仕事上だけで無く
    ロッカーを無断で開けて見るヘンな趣味があるということだった・・
    (でも・・今振り返ると・・単なるスパイ工策員だったということ・・??)
    夫人が人事部の重鎮の娘で
    ワイシャツの袖はクリーニングで擦り切れていたが
    般若心経だかお経が彫ってある金のブレスレットを仕事中にしていた・・
    仕事中
  • id:takokuro
    その結果、辻本氏が何らか関与していて??首になったといことはないだろうか??・・??

    また・・
    月曜日、三原主治医(S30年代には淡路島三原郡というのがあったようですが・・
      私は洲本しか知りませんでしたが・・何だか・・我が家の周囲には
      過去の歴史や戦争関連や地名に関係のある人たちに取り囲まれてるのですが)
    から
    去年、11月中旬からはじまった歯科検診時で
    どういうわけか・・入歯ですのに
    歯根だけが残されてるので
    その抜歯を入院中にお願いするようにと
    (歯科医である下の弟を楯に
    どういうわけか・・
    天王寺区役所の今井氏シルバーから派遣されてる水商売をされて
    離婚されたと言うので独り者だという岡本さん(赤軍派の主力で
    結局、未だに行方不明のままの岡本兄弟とは関係ないのだろうか??)
    と弟のお嫁さんとが
    やたら歯科受診においては
    彼女自身は医学上は本当に何も知らないにもかかわらず
    母の受信においては詳細においてさえかなり執拗で
    私の付き添いを何とか阻もうとしていた不自然があった不自然??・・??
    で私には何かしらの思惑があるのを今、振り返ると感じるのですが・・??・・??

    抜歯希望を言はじめ
    歯科担当医のほうから三原主治医に
    ワーファリン服用量で出血が止まりにくいことを歯科医のほうから打診され
    先週から
    ワーファリンを減らしはじめ
    (オリモノも色がなくなってきた)
    今週月曜に、抜歯手術のことで
    歯科担当医のほうから説明と予定とについて話し合いたいと言うので
    母のほうに次女に連絡するようにとの話が主治医にあり
    母は月曜夜、娘に連絡すると
    金曜日に来ると言う返事をとり
    火曜日、いつもしか受診の場合は特に!執拗に母のそばにいて
    離れようとしない岡本さんが
    不思議に早く帰っていて
    私はまた、いつもとは違うのを不思議に思い、
    ともかく、
    歯科担当医は母には娘との話し合い日について
    何も切り出さなかった
    父は歯科医と会っていて
    明日は(水曜日)はレントゲンをとるとうことだったので
    父はレントゲンをとってから
    根の深さを確認して
    出血しやすい状態の母の下顎の動脈の常態とを見比べて
    抜歯日を決めるのだと
    父は理解し
    (健常なら抜歯による出血は恐れなくてもいいけれど
    拘束患者の場合は
    出血することで
    止血しようとする生理機能が活発になり
    そのことが梗塞の再発を喚起する可能性がある・・??・・??
    また、ワーファリンの副作用で
    出血も止まらない場合もあり得、
    そのまま手遅れとなることも考慮に入れ
    家族を呼んで手術すべきに思うのですが・・??・・??
    水曜日、朝電話すると歯科受診が2時半だというので
    何かしら昨日の岡本さんが私とは顔を合わせないように??早く帰ったことなど
    早めに出発するけ
    不吉な予感で急いだが
    いつもとは違い、道もいつもの駐車場も満杯でギリギリ歯科に間に合ったのですが
    どういうわけか??
    母がレントゲン撮影中なのに
    まだ歯科には来てないということに受付コンピューター上はなっていて
    慌てて病室に言って詰め所で確認してもらって戻ると
    担当医のほうから
    受診にこれまではずっと、付き添っていたのに
    その日に限って待合で待ってろという不自然・・??・・??
    で。いつもとは違うことがはじまるのかと
    『今から急に抜歯するということですか?』と先生に尋ねると
    『そうです』と何の説明もなく手術がはじめられるというので
    金曜日に娘が抜歯手術についの話を先生とすることになってるはずですが・・
    というが
    担当医は父に昨日説明したと言う
    彼女の目は据わっている
    (こういう目をする時は理性や良心を殺して何かをするときにする目?)
    そして『よろしいですか』と私に聞くので
    私は『よろしくありません。
    が、あなたが権限をもってるテリトリーですから
    私はそれに逆らうことが出来ないということですよね。
    そうする以外に私には仕方ないということですよね』と確認し
    彼女は『そうですね』と言って私は待合に立ち去った
    その日、会う約束になってた方にすぐさま、今あったことを電話してると
    すぐに歯科看護婦さんが抜歯が終わったと呼びに着てくれ
    見ても母が話してるろれつやカツゼツでも
    キシロカインの麻酔注射をしたときにある口角の腫れや下垂や
    ろれつの回らなさが全くなく、
    不自然さを感じたので
    麻酔は何を使ったのか後で聞いた・・ヘン??・・??
    本当は、何らかの抗体反応を起すような種を月曜に注射しておいて
    水曜日の歯科オペの際に
    歯根の骨に何かを埋めたと言うのがじったいではないだろうか・・??・・??
    また・・もうひとつ気になるのが・・
    今日、お昼頃、一時だけ黄砂?で暗くなったが
    黄砂もゴビ砂漠で起こる不思議な一陣の風で
    中国人が苦しみ
    日本にまでその害が来て
    主に明系の在日系の人たちが中国を批判しているのを感じる・・??・・??
    つまり・・ゴビ砂漠に一陣の風を起して黄砂をおこしてるのではないだろうか??・・??
    昭和期にはその指摘をする学者が結構あった
    また、拝火教系仏教勢力の土木関係者らが
    道路族の前田道路を占拠したとき??・・??
    (東海銀行の支店長の取引先に前田道路がありましたが
     人事部関係の預金課の課長が転勤してきた時点で
     すでに!東海銀行自体が明コリアン資本??の近畿大阪銀行系か
    信金に占拠されていて??
     だから、課長が赴任すると言うので大きなカラオケセットが食堂に置かれていて
     とても『東海銀行らしくない』と驚いた
    その課長が阿倍野支店から赴任してきた時点ですでに
    東海銀行も明系コリアン資本に呑み込まれていた??・・??
    だから、民主主義勢力のリーダーというイメージの一部上場などインフラ企業の役職者が
    馬鹿馬鹿しいでっち上げ冤罪で失脚させられていった??・・??)
    水曜は父は歯科受診には立ち会わなかった
    しかも、月曜は
    採血があり
    その注射あと、夜パジャマに着替える時に
    急に痒がり見ると、5ミリ肥厚し3センチ周囲が膨れ上がって
    かなり痒いようでイライラしている
    丁度、ツベルクリンの抗体反応がひどいときのような腫れ具合・・
    看護婦さんがアイスノンを持ってくると言った後、
    小一時間も掛かってること
    (通常、氷をひとつと水少々をビニル袋に入れただけで十分)
    珍しく、しかも不自然に〝都合よく“??三原医師が当直していて
    採血時の消毒のアルコールにかぶれたと言うウソ丸出しの診断をし、
    リンデロンを塗り、症状はすっと消えた

    3年前、私がいた中学の校区に出馬前の橋下知事のマンションはあって
    2年前、私が吹田のほうの中学に移った頃、
    千里中央のマンションを探してる
    (弟のお嫁さんは個人情報にも詳しい・・
    ますます・・橋本組長関係ではないか??・・??
    橋下知事も橋本組長の圧力で
    WTCを議員が反対してるのに強行したと言うのは
    おそらく??橋本組長の圧力??・・??
    明系橋本組長系?つまり上の弟のお嫁さんの父方勢力??・・??
      




    飛龍の松本さん夫人だったはずの方は
    今は福岡の機械島の住所の橋本さんとなって
    特養で不思議と身寄りのない人が亡くなると
    その身内として遺体を引き取ってお葬式を出してる・・

    彼女の娘はホテルなど結婚式で着付師美容師として出向いてる・・

    西本願寺(和歌山古座に行こうと車を出す・・
     何か、我が家の様子をうかがってる人がいるように
     母たちは、上六に引越して以降、
     6階のベランダはカーテンも無いのに
     開け放していて
     ベランダが開いてるときは
     私に意味が無いときもやたら食って掛かり??
     特に、弟のお嫁さんが来たときは
     その勢いは猛烈なものとなる・・!?
     話をするときは
     窓を閉め、静かにヒソヒソすると
     フツー通りの両親に戻る・・
     国立大阪でも
     個室なのに
     誰かが聞いてるのが分からないの?とか意って、
     何を恐れてるんだろう?ってやや神経症気味ではないかと気になるくらい・・
     SCUから個室へ移動したとき、
     上六に一度、車をおかせてもらいに行ったことがあり
     その時、弟のお嫁さんに
     看護婦さんの扱いが
     薬を持ってくるのを忘れたり
     下痢気味なのに
     執拗にいつまでも下剤を飲ませ続けようとしたり
     看護婦さんがトイレに付き添っておきながら
     半身不随の母をトイレの便座に一旦座らせておきながら
     頭から床に打ち付けるまで
     こかしても毎日、通ってる私には一言も連絡もないし
     お風呂も2ヶ月間で一度、入れてもらったきりで
     ホットパックしても
     蒸しタオルが冷たくなってもはずしてくれず
     エアコンはいつも切ってるのに
     朝から苦しいからと電話がかかってきて慌てて出かけると
     冷房が入ってたり、
     5キロフックで
     薬やトイレの時計を見れるように
     していても
     落としてガラスを割っても
     看護婦さんからは何の侘びも連絡もないし
     あまりにおかしなことが
     言っても言っても何度も繰り返すので
     ヘンなので目が離せないという感じ・・??
     学生さんmの研修期間だけは
     やたらナースコールが殺到しているのに
     研修気あkんが終わると
     秋の海のように静かになるというのも・・ヘン・・??
     前後で患者さんの入れ替えがあって
     どれが関係してるような感じ・・??・・??
     とても不自然・・
     天王寺区役所のシルバーセンターには
    男性の今井氏(葛城神道系??)が
     遊郭の文化を感じる物腰と発声と目つきと
     あでやかなお顔と服装の女性が
     我が家に一時間800円足らずで数時間、来てることの不思議・・??
     とても個性的な衣装で
     ありふれたものではないし、、
     もう一人、鶴橋の女性をも今井氏は紹介してくる・・
     しかも!国立大阪病院のケースワーカーとしてまで!
     女性の今井さんなる人が
     天王子区役所からきているというこれって・・
     がんじがらめ・・??

    母が、個室へ移ったときに
     弟のお嫁さんが
     『上六の家の前の空き家3軒を
     年寄りのヤクザが3人とそこそこ若いひとが
     買いに着よって
     4階から見てるのに気がつきよれへん
     ナンバーも買い取るのにな』って言ってたので
     母が入院すると途端に
     造ってもいない位牌が6つも
     踊り場の食品棚の
     タイから輸入した神戸真田貿易㈱パイナップル(神戸市中央区“御幸通”)の入った段ポールの中から
     出てきて
     昭和32年ごろには祖父とはきれいに分かれてるはずで
     私が小学校一年のときに
     ひいじじがミユキさんと祖父とが別れたのを
     確認して
     祖父の一番下の弟と
     熱海へ出ている・・にもかかわらず・・
     どうして
     ミユキさんは
     ずっと!竹内の姓をつかいっぱなしなんだろう??・・??
     ヘン??・・??
     森下仁丹の森下さんが本当の姓のはずだし
     前夫との間の息子は
     谷崎姓だし、ヘン??・・??
     何を目論んでるんだろう??ッ手感じ・・??
      彼女の妹は大門氏に嫁いでるので
      子の大門氏は
      平成1、紀子さんが
      昭和帝の喪中に
      学生の間に結納を慌ててして結婚・・
      ヘン??・・??
      彼女には和歌山におばあさんがいるというが
      和歌山の人で
       こと、年配の女性で
       そんな無作法をするような人は私は知らない・・
       相手の意向を汲み取り
       しかも、押し付けがましくなく
       控えめな女性の印象がある・・

       ま。我が家の従妹たちは
       三人かしましですが(笑)
      タイは2008年秋、サッカー・フットボール場の建設から
      フーリガンや役所のごみ収集が止まったり
      都会の一等地の住宅街が
      一挙にスラム化し
      覆面をしたイスラム教徒に化けた工策員ではという何だかとても
      恐ろしげな町になっていあっていて
      中に、紫一食のペンキの宿ができていて
      元々はカーディフに暮らしていたという人たちは
      あそこが何だか怪しい、、と言ってる・・
      素敵な住宅街が空き家になって
      そこで
      一軒だけで
      バック・パッカーの宿をしてる蘭系英人家族がいて
      そこでの暖炉つきの個室の一等客は
      その頃、カーディフが開発合戦をしてるような状態で
      その“タイ人”技術者・・・
      フィリピン人家族も上客としてあつかってましたが
      東独やフィリピン、東南アジアらの
      お金だけ豊かに育てられたドラ娘どら息子?ッて感じ・・
      英国でこんなにも安っぽい外国人若者のオンパレードに遭遇するとは想像していませんでした
      どうも・・お嬢さんと自分では思ってるようですが
      ナンパされてる方も
      してる方も
      狭い部屋の中で少なくとも3人の目があることも
      気にならにほど
      彼らの神経は麻痺してるんだろうか??・・??
      こういう若者をいくら教育しても
      所詮、テープレコーダー以外の役に立つことがあるんだろうか??・・??
      こういう神経の持ち主が
      イジメや執拗なイヤガラセを組織的にして
      なんら自分は実行犯じゃないですよって平気でおれる・・??・・??

     さて・・
     『誤謬表』を出す一方で
     もう一方で
     学者ではなく
     教育の第一線のドン・ボスコに
     サレジオ会を設立させたピウスⅨの真意は・・??
      どうも・・
      ピウスⅨは
      真性カトリック哲学に戻る必要を強く感じてられる??
    1859年、ドン・ボスコ(名はヨハネと命名されてるのに
                ヨハネとはアリストテレス系の哲学のシンボル名とすると・・・
                彼が仕事をするうちに
                周りの人がドンをつけてることの意
                トンtは千
                ドンは万??
             ドン川・・・露イワン湖からアゾフ海(黒海の副湾)
              明系マッカツらの手下で来たスペインでは
              『ドン』は『だんな』という意?                キホーテ(スペイン、偽善者?ヒポック系??)、
              伊ジョバンニ(ヨハン)≒(西)ファン=(仏)ジュアン 好色家など 
              どうも・・栄系民主主義派の
                リーダーたちが活躍したところ??・・??

         パレスチナに2つの海があり
         ガリラヤの海と死海とがある
         前者は生気に満ち、魚がすみ、草木が繁り渇きを癒す水を吸おうと根を張り巡らし
         木陰で子どもたちは遊ぶ
         ヨルダン川は丘陵からきらきらと流れ出る水で
         この海をつくる
         鳥は巣をつくり
         人々は自然が与えた環境を大切に
         家を建て
         (大自然を復活できないまでに破壊して家を建てない)
         命あるものすべてが生を祝福している・・
       おなじヨルダン川は南部でもうひとつの死海に流れ込んでる
         ここには魚も木の葉のそよぎも、鳥のさえずりも、子どもの声もない・・
         旅人は休養でもない限りは他の道を通り、
         人間も動物も家畜もその水を飲もうとしない
     二つの違いは
       前者の海は
         水を受け取るが流れ込んだ分だけ流れ出、
         蓄えない
       死海は抜け目なく手に入れたものを取り込む一方で
        ガリラヤの海は与えつつ生き続け、
        資本主義社会の欠陥は
        この点にあるのではないだろうか・・??・・??
       山口系の明系社会では
        弱いもの、小さいものから大きいものが搾取するが
       栄系の民主主義社会では
        大きいものは小さい、弱いものに与えるのが礼節の基本であること・・
        去年からの入院のお見舞い返しに
        母は近鉄上本町店の銀装で
        送ったら
        熨斗紙を紅白でなく黄白にしておくったらしく
        ミユキさんが母親だというので
        直接、近鉄にクレーム電話を入れたそうで
        近鉄から黒尽くめの3人の方が謝罪に病室へ現れたという
        (その前に、私が結婚前まで
         父方の祖父のお葬式に一度会っただけの父方の姉の嫁ぎ先の
         辻本氏に師走から元旦にかけ母が自宅に帰ってるにもかかわらず
         年賀状を取り上げておいて
         しかも毎朝きてくれていた父が
         誰かに呼び出されていて
         母の元に現れないし
         長女に電話しても
         父の6階の部屋に見に行くのを
         とても行きにくい様子・・
         年末から
         父や長女の様子で母は異変を感じていて
         そのことが
         年賀状にあり、
         2・3日に父から母に辻本へ電話するようにとの伝言があり
         母は2日はそのままにしていて
         3日、再び父から母に辻本に電話するようにと伝言・・
         母が彼に電話し
         彼はすぐに、「全く入院してるのを知らなかった』と
         分かりきった嘘芝居でお見舞いに現れる
         (彼は繁田氏の父の妹とともに米倉家で知ってるはず
          何度も来てる繁田氏の父方の妹の長男は
          彼の近く葛城へんに住んでるといっていたので
          互いに連絡?!
          ひいじじ剛太郎の妻(ひいばば)は
          酒井サケイ氏で
          明坂に嫁いでる酒井サケイ氏姉妹ですが
          その明坂の娘で芦屋で一番のお米屋さん、ガソリンスタンドをしていたところから
          奈良市役所に勤めてる繁田氏の長男が
          結婚している・・
          (彼の周辺の人が
           つまり・・関電にお勤めの人と結婚し
           昭和町(桃山高校の近く?)に移住してる繁田氏の長女は
           母といっしょに国立大阪にお見舞いに来てるのに・・??・・??  ヘン??
           ひょっとすると・・??
           繁田氏長男の明坂関係の人が
           母とすりかえられようとしてるってことは無いだろうか・・??(笑)
          馬鹿馬鹿しいのですが・・
          どうも・・森ノ宮病院で
          言語療法という辻女史の指導に系統だった言語面での
          口や筋肉の指導というよりは
          彼女の異常な集中力の目で
          母の口元に神経を尖らして
          絶えず、濡れガーゼで口内や舌を触っていたが
          それが前後の発話のレッスンと
          必ずしも辻褄が会わない・・
          (私も言語学の中で音声学として
           舌や口腔内の筋肉や声帯のことを
           解剖学からの講義を受けたことがあり
           また、滝川家で受けたレッスンなどから
           特に興味があったので
           たとえば・・
           tとrとのカツ舌レッスンなら
           上あごや唇わきの歯肉に
           ガーゼでぬぐったり舌を引っ張るよりも
           (実際!国立大阪退院時のほうが
            顔の表情筋は父が病気したとは分からない、
            と言っていたし
            森ノ宮病院での辻女史の言語療法を毎朝、1時間
            個室で受け続けた結果、表情筋も一挙に老化し
            目じり、口角の筋が垂れ下がり
            国立大阪時代、言語療法を受けていなかったときは
            実に!SCU時期から
            嚥下チェックで合格したので
            薬飲みからうがいもお水も飲んでるので
            本当は
            辻女史の言語療法を受けな買ったほうが
            声も母らしいはりがあり
            発話も
            入れ歯が無いだけで
            発音も明晰・・
          どうも・・・母が天王寺区役所の二人の今井氏らから
            転院先レールをつけられていて
            その病院はすべて
            世界大戦時の戦争に関連した病院場所であり、
            辻氏は正信というと
            盧溝橋事件で
            日本政府は誘いにのるなと指示したのを無視して
            結果、日中戦争へと拡大させた辻正信は
            黄門さんというあだ名だったそうで
            戦後から不思議と目立ってる辻肛門科は
            大抵、戦後からはじめてる医療関係で
            大阪市内の改良関係者とは
            話題に上るのに
            不思議だったのは
            辻肛門科については
            祖父の口から一度も話を着たことが無い・・
            ただ・・父に一度聞いたときに
            『秘薬を使って代々それでやってるということや』        と今時、保険制度と特許期間というのがあるのに
            そんなので長年、やっていける不思議を思った

           母の下の歯茎の軟骨が
           森ノ宮に入院後に肥厚し
           祖母や祖父らの下あごとはちがい
           酒井サケイ系の顔になってると
           院内の歯科で作ってもらった入れ歯をいれ
           よほどショックだったのか
           それまでの強気の母が(私と山本の叔母には強気)
           とても弱気になって、
           しばらく、鏡を見ていて
           『お母さんをいじめた酒井サケイのおばあさんの顔に似てる』とぽつり・・
           出来ちゃった婚で離婚して朝鮮系のお嫁さんと早くに
           結婚し、
           祖父がのぞんだ林光寺さんだけのお通夜ではなく
           この伯父とミユキさんとの間にで来た谷崎似の一番下の伯父は
           無理やり長居公園(山口組の大阪戦争の決戦の地?だとか山坂に引越した当時お聞きしたのですが)の
           南臨寺?で盛大なお葬式をすると言い
           喪主を母にさせた
           (母は祖父の遺言でお通夜だけといったが
            この2人のミユキさん系と朝鮮系つながりの伯父が        矢田で開業してるので商売上で必要だと主張
            しかも、そのあと、叔父は
            住吉でとても大きなお邸に
            林光寺のご住職を呼び
            (その時に事情をヤクザ邸の中で納得させた??
             だから・・先代からの檀家が集う太子町らしい
             素朴ないいお寺でしたのに
             お寺内にあった保育所も違うところに移転され
             玄関が変わり、
             おそらく、ひいじじ剛太郎が従った民主主義指導者の滝川幸辰らに協力してくれた??・・山長(朝?)の
             大きな縦型の自然石の石碑も消え??
             (一旦、隠されてるだけかもしれませんが・・??)
             新しい居宅が増築・・
              でも・・林光寺自体は
             河内長野でも
              2度の大火でその度に引越し
             3度目の引越しで今の仏願(眼)寺(のはずですが
             ここも、仏陀寺と名称が変わっている!??・・??
             仏眼寺というのが消防団と住民集会所の敷地奥に新しく安普請で作られて
             林光寺の目印として探してるとき
             行き着いてヘンだな?と見てると
             駐車してる車に男の人がいたので
             尋ねたが彼の顔は山口系工策員系の顔だった)の上座?頂上?に移設され
             しかも結構、由緒あるお寺のはずなのに??・・??
             ナビやグーグルでは出てこなかったり・・・
             しかも在住のお寺なのに電話も通じない
             娘が大学時分、郷土史家と歩いたとき
             河内長野で一番古いお寺だと説明を受けたが
             でも、一番ではないのかもしれない??・??
             大谷系の阿倍野区の東大谷の大谷さん周辺の子どもたちが
             疎開したところだそうですが??
             御夫人も子供時分、『鶴』がつくところで生まれ育ったとか去年お伺いしたときおっしゃってらした・・
             ナビやインタネットでも情報を消して
             林光寺に関係者以外の人々が近づかないようにしてる様にも感じた??・・?? )  
          出来ちゃった婚をしてそれまでお見合いや婚約のたびに
          4度も吐血して手術してきた伯父は
          お嫁さんに離婚してもらうように祖父と母に行かせ
          慰謝料を2000万円出した
          そのお嫁さんとの新居はミユキさんの粉浜のマンションを借りて
          そこでまるで見張られてるように
          鍵を解錠しドア・ノブに手をかけた途端!
          家の中で電話がなり受話器を取ると無言電話というのが
          何ヶ月も続いていて
          それを母や祖父に相談され
          叔父は藤井寺の家を買い、
          ドーベルマンを何頭か放していて
          お正月に新居というので
          祖父宅にあったひいじじ剛太郎(元は神棚の指物師の家に生)が
          竹内(妻の義理の父ではない)の家に養子入りし
          北久宝寺(この『久』は本当は『及』で
          堺、平野郷から大和川の流れを道頓一家??・・??に変えてもらったとき
          本町や道修町ができ・・??・・・??
          のち、ひいじじ剛太郎が
          竹内の養子となって
          酒井サケイ氏から妻を娶り
          小間物屋をはじめるが
          住まったのは今井町ではなく
          帝塚山中2丁目の姫松・・・
          そこから毎朝、朝食前に(でないと、おなか一杯だと
          街中を通るので寄り道して帰ってこないので)
          自転車でデッチに伝言便をさせていたそうだから
          実際のお商売は
          しっかりとする番頭がいて
          祖父は鳥羽の御木本幸吉氏の協力で
          それまでのピン?(マチ針??)は
          頭が紙でしたが
          二級品の真珠に
          針をつけて
          ブーケなんかを帽子や洋服にとめるオシャレのアイテムとして作り
          それが大ヒットして
          小間物屋ではなく
          相場が主な収入源となって
          河内長野にブドウ畑をつくってぶどう酒産業を起こそうとしたりしていたようです・・
          (河内長野の名産は昭和期でもたまねぎとブドウ)
          当時、本町の商人は
          住宅を本町の今井町(今井宗久が拠点した奈良郡山ではない)に住まったそうです
          (そして母たちの戸籍は
           今は商業ミュージアムだかに
           太田知事期に新築されてしまってるが
           昭和期には
           東区警察署だった建物が
           北久宝寺の区役所で
           母たちの戸籍が
           昭和には
           明坂と一緒に鉄工所関係の仕事をして
           明坂と酒井サケイ氏にふりまれていた祖父のすぐ下の弟が
           裁判で負けたときに
           (子供時分から祖父のところにしばしば、話に来てましたが
            
            話してるときに
            彼がチラと私を見る目に
            温かさがなく
            彼は我が家には姿を見せたことはない・・
            つまり・・
            ひいばばの酒井氏明坂に
            何かしら?遺産だかをエサにされ組して・・??
            意図的に
            裁判をおこし
            その結果、
            本籍を北久宝寺から矢田に書き換えられたと
            母や祖父はずっとそのおじさんのことを
            騒ぎ立てるからだと
            ずっと、思い込んでいて
            先日、森ノ宮病院入院中に
            辻真奈美言語療法士の治療が個室内で
            カーテンを二重に閉めてされていた時期に
            このことを持ち出し
            『あの人のような轍をふまないように』と
            私が父や母がなくなったあとに
            揉め事をおこさないようにと言ってる・・
            上六に引越す前ごろから
            母らしさを払拭するような系統の人たちが
            カルト系繋がりか??
            携帯で母を呼び出し
            しょっ中、遊びに連れ歩き
            家にも入り込んできて
            (手塚治虫が死去した朝刊を見た日、
             小脳の脳梗塞をおこした父を
             ご近所やバスの中などで
             周囲の人に聞こえるように
             『パパは頭がおかしくなった』とか言い出して
             私の実感では
             小脳であるということと
             即座に当時、堺の近森診療所にバイトに行ってた         弟がすぐに近森診療所のCT後、すぐに阪大に入院したこともあり
             退院後も
             少し、平衡感覚が悪く一段でも階段は気分が悪いようで
             自動車からバス地下鉄生活に変え、
             バスの回数券が当時、10円切符が12枚(3×4)100円で
             不思議だったのですが
             父は1枚でいいものだと思い込んでいて
             降りるとき呼び止められたそうで
             当時、バス賃が¥10ってことあるはずがないと
             私は面白かったのですが・・・
            実は、100円に拘ってたことも
            百は『一+白』だということ、
            (明系の方だなと思ってる方たちに
             最近、『ワン・コイン』といって
             500円玉でもたった1個という感覚で話されてるのに気になっていたのが
             ここ2年・・
             子供時分は500円札があったが
             硬貨(国際金融上、為替管理を受けず、金と直接につながりを持つ貨幣)と
             紙幣(M17~S7停止、S17に廃止された兌換制度では
                完全に一致する名目価値の
                正貨つまり、『金貨』や『銀貨』に兌換できるとした貨幣券で
                ¥10金貨は¥10の金を含んでるので
                為替相場に関わらず、国際的には
                金属の含有量での『平価』という共通する基準価格が確定されてる??・・??
           M18(1884):2年前に
                国際資本主義経済の一支店である国立銀行の日本銀行創設してから
                デフレが激化し、
                紙幣整理をし
                民営化払下げが続く中、
                鹿鳴館で仮装舞踏の中で
                中国の栄(永?英?)系が対応策を練り
                表立たないように日本の民主主義社会奪還の為に活躍してくれた中に
                徳治氏らをサポートしてくれた江木欣々ら
                栄系つまり・・神武帝を派遣してくれた周の武帝系の日本人・・??・・??
             でも・・今の朝鮮半島は山口組と仲間の明系らが制圧していて
               かつて満州でアヘン栽培をしていたときと同じように
               在中国実は明系の資本家の温家宝らが
               中国の政財界を自由に仕掛けして
               胡キントウ氏ら北京系の民主主義勢力を困らせている・・・??・・??
             本当の悪党はコリアン資本??!?
         M17:加波山事件、秩父事件、立憲自由党解散し太政官廃し内閣制発足の準備、甲甲事変、)
    )は
                   
             
            
            矢田祖父はその話にはのらず、
            帰られたあとも
            しばらく、じっと考え込んでいたものですが)
           
           
           
                   
             
             中に入らなかった・・
             今のような東南アジアのような玄関ではなく
             河内長野らしい枯れて周囲の自然と違和感が無かった・・
             変えられてる・・??
             とても
             いまのげんかん
             
             しかも!十数年の間に名古屋関係の
             古文書だか瓦だかがが出てきたそうだ・・
             仏眼寺)
             
             
             )
          その後、
           
              また、『辻』
                   もっと、大きく口をあけたり
         
           舌をそのようにまで
           ガーゼで引き出すよりも
           の位置とそれを


         
        
          
         
        
    1845年
      

     
      まともな勉強というよりは
      工策員指導をしてるような大学のセミナーに通うのに大した勉強でもないのに

      『便利に』が最優先されればいい街が出来ると思い込んでる??・・??
      どうも・・我が家に関係してるのが
      葛城神道系の山口組渡辺組長勢力の
      大門一家のミユキ勢力と
      福岡県の道仁会の『福』関係ではないだろうか・・??・・?
      二字あわて
      『幸福』というので
       『幸福実現党が』バックについてるというようなことはないだろうか・・??・・??
      伯父の診療所跡は幸福実現党が買い取って
      橘の紋の看板をたてて
      『藤』の苗字をつけて
      同じく診療所をしている
      祖父の進行堂薬局のあとは
      ハロー薬局だとかで
      『今日は』
       つまりは・・
       泉佐野の今井勢力と太陽拝火教勢力とが
       薬局をしてる・・??・・??

    また・・森ノ宮病院を鶴橋のほうへ行く途中に森下仁丹工場跡地があり
     そういうわけか!??!
     その空き地の塀囲いに
     森ノ宮交番所が設置されてる・・??・・??

     森ノ宮病院のお隣の血液センターの筋向いには
     母が入院する前に
     上六の家のマンションの一階の小料理屋さんが
     いなくなって
     母が
     個室へ変わったとたん、
     あそこはどうなってる?と聞いたので
     注意すると
     『はし本』という割烹に変わっていて
     橋下知事のファンの人やろか?とか言ってたけれそ
     実は、森ノ宮病院の向かいの一角の朝鮮人町にも
     もっと、古い『はし本:さんなる小料理屋さんらしきところがあった・・??・・??
     診療所も
     韓国語で朝鮮○○とか書いてあって
     おまけに
     ハングルでも書いてあり
     『李花リカ』とある・・
      傾城・楊貴妃とは
      実は李氏朝鮮の九の一ではないだろうか??・・??
      (蜀出身。本籍は蒲州・永楽というが・・
       明系に違いないはず!)
     橋本知事にWTCを買わせたのも
     実は山口組南大阪ブロック長の橋本弘文組長ではないだろうか・・??・・??
     平松市長には
     調子のいいことを言わせて
     橋下知事に
     いやなことばかり押し付けてる・・??・・?
     
     


      をのですがをが関係がいてタオル大したことも言ってなくても
     
     
     
     





    『ふくや』 


    跡地を



    先だって
       
       
       
       2008年秋、
       い
      

    1830年7月、株資本家により
       フランス革命仕組まれ;
      ブルボン朝王政復古
      ピウスⅧ、ルイ・フィリップを仏王として承認
      ↓
    1830年11/30:ピウスⅧ(69)、暗殺?
      ↓
     空席
      ↓
    1831年2/2~グレゴリウスXVI
     アウグスティヌスの予定説から派生したジャンセニスム(Jansenisme)批判
     人間性悪性を極端に協調した
     ニヒリズムへ
     形式マニュアル重視主義への洗脳化
     ジャン・カルヴァン主義(天国思想:誰でも天国で救われるという現実逃避洗脳?)と連係し
     大衆に拡大滲透
     オプスデイ系資本がもたらした近代科学技術(鉄道やガス灯)で
     長いスパンでの経験論的視点を
     もたされずに
     目先で演繹的にアリストテレス的に
     論理洗脳されやすい大衆が
     クーデター工作員としてりようされ 
      ↓
    七月革命(1830)後、
      仏オプスデイ系が
      伊領侵略気配で伊国内に
      ファシズムを興そうと
      ナショナリズムをおこすと、
      グレゴリウスXVI、
      教皇領の治安維持に
      外国軍の墺軍に依頼
    1834:グレゴリウスXVI、
       再三の警告の末に
       オプスデイ系工作員・フェリシテ・ド・ラムネー(自由のなのもとに
       破壊へみちびく)破門
      
       


      (それも・・実はユダヤ人の裏切り者の
       
       教皇も死に
      継いだ
     

     
       
       
       
      
         
      
        

         
        お仲間のようですが
          今の仏教勢力が
        『紫』
    )となって探しだされ
     自分の色欲戦略にひっかからないというので
     悔しがり
     仏教徒になれと釣鐘の中に閉じ込められ
     蒸し焼きにされた・・??!?
     どうも・・今振り返ると・・教訓・・??・・??)つまり
    龍となった・・・

     ちなみに・・
    高知の橋本竜太郎氏が
     公明の公安関係の人脈(去年2月、茨木カトリック教会の井上神父(デランジェラ神父様ご健在時には
     聖トマス(英知)大学学長だって
     聖トマスは
     紀元前の古代ギリシア時代から
     ソクラテスやプラトン頃までは
     辛うじて健在だった真性カトリック哲学が
     のちの明系?殷国を傾城させた商国勢力の拝火教系夷勢力らと
     交易して暴利と武器・武力をほしいままにして
     侵略をどんどん資本主義化により拡大させていくときの
     相反する哲学で
     拝火教明勢力は
     資本主義化を
     『発展』『文明』と定義づけ、
     それに反するカトリック哲学を
     『懐古主義』という定義づけをし
     また、教皇に寄進したり武力で恐喝して
     侵略しては
     その定義にあてはめたマニュアル化、形式化、偶像化、行事化することで
     自分たちの侵略の邪魔な正論を主張できにくくしつつ
     教会自体も
     やがて紀元ごろ、
     拝火教から
     系統?体系だって
     もともとからその地域で古代より
     大自然と共生していくことで培ってきた民主主義哲学を
     ブレンドして
     拝火教勢力が
     独裁して徹底して
     大衆を奴隷化して搾取しやすくし
     政治リーダーである貴族や皇帝、王朝には
     自分が宗教上で
    ( 彼らよりも支配者であるという組織体系をつくって
     彼らの下にいる大衆から
     搾り取れるだけ搾り取り
     しかも!恨まずに
     喜んで仕えさせるために
     前世とあの世(天国)思想を作り出し
     この世で理不尽に置かれてるのは
     自分が自覚しない前世の報いで
     この世でマッカツらに奴隷としてつくせば
     あの世(有ある分けない!)で幸せになれるというでっち上げ宗教を作り出し・・
     人間の頭の中に
     現実とはかけ離れた非現実的な世界を宗教として打ち出し洗脳・・??・・??

    それがキリスト教、ユダヤ教、イスラム教、仏教・・・

    つまり・・
    統一教会は自分たちが
    分派させ作り上げものとしてるが
    彼らが作ったのは
    拝火教哲学の部分のセクトやマニュアルや行事や形式であって
    民主主義精神とは対立するもの・・

    そういう起源事情で
    カトリック教会も設立当初から
    明系資本主義に翻弄される要因があり
    でも多くの知者や歴史を知る王族らの子弟子女が
    修道院に入り
    いわゆる民主主義哲学の戦士として
    シスターやブラザーとして
    広く世界の大衆に
    民主主義社会の大切さや本質を宣教して行った・・
    が・・
    一方で、紀元での聖書シナリオ(イエスは実はソクラテスがモデルで
     プラトンはパウロがモデル?
     ヨハネやユダはアリストテレスやヒポクラテス??
     パリサイ派というのが
     明系マッカツらに資本主義と軍事力で占拠された仏スペイン皇室・・??
     だからパリスはパリサイ派の町という意?
     ロンパリとは民主主義勢力のロンドンと
     明系世界征服主義のパリと両極端を見て日和見してるとなる目つき・・??)
     そうして大衆にカトリック哲学の大自然との共生と
     平和を民主主義哲学でいじするという文化が定着すると共に
     最初に定義づけられ、
     やがて・・・大自然主義と民主主義社会を維持しようと努力してきた王族や貴族らの資本も
     明系勢力との資本主義戦争にまけていき、
     カトリック教会そのものが
     明系勢力の資本サポートで動かされるようになり・・
     そもそものカトリック哲学である大自然と共生してきた現出主義から
     離脱するように
     豪華な建築、偶像製、セクト儀式化などがどんどん拡大され
     カトリック哲学も
     全ての近代、文明化を否定するという極端なバランスを欠いた主張をすることになってしまい・・
     現実社会との折り合いがつかなくなってくる・・
     つまり・・
     非資本主義化社会では可能な民主主義生活も
     資本主義化が強くなると
     不平等社会へとなっていく・・??・・??
     その社会矛盾の頂点でくにくの策として出されたのが
     『複写誤謬表』(シラブス)・・??・・??
     このシラバスでますます、矛盾を悪循環させてしまうことになる・・・
     ピウスⅨは
     1864:『誤謬表』(シラブス)を出すと共に
     
     
     
     

     
     教会に費用をだす明系パトロンからの圧力と共に
      段々、がやどるとともに
     が作られた設立事情による

      
     だと定義づけ明系夷マッカツ勢力仏教系哲学で汚染していく・・??・・??
     
     
     が高度にされたペルシャ
     マッカツらに
     デラ神父とチマッチ神父との所属のサレジオ会を
     
     明系マッカツ山口系勢力の橋本弘文・山口組大阪南ブロック長

    民主主義勢力・・
    つまり・・
    滝川一益系の栄・英勢力らが
    まず、自民に巣食ってる





    1/18、今日、母は三原医師の処方のもとで
    採血し
    夜7時半、着替える時、
    今日一日、採血部がイライラするほどかゆくて仕方なかったといって
    私に袖を揚げるように言い、
    見ると厚さ5ミリ、3センチ周囲に肥厚していて赤くなっていて
    つねるように出いいので掻いてくれという・・
    そっとかくと
    母は苛立って
    余計に痒いともどがしがって
    腫上がってる外側を
    つねるようにかけといい
    するとやがてその周辺が皮膚の毛穴が点々と赤くなった(通常の採血後の内出血とはちがう)
    看護婦さんの意見を聞くと
    (注射部分が
    腫れあがって赤黒くなっていたところから
    炎症を起してると私には見えたので
    おそらく、氷水で部分的に冷やそうと言うだろうと、
    思っていたが・・)
     どうも・・周辺部の点々とした赤い部分が外出血してるかもしれないとの判断で
     濡れティッシュで拭いてみている・・
     (点々となった外出血では余程、特殊な場合か
    まず、ないことではないだろうか・・
      つまり・・何を言いたいかというと・・
      この十数年間に看護婦さんの資格をとった人たちのなかには
      主に新設医療関係校によって
    実は似非教授らに教育され??
      臨床的には役に立たない医療従事者として
      つまり・・
    正しい的確な医療者としての判断力のない、
    指示系統の上位の者の
      指示通りに動くだけの
    ロボット化教育を受けただけの視覚保有者ではないだろうか・・??・・??
      という思いが常日頃から感じることが多く・・
      つまり・・
      外出血か皮下出血かは点々とした状態で一目瞭然だし
      皮下出血には違いないので
      Bティッシュで拭いて刺激を再度、与える必要はなく
      (また、本当に出血してるなら
       医療従事者として、
        ティッシュで傷口を触れるということ自体、ご法度のはずで
        殺菌したガーゼなどでピンセットで拭くというのが
        医療プロとしての認識に思うのですが・・ヘン??・・??)
      注目するのは
       しばしば、健康な人でも皮膚の弱い人にありがちな
       点々とした出血よりも
       注射した際に
       もしくは・・
       採血したときに
       実は生物兵器が注射されてる可能性はないだろうか・・??・・??
       ちょうど・・ツベルクリン反応がかなりひどい状態に出て
       アレルギー(抗体?)状態をおこしてるような色と腫れ方と痒み??・・??

       いつもVIP待遇で年末年始早くから代診をおき
       休みを取る三原医師が今日に限って
       当直だったとすると・・
       何か、母に新たに攻撃を加えた可能性が無いとは言い難い・・??
       というよりは・・私は疑って彼を見ている・・
       (なお・・・今後の入れ歯のために
    ワーファリンを一生、服用し続けるという生活で
    残った歯根の抜歯手術を入院中に病院の歯科でする方が
    自宅に帰ってからの生活で
    都合がいいということを入院当初、歯科受信の際に
    担当の歯科医と話したときに思ったので
    先月半ばに母と再度、歯科医に確認したが
    歯科医は三原医師に抜歯許可の返事待ちという・・
    数週間経って1月上旬、受診したときに
    再度、確認すると
    三原医師からの返事がまだで
    ただ、歯科医の立場からは
    ワーファリンの量が多いため今の状態では抜歯手術は不可なので
    主治医のほうで調整できるかどうかの返事待ちだと言う・・
    (なお・・森之宮HPに転院して数週間目に
      ワーファリンの量が増やされ
      オリモノが出血性となり茶色くなったままであることを
      三原医師にも
    看護婦長と言語療法士責任者とに
    辻言語療法士へのクレームの際に指摘してるが
    三原医師の判断は
    そのまま続行ということだった
    つまり・・・1月上旬までワーファリンは増量のまま
    が。先週になってやっと、半錠減らされた・・
    この反応の遅さも検査結果の晩さ故??
    Or忘れてたすると相当、患者の意思に対しては相当にいい加減であることに平気になってる??
    orおそらく・・??三原医師自身が
    明系山口系渡辺組長系橋本組長の組織の中に組み込まれてる・・??・・??
    とすると・・
    彼らと相談して次の判断をするので
    その間、3週間の間延びがあった・・??ってこと・・??・・??)

    炎症に対しても
    氷水で冷やすべきで、
    アイスノンでは低温すぎて組織に悪いことを
    今の看護婦資格者は知らないのだろうか・・??!?
    臨床的にはド素人集団で運営されてる可能性を危惧するし
    九州の方言や抑揚がある看護婦さんや理学療法士が多いのも気になる・・
    この日に限り??・・??当直をしていたのか??・・??!?
    三原医師が来て
    『アルコールにかぶれたんだろう』というので
    リンデロン(副腎悉ホルモン)を処方し、看護婦は少し塗ったが
    副腎皮質ホルモン塗布にはコツ?使い方があるが
    塗り方を見てると単なるムヒでも塗るのと同じ感覚で塗っていた
         また・・注射時消毒のアルコールで反応が出るわけがない!
    これまで、入院以後、
    少なくとも毎週、採血するたびに
    アルコールで拭いてるし
    今日に限ってこれほどにまで!腫れるという不可思議!
    異変があったとして精密検査か何か理由を考えるのが
    医師としての判断力ではないだろうか・・??
    リンデロン処方とは何と!胡散臭い!
    福岡県の明太子の『ふくや』は
    実はミドリ十字に入ったとき
    (昭和60年代前ごろ、ミドリ十字のプロパーがやたらふくやの明太子を
     配っていた)
    エイズ血清を輸入させたとすると・・・
    この『ふくや』とは
    福屋だとすると・・
    通常、思い浮かぶのは福田さんという社長が
    福岡県に因んだ明の鯛の子ではなく
    タラの子を太子(王子?・・紀子さんの子ども??)の誕生を待ち望んで??・・??
    明太子、明の太子・・王子・・の誕生を待ち望んで・・
    売り出した・・・??・・??
    当時、この『ふくや』が急に大きくなって上場したことが話題になった
    (渡辺経済ヤクザ資本が投入された??)
    福田首相夫人が雅子妃の婚約か結婚式のときに
    自分がブッシュ夫人を接待するときに
    帯の真正面に『福』の字を刺繍した帯を
    していて
    同じ帯を
    雅子妃の母上につけさせていたこと・・・
    当日の美容師.着付師らが
    ミユキさんと同業の山口系の美容師らが悪意を持って着付けたり
    髪をセットしたからこその
    外交官や国際的な活躍をされた一家で育った来られた雅子妃の母上と雅子妃にしては
    不自然な着付けと髪型と衣装の選別だったことの理由ではないだろうか・・・??・・??
    高津美容学校人脈??・・??

    また・・弟のお嫁さんの実家が福田姓で
    父が早世し、母と娘で下宿屋をしていた福田家に
    父親が阪大学生時期、下宿して
    そのまま婿入りし、福田姓を名乗ってるが
    橋本大阪南ブロック組長のお顔や年恰好が似ていること・・(兄弟?従兄弟??・・??)
    森之宮病院が現在の地・・つまり
    元々、陸軍の領域として広大な塀で囲まれていた地ですが
    戦後、
    大阪市交通局、国鉄、成人病センター、看護学校、住宅公団、大阪市住宅公給公社など
    幸辰ら民主主義勢力が
    実は、明系マフィア工策員らの
    鶴橋の闇市から勢力拡大進出してくるのを阻んでいたのではないだろうか・・??・・??
    だから・・
    看護学校あとを民営化で買い取り
    現、リハビリ病院を設立したおとなりの血液センター(ここもエイズ血清事件で関与??・・???)の
    鶴橋側の向かいっ側の一角には
    母の入院前に上六の自宅のお隣のマンション一階にお店をされていた『六サン』は引越され
    工事中になっていて
    母は国立大阪で『あと、どんなお店が入ってた?』というので
    見に行くと『はし本』という割烹で
    楽天的な私は橋下知事のファンの人やったら好いのにね・・と言っていたが
    その同じ名前の古い小料理屋さんが
    あり、
    ヘンな殺傷事件の時津部屋の名前が彫られた石が
    八王子神社の角にあったし
    韓国語の診療所で『李花』とかいてある看板があった・・・
    また、長女出産後、播磨町に小さな建売を買ったときに
    お隣を買われた松本さん(王子神社前で『すし半』のお隣で『飛龍』という焼肉屋さん)は
    育徳園保育所のPTAでも
    女児4人と男の子1人とお母さんとの大家族で
    どういうわけか・・
    最初から攻撃的で
    とても不安に思って
    園長先生にご相談しても言い方だということで
    埒が明かなかったのですが・・
    その同じ名前の『飛龍』さんが『大福信金』のおとなりにある・・
    この『飛龍』さんは
    母たちが相生から西田辺に
    引越したとき、
    彼らは昭和30年代には交番を挟んで氷屋さんと仲の悪かった『炭屋さん』あとで
    パチンコ屋さんの並びにお店を出店・・
    (昭和30年代、氷屋さんが氷を引っ掛ける鎌?のようなものをもって
     炭屋さんを追いかけてきて
     丁度、日曜の朝で診療がお休みで
     私だけが早起きしていて
     ブザーが激しく鳴らされるので
     寝巻きのまま
     玄関へ行くと
     当時、ガラス戸だったので
     血だらけの炭屋さんがガラス戸をドンドンたたいていて
     肝をつぶし、
     腰を抜かしてると
     あとから氷屋さんが追っかけて来て
     その後ろは交番の巡査が棍棒を振りかざして追いかけてきて
     炭屋さんは大慌てで
     逃げて
     とても恐かったことがあります・・
     この頃、長居公園で山口組と松田組との決戦があった時期??・・??

     播磨町に引越した頃、梅川による三菱銀行播磨町支店での乱射事件があって
     丁度、そのとき、府立病院勤務でしたので
     死傷者が病院に運ばれてきたということです・・

     つまりは・・???
     松本さん(ご主人が北鮮出身ということ)も
     弟のお嫁さんの福田さんも
     時津部屋も
     大阪南ブロック長の橋本弘文組長の人脈・・??・・??

     また橋本龍太郎首相は高地出身で
     彼は実は山口組の橋本組長に自由にされ
     毎日、公明の道路族が入ってるビルに日参していたというが
     私が東海銀行の南船場支店でパートとして紹介してもらったとき
    すでに支店長のお客さんの前田道路や藤田グループ株は暴落し、
    へんな預金課長が人事部から来て
    5時になってパートが変える時間になると
    他の役務者も部下も残ってるときでも
    カラオケに誘う・・仕事中もふやけた身の上話が好きなヘンなおっさんで
    女子行員の噂では
    仕事上だけで無く
    ロッカーを無断で開けて見るヘンな趣味があるということだった・・
    (でも・・今振り返ると・・単なるスパイ工策員だったということ・・??)
    夫人が人事部の重鎮の娘で
    ワイシャツの袖はクリーニングで擦り切れていたが
    般若心経だかお経が彫ってある金のブレスレットを仕事中にしていた・・
    仕事中
  • id:takokuro
    仕事中はワープロで週末のゴルフ大会の表彰状を作っていて
    権限印を押さずに
    代理に任せっぱなしで
    のち、監査が入ったときに
    代理の責任として下請けの掃除メンテ会社へ出向させ
    支店長は
    さくら銀行頭取と藤田へ出向・・
    ちなみに・・・この課長が来たとき、
    男性社会らしく殺風景ともいえるが質実剛健さで
    清清しかった食堂に
    大きなカラオケセットが置かれていて
    何事が起こったのか驚いた
    (出勤したらまず、食堂で時間が来るまで
    今日すべきことを
    お茶を飲みながら整理するのが習慣・・)
    橋下知事が市議会の猛反対を無視して
    WTCを購入してしまったり
    明系カリアン資本に私物化されてる関空を重視するというのは
    実は、橋本組長が直接関与してるからではないだろうか・・??
    弟のお嫁さんは橋下知事のプライベートにも詳しい・・

    また、『飛龍』の『飛』ヒは実は拝火教の『火』ヒに因んでいて??・・??
    弟のお嫁さんが
    当時、阪大勤務医がよく使っていたロイヤル・ホテル(福島阪大の近く)ではなく
    建ったばかりの『飛天』で結婚披露を早速に勝手にきめて
    費用だけはこっち出しといううふうに
    日本社会と違い
    山口系のやり方で
    横暴な者が
    弱いものにお金を出させて平気であるるというマフィア伝統の搾取文化が
    彼女の生活では身に染み付いてるということ・・
    いくら言葉や服装を変えても
    生活哲学だけは変えることができない??・・??!?
    子どもが世話になってる先生や友人関係には
    とてもお金も気も使うが
    利害だけで掌を返したように振舞うことが身に染み付いてるということ・・
    また・・
     父方の兄弟らが
     私の婚約を期に
     それまで会ったこともなかった人たちなのに
     土足で入り込むように
     采配しだし
     文句を言うと
     揚げ足を取って
     母に土下座するように酒に酔いながら
     乱暴をし
     私と絶交させるようにしたのも
     実は・・郡山の今井氏人脈の葛城神道という神道スタイルの仏教系カルト勢力として
     山口組と連携・・??・・??
     ミユキさんら高知の山口組渡辺勢力とも連携・・??・・??

    さて・・
     関西大震災というが
     当時、専門家は『南海沖』地震と命名していて
     震源地は南海沖・・つまり・・四国大橋などを建てていたとこらへん??・・??
    先だって、バブル期に中国でホテル経営にまで投資していたNHKが
    プレート移動のときに水を巻き込んで・・と言ってたが
    プレートは
    大変な圧力がかかって
    高熱になって動くわけで
    その時に水の比重で
    そのプレートの中に入り込むことが可能なんだろうか・・??・・??!?

    どうも・・
    大震災が人為的に引き起されたという疑いを
    払拭させようとするマスコミを使った苦しい理屈の通らない弁解?大衆洗脳ではないだろうか??・・??

    中学のお正月に
    大阪府スキー連盟から、
    妙高に連れてもらったとき
    見た雪崩・・
    まず、地鳴りがしたあとに
    小川が次第に大きな川になっていくように
    雪崩れていく・・
    周囲は真っ白の雪に覆われてるが
    雪崩部分は土をまじえてるから黒っぽい・・
    流れてるときは流動的でやわらかく感じるが
    止まったときは石を投げ込んでも
    弾き飛ばし、凍結してる・・

    地鳴り・・・
    同じ地鳴りを阪神大震災の時に地震が来る前にはする・・
    (目を覚ましたときは
     ゴジラが家を揺すってるようで
      当時、山坂に住んでいて山口系のチンピラに
    営業ゴミなどを収集日とは無関係に
    我が家のすぐ、隣接しておきいたり
    盗んだ自転車を塀においたり
    電車でチンピラが前に座ってニラニタ威嚇したり、
    友人と話してるとその横に来てどっかと座って威嚇したり・・
    イヤガラセが続いていたので
    どういうわけか・・
    私の中で怪獣を動かしてるのはこういうマフィアら・・
    お隣のお兄ちゃんも娘が受験勉強期になると
    ロックをかけ、我が家が引越したあと
    こっそり、知らない内に三階建てにしてるので
    床の足音などがひびいてくる・・
    ご主人は髪の素??だったか??
    小泉期より日本産業で大きくなった森下仁丹らと同様、
    美容系化粧品会社・・??
    奈良出身という・・(今井氏勢力?夫人の話し方も昭和期の日本人女性としては
    ぞんざいな発声??・・??)
    先週から連日、会計でミスを毎日して
    (実は・・・母の計算、会計能力を確認してる??・・??)
    辻本氏の手引きで
      母が不動産を動かしてるが
      娘の本籍を母に無断で変えさせてることの意
      辻本氏は元々は南都銀行出身だが
      3年前から母の不動産処分に関与し、
      (底値で売却し続けてる・・
       それが紀子さんらの名前と同じ、西大寺の秋篠ほか・・
       歴史上、何だか意味のある名前をつけられた土地・・??)
       どういうわけか、定年でもないのに
       2年前に退職してる・・
       同じ頃、
       トヨタのセントラル・ファイナンスから
       夜10時頃、意味不明の電話が掛かってきて
       ばかげた問答を繰り返そうとするので
       相手にせず
       (つまり・・彼らは私の怒りを爆発させようとしてる??)
        翌日、責任者を何とか電話口に出させて
        (大抵、今、電話センターは人材派遣が業事務委託でするので
          クレームを上へ上げないように
          『自分が』とか『この部所のチーフが』というう風に
          丸め込もうとする)
        何があったかということを伝えた
        こう言うことが数回あった
         ネットでも書いた
        セントラル・ファイナンスは三菱UFJ・・・
        実は、辻本氏が私へのいたずら電話に関与していたことが発覚して??・・??
        首になったということはないだろうか・・?????
        セントラル自動車とは
        トヨタがマッカツに占拠されてしまった時に出来た会社・・???・・??
        葛城神道というカルト仏教は
        葛クズの物流を独占し
    高値にし
    弟のお嫁さんも母に持ってきたが母は口にしなかった


    また、北鮮の在日という『飛龍』の松本さんの奥さんは
    今は福岡の機械島(どうも・・炭鉱のために機械を立ち上げた島で
     本来は無人島さというが
     最近、竹島のように
     韓国から入り込んでるという)
    の住所のひととなtって
    橋本さんという姓になって
    特養などでの身寄りがずっとなかった人が
    亡くなったときに
    身内といいだして
    お葬式をするといって引き取って行ったりしてる・・??ヘン??・・??
    身寄りがないもののご健在の時には
    知らんふりしていて
    なくなったら
    親戚だといって遺体を引き取る・・??・・??
    彼女の娘もホテルの結婚式などで着付けをしてるという・・??・・??

    彼女のお子さんと
    長女と同い年だったので
    当時、髪が細くて首を動かすとすれて後頭部が透けてたのですが
    彼女は、
    子どもが生まれると剃髪する習慣があるといい
    そうするとしっかりとした髪の毛が生えそろうといってらしたが・・??・・??

    また、次女は労災HPで
    小林の祖父の主治医として
    明系戎系の祖母と会ってる
    (小林の父は輪島の出身と言ってらしたが
     彼で家の威厳?まともさ?が維持されてきたという感じですが・・
     体に気を使って
     ワイン飲み食養生をされていたが梗塞にでのなられたのだろうか・・??・・・??
     弟のおよめさんのおばあさんはお上品な人でしたが
     レントゲンかで入院していて脳梗塞になってる・・??・・??
     邪魔者は消せ主義??・・??!?ってことはないだらうか・・??)
    弟のお嫁さんたちの物事の進め方を
    明系山口組の伝統的な仕方と仮定すると・・・
    その特徴は・・・
    ① 自分の手は直接汚さずに
    ② 最も身内の手で以って
    悪事を実行させ
    身内同士の内輪もめの形で
    犯行を遂行・・??・・??
    ③ セクト制があり
    ④ 上位のものほど、きれいごとを言って
    ⑤ 犯行が実行されたあと、
    一見、部下を叱る形で
    一時的に失脚、縁を切るが
    世間の注目のほとぼりが冷めたときに!
    再び、セクトを上げてやって
    主従関係を復活する・・??・・??
    (公明が同じシステムだという記事を読んだことがある・・
     共産・宮本氏との争い事件で)

    上の弟のお嫁さん→下の弟で両親と同居してるお嫁さん→弟→次女→長女→父ってのが
          力の流れ図・・??・・??
      この仮の定義で
    山口組の阪神大震災時期の動きを見てみると・・・

       元々・・神戸とはカンベ??・・??
       神戸藩の神戸城(三重県鈴鹿市神戸)城主は2万石・滝川雄利で西軍・・
       伊勢国・・・
       語源は伊呂勢=姉妹からみた同母の兄弟
          つまり・・ヒミコから見た同母兄弟が治める国が伊勢国で
          出雲がヒミコの治める国で
    その分派だった・・??
         その伊勢の隣国の志摩国(滝川一益)が伊賀国の侵略に対抗していた・・??
        伊呂波歌とは
        実は、平安中期に作られた伊呂葉歌で
    明系工策員の弘法大師が
    その意味あわせて
    のち、涅槃経をつくってる???・・?
    江戸期、谷中ヤナカに感応寺という色欲仏教の空海の弟子?が
    九の一遊女をおいて
    お金儲けをしようと
    遊郭?岡場所を開業した店の名前が
    『伊呂波茶屋』と命名
    大坂道頓堀の芝居小屋チェーンで48軒あったので伊呂波茶屋と呼ばれた
      
    感応寺・・・・カンノウジ神呪寺ジンシュジ(兵庫県西宮市の真言宗の寺)
      仏教系巨大資本主義マフィアらに恐喝されて
    寺院・仏像・遷都資本を大量に密がされた聖武帝期、
    役小角エンのオヅノがつくり
      色欲僧の空海が
    淳和帝の妃・如意尼を出家させ
    6or7の手の如意輪観音(融通観音、甲山観音)を本尊にして建立
    民主主義帝の醍醐帝期、
      901(延喜1)、明系の菅原道真を
             明系が占拠して横暴の限りをはたらいてる大宰府に派遣して
             制圧させようとしたが
             2年後、59歳で明系勢力に暗殺されるが
    延喜年間に、日蔵、
    南朝の勅願寺として如意輪寺を創建
    明系マッカツ侵略者の楠木正行(葛の葉に掛けてるアホ臭さ!!
     こんな人為的な辻褄あわせで時分を正当化する為に
     巨大資本と暴力、略奪で悪事を重ねるから
     地球の寿命がどんどん縮んでいく・・)
    葛城神道という仏教カルトが重視する楠木正成にいたっては・・
      聖徳太子が多くを聞いた(つまり・・和語だけでなく
       百済語他も理解したのを後々まで讃えられたのを
       また、楠木(金剛山)のアホ系は
       名前だけ横取りして
       『多聞』として改ざんプリフィールをでっち上げて
       子どもたちに言い聞かせて
        その気にさせてるから
       若者から大自然が与えるはずの生気や天性が失せ
      生きる屍のようなスポーツをしていても
      喜んでせずただ、スコアの為にだけしてるような
      ガラス玉の瞳の子どもが増えてる・・??・・??
    祖父の一番下の叔父が
     亡くなった後、
     赤坂に竹内ビルを建てさせられてるのは
     楠木勢力に制圧された為??・・??
    葛の葉とは・・
    そもそも!信太山に和に渡来した田氏(楠木勢力)らが
    放った狐飼いの九の一(信太山にいた日本の神道のシンボルの雉を絶えさせるのに
    キツネや鼬を放って
    雉の卵と雛を狙わせた)が
    安倍の保名ヤスナをたぶらかして
    子を産んだと代々、安倍家が明系九の一と言い伝えた??・・??
    葛の葉(葛葉→樟葉)という枕詞は
    『恨み』にかかる
    つまり・・
    恨まれて仕方ないような仕打ちをしてきた楠木勢力への
    警戒を教える為に伝承・・?!?
    ミユキさんら大門一家、
    米倉家の今井氏ら葛城神道系山口組カルト仏教勢力、
    福田氏に入り込んでる橋本組長一家、
    千勢力(千鳥さん?)・・
    自分がてを汚してなくとも
    その人柄が
    子どもに反映し
    親の残忍さとはちがう形で
    卑怯さやとぼけたり顔色で動くという人柄となって育っていく・・?!?
    大体・・
    アソカ幼稚園の命名でつかわれたアショカ王は
    古代インド仏教がもっとも最盛期だが
    同時にアショカ王は
    もともとの大自然を重視する社会哲学の民を
    征服戦争で多くの人々を殺し
    仏教を保護し、征服したのちに
    善人としての活動をしてるに過ぎない!
    アソカ幼稚園って
    ひょっとして??
    山口系の子分一家が通う幼稚園??・・??ってために設立??・・??
    なお・・・
    王子神社の裏?の熊野街道側に
    王子神社の前に
    私が相生にいる間は
    保名郵便局があったが
    当時、利率がどんどん急激に高くなっていく時期で
    貯金して一週間後すぐに
    上がったので
    解約して新たな利率で再契約したいと申し出たが
    出来ないと言われ、
    本局に問い合わせた後
    その郵便局はなくなった・・
    つまり・・・
    実は・・
    お客の預金を使って??・・??
    実は大きな利率の定額預金にして差額を自分の利益にしていたことが
    発覚したのではないだろうか・・??・・??
    安倍保名とは清明と同じで
    実在しない架空の人物・・?!
    清明とは・・明の男九の一の代名詞として使われたのではないだろうか・・??・・??

    長崎で松浦藩にある王直の井戸の形が
    井桁で
    奄美大島の絣の模様??は
    二重の井桁・・
    4つの十字??・・??
    王直、
    日本の平戸や五島に拠点して
    元々、栄系英系衛系??らが海防や大陸との情報交換していた倭寇を
    率い
    明を襲う??
    堺(天王寺屋が統括)と平戸(松浦水軍が統括?)が隆盛の時期
    1555、天王寺屋津田宗達、紹鴎にばけて、
        秀吉にわび寂教育をしたあと、死んだことにして??
        もとの天王寺屋に復帰??
        王直ら倭寇、明へ報復し
        南京安定門を焼き返し
        4500人を戦死させたと明系が日本への憎しみを高めるために
        記録として改ざん
    1556、明の使、鄭舜功、豊後にくる
    1557、足利義輝将軍時、王直、戦死し
        後奈良帝、暗殺され
        滝川一益がサポートする信長の時代へとなっていく
        正親町帝、即位


    三笠宮は家庭内暴力を受けてらっしゃって入院??・・??ってことはないだろうか・・??
    洗面所であごの骨を骨折されたり、
    穏やかならぬ生活を感じるのですが・・

    千系九の一・・??が入り込んでしまってる??・・??

    新南京政府の首相となった汪兆銘は
    名古屋で生物兵器で暗殺されてる

    ★小沢氏が急に検察の要請に応じたのと
     かつての江川氏長島・渡辺氏らが
    小林投手・桑田選手父の急逝とが何かしら?因縁づけられてるのではないだろうか・・??
    (速報時点では、桑田投手の表情がにこやかだった不思議を思い、
     桑田投手のお父さんのお顔が
     桑田投手のたれ目とは違って
     しかも、一般人らしくない年寄りのお顔がテレビで報道されていて気になったのは
     私だけだろうか・・??・・??
     (何かしら・・仕掛けがあるように思えるのですが・・)
    小林投手の急な阪神トレードが決まった1979年頃を振り返ると・・・
    1979:
    大平内閣(東大ではなく!一ツ橋大、大蔵官僚)だが
    実権を狙う渡辺ミッチー(農水相)がいるが
    内閣官房長官は田中六助(前、福田首相期・・
    つまり・・橋本組長勢力が岸・佐藤勢力の流れで入り込み始めたが
    岸家と婚姻した安倍晋太郎氏(内閣官房長官)が
    民主主義派秘書官:柳沢伯夫の働きと
    副長官の森喜朗氏(森はヒミコ時代、日本神話時期からの
      神道が大自然の意思が現れる神聖な『森』だし
      『祝い』とともに
      『喜び』は『木』にも繋がって
      ヒミコの時代からの地名や氏名(木氏を明系が岸に改ざん?木州(周?木氏の周??)をに
          大化(大火)の改新クーデターで『日本書記』を『書紀』に改ざんした明系が
    紀州に改ざん?)
          明系拝火教勢力がもちこんだ武器信仰の『矢』サの『幸サ+イワイ』とはちがう・・?!
          『祝い』(→岩井氏?現、岸和田城に、
    商(小?)国(に対して『読売巨人??』)のちの明系?拝火教系?に
    大化の改新で
    左右大臣・内臣(国務大臣?)・国博士との4セクト制を敷き
    始めて『大化』という〝年号″をはじめ、
    (つまり・・『占い』で政治をし、
    それまで政治専門家だった天皇朝廷家臣団は
    それを発表するだけの形式?)ることで
    人質状態にした??孝德帝の宮(難波長柄豊碕宮)を造成するのに
    長良川の土木工事に
    倭系のリーダーだった岩氏を人柱にして
    天皇を支えてきた豪族ら邪魔者は消せの暗殺、
    いつの世代か不明だが
    岩氏の娘が現、岸和田城に嫁いでいたという言い伝えがあり
    岩氏の娘の唄として
    信太山の『雉』に因んだ歌が残ってるので
    同人物と仮定できるのでは・・??・・??
    646:改新の詔;
      百官をさだむ
    649(白雉ハクチ1):宍戸国(宍門アナト→のち長門ナガト→長州)国司、
     白雉(シラキジのちマッカツ化過程で鷴(静かな鳥の白鳥(郜国:←郜国(周の文王の子が封ぜられた国)北ホッコウ)にかわり→白鳳に!)
    雉・・・日本にのみ住む鳥、国鳥
     神武帝と共に
     倭の桜井?から大山(神社)へ亡命?した天照大神(卑弥呼?日見子?)が
    息子の“天の押し穂耳の皇子”が開発した豊葦原しげるミズホノクニ(水穂→水田の稲穂の国?出雲?)の様子を尋ねに遣わしたキジノナキメ(雉の鳴き女?キジバト=伝書鳩つかいに因む?)
     を献上し、改元さる
     (650年2/15~655年1月説アリ)
    岩氏の娘は
    嫁いで3年、無口だというので
    離縁されることとなり、
    実家へ送り届けられる途中、
    鳴いた雉がを夫が射ようとすると
    『もの言わじ父は長柄の人柱、
    鳴かずば雉も射られざらまし』と妻が詠じ、
    夫は妻が啞オシ(忍?)でないのを喜びつれ帰る
    マッカツらに言葉尻をとられ、
    父「岩氏?←磐氏?←伊和?(日見呼ヒミコの見倭ミワ家の親戚??)が
    長柄の人柱にされたことを悔やみ無口を誓ったという伝承・・
    獅子←『尸子』シシ(『尸佼(晋の儒教派で『義』を要旨として修身・斉家・治国・天平下の道を説く。マッカツの統治マニュアルのひとつ
    清の章宗源が古書より編集)の著)←猪シシ←鹿シシ←死屍(伊勢の伊がニンベン“イ”にシカバネ『尹』オサ→伊勢は元は黄泉の国へ通じるとされた?
    同じ母の男兄弟を呼ぶときに『イロ勢セ』とよび
    (古事記:吾は天照大神の〝いろせ″なり)
    同じ母の姉妹をとぶときに『イロも(母)』とよび
    (古事記:その〝いろも″高比売命タカヒメのミコト・・
    高野山かつらぎにある高比売命の奉ってる高野山は
    色欲工策員僧の空海が占拠するまでは
    神道の〝高″姫命の山・・!?高野ノ山→コウヤ山に改ざん!?!)
    伊勢は
    このいろ勢から
    仏教系の前世・来世信仰が混じりこんできた時に
    高姫暗殺事件をきっかけに
    神武帝系勢力が
    高野山タカのヤマを護衛する意で出来たのが??
    伊勢神宮??・・・??
    伊ろ勢→伊路世イロセ?(つまり・・あの世への道の伊・・伊は屍シカバネにつきそう人
               つまり、姫を弔う弔事の神社として始まった・・??・・??)
    同じ母の同性の年下の弟(オ父トウ+と)や妹(イ母モウ+と)を『イロと』とよび
    (でも『神代紀』は『紀』だから内容は改ざん??の可能性あり
     『味耜高彦(比子)根神の妹いろと、下照姫』・・彦根がもともと神道の山だった??
      でも、下照姫の歴史くらいから千系神道系工策員として我が家にとっては
    動いてきた神主さん兼不動産屋さん兼骨董屋さんの千種さんと同名の
    千種神社関連の日本神話らしくないグロテスクでリアルな表現の日本神話が出てくる・
    つまり・・明系野蛮サドマゾ拝火教勢力が改ざん??・・??
    古事記:『いろとの名は蠅伊呂杼』・・・
    杼どんぐりdon+栗(クロスjewの十字?
    Don:(元々はドン川に拠点した勇敢な民主主義勢力のリーダーにつけた敬称を
    のち明系が″旦那“や″おやじ”とよんで
    ドンキホーテやドンファンとして後世に印象づけるために発表?)
        杼:神武帝文化?(周国?のち絹の生産拠点としてシルクロードの
    拠点となった蘇州??)からの借用字で
    倭国の神道が大切にしてきたぶな林の団栗に対し
          当て字し
          母国では
          機織の際、糸巻きから糸を絡め
          力を込め
    機の竿の間を左右に推す(與す)往復させた木製の梭ヒ
    (実はこれをサと読んでいたのを
    明系マッカツらは『矢』(米倉の紋は『鷹(元は高?)の羽紋→今井氏葛城神道系に下った時点で
    明系の『矢』信仰の仏教系に変えられていった??・・??
          鷹の(高野←高姫の)羽紋・・・
          阿蘇神社の神紋・・つまりスサノオ系神武帝勢力??
                   (真性神武帝の樫を切り倒して
                    それを燃料に青銅器の武器の鉄器を製造??)
          アッシリアの拝火教にもあり
          エジプトにも『並び鷹の羽紋』があり
          忠臣蔵の『浅野家』の家紋でもあり
          つまり・・殷王朝を美食と九の一の色仕掛けで崩壊させた資本主義勢力の商国
          のち明国らの軍事力、資本力(貿易流通経済)とが傀儡した国には
          大抵、残ってる紋・・??・・??
          源氏系としては・・
            荒川(和歌山荒川の桃)、吉見!、水谷!!、池田?、井上!、浅野!、高木!、広瀬、小森・・
          藤原系としては・・
            菊池!(明治期、漱石や寅彦と敵対関係)、小野(薬品??橘系でも)、
            野口!(大谷探検隊工策員兄弟!大原氏の姻戚に入り込み??
    在日明系マッカツ勢力らが運営した遊郭で流行った梅毒
    散布戦略に利用された野口英世・・
    彼は女郎買い癖があったと中学校時代に聞いた事があり
    小学校でも決してきれいごとの人物像ではなかったという逸話が
    医師仲間でも伝えられてきたこと・・)
            平野(個人的にも直接的な攻撃者ではないけれど
               周辺に近づいて牽制したり言葉での嫌がらせを言ってたのは
               単純に一種の嫉妬からのように思っていたけれど・・
               でも、彼女に嫉妬される覚えなど
               子どもの出来以外には思い当たらなかったのですが・・(爆)
               現、公明のトップ??・・??明系のお顔??・・??
           太田
           内田
           小林
          明系として大化の改新クーデターを起した黒幕?平氏系としては・・
            山口(高知系明系アジア・マフィア母体??)、
          滋野氏系・・・
            三宅
            松村
    同じ母の同性の年上の兄(ア+niに)と姉(あ+neね)を『イロえorね[nj])』とよび
    (でも『履中紀』は『紀』だから内容は改ざん??
     『吾がいろえの王オウキミ』
     『景行紀』(帝自体が傀儡??改ざん!):そのいろね(本当はいろ姉nj-eのはずが兄nj-iに改ざん!)
          神櫛皇子(おそらく??姫が真相??』
     『神代紀』:吾がいろね(姉)、岩永姫・・・岩氏と永ナガ氏の娘??・・??)
    とよぶ習慣があった??・・??

    さて・・
    聖徳太子が推古女帝のもとで
    編纂したのは
    『天王記』と『日本書記』の2つの記記・・
    これらを大化のクーデターで都合の悪いところは焼失させ
    改ざんして
    明系天皇の天智帝のときに公に成立させたのが
    『記紀』・・??
    紀の意・・・
    明系マッカツの立場からは・・
    もつれた糸の一端を引き起こし
    法制化マニュアル化ルール化して整理する意として『紀』を使ってるが
    これって・・得手勝手な改ざん??・・??という視点です
    民主主義勢力、ソクラテス&プラトン哲学と共通価値観をもつ倭人系の
    神道哲学勢力の縛りつけのルール化を
    カトリック教会の歴史でしてきたように
    民主主義勢力や視点を拘束、束縛して身動き取れないようにしてる人為的きまわりない法・・??・・??
    法解釈で抜け穴をついて
    明系らが非民主主義社会へのすすめていき、
    資本と軍事力の巨大化、情報流通パイプの占拠を
    拝火教由来の宗教を派生させる中で進めてる・・??・・??

    その頂点のシンボルが紀子さんとその息子と秋篠宮(結婚するまでは
    なまずの若さまで関東大震災に強い思いを抱いた昭和帝の影響で??
    地震について自然科学の面から研究・・??
    それが・・
    渡辺組長期に
    紀子さんと結婚してからは
    秋篠寺という弁財天だか資本主義で快楽系のカルト信仰のお寺に因んだ宮名をつけ
    明系マフィア資本の拠点の東南アジアで蝶採りといって出かけたり・・!?!
    皇室内で内乱を起す発言をしたり・・
    (それも日本の社会で守ってきた民主主義を破壊する側の立場に立って
     してるので支離滅裂?・!?
     皇太子ご夫妻は民主主義社会を守るために
     明治期より明系マッカツらの巨大資本と軍事力に脅かされて来た日本の
     危機的状況を慮られて発言されてるのを
     揚げ足取りしてる??・・??
     一体!あなたは誰から生まれたの??って感じ!?
     母である皇太后と父である昭和帝とから生まれ
    祖父の昭和帝の経験を身近に体感しながら育ってきたはずですのに!
    ちょっと美人女性を妻にしたからと言って
    彼女たちの言いなりになるというのは
    公の立場にあって
    大変、危険な言動に感じる!?!
    何かしら・・・昭和帝に厳しく育てられた天皇陛下が
    皇太子殿下にはやはり厳しく御育てになって
    その反動で??
    安定した昭和期で戦争やクーデターを想像しない中で
    秋篠宮は甘やかされ
    自由奔放に育ってる・・??・・??
    そこにつけ込んだのが??!?
    東力ら明系ペンシルベニア勢力・・??・・??

    一昨日の母の抜歯施術後、
    昨日の母の顔は急に10才老化し
    つまり・・小鼻の筋肉が衰え
         鼻腔が広がり
         口輪筋も衰え、ロレツ、カツゼツが一層に回らなくなり
         皺だらけになって梅干ばあさんにされてしまってる!
        そして本来は3:30予定の昨日の歯科受診予定が
        私が来れない午前中に父が会計で歯科の精算をしてると
        いきなり、今から術後診断をしている・・!?!
    この歯科にも
    水谷氏がいてる・・
    出身大学は
    歯学系の新設歯科大ではないだろうか・・??・・??
    もしくは堺労災のように
    学歴改ざんをできる世代でもある??・・??
    (京女から大阪外大から京大法科の卒業資格がとれるようになってる!?)



    天(帝=卑弥呼?)の印←天の押し手(つまり・・・
    手形を印にしていて
    後漢が偽造できるように金印をわたす(AD57)
    天の押し穂耳の皇子
    耳飾りに押し穂を使っていた皇子??
    ()が倭国の元もとの神道系の基本だとすると・・
          

    角栄さんたち民主主義勢力の仲間となって
    親米パイプの安倍フェローを立ち上げたので
    岸勢力(夫人?つまり明系の岸氏娘??)が裏切り者として暗殺し??・・??
    言いなりになる現、安倍氏を出馬させ、
    安倍フェローシップ第一号を
    『美しい』のゴーストライターだとか言う中山?正輝氏(彼の学者デビューは
     大谷短大での欧オカルト研究のゼミ講師)

    ミユキさんと祖父との間の叔父が
    薬種商の修行に藤井寺の薬局でしていたときに
    大阪銀行で〝千”系九の一女性と恋愛結婚し
    その長女が
    交差点の信号待ちで道を訪ねられたことがきかっけということで
    竹内家ではあり得ない水商売の居酒屋チェーンの経理をしていた男性と結婚し
    (天王寺区に引越して天王寺区役所の今井氏シルバー担当者から
      時給800円で2時間のお掃除にきてる岡本さんも
      水商売。。
      弟のお嫁さんの一家は
      一応は福田氏でも
      父方は橋本弘文組長で
      じつは・・水商売系統の山口組勢力??・・??
      だから・・北摂へ引越した時にお土産がてら挨拶に行くと
      彼女は
      私に水商売を勧め、『うちの父はそういうことには拘りませんから』と言ってたが
      そら、拘るわけがない!!?
      拘ってたら島?の統括が出来ない・・??
      また、山坂で同じ通りにあった山口系の組長のおじさんも
      長女がまだ小学校低学年で遊ばせてもらっていて
      『あのね、○ちゃんのお父さん、
       ジュースのカンをギュッと握ったらつぶれて、
       自転車の??も簡単にゆがむん」と
      とても愉快な怪力ショーをみせてもらったかのように
      楽しかった様子で話していて
      何よりもゆかいで仕方ないという風に話すのは
      『ピンクの服着て
       ポケットにお花挿してはるねん』って
      そして自動車のトランクに
      いっぱい、お土産がどっさり!入ってて
      サンタの叔父さんみたいに皆、集まって分けてもらうそうで
      ご近所のPTA友達のお話では
      はり重のお肉が数十キロは入ってるそうで
      土日、遊ばせてもらってると
      お昼にはラーメンを取ってもらって
      (我が家ではインスタント以外は知らなかったので)
      とても感激していましたが・・
      反対に、我が家の残りご飯をおにぎりにしていたら
      これ何?と聞いて
      食べてもいい??と言って、
      塩味だけですのに食べたのですが
      翌日、ちゃんとお母さんからお礼を言われたので
      お母さんは武田氏ですが
      お子さんをしっかりお育てになって
      お父さんはひょうきんな感じ、
      お子さんがとても多くて
      自転車の前後ろんに3人、お子さんを乗せてらしたけれど
      おばあさんやお手伝いさんなど入れずに
      お一人でされていたように
      少し離れた所ではお見受けしてたのですが・・
      この通りには
      市大教授でいらした磯村さんが知事就任されてから
      お引越しされてこられ
      長居のプールには
      インテリの帰国子女が水泳コーチとして来て、
      そのあとすぐに芸能界へ入り
      一躍、アイドルになったり
      清原の従妹が水泳コーチだったり
      鶴ヶ丘駅の阿倍野区側には
      故ブルー・スリーの活動と協力していた??千葉真一ら
      ジャパン・アクション・クラブ?の若い人たちが練習に通う〝合”気道(唐手にはどうしても下品さがありますが
          合気道って武術としては
          柔道の関節技を演出的に広げたように感じるのですが
          当時は少なくとも見た目にはきれいでした
          娘が中学卒業後、
          剣道のあとどこかいい武道の先生がないかと           探した時に一度、拝見させていただいたのですが
         渡辺組長期になって以降、
          映画やドラマのチャンバラが
          元々が唐手をしていた人がするので
          足裁きも姿勢も殺陣も醜くて見る気になれない!?
         真田らもアクション・クラブ出身だったと思う
         なお・・帝塚山の大原さんの後妻さんが昭和期には
         変わった子どものような話し方のしかも
         巨大資本の夫人として世界各国を回って
         テレビにも取り上げられていらしたのですが
         確か・・彼女がサポートされていた西野バレエ団も
         合気道をされてる男の先生がいらしたことの意??・・??)
        この武田さんの奥さんが武田氏の末裔なら・・??・・??
        ある日、誰か??武田さんちの小さな子供かが
        我が家の前に古い美容学校の卒業写真だかが落とされていて
        お持ちしたことがあるのですが
        ただ、ご主人が山口系ということは
        ご近所の方は皆、ご存知で
        大阪戦争のあと、もともと、??化粧品の社長さんのお家に
        引越してこられた(実は明系在日勢力アヘン資本グループの中山太陽堂の兄弟がしていた事業の日本文具製造㈱ではなくカイロ石鹸でもなく
        
    お引越しされ
        

    アヘン資本は
      上原陸相と
      〝高″田救護院という名をつけたところで
      外科医をしていた渡辺氏とが
      結託して?
      王希(奇)天を関東大震災時に
      陸軍士官により暗殺されたことにして
      密かにつれてきて
      生物兵器製造実験を渡辺に教授している・・??
      香川県〝高”瀬町出身の石井絹治郎(元々は神道で栄系)が
      事業拡大する際、
      アヘン・マフィア資本縁故者の上原正吉(19)を
      住み込みで
      (昭和30年代までは
       大阪は九州から大阪駅へ、東京は東北から上野駅への
       地方からの労働者が多く家族と住み込みがふつうだった)  
      雇い入れ、
      明系アヘン資本系(当時、満州でのアヘン畑は
      99%が朝鮮人で
      すでに満(州)語は死後になっていて
      そのアヘン事業の実労働者として
      明系工策員である朝鮮人が実態を動かしていて
      漢人は
      その巨大資本の雇われ社長のような立場で
      一握り居ただけ・・
      日本での実業界の黒幕は
      大阪の中山太陽堂兄弟傘下の
      公安人事の自治省から派遣された池松大阪知事、
      (1922大隈重信、山県有朋、暗殺?年、大正帝Ⅱ皇子、秩父宮設置
         原敬(敬愛の敬?)暗殺の翌年!?)
      功労者表彰し市民権を与えるが
      初めて実業界の資本家を表彰・・
      アヘン資本の黒幕サポート者??・・??
      中山太陽堂、中山太一:
        海外的には
        『プラトン社』を名乗り
        在日することで??
        上海やホンコンの英系資本家を騙していた??・・
        クラブ練歯磨き、
        カテイ石鹸、
        日本文具製造㈱(銀座の一等店のロイヤリティ
         関東震災時にこの店の関係で早川徳次氏、
         詐欺にあい、
         持ってる特許と熟練者と機械とを
         すべて中山氏にくれてやる
         その中の一人が深井氏??・・・??
         祖父が酒井サケイ氏のひいばばに祖母・愛子や母が苛められ
         餓死しそうだったので
         (祖母は盗み食いしたと言われないよう
          阿ることもしないけれど
          決して裏表をすることも嫌い(神道の特徴?)
          食事を
          みなの給仕をする合間に少し頂くだけで
          殆ど、口にしなかったので
          母も祖母もガリガリだったから
          ひいじじや祖父がお土産に持ってきてくれるのを
          母が頂くことはあっても
          きちんと食事をしていなかった・・
         この酒井サケイ氏姉妹が明坂にもとついでいて
         この娘が芦屋一番のお米屋さんガソリンスタンドに
         嫁ぎ
          明坂のおばさんの生んだ子で一番幸せだったけれど
          阪神大震災前、ガンで亡くなってる
          繁田氏に嫁いだ父の妹の息子が
          そこの娘と結婚し
          明系今井氏勢力の葛城神道エリに
          辻本氏の近所から奈良市役所に勤務??・・
         妹は住民票が同じく五条市なのか??
         実際は
         桃が池のある昭和町に家を建て生活・・
         繁田氏・・・
         半田氏と同様??
         明系マッカツで
         周国の武帝(神武帝を倭国へ派遣)が
         建国した晋国を滅ぼした『田氏』・・
         岩氏(伊倭氏?)の城だった現、岸和田城のエリアの
         神道の霊山の現、信太山が
         信太氏(信長の『信』、大隈重信の『信』、
         一益の工策員として仏教のフリをした武田信玄は
         本当は『信』だけれど
         『シン』とよむことで
         明系を欺いた・・??・・??
          信太は志氏と野氏との両家で
          篠氏ができ??
          沼地に生息する葦が葦原ですが
          田に栽培するフトイイ草の一種で
          駕籠や筵を編んだフトイから
          太フトイ氏とが婚姻し
          志の太シノダ氏になり
          のち、
          仏教勢力に弾圧されてから
          自分たちの信仰という自覚を持ち出し
          『志の』を『信』と表現するようになる・・??・・???)
      その神道の信太山の神主が信太氏だったのが
         南北朝時代に神道系二条帝系の
         醍醐帝南朝方(京都から大和国吉野)につき、
         信太氏は神主職の地位を失い
        醍醐帝を
        北条家の黒幕の高コウ(空海の高野山仏教日本神道の
        高姫侵略派)の諸直が雇った南国東南アジア系の渡来人傭兵
        の
        高氏(のち帰化して尊氏となのり
           足利将軍家に婿養子入りし??足利姓をなのる??)    と
        アジア大陸からの田氏系の工策武将の楠木正成とが
        表向き敵味方になって
        楠木正成が
        醍醐帝に阿って見方のフリをしていて
        醍醐帝の忠臣の新田氏を急襲し
        河内源氏の新田氏のテリトリーをのっとって
        自分のものとし、
        楠木兄弟のどちらかは死んだことにしてたのが
        60歳ごろ、
        『倭国の田氏』というので
         『和田氏』として信太山に現れ
        1360(延文5):和田蔵人が神主職につく
      中国の南北朝は・・・
       北魏(華北)陳(明・金・殷in系)
        VS
       宋(江南)隋

    明治期、明が天皇を人質にした時代、
        天皇に『朕チン(陳)は国家なり』といわせた由縁・・!?

    コーナンが
      民主主義的な勢力として事業展開してきたのに
      社長のお母さんが亡くなったときから、
      明系の夫人の発言権が強くなり
      (実は山口系人脈の夫人??・・??)
      阪神大震災以降、
      人事が変えられていってる・・
      明系マスコミの毎日放送の近くの店だけが保護下におかれてる??・・??
    南ナン・・・
      ナントNantes
      ナンセンス
      ナン尼(天から派生したのを
          明系海賊らは
          自分らが搾取して左団扇してこき使ってる海女?を
          尼さんのように従順で
          献身的としてアマと呼ぶ??)
      災難
      浪速なにわ(住吉の浜に対し、波が早くて
       防衛上、簡単には入港できないように国際港をかえた
       山崎豊子の白い虚塔の阪大は
       浪速医大!?)を難波にして
         ″ナン”バにいてしまって
       浪速の宮あとを
       難波ナンバの宮あとに挿げ替えていく歴史改ざんプロセス・・!?
       浪速踊り・・飛田遊郭??での踊りかと思ったが
        どうも・・
       梅田(梅系)の曽根崎新地の北陽浪速踊り(M11)
       と
       西区新町橋の新町芸者の浪速踊り(M14)があるそうだ
       新町芸者・・
       寛永年間!永の時代に幕府がサポートした遊郭を
       『新町』というようですが・・
       おそらく・・
       明系マッカツらの九の一工策員らに情報を盗ませたり
       洗脳情報や錯覚させる情報を流させたり
       ときには毒殺や結核にしたり
       工策員として
       誘惑して結婚したり
       子どもを生んだりして・・
       いたのに対抗して・・
       民主主義勢力が
       永系勢力が対抗して作った遊郭?
       京の島原、江戸の吉原と
       大阪の新町芸者が
       日本の民主主義勢力の遊郭だった・・??・・??

    だから・・??
       拝火教明系は島原を炎上させた??


    坂東・・・
    坂東平氏は
    桓武帝系の起源のようで
    だから
    シズエさんは
    山登りの仲間らに
    様々な山に連れられ
    恐山につれて行かれた頃から
    大嫌いだったはずの!韓国へ出かけるようになり
    NHKのチャングムを熱心に見るようになって
    キムチなどを口にするようになった・・

    網元のお父さんは鳥を飼うのが趣味だったというので
    本当は!
    哲学・文化的には
    スサノオ系の神武帝系の精神を伝承してるにもかかわらず?!?
    途中で明系九の一??かが姻戚に入ったために
    表向きの名前が
    坂東平氏として
    名前やお墓だけが
    桓武帝系末裔派生にグループにされてるだけなのに!?!
    (おいっこは英スコッチに昭和期勤めていた)
    民主主義勢力から
    降りることを
    説得されてしまってる・・??・・??
    今、日本人の多くの人たちの中で
    同じことが起こってるような気がする?・
    そういう風に割り切らされて
    明系の工策員として手先として悪事に手を染めさせられてる?・・・??
    そして・・
    肝心の黒幕は
    我が家の弟のお嫁さんたちのように
    山口系が暴力や策略で略奪して得た巨大資本の元での
    情報をエサにして
    民主主義大衆のリーダーらにばら撒くことで
    その中の発言権を維持??・・??
    一見!民主主義勢力のサポート者としての
    発言を彼女たちがすることで
    周囲の取り巻きは
    同調する・・??・・??
    それが今のマスコミに利用??・・??
    悪循環!?


          
         
         
         
          )
         

      
      
      
      おそらく・・
      
    えf  (茨木出身の二反長音蔵の資料より)
      工策員関東大震災ではのした生物兵器暗殺されたことにして
      実は・・・








この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

絞り込み :
はてなココの「ともだち」を表示します。
回答リクエストを送信したユーザーはいません