よくコンビニ弁当には添加物がはいっていて身体によくないという話を聞きますが、

チェーンのファーストフード店(ファミレス、ハンバーガー、弁当屋など)も
同様でしょうか?

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  • 登録:2010/01/11 19:56:39
  • 終了:2010/01/11 23:02:41

ベストアンサー

id:mnO No.7

mnO回答回数163ベストアンサー獲得回数32010/01/11 22:56:53

ポイント80pt

ファーストフードの危険性と食品添加物

2009年8月11日 10:34

ファーストフードは、早い、安いが売りとなっています。

客を待たせないで早く食べさせるには、

いちいち店内で調理していたのでは追いつきません。

だから、工場で作った調理済みのものを冷凍して保存しておきます。

すべての食材が冷凍した状態で工場から送られてきます。

そして、注文があったら、すぐに解答加熱してお客様に出す、

というシステムをとっています。


また、安く売るためには、安い材料を使う必要があります。

例えば、ハンバーガーのパンに入っているミンチ肉には、

質の悪い老いた牛の肉や病死した牛の肉、さらには

豚肉や鶏肉を混ぜていることもある、と言われています。

ハンバーガー店は「ビーフ100%」を謳っていますが、

現実はかなりいい加減で、牛肉の使用量や品質レベルは、

必ずしも私たち消費者が期待しているほど当てにはならない

と考えた方が無難です。 ファーストフードの調理システムには大きな問題が潜んでいます。

まず第一に、食材を最低一ヶ月は冷凍保存するため、

化学変化が起きやすい(つまり腐りやすい)部分は、

できるだけ取り去ってしまいます。

店のメニューにあるのは、長期の冷凍保存に耐える食材を

使ったものばかりということです。

しかし、実はその取り去られた部分にこそ、ビタミンやミネラルが

含まれているため、残りの栄養分は脂肪やタンパク質、炭水化物だけに

なってしまいます。

したがって、ファーストフードを常食していると、ビタミンやミネラルの

栄養素が不足し、様々な病気を引き起こす恐れがあります。


「マックを、1日3食、1ヶ月間食べ続けるとどうなる?」

と自らの身体で試験したアメリカの映画監督、モーガン・スパーロック監督は、

初期は

・1日1kgずつ太り

・3日後には胃の調子が悪くなり

・勃起不全、中毒症状から始まって高脂血症、高血糖、

・高血圧、脂肪肝、高尿酸

など医師も信じられないと驚く勢いで次々と生活習慣病を患い、

・3週間後には死ぬからやめろ

と警告されても続けました。


それでも、予定通り1ヶ月続けると、

・体調だけでなく、精神的にも不安定に...。

・最終日、疲労感があり、気分はさえず、情緒不安定に...。


ファーストフードは高脂肪、高タンパク質で栄養のバランスを欠いた

食品であると指摘される所以です。


また、冷凍やフリーズドライされたり、パウダー状にされた食材は、

風味を失ってしまいます。

そこで風味を新たに付けるために、食品添加物の香料が使用されます。

店頭販売なのでどのような食品添加物が使用されているのか、

残念ながら表示の義務はありません。

推測ですが、色々な種類の食品添加物が使用されていることでしょう。

食品添加物には無害なものがあるとはいえ、

その点も気になるところです。


一番知っておきたいことは、調理工場の製造システムです。

工場は、調理食材を加工する工程で、危険な有害物質や病原菌が

非常に紛れ込みやすい環境になっていることです。

大量生産と効率化を図るあまり、結構、衛生管理がずさんと

なっているのです。

パンにハエが入っていた、ポテトチップスにトカゲが入っていただの、

という「虫入り食品」の事件が度々報道されますが、

そうした異物の混入など珍しいことではありません。

調理工場の汚染によって、毎年アメリカでは、病原性大腸菌O157に

10,000人~20,000人が感染し、これによる死者が200人~400人と

推定されています。


何かと気ぜわしい生活を送っている現代人にとって、

ファーストフードの速さと安さ、手軽さは魅力かも知れませんが、

果たしてファーストフードの調理工場で働いている現場の社員さんや

パートの方、或いはその会社の経営幹部は自社食品を食べるのでしょうか?

怖くて食べれない、と思います。

そんな危険極まりない毒物(?)を私たちに食べさせるなんて...。

http://www.wellness7755.com/shokuhin-tenkabutu-kikensei/100/cat8...

その他の回答(6件)

id:camphre No.1

camphre回答回数73ベストアンサー獲得回数02010/01/11 20:02:44

ポイント30pt

一般的にそう言われています

だから注意するに越したことは無い。

だけど最近はどこもそういわれないように研究しているから99%大丈夫。


とくにコンビニAM.PMは昔から無添加とかカラダに良い弁当を作っています。

http://www.ampm.co.jp/home.html



栄養バランス抜群

「あんしん」の徹底まで、こだわりが詰まった「おいしい」お弁当です

http://www.ampm.jp/menu/

id:pah00 No.2

pah00回答回数208ベストアンサー獲得回数52010/01/11 20:03:55

ポイント30pt

ファーストフードで添加物の入ってないものはないです。

添加物が入ってないと半日で腐るものでもくさらないですから。

添加物といっても、天然と人工があります。

最近は、天然の添加物のみを使うようにしているところが多いです。

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:MEI-ZA-YU No.3

MEI-ZA-YU回答回数4731ベストアンサー獲得回数7502010/01/11 20:09:57

ポイント30pt

ファーストフード店ももちろん入っています。ラベルを貼らなくてもいい分こわいです。

(店により多少差はあるようですが・・・)

http://www.coara.or.jp/~wadasho/tenkaresutoran.htm

だが、最近の郊外型のファミリーレストランでは牛肉は一切用いず、

食品添加物メーカーが作ったビーフ調味料とタマネギ、ニンジン、

セロリなどで短時間に作りあげるところが多いようです。

味付けは、グルタミン酸ソーダなどの食品添加物に依存しています。

これはまだ、よい方で食品添加物メーカーが、ほとんどの部分をブレンド

したものを使っているファミリーレストランもあります。


http://www.label-miru.com/tokusyuu_convenience.htm

id:harumi2 No.4

harumi2回答回数1378ベストアンサー獲得回数302010/01/11 21:00:14

ポイント30pt

http://www.nouminren.ne.jp/dat/200010/2000103011.htm

毎日は食べたくないですね。たまに食べるのならいいのかと思いますが、コンビニおにぎりにしてもあれだけいろんな物 添加物使っていたら怖いです。まだほか弁のお弁当のほうがいいと思います。

id:theresia57 No.5

theresia57回答回数414ベストアンサー獲得回数112010/01/11 22:11:33

ポイント30pt

http://www.wellness7755.com/shokuhin-tenkabutu-kikensei/100/cat8...

ハンバーガー店は「ビーフ100%」を謳っていますが、

現実はかなりいい加減で、牛肉の使用量や品質レベルは、

必ずしも私たち消費者が期待しているほど当てにはならない

と考えた方が無難です。

id:suppadv No.6

suppadv回答回数3552ベストアンサー獲得回数2682010/01/11 22:25:16

ポイント30pt

よくコンビニ弁当には添加物がはいっていて身体によくないという話を聞きますが、

チェーンのファーストフード店(ファミレス、ハンバーガー、弁当屋など)も

同様でしょうか?


市販の弁当で添加物が入っていないものは、ほとんどありません。また、ファーストフード店でも同じです。

添加物が入っていないものを食べるのならやはり自炊が一番です。

ただし、添加物が入っているからといって、体に良くないかどうかは成分によります。

ビタミン類も添加物となっていて、ジュースやお茶の添加物となっていたりします。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211303...

id:mnO No.7

mnO回答回数163ベストアンサー獲得回数32010/01/11 22:56:53ここでベストアンサー

ポイント80pt

ファーストフードの危険性と食品添加物

2009年8月11日 10:34

ファーストフードは、早い、安いが売りとなっています。

客を待たせないで早く食べさせるには、

いちいち店内で調理していたのでは追いつきません。

だから、工場で作った調理済みのものを冷凍して保存しておきます。

すべての食材が冷凍した状態で工場から送られてきます。

そして、注文があったら、すぐに解答加熱してお客様に出す、

というシステムをとっています。


また、安く売るためには、安い材料を使う必要があります。

例えば、ハンバーガーのパンに入っているミンチ肉には、

質の悪い老いた牛の肉や病死した牛の肉、さらには

豚肉や鶏肉を混ぜていることもある、と言われています。

ハンバーガー店は「ビーフ100%」を謳っていますが、

現実はかなりいい加減で、牛肉の使用量や品質レベルは、

必ずしも私たち消費者が期待しているほど当てにはならない

と考えた方が無難です。 ファーストフードの調理システムには大きな問題が潜んでいます。

まず第一に、食材を最低一ヶ月は冷凍保存するため、

化学変化が起きやすい(つまり腐りやすい)部分は、

できるだけ取り去ってしまいます。

店のメニューにあるのは、長期の冷凍保存に耐える食材を

使ったものばかりということです。

しかし、実はその取り去られた部分にこそ、ビタミンやミネラルが

含まれているため、残りの栄養分は脂肪やタンパク質、炭水化物だけに

なってしまいます。

したがって、ファーストフードを常食していると、ビタミンやミネラルの

栄養素が不足し、様々な病気を引き起こす恐れがあります。


「マックを、1日3食、1ヶ月間食べ続けるとどうなる?」

と自らの身体で試験したアメリカの映画監督、モーガン・スパーロック監督は、

初期は

・1日1kgずつ太り

・3日後には胃の調子が悪くなり

・勃起不全、中毒症状から始まって高脂血症、高血糖、

・高血圧、脂肪肝、高尿酸

など医師も信じられないと驚く勢いで次々と生活習慣病を患い、

・3週間後には死ぬからやめろ

と警告されても続けました。


それでも、予定通り1ヶ月続けると、

・体調だけでなく、精神的にも不安定に...。

・最終日、疲労感があり、気分はさえず、情緒不安定に...。


ファーストフードは高脂肪、高タンパク質で栄養のバランスを欠いた

食品であると指摘される所以です。


また、冷凍やフリーズドライされたり、パウダー状にされた食材は、

風味を失ってしまいます。

そこで風味を新たに付けるために、食品添加物の香料が使用されます。

店頭販売なのでどのような食品添加物が使用されているのか、

残念ながら表示の義務はありません。

推測ですが、色々な種類の食品添加物が使用されていることでしょう。

食品添加物には無害なものがあるとはいえ、

その点も気になるところです。


一番知っておきたいことは、調理工場の製造システムです。

工場は、調理食材を加工する工程で、危険な有害物質や病原菌が

非常に紛れ込みやすい環境になっていることです。

大量生産と効率化を図るあまり、結構、衛生管理がずさんと

なっているのです。

パンにハエが入っていた、ポテトチップスにトカゲが入っていただの、

という「虫入り食品」の事件が度々報道されますが、

そうした異物の混入など珍しいことではありません。

調理工場の汚染によって、毎年アメリカでは、病原性大腸菌O157に

10,000人~20,000人が感染し、これによる死者が200人~400人と

推定されています。


何かと気ぜわしい生活を送っている現代人にとって、

ファーストフードの速さと安さ、手軽さは魅力かも知れませんが、

果たしてファーストフードの調理工場で働いている現場の社員さんや

パートの方、或いはその会社の経営幹部は自社食品を食べるのでしょうか?

怖くて食べれない、と思います。

そんな危険極まりない毒物(?)を私たちに食べさせるなんて...。

http://www.wellness7755.com/shokuhin-tenkabutu-kikensei/100/cat8...

  • id:miharaseihyou
    何れにせよ「程度問題」で、更に「お値段相応」なんだけどね。
    安い食材は農薬やら保存料が多めに使われた冷凍品やらだし、確かに問題のある食材も多い。
    レモンのような薬品の臭い(保存料ビタミンC=アスコルビン酸の臭いhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%B3%E9%85%B8)がしたり、カビ臭かったり(抗生物質はカビから作られる。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%97%E7%94%9F%E7%89%A9%E8%B3%AA)したら要注意だろう。
    私の知っているのでは、天下りが関係する、お役所の補助金が絡んだシルバー関係などで、予算の都合から程度の悪い食材が多い。
    あと、比較的安い食材は、それなりに、純粋な自然食というわけには行かない。
    飽食の時代と言われて久しいが、量よりも質を求める消費者だけではないので、マーケットはそれなりな食材をも供給する事になる。
    文章に書かれた保証を求めるよりも自分の舌(感覚)に頼った方が正解だと思う。

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