マッチングサイトと呼ばれるもので、貴方が「これは使える」「サイトが非常に使いやすい」「ここは非常に伸びてるな」など、良質だと感じるマッチングサイトがありましたら教えて頂けませんでしょうか。またどういう所が良質だと感じるのかも教えて頂けましたら嬉しいです。BtoB、BtoC、CtoC等は問いません。宜しくお願い致します。

回答の条件
  • URL必須
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2010/03/11 16:20:44
  • 終了:2010/03/18 16:25:02

ベストアンサー

id:rawwell No.3

ピロシキ(id:rawwell)回答回数91ベストアンサー獲得回数102010/03/13 21:05:28

ポイント26pt

Elanceは募集できる職種の広さ、および評価方法の種類が多いところが良質だと思います。

 

Elance:Web2.0時代のオンデマンド・アウトソーシング市場:ユーザー参加型ウェブを考察するブログ(大迫正治):ITmedia オルタナティブ・ブログ

Elance認定ユーザーには信用を保証するアイコンが付与される他、過去に取引を行った相手からの評価も面白く、

  ・Quality of work (仕事の質)

  ・Responsiveness (応対)

  ・Professionalism (プロ意識)

  ・Subject matter expertise (専門性)

  ・Adherence to cost (コストの柔軟性)

  ・Adherence to schedule (期間の柔軟性)

の6軸にわたる評価を参照でき、入札者が真摯に努力するインセンティブとなっています。

 

ASCII.jp:Web 2.0時代の新しい雇用スタイル|林信行のマイクロトレンド

Elanceでは、特に職種は選ばず、例えば、翻訳やテープ起こし、ロゴの作成、Webデザインから、さらに経営よりのビジネス計画や競合分析、マーケティングプラン、会計といった仕事までもオークションにかけることができた。

id:istreet

なるほど・・・これはコンセプトが非常に面白いですね!

このスタイルを実用レベルで機能させることができれば、

無駄なコストも抑えられて非常に画期的だと思いました。

現実的には意思疎通や文化などの部分で壁がありそうですが、

個人的に是非日本でも普及して欲しい仕組みだと思います。

実際に登録してもっと詳しく見てみたいと思います。ありがとうございました。

2010/03/14 19:51:21

その他の回答(2件)

id:hilack No.1

hilack回答回数20ベストアンサー獲得回数12010/03/11 16:41:43

ポイント27pt

やはり質&量ともにヤフオクがNo1ではないでしょうか。

さすがにシステムは完成されていると思いますが、

規模が大きすぎて管理が行き届いてない印象はあります。

ユーザーのマナーや評価システムは一考の余地ありですね。

http://auctions.yahoo.co.jp/jp/

id:istreet

確かにそうですね。客観的に見てもシンプルでわかりやすく作り上げて来ていると思います。

ユーザーのマナーや評価システムという部分は確かにそうですね。

それこそrawwell様に挙げて頂いたElanceという海外のBtoBサイトなどには、

評価システムの部分に関して何かヒントがあるかもしれませんね。

ヤフオクについても改めて見直してみたいと思います。ありがとうございました。

2010/03/14 20:03:14
id:suppadv No.2

suppadv回答回数3552ベストアンサー獲得回数2682010/03/12 00:00:30

ポイント27pt

アップルームです。

http://www.up-room.com/index.html

id:istreet

起業家のためのマッチングサービスなのですね。ありがとうございます!

2010/03/14 20:22:18
id:rawwell No.3

ピロシキ(id:rawwell)回答回数91ベストアンサー獲得回数102010/03/13 21:05:28ここでベストアンサー

ポイント26pt

Elanceは募集できる職種の広さ、および評価方法の種類が多いところが良質だと思います。

 

Elance:Web2.0時代のオンデマンド・アウトソーシング市場:ユーザー参加型ウェブを考察するブログ(大迫正治):ITmedia オルタナティブ・ブログ

Elance認定ユーザーには信用を保証するアイコンが付与される他、過去に取引を行った相手からの評価も面白く、

  ・Quality of work (仕事の質)

  ・Responsiveness (応対)

  ・Professionalism (プロ意識)

  ・Subject matter expertise (専門性)

  ・Adherence to cost (コストの柔軟性)

  ・Adherence to schedule (期間の柔軟性)

の6軸にわたる評価を参照でき、入札者が真摯に努力するインセンティブとなっています。

 

ASCII.jp:Web 2.0時代の新しい雇用スタイル|林信行のマイクロトレンド

Elanceでは、特に職種は選ばず、例えば、翻訳やテープ起こし、ロゴの作成、Webデザインから、さらに経営よりのビジネス計画や競合分析、マーケティングプラン、会計といった仕事までもオークションにかけることができた。

id:istreet

なるほど・・・これはコンセプトが非常に面白いですね!

このスタイルを実用レベルで機能させることができれば、

無駄なコストも抑えられて非常に画期的だと思いました。

現実的には意思疎通や文化などの部分で壁がありそうですが、

個人的に是非日本でも普及して欲しい仕組みだと思います。

実際に登録してもっと詳しく見てみたいと思います。ありがとうございました。

2010/03/14 19:51:21

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