お気持ちのみですが合計150p程差し上げます。金融商品のプットオプション、コールオプションについて教えて下さい。


例えば、今は地価が一定だが、いずれバブル期のように大幅に下落する(簡単のため、本当に今から1年後に半値になるとする)と確信している人が、儲けたいと思ったときに取る行動は、4種の取引(プット/コールの売り/買い)のうちどれですか?

コメント欄に書いたとおり、疑問があるため、分かるようで分かりません。

各項目について、合っているか間違っているかご教授頂ければと思います。
2度目以降の回答でも、既にある回答者様の補足という形でご教授頂ければと思います。

その他、いろいろと知識を授けて頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2010/04/15 09:43:03
  • 終了:2010/04/19 20:52:32

ベストアンサー

id:apple_pie No.1

apple_pie回答回数196ベストアンサー獲得回数52010/04/15 10:32:03

ポイント120pt

>1)コール(プット)の「売り」は、特定の相手と契約されるのでしょうか。


「特定の相手と契約される」という訳ではありません。

株式市場のように「買いたい人はいますか?」と注文を出して、買いたい人がいたら、注文は成立しますが、証券会社・株式市場が間に立って売買取引をするので「誰と」という相手は特定されません。


>また、「コールの売り手」は、「コールの買い手」が権利を行使した時のみ、売る義務があるのでしょうか。


その通りです。


>それとも、買い手の権利の行使に関わらず、値上がりしたときに常に売る義務を負うのでしょうか。


期日が来るまでは義務は負いません。売るのが嫌だった場合は期日前に「コールの売り」を決済すれば良いのです。


>例えば、今は地価が一定だが、いずれバブル期のように大幅に下落する(簡単のため、本当に今から1年後に半値になるとする)と確信している人が、儲けたいと思ったときに取る行動は、4種の取引(プット/コールの売り/買い)のうちどれですか?


これは、通常、「プットの買い」です。(損はオプション料のみ)

「コールの売り」でも儲けられますが、「オプション料のみの利益」で逆に動いた場合(値上がりした場合)、損失は(途中で決済しないと)無限大になります。

id:ReoReo7

ありがとうございます。

少し詳しくなりました。

>期日が来るまでは義務は負いません。売るのが嫌だった場合は期日前に「コールの売り」を決済すれば良いのです。

「コールの売り」の決済とはどのようなものでしょうか。損失は、「期日までの相場の値上り幅-オプション料」で合ってますか?

2010/04/15 10:38:21

その他の回答(3件)

id:apple_pie No.1

apple_pie回答回数196ベストアンサー獲得回数52010/04/15 10:32:03ここでベストアンサー

ポイント120pt

>1)コール(プット)の「売り」は、特定の相手と契約されるのでしょうか。


「特定の相手と契約される」という訳ではありません。

株式市場のように「買いたい人はいますか?」と注文を出して、買いたい人がいたら、注文は成立しますが、証券会社・株式市場が間に立って売買取引をするので「誰と」という相手は特定されません。


>また、「コールの売り手」は、「コールの買い手」が権利を行使した時のみ、売る義務があるのでしょうか。


その通りです。


>それとも、買い手の権利の行使に関わらず、値上がりしたときに常に売る義務を負うのでしょうか。


期日が来るまでは義務は負いません。売るのが嫌だった場合は期日前に「コールの売り」を決済すれば良いのです。


>例えば、今は地価が一定だが、いずれバブル期のように大幅に下落する(簡単のため、本当に今から1年後に半値になるとする)と確信している人が、儲けたいと思ったときに取る行動は、4種の取引(プット/コールの売り/買い)のうちどれですか?


これは、通常、「プットの買い」です。(損はオプション料のみ)

「コールの売り」でも儲けられますが、「オプション料のみの利益」で逆に動いた場合(値上がりした場合)、損失は(途中で決済しないと)無限大になります。

id:ReoReo7

ありがとうございます。

少し詳しくなりました。

>期日が来るまでは義務は負いません。売るのが嫌だった場合は期日前に「コールの売り」を決済すれば良いのです。

「コールの売り」の決済とはどのようなものでしょうか。損失は、「期日までの相場の値上り幅-オプション料」で合ってますか?

2010/04/15 10:38:21
id:Baku7770 No.2

Baku7770回答回数2831ベストアンサー獲得回数1812010/04/15 10:39:01

ポイント40pt

 具体的な金融商品が書いておられないので細部では正確な回答にはなりません。一般論です。

しかも色々な金融商品をごちゃ混ぜにしていませんか?

 

 下がると予想しているのですから、プット買い。で、十分下がった時点でそれを売るのですから、

プット売りです。

 

 コメントにある質問は元本割れの話しをされているのでしょうが、これこそ商品によります。FX

でも損失を差し引いた保証金が0となった時点で切られる会社もあれば、最低限の保証金を残して

くれる会社もありますので、判断できません。商品によっては追い証などを請求されることもあり

ます。

 レバレッジにしてもそうです。基本的には買うと言っても現物ではありません。保証金を置いて

おいて、取引の指示を出すだけですから商品に依存します。

 ちなみにレバレッジは現物の価格に対してですから、コメントにある1万円の商品に対してなら

その1/3、3333円ですね。

http://www.efsccp.org/nikkei225option_koruputo.html

 

 

id:ReoReo7

こんにちは。

では、土地ではなく「トヨタの株」と仮定して下さればと思います。

リスクについてはFXでは追証が必要なケースが発生する、という程度を理解しています。

わかりやすく、株式としたいと思います。

レバレッジは商品価格に対して1/3必要、の意味が、申し訳ありませんが、少し不明です。

2010/04/15 10:43:48
id:Baku7770 No.3

Baku7770回答回数2831ベストアンサー獲得回数1812010/04/15 13:44:40

ポイント20pt

 #a2です。コメントがありましたので補足します。

 

>レバレッジは商品価格に対して1/3必要、の意味が、申し訳ありませんが、少し不明です。

 コメントにあるレバレッジ3倍について解説したものです。その辺が抜けていましたね。申し訳け

ございません。

 レバレッジは資金に対しての倍率です。つまり500円で始めるなら1500円の商品までしか

取引できない、1万円の金融商品をレバレッジ3倍で取引するのであれば1/3、3334円

(前回は3333円と書きましたが端数は切り上げた方が適切でした)が必要という意味です。

 

 コメントにあるケースだと10000円のものを買うのに500円の保証で良いわけですから

この時点で20倍の取引をしていることになります。

id:ReoReo7

なるほど、そういうことですね。

良く分かりました。

下のコメントと併せて理解していきたいと思います。

2010/04/15 17:12:10
id:Absolute-Return No.4

Absolute-Return回答回数37ベストアンサー獲得回数62010/04/16 12:47:11

ポイント40pt

将来下がると考えれば「下がると想定した以上でのプットオプション(売りつけ)の買い」です。

仮に価額が下がれば、プットオプションの買い手は、プットオプションを売った相手に、オプション契約時に約束した価額で売りつけることができます。現値10,000円、3ヶ月後に5,000円となると貴方が判断し、7,500円のプットオプションを購入したとします。結果相場は判断通り5,000円となれば、5,000円の現物を調達して7,500円で売りつければ、粗利は2,500円です。これからオプション料やオプション料を仮に普通預金に預けたとした場合に得られる経過日数分の短期金利、精算時の手数料、税金を控除すれば、純利益がでます。

「下がると想定した金額以下でのコールオプション(買い付け)の売り」でも利益は得られます。

ただし、粗利はオプションを売った金員のみ。そのオプション料も相手が居てのことですから、

大した儲けにはなりません。また想定した金額以下より更に低いコールオプションを売っている、

例えば現値10,000円、3ヶ月後に7,500円となると貴方が判断し、5,000円のコールオプションを売却

したとします。3ヶ月後の相場が6,000円なら、オプションの買い手は権利を放棄して、貴方がオプション料だ

け利益が出ますが、3ヶ月後の相場が4,000円なら、時価4,000円のモノを5,000円で購入しなくては

なりません。▲1,000円-当初得たオプション料=貴方の損失となります。

相場はだれも100%予測はできませんので、オプションの「売り」に関しては、コール、プットともに

損失の可能性は理論上無限大です。先物・先渡の取引も同じ原理です(限月間取引などで定型化され

ているので、こちらが判りやすいかも知れません)。オプションの「買い」を組み合わせて一定以上

の損失が出ないようにするなど、安全策を講じることも十二分に検討してください。

id:ReoReo7

今まで理解したことがとても良く整理されており、大変分かりやすい説明でした。

皆様、御丁寧な回答をありがとうございました。

このあたりで一旦回答受付を終了したいと思います。

ポイントは、主に回答数の多さに順じてお気持ちのみですが分配させて頂きます。

2010/04/19 20:51:02
  • id:ReoReo7
    ちょっと修正しました。
    質問・疑問は以下の通りです。

    1)コール(プット)の「売り」は、特定の相手と契約されるのでしょうか。
    参考: http://www.findai.com/yogo/0341.htm
    例えば、1万円分の土地のコールを売りたい人は、必ず1万円分の土地のコールを買いたい人と取引を成立させるのでしょうか。
    また、「コールの売り手」は、「コールの買い手」が権利を行使した時のみ、売る義務があるのでしょうか。それとも、買い手の権利の行使に関わらず、値上がりしたときに常に売る義務を負うのでしょうか。

    2)この考え方をすると、上の例で、儲けたい人は「プットの買い」を行えばよいと思うのですが、以下であってますでしょうか。
    例えば、1万円の土地に対して、プットオプション(1年後に1万円で売る権利)を500円で買った場合、1年後に土地の価格が5000円になったら、権利を行使して4500円の儲け、価格が上がった場合は権利の放棄で500円の損。これであってますか?
    また、レバレッジをかけることはできますか。3倍のレバレッジをかけたい場合は、単純にプットオプションを1500円買うと考えればよいのでしょうか。また、この場合のリスクは必ず1500円以内に収まりますか。

    3)2)の例で、オプション価格の相場ってだいたいいくらくらいですか。(上では500円と書きました。)1年後の土地の先物価格(そんなのあるのでしょうか?あるとすれば特定の土地?)が1万円の場合、1年後に1万円で売る権利の相場はいくらくらいですか?
    オプション価格の相場を決める変数は、主に「権利行使期間後における先物価格」と「その商品(ここでは特定の土地?)に対するボラリティ(どこかが発表している指標がある?)」の2つだと思うのですが、よく分かりません。

    4)土地(単純な地価のみの売買)のプットやコールの取引は、不動産を証券化したものを株の取引のように扱うのでしょうか。ちょっとだけ詳しく教えて下さい。

    5)プットやコールオプションのリスクで、通常の予想の範囲を超えて損失が出ることってありますか。私には、上の例で言うと、以下の場合の損失が最大に思えるのですが、あってますか?
    1 コールの買い:値上がりした時に行使して差益。オプション価格である500円以上のリスクが無い
    2 プットの買い:値下がりした時に行使して差益。オプション価格である500円以上のリスクが無い
    3 コールの売り:土地の値下がり時には権利を行使されず、500円の利益。500円以下の値上がり時には権利を行使されるが、500円未満の差益。500円より大きい値上がり時、例えば土地が10万円になった時には権利を行使され、10万円の土地を1万円で売ってあげねばならず、この時は8万9500円の損失。リスクは無限大。
    4 プットの売り:土地の値上がり時には権利を行使されず、500円の利益。500円以下の値下がり時には権利を行使されるが、500円未満の差益。500円より大きい値下がり時、例えば土地が0円になった時には権利を行使され、0円の土地を1万円で買わねばならず、最大9500円の損失。
  • id:apple_pie
    考え方の中で大事な部分が1つ欠如しているのが「期限前に決済するのが一般的」という所です。
    <br>
    >3)2)の例で、オプション価格の相場ってだいたいいくらくらいですか。
    <br>
    これは「(買い手と売り手の値段が一致する)相場」で決まるものです。
    例えば、現物価格9500円の時、1万円で買う権利のコールオプションのオプション料は500円だったりします。
    つまり、コールオプションを買う人は現物価格が1万500円になってトントン、それ以上で儲けです。
    しかし、現物価格が1万2千円になったら1万円で買う権利のコールオプションのオプション料はいくらで買いたいと思いますか?
    2千円以下なら欲しいと思う人は多いでしょう。
    おそらく、「(買い手と売り手の値段が一致する)相場」は2千円+αになるでしょう。
    <br>
    >3 コールの売り:土地の値下がり時には権利を行使されず、500円の利益。500円以下の値上がり時には権利を行使されるが、500円未満の差益。500円より大きい値上がり時、例えば土地が10万円になった時には権利を行使され、10万円の土地を1万円で売ってあげねばならず、この時は8万9500円の損失。リスクは無限大。
    <br>
    考え方としては、その通りですが、そういう考え方で取引をするのではなく、「今、土地を持っていて1万円で売っても良い」という人が「コールの売り」をすると「1万円+500円が手元に入る」という考え方で取引をすれば「メリットがある」と考えられます。
    <br>
    P.S.池上さんなみのわかりやすい解説になったでしょうか?
  • id:apple_pie
    >「コールの売り」の決済とはどのようなものでしょうか。損失は、「期日までの相場の値上り幅-オプション料」で合ってますか?
    <br>
    『「コールの売り」の決済』とは『「コールの買い」のオプション料を支払う』という事です。
    最初、「コールの売り」を持っていたけど、後で「コールの買い」を持てば、相殺されて、その後はリスクも権利もなくなると考えれば良いかと思います。
    <br>
    そのオプション料の値段は先にも説明した通り、「(買い手と売り手の値段が一致する)相場」により決まります。「ほぼ現物の相場の差」の分は値上がりしているでしょうから、「現物の相場の変動分+α」と考えて下さい。「+α」分がどれくらいかはわかりませんが「最初のオプション料分(以上)」は考えておいた方が良いでしょう。
  • id:apple_pie
    >例えば、1万円の土地に対して、プットオプション(1年後に1万円で売る権利)を500円で買った場合、

    >また、レバレッジをかけることはできますか。3倍のレバレッジをかけたい場合は、単純にプットオプションを1500円買うと考えればよいのでしょうか。また、この場合のリスクは必ず1500円以内に収まりますか。

    「1万円の土地の売買契約」に「500円のオプション料」という時点で、すでにレバレッジがかかっています。
    「プットオプションを1500円買う」という言葉が意味不明です。
    500円はオプション料ですよね。
    オプションの買いでオプション料が1500円なら「リスクは必ず1500円以内に収まります」です。
  • id:ReoReo7
    ありがとうございます。とても分かりやすい解説です。

    「期限前に決済するのが一般的」なんですね。この考え方が抜けていました。

    >考え方としては、その通りですが、そういう考え方で取引をするのではなく、「今、土地を持っていて1万円で売っても良い」という人が「コールの売り」をすると「1万円+500円が手元に入る」という考え方で取引をすれば「メリットがある」と考えられます。

    ということは、土地が値上がりすると読んでいる人に、自分は10500円よりも値上がりすると思えない場合に、スグ10500円もらえるのが「コールの売り」ということでしょうか。

    でも権利が行使されなかったら取引が成立しないので、このお金はスグには入らない気がするのですが、そんなことないんでしょうか。ちょっと混乱しています・・・。「コールの売り」の成立とは、お金が動くのですか?それとも、権利だけが動くのですか?重ねて質問申し訳ありません。その他の箇所はよく分かりました。

    >「コールの売り」の決済

    最初に500円のオプション料を貰って「コールの売り」をしたが、値上がりしてしまい決済したい場合は、
     「現物の相場の変動分」+「おそらく500円よりも多いオプション料」
    を払うことにより、損失を確定させることができるというこですね。

  • id:apple_pie
    >ということは、土地が値上がりすると読んでいる人に、自分は10500円よりも値上がりすると思えない場合に、スグ10500円もらえるのが「コールの売り」ということでしょうか。

    いえ、違います。「コールの売り」をするのは
    ・値上がりした時、10000円+500円で売っても良い
    ・値上がりしない時は、500円のオプション料を稼ぎたい
    という時です。
    値下がりすると予想した時は「プットの買い」(もしくは現物の売り)でしょう。

    そして、10500円受け取れるのは
    ・期限まで待てば、500円、
    ・オプションを買った人がコールを実施した時、1万円受け取って現物を渡す
    という場合です。
    「コールの買い」を持っている人は権利を実施するのも実施しないのも自由です。


    >でも権利が行使されなかったら取引が成立しないので、このお金はスグには入らない気がするのですが、そんなことないんでしょうか。ちょっと混乱しています・・・。

    最初、オプション契約をした時は「オプション料」が決まるだけで
    金銭の授受はありません。
    オプションの買いの場合は、最大、オプション料を払う必要が
    あるので、この金額を予納しておくのが一般的です。
    オプションの売りの場合も、同様に予納しておきますが、
    損が大きくなると追証が必要となるでしょう。

    >「コールの売り」の成立とは、お金が動くのですか?それとも、権利だけが動くのですか?重ねて質問申し訳ありません。

    前記の通り、「オプション料」が決まるだけです。
    そして、権利や義務が発生します。
  • id:apple_pie
    >「コールの売り」の成立とは、お金が動くのですか?

    お金が動くのは
    ・途中で(反対売買をして)決済した時(売買時のオプション料の差額の授受)
    ・期日まで保有した場合(オプション料の授受)
    ・期日が来て「現物受け」「現物渡し」をした時(契約代金の授受)
    です。それまでは「含み損益」になります。

    P.S.
    「オプションの売り」は「損が無限大」になる恐れがあり、
    個人が(反対売買の時だけしか)出来ない所が多いでしょう。
  • id:ReoReo7
    apple_pieさん

    大変丁寧な回答をいただきまして、ありがとうございました。
    一つ一つの質問に答えて頂き、理解が深まったように思います。

    オプションの売りは損失が無限大になりうること、
    期日までに反対売買できる、等、実際の取引で参考になることが多かったです。

    どうもありがとうございました。
  • id:Absolute-Return
    オプション取引には、満期日のみに権利行使が出来る「アメリカン・タイプ」と、満期時にのみに権利行使が出来る「ヨーロピアン・タイプ」があるのを書き漏れておりました。当然、満期日までの実際の取引価値は異なっています。

    オプションに関しては、購入箇所が限られますが「証券外務員必携4巻」(日本証券業協会発行)が、内容も正確で、外務員試験などを受験される場合にはテキストにも使用できます。http://www.jsda.or.jp/にてお問い合わせ頂ければと思います。先物やスワップもベーシックな内容が記載されております。これを組み合わせることで多様な商品の理解にもなります。ご参考になれば幸いです。

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