【financeに詳しい方にお聞きします】bondの現在価値などを計算する際に参照する比較対照のinterest rateは,どこから持ってくるのでしょうか.現在価値を求めたいそのbondの償還期限やリスクなどに応じて,参照するものが変わるのでしょうか.

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  • 登録:2010/04/23 02:52:41
  • 終了:2010/04/27 09:17:55

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id:NazeNani No.1

なぜなに回答回数1615ベストアンサー獲得回数2762010/04/23 12:04:21

ポイント60pt

interest rateは日本で言う所の銀行の金利みたいなものです。

これは米国や英国などの各政府機関や中央銀行がレートを決めています。

例えば英国では、経済政策に基づきBank of Englandが決めていますし、

米国ではFederal Reserve Board、EUではEuropian Central Bank、

日本では日本銀行が決めています。そのため、各国でその時々により

異なるために、bondなどの価値を計算する時や、

外国の銀行に外貨預金をする時の計算で参照します。


例えば、日本ではずっと低金利なので、円定期貯金をしても

大した利子がつかないことが多いですが、外国での外貨預金では

どの銀行でも日本の銀行よりも高金利の利子がつくことが多いです。

ただし、この場合の利息はその時々のinterest rateの

ベースレートの変動により、変動するので、預金をした時は

高利息であったのに、預けている途中に低利子になるということもあり得ます。

そのため、最終的に返ってくるお金の総額が異なって来ます。

これらは、金利(interest rate)の違いによるものです。

これらの金利は景気などで変動することがあり、単位は%で示されます。


また、銀行から借金(ビジネスに融資をしてもらったり、

家のローンを組んだり)した時などの利息なども

このinterest rateで変わります。

例えば、日本の銀行で家を買ったローンを組んだ場合、

預金では低利子だったが、借金の利息は外国よりも安上がりになり、

結果的に支払う総額が変わって来ます。

家のローンなどや融資などの借金の際の利息は、

何年返済であっても、ご存知のように契約した際の

レートが適用されますので、一時的な不景気などで

金利が下がった時は、ある意味、安く融資を受けるチャンスともいえます。

これもinterest rateの違いによるものです。


一般的には、不景気になると金利引き下げが行われることが多いです。

(もちろん例外もありますが。また、イスラムの銀行の中には

金利という観念のところもあります。俗にいうIslamic bankingで、

ここは異なる金融システムを持っています。)

最近のinterest rateの推移を参照すると、世界不景気により

諸外国の金利も下がっていることが分かり、興味深い所があると思います。


(おまけ)各国の主要政策金利の推移:

http://kakaku.com/gaikadepo/hikaku.html

id:teamj

回答ありがとうございます.それでは,interest rateとは,国が定める金利のことだけを指すということでしょうか?別にそれだけを指すのではなくそのボンドの種類に応じて比較対照によって参照する金利が異なるということでしょうか.また,イスラム金融のところはタイプミスでしょうか.”金利という概念を持っていない”ではないのでしょうか.

2010/04/25 17:19:01

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id:NazeNani No.1

なぜなに回答回数1615ベストアンサー獲得回数2762010/04/23 12:04:21ここでベストアンサー

ポイント60pt

interest rateは日本で言う所の銀行の金利みたいなものです。

これは米国や英国などの各政府機関や中央銀行がレートを決めています。

例えば英国では、経済政策に基づきBank of Englandが決めていますし、

米国ではFederal Reserve Board、EUではEuropian Central Bank、

日本では日本銀行が決めています。そのため、各国でその時々により

異なるために、bondなどの価値を計算する時や、

外国の銀行に外貨預金をする時の計算で参照します。


例えば、日本ではずっと低金利なので、円定期貯金をしても

大した利子がつかないことが多いですが、外国での外貨預金では

どの銀行でも日本の銀行よりも高金利の利子がつくことが多いです。

ただし、この場合の利息はその時々のinterest rateの

ベースレートの変動により、変動するので、預金をした時は

高利息であったのに、預けている途中に低利子になるということもあり得ます。

そのため、最終的に返ってくるお金の総額が異なって来ます。

これらは、金利(interest rate)の違いによるものです。

これらの金利は景気などで変動することがあり、単位は%で示されます。


また、銀行から借金(ビジネスに融資をしてもらったり、

家のローンを組んだり)した時などの利息なども

このinterest rateで変わります。

例えば、日本の銀行で家を買ったローンを組んだ場合、

預金では低利子だったが、借金の利息は外国よりも安上がりになり、

結果的に支払う総額が変わって来ます。

家のローンなどや融資などの借金の際の利息は、

何年返済であっても、ご存知のように契約した際の

レートが適用されますので、一時的な不景気などで

金利が下がった時は、ある意味、安く融資を受けるチャンスともいえます。

これもinterest rateの違いによるものです。


一般的には、不景気になると金利引き下げが行われることが多いです。

(もちろん例外もありますが。また、イスラムの銀行の中には

金利という観念のところもあります。俗にいうIslamic bankingで、

ここは異なる金融システムを持っています。)

最近のinterest rateの推移を参照すると、世界不景気により

諸外国の金利も下がっていることが分かり、興味深い所があると思います。


(おまけ)各国の主要政策金利の推移:

http://kakaku.com/gaikadepo/hikaku.html

id:teamj

回答ありがとうございます.それでは,interest rateとは,国が定める金利のことだけを指すということでしょうか?別にそれだけを指すのではなくそのボンドの種類に応じて比較対照によって参照する金利が異なるということでしょうか.また,イスラム金融のところはタイプミスでしょうか.”金利という概念を持っていない”ではないのでしょうか.

2010/04/25 17:19:01
id:Absolute-Return No.2

Absolute-Return回答回数37ベストアンサー獲得回数62010/04/23 14:55:00

ポイント60pt

ご質問のBondとは残存1年以上の普通社債、国債と思われますが、流通市場に出回っている場合は、Bloomberg端末やQUICK端末でISINコードを打鍵入力してMid-Priceを見て「こんなもんか」と流通価額を見るのが一番早いと思います。

市場が正しいとして、流通市場での価額は以下のような様々な(これに限りません)要因を市場参加者が参照分析して価額づけされると思われます。

 ●流通量(時価ベース)・・・少ないと流動性が心配ですから買う方も買い叩きたいですよね?

 ●クーポン(利率)と残存期間(デュレーション。満期までどれだけの期間か)

 ●市場関係者が考える発行体信用力

  (自己ポジションで買ったとして、破綻などクレジット問題がどうか一生懸命考えた信用力)

 ●S&P等の格付け

  (クレジットといってもこちらは競馬新聞の◎▲予想程度とお考えください、でもインパクトはあります)

 ●金利動向や、他で発行している類例の債券の流通価額や利回り

  (同じような信用力でも、流通価額は一致するとは限りません。割高なら手放しますから債券価額は下落します)

 ●外貨建の場合は為替相場(通貨建ての短期金利動向

 ●主な機関投資家が、同じ発行体や同種の社債券、あるいは他の社債・国債をどれだけ持っているか

  (既に各社が大量に保有していれば、買い手は「お腹いっぱい」といって手を出しません)

 ●発行体の所在国や地域の政治情勢や経済情勢

 ●発行体が民間企業であれば、同社が発行する他の債券(優先、劣後、転換性証券(CB)など)や、株式等の価額の方向性

実際の取引では、大手証券会社や外資系証券会社に、ISINコード(銘柄名、回号が世界的に一意にコード付けされています)と売買数量(金額)を言って「リファレンス」と称するビッド・アスク価額を、数社から教えてもらいます。玉が無い場合もありますが、主要国の国債証券のような極めて流通性のあるもの以外は「知っているプロに聞く」のが宜しいかと思います。

当該の債券を比較対象とする場合は同じ国の国債で同じ残存期間のものと比べ、その国債との実際の流通利回り差を参照します。

特定の国債を比較したいのであれば、比較したい特定の国債(為替相場=短期金利の差を考慮)と、米国国債やドイツ国債等の信用力と流通性ともに富む国債の利回りの差を比較対象とします。

ある特定の国や地域の、期間ごと(残存何ヶ月とか何年とか)の利回りを比較対象とする「ものさし」として金利曲線(イールドカーブ)があります。これも比較対象の道具として使えると思われます。

id:teamj

質問の仕方が悪かったかもしれませんが,”現在価値”というのは,今いくらで市場で買えるかという意味ではなく,償還期限までに得るであろう金額を現在価値に割り戻すことを意味しています.その際に,この債券を買うことが得かどうかを判断する際に必要となる,比較対照となる金利(interest rate)のことを質問しています.すいません,私が実務を全く知らない中での質問なので,実務上,そのような必要はないのかもしれませんが,financeの授業で教科書には必ず出てくることなので質問させていただきました.いずれにせよ,回答ありがとうございました.

2010/04/25 17:15:10
  • id:Absolute-Return
    ●NazeNaniさんの仰る"interest rate"は、各国の中央銀行が誘導目標金利、政策金利と称して調整するもので、短期金利のなかでもリスクフリーレートとして重要な金利です。債券はもちろん、広汎な金融市場や経済環境に大きく影響します。これとは性格が異なりますが、LIBOR金利とテレビニュースで報道されるロンドン銀行間取引金利(London Inter-Bank)もリスクフリーレートのひとつとして参照されますね。
    ●またNazeNaniさんの「イスラム金融」について、日本人の私には理解できないのですが、イスラム教では「金利を取ること」は宗教上の戒律から許されないそうです。で、貸金にたいしては「手数料」を徴求して実質的な金利収入にしています(カネのレンタルだから、貸出手数料とは屁理屈みたいですが)。イスラム金融はこれ以外でも酒造業、たばこ産業、ギャンブル産業などへの投融資を禁じているなど相当特殊なルールがあったり、金曜日は宗教上の安息日のために銀行間決済(国外との仕向け、被仕向外為とも)できません。償還日にも指定しないのでしょうね。
  • id:NazeNani
    おっしゃる通り、Islamic bankingでは金利という観念それ自体が存在しません。
    日本も比較として、よく長期に渡る0%に近い金利が挙げられるのですが、
    例え0%に近くても、日本ではまだ「0%という金利」が存在するのです。
    また、国が決める金利はベースレートで、定期預金などの金融商品では、
    各金融機関などがそれに上乗せした利回りなどを商品によって設定します。
    しかし、ベースレートを下回ることはないです。
    Bond(債券)は、社会的に一定の信用力のある発行体が資金を調達する際に、
    金銭消費貸借契約類似の法律関係に基づく金銭債権の内容を券面上に
    実体化させて発行する有価証券なので、価値を計算する際に
    Interest rateを考慮する必要があるのです。
  • id:NazeNani
    また、interest rateとは,国が定める金利のことを指すのですが、
    金利それ自体がその時々で変動する可能性を持っているので、
    参照するものは同じでも、その時々や期間によって
    参照するinterest rateの数字が変動する可能性があります。
    そのため、同じinterest rateなのに、時期や期間により、
    参照するものは同じなのに、数字が変わってくることがあります。
    その為、考慮する際に、期間も関与して来ます。
    また、リスクも投資や借金の場合は、金額上乗せの対象になることが多いです。
    Bondの中でもリスクの高いJunk bondでは、risk premiumとして
    ベースレートにリスク分が上乗せされたextra interest rateが
    チャージされることがあります。これの差が、参照する
    そもそものベースのinterest rateが違うのではないかという
    考えを引き起こすのかと思いますが、ベースのinterest rateは同じなのですが、
    Bondの場合、リスクの高いものや期間が長いものだと、
    その上に乗ってるものが違うために、結果的に合計のinterest rateとして
    計算する合計が違ってくるのでちょっとややこしいかもしれませんね。
    これは正確には、market interest rate(市場金利)として区別します。
  • id:Absolute-Return
    ●teamjさん、小生の質問勘違い大変失礼しました。(投資を検討する特定の債券の)取得約定日から償還期限までに得るであろう金額を現在価値に割り戻して内部収益率(IRR)を計算し、これと比較参照する金利または利回りが何かということでしたね。本来は「リスク(金利変動リスク、信用リスク等)に見合ったリスクプレミアム(例えばNazeNaniさんが御解説いただいた国が定める金利と比較参照した上乗せ)が計量的にどの程度か?」と考えられますが、ファイナンスの教科書を基に正確かつ理論だって授業を学ぶ場合には、計算式に入れる変数として適切な「値」が欲しいときがあろうかと思います。満期に100の価値で帰ってくる「ゼロクーポン債」の現在価値と、政府の定める公定歩合や政策誘導金利との比較なら計算が容易でしょうね。

    ●NazeNaniさん、JUNKに関しては倒産の噂が出ていた某消費者金融会社の債券が、額面の半値とか4割とか、投げ売りとしか思えない(実際ホルダーは「投げ売り」したいのでしょう)インディケーションプライスが出ていましたね。あそこまで行くと、理論的なリスクプレミアムをとても加味しているとは思えませんでしたが、それでも拾って行く投資家がいました。その投資行動は投資でなく投機そのもので、ほんとうに「きった・はった」の世界でした。

    投資家の賭博的裁量ではなく、ファンドマネジャーで過去のデフォルト確率を初めとする様々な要素から、ファンドマネジャーが導出した計算式・理論で、実際に「理論リスクプレミアム」との裁定をアルファとして狙うケースはあるのでしょうか? 日本では聞かないのですが、アメリカかイギリスあたりではCTAマネジャーなど、データベースとコンピュータープログラムに卓越した運用会社が少なくなく、居そうな気がしますが、小生アンテナが低く知りません。ご教示いただければ幸いです。
  • id:NazeNani
    ※掘り下げると、"market interest-rate model"という有名な計算式がありますよ。:
    http://en.wikipedia.org/wiki/Interest_rate#A_market_interest-rate_model

    Absolute-Returnさん、国の債券などというよりは、会社の株の場合は
    倒産の噂付きで底値の場合は、時に買収株集めの時機のこともあり、
    その為、安く買いたたかれ、買収された上で、その後、長期的に
    価値の上がって行く会社もありますので、先読みの楽しさはあるかもしれません。
    しかし、これは債券よりも株の方が、その傾向は顕著な場合が多い気がします。
    欧米ではギャンブル的要素よりも、ハイリスクハイリターンな短期リスクを
    好む傾向がありますので、例えハイリスクでも、ハイリターンのない場合
    (もしくは、明らかにできなさそうな場合)は敬遠されます。
    しかし、債券の満期も近く、利息が高く、それまでは大丈夫そうな場合、
    会社自体に倒産の噂があっても、実際の倒産以前に償還期限が来たら
    利息は払われ、元本も返済され,有期限の債券は消滅しますので、
    その後に倒産しても結局はハイリスクハイリターンになりますし、
    債券により集めたお金で経営が持ち直すこともないとはいえないので、
    それで買う人もいるのではないでしょうか。
    国にだって将来の経済破綻の危機の噂のある国もありますが、
    (日本だって、赤字大国っすよw)それでも、IMFなどの
    救済措置などもあることも見越して、その国の債券を買う人はいます。

    また、メインの投資の傍らに、土地から石油が出ているような富豪や
    金銭に余裕のある人が、面白そうなJunkを趣味で買い集めるパターンは
    稀にあるかもしれませんね。(コレクターアイテムとしての別の価値?)
    債券というよりは株の場合は、逆にわざと悪い噂を流して、安く買い叩いて、
    がっぽり儲けていた米国の有名なプロの投資家もいたくらいです。

    債券に関しては利息分のもうけや返済分が予め分かるのに比べ、
    株では配当金がどれだけ出るか不透明だが価値の上下も大きい、
    それを考慮すると、実際は株の方にももっとギャンブルな可能性もあるわけで、
    Junkにもそれなりの楽しみがあるのかもしれませんね。
    過去にはJunk社債発行企業による超大型増資というのもありましたし、
    2007年には、AAAはわずか2%で、7割の米国社債がJunkに
    なるのではとかいうWall Street誌の記事を読んだことがあります。
    (まあ、この場合は、BB以下の水準のことだったのですが。)

    リスクに関しては、欧米では投資には付き物として、始めから
    計算に入れられていて、その計算法や手法については
    様々な研究がなされています。ちなみに、日本人は欧米に比べると、
    長期的視野で物事を見る傾向があり、ローリスクローリターンな
    金融商品(低利息円貯金や、日本国の債券程度の投資など)に
    慣れて親しんで来た部分があるようです。そのため、過去では
    欧米ほどのリスク計算が一般的にはあまり必要なかったとも
    言えるのかもしれません。それで、なんだか安くて面白そうだし、
    リスク計算もせずに、パチンコ程度のお小遣いの感覚で
    「きった・はった」の博打的行為に出てしまう人もいるのでは?
    その場合は、ファイナンスの理論とは全く別物の、娯楽的要素を
    求めているのではないかと思いますが、欧米はプロの投資家も多く、
    ハイリスクハイリターン狙いとはいえ、結構シビアなので、
    あらゆるリスク計算法が研究されてはいます。

    最近は、日本でも内外の債券や株に投資をする方が一般の方でも
    増えてきたために、リスク計算法やリスク分散法にも
    親しみが出て来たのではないでしょうか。
    それでも、プロに任せたい方がいるので、
    Commodity Trading Advisor(CTA)の需要があるのでしょうね。
    日本人でもおられると思いますよ。しかし、基本的には
    米国の商品先物取引委員会(CFTC)に登録する必要があるため、
    欧米の会社で働いて、日本のクライアントも持っているという
    パターンの方が多いので、そう思われるのでは?
    CTAがよく行う運用戦略には、おっしゃるような
    トレンドフォロー型/システムトレンド追随型の独自の
    コンピュータモデル等を駆使したデータベースや
    コンピュータープログラムをもとに数字による相場分析を行い、
    市場トレンドを追求する運用もありますが、更には
    ファンダメンタル分析型という、政治経済や現在の需給関係などの
    全体的な動きや流れをも分析して投資判断を行う運用法があり、
    専門的知識のある個人が自己責任のもとに行うことも可能であり、
    自分でリスク計算をやっている人たちも多いのが現実です。
    他人任せにして高い顧問料や手数料を払っていても、
    儲からない時もあるので、CTAに関しては、あくまで
    「アドバイザー」なので、本当に当たるかどうかは別として、
    プロの投資アドバイザーなら日本にもおられると思います。
    また、欧米でそういうプログラムが売られていることもあります。
    (アプリケーションやシステムへのアクセス権という形でもありますね。)
    探せば基礎になっている解析理論の学術論文に辿りとくことは可能です。
    それに独自の知識などを組み合わせてアドバイスするのがプロの仕事なのでしょうね。

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