キスをした時に歯やあごが痛くなった経験のある方は居られるでしょうか?

また、医学的にこのような事があるのか、ご存知の方が居りましたらよろしくおねがいします。
状況を詳しく説明すると、「軽いキス」の場合は痛くなる事は有りませんでした。 「ディープキス」で必ずと言っていいほど30分後に痛くなりました。
2,3ヶ月経過したらその様な症状は出なくなりました。
筋肉痛や虫歯とは違います。
歯茎というか、酷いときはあご全体が痛くなりました。


ご存知の方、同じ経験をしたかたが居りましたらよろしくおねがいします。

回答の条件
  • 1人3回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2010/06/20 16:20:38
  • 終了:2010/06/26 15:47:51

回答(7件)

id:koriki-WeKan No.1

koriki-WeKan回答回数342ベストアンサー獲得回数202010/06/20 16:24:50

id:bakuto

なんだか怖いですが、違うと思います。

本当に30分程度の一時的なものでした。

2010/06/20 21:54:08
id:kaorigroove No.2

kaorigroove回答回数482ベストアンサー獲得回数292010/06/20 16:59:32

ポイント20pt

自分では経験が無いのですが、似たような症状は

聞いた事がありましたので、ご参考までにどうぞ。


「顎関節症」という言葉はご存知だと思いますが、

様々な程度や症状があるそうです。

そちらの懸念がある(あった)かもしれませんよ。


>2,3ヶ月経過したらその様な症状は出なくなりました。


という事ですから、もう大丈夫なのかもしれませんが、

症状が出た当時は、顎関節に軽いトラブルを起こした

もしくは起こしかけたのでは・・・と推測されます。

http://www.azegami.com/gakukansetu/gakukantoha.htm

id:bakuto

これも違うと思います。

2010/06/20 21:55:08
id:hanako393 No.3

hanako393回答回数1142ベストアンサー獲得回数872010/06/20 19:41:18

ポイント10pt

おそらく、あごが小さいからです。

顎関節症の一種だと考えられます。

id:bakuto

いえいえ、当方は男性ですので、一般の女性の方より体も顎も大きいです。

関節症を発症するほどの事は何もしておりません。

本当に通常のキスと同じ様な感じでディープキスをすると症状がでたのです。

関節症ならば、その他のときにも症状が出ると思うのですが、その様な事は一度も有りませんでしたし、ハッキリ言えばその当時は体を鍛えていたので、少々の事では体が痛くなると言う事はなかったです。

2010/06/20 22:00:17
id:nyancosoba No.4

にゃんこそば回答回数25ベストアンサー獲得回数42010/06/21 00:42:27

ポイント30pt

多分、舌の付け根辺りにも痛みが起こっているのだと思いますので、それに基づいて一つの見方を書きますね。


ディープキスの際には気付かない内に普段とは違う動かし方を舌に強いる場合が有ります。その際、何らかの原因によって、舌神経に負担がかかる可能性が考えられます。

「舌神経」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%8C%E7%A5%9E%E7%B5%8C

舌神経(ぜつしんけい)は三叉神経第三枝である下顎神経の枝。舌に感覚神経を提供する。」


三叉(さんさ)神経に問題が起こった場合、三叉神経痛と呼ばれる痛みが出る事があります。


http://kobe-haricure.net/health/e57.htm

三叉神経痛の原因はいろいろありますが、三叉神経がいろいろな理由で圧迫されたり、またいろいろな原因で炎症がおこっても痛みが起こります。

・・・・・・

三叉神経痛は、顔が痛くなるので、よく顔面神経痛と誤って呼ばれますが、正確には三叉神経痛です。額、目、頬、顎そして歯茎が痛くなります。三叉神経は脳から出た後、3つの枝に分れることから、三叉神経と呼ばれます。

三叉神経痛の第3枝に三叉神経痛が起こると下顎、下顎の歯等に痛みが走ります。

三叉神経痛は歯痛と間違われやすいのですが、歯の状態も大きく影響しています。歯の治療で三叉神経痛が出ることもあります。


http://www.byoki-syojyo.net/no,sinkeinobyoki-masyousinkei-sansas...

三叉神経痛では、痛み発作が突然あらわれてくるのが特徴で、前駆症状はみられません。痛み発作はそのものの持続は非常に短く、数秒から1分ぐらいですが、繰り返し発作が起こり連続することが多く、ある程度持続します。発作と発作の間にまったく痛みのない間欠期がみられます。間欠期はいろいろで、全く短い場合も、かなり長い場合もあり、そのときどきでさまざまです。発作が起こりやすくなると頻発することがあります。


http://neuralgia.blog.shinobi.jp/Category/1/

三叉神経痛自体で命をとられるということはないが、この神経痛は激烈なことが多く、・・・・・・

痛みの生じる頻度と持続時間は変動する・・・・・・

痛みは主観的なものですので、個人差は大きいです。

・三叉神経痛の原因-血管の圧迫

突発性の三叉神経痛は原因がはっきりとしていない。ただ、現在のところ最も有力な説は血管による神経の圧迫ではないかという説がある。

下顎部分の三叉神経痛は下顎(かがく)神経痛と呼ばれます。


一方、かき氷を食べて頭痛等が起きる事を「かき氷頭痛」や「アイスクリーム頭痛」と呼ぶのは割と知られています。

http://www.mdsakai.jp/20090730cp.html

喉の奥の冷たい刺激がこめかみに痛みを生ずるのは、「関連痛」というメカニズムにより説明さている。

・・・・・・

喉からの感覚とこめかみからの感覚はいづれも、脳幹の三叉神経核という場所で同じように神経を乗り継いで脳に伝達される。通常は、異なった種類の感覚と異なった出現部位はそれぞれ識別されて脳に伝わっていくが、強い刺激が急に加わったときには感覚信号の伝達に混線が起こる。強い冷たさで喉の奥全体が刺激されると、冷たさを痛みとして感ずる。さらに刺激が脳に伝わる途中でこめかみや頭からきている神経や耳からくる神経と混線し、のどの冷たさがこめかみや耳からの痛みと錯覚される。このように内臓の痛みを体の他の部位の痛みとして感ずる現象は関連痛あるいは放散痛と呼ばれ、胆のうの痛みが右肩の痛みとして感じられることなどが良く知られている。頭部の血管の痛み、筋肉の痛み、皮膚の痛みはいずれをも三叉神経により脳に伝えられるため、痛みが伝わる途中の三叉神経核(中継所)で混線が起こることがある。アイスクリーム頭痛がときに脈うつ頭痛と感じられる理由と考えられている。


以上の事を合わせて考えると、一時的で突発性の下顎神経痛の病的でないものの一種が、たまたま特定の相手とのディープキスの時に起こった可能性が考えられます。

体を鍛えていたとの事で、ご存じと思いますが、スポーツでは通常、舌を鍛えたりはしませんね。きっと、お相手の方がとても魅力的だったので、ついついロマンチックになり過ぎたのでしょう。キスのやり方は意外と個人差が大きいので、その方との際には舌とその周辺の神経に、知らず知らずの内に大変な負担をかけてしまった可能性が考えられます。

頭部の神経系統は繊細です。下顎神経痛的症状は病的ではないにしても「関連痛」も派生的に起こっている可能性も有り、下顎の色んなところが痛かったのでは無いか、と考えられます。更に舌や周辺の筋肉にも負担がかかっている事が影響すると、痛みや痛みの出方、痛い部位はややこしいものになると考えて良いでしょう。


また、顎関節症の可能性については、

http://www.treat-gaku.com/treat/jaw-base.html

三大症状として、あごの痛み・開口障害・クリック音 が上げられます。

症状に当てはまるものが無いとの事ですので、お考えのとおり、顎関節症では無いと結論付けられます。

食いしばりについては言うまでも無いと思います。

id:bakuto

なるほど。

特定の女性で起こる事の説明として

>お相手の方がとても魅力的だったので、ついついロマンチックになり過ぎたのでしょう。

には、思わずふきだしてしまいました(笑)

なかなかユニークな回答ですが、確かに当時の痛みとしては炎症や筋肉痛の様な外的要因と言うより、直接神経に何らかの原因で作用している様な感覚が有りましたので、この様な原因も十分考えられると思います。

大変勉強になりました。

2010/06/21 10:01:51
id:ko1967 No.5

ko1967回答回数15ベストアンサー獲得回数02010/06/21 03:59:01

ポイント10pt

えっと。。

本人が何度も否定していますが、

「顎関節症」の範疇でしょう。

一度医療機関に確認してから、コメントを否定してください。

せっかくの皆さんの親切なコメントを無にするのは

まずはきちんと、医療機関で確認を取ってからにしましょう。

自分の想像だけではなく。

id:bakuto

>せっかくの皆さんの親切なコメントを無にするのは

>まずはきちんと、医療機関で確認を取ってからにしましょう。

いやいや、無にしているわけでも単に否定しているわけでもないです。

医療機関での確認の件ですが、何せ過去の事なので申し訳無いですが確認不能です。

仮に「顎関節症」としても、特定の女性の時にだけこの症状が出る事の説明には、なって無いような気がしますが。

それに顎関節症を持っている方の特徴として、顎自体に問題を抱えているので、その他のケース(食事をしたり会話中)でも、症状が出る時が多いですよね。(顎を使うと出る可能性が上がる)

別にディープキスをしたからと言って、相手をかじる訳でもないですし、長時間や数十回する訳でもないので(せいぜい1、2回、数十秒程度です)、可能性は限りなく低いと思うのですが。

確かに回答者さんの仰る様に、当時は「顎関節症」や顎に受けたダメージ、虫歯等の可能性は考えましたが、虫歯以外で当てはまるような思い当たる症状が無かったのですが、虫歯にしても特定の女性とのキスで反応する事が有るのか当時不思議に思っていました。

まあ、正確な事は回答者さんが仰る様に、当時に病院でも行けばよかったのかもしれませんが、ここであえて質問したのは、推測でも良いので有る程度整合性の取れる様な回答が有ればと思ったまでですので。

2010/06/21 09:41:12
id:ko1967 No.6

ko1967回答回数15ベストアンサー獲得回数02010/06/21 10:24:14

後出しじゃんけんみたいな感覚で情報を小出しにされても答えようとする人は困ります。

回答に対する返答を見てても、まるで子供の質問みたいで呆れています。

既に自分で答えが出ていて、その意見を後押しして欲しいだけどのような。

後であろうと構わないから、病院行って当時の症状を説明して来いよ!

そうすれば、それなりに適切なコメントをもらえるはずだから!

今度は・・「くいしばり」とか・・・

アホかよ?こいつ・・・って思いたくなるようなコメントまでしているし。

真面目に回答をしている人の事を小ばかにする事が目的で質問をしたのでもあるまい?

一回、病院行って来い!

id:bakuto

>アホかよ?こいつ・・・って思いたくなるようなコメントまでしているし。

そうですか。

そう思われるのは個人の感覚なので仕方ないと思うのですが。

回答では無い内容を回答欄に記述するのはどうかと思いますよ。

システムを理解されていないかもしれないので説明しますが、はてなは回答をオープンするたびにポイントがかかるシステムになってます。

下記にコメント欄がオープンになっていますので、回答に関係の無い事柄は通常コメント欄に記載するのがマナーだと思います。(あくまで解答欄ですので)

それと、この程度の事柄で医師に相談しにわざわざ相談しに行く事は私はしません。

現在、それによって不具合があるわけでもないですしね。

それよりも、その様な事柄で時間、費用を費やすほうが無駄(税金も掛かる)と考えてますのであしからず。(それが必要と思うなら当時に通院してます)

最後に

>今度は・・「くいしばり」とか・

他の方の回答を批判するような内容を記載するのは、以後止めて下さい。

貴方にとっては有用な情報では無いように見えるかもしれませんが、回答してい頂いた方は、私の質問に回答しているのですから。

2010/06/21 12:02:02
id:hatikuro109 No.7

hatikuro109回答回数32ベストアンサー獲得回数12010/06/22 14:52:56

ポイント20pt

顎関節症と一言で言っても、様々なタイプに分類されます。

http://www.ha-channel-88.com/tmd/


「ディープキスをする」ということは舌を突き出す形になりますので、

咀嚼筋に負担がきます。

また、顎関節に負担がかかることも否定できません。

顎関節症のほとんどは時間が経てば自然に快復するのですが、

「2~3ヶ月で症状が消えた」

というコメントからも顎関節症の一症状であった可能性は高いのではないかと思います。

id:bakuto

確かに、負荷が掛かることは否定できませんね。

ただ単に顎関節症というよりも、複合的な要素や私が気がつかない引き金になるような要素が有った可能性もありますしね。

ただ、何度も言うように特定の女性とのキスの後で、経過時間も同じぐらいに発症したのです。

他の女性とでは同じ様な行為をしても全く発症した事は無いんです。

まあ、そこがただの顎関節症では説明がつかない点なんですよね。

回答有難うございました。

2010/06/26 10:13:18
  • id:miharaseihyou
    おそらくは「食いしばり」が原因だと思われます。
     
     上下の歯は普段は離れているのが当たり前だと思って欲しい。
    これが普段に噛み合わされていると咬筋が異常に酷使されている状態だと思って欲しい。
    下顎は舌によって支えられ、普段は舌に支えられて脱力しているのが正常な状態に近い。
     
     舌は軟口蓋に吸盤のように張り付いているのが正常な状態です。
    そういった状態を作り出すトレーニングもある。
    しかし、あなたの現状では矯正歯科、それもかなり高度な顎の筋肉のトレーニングまで含めた矯正を受けるのが望ましいと思われます。
    これって、保険が利かないから数十万円で済めば御の字の医療になる。
  • id:bakuto
    回答有難うございます。
    でも、「食いしばり」が原因ではないと思います。
    キスをするのにそれほど歯を食いしばる事はしないと思うのですが。
    それと、質問の回答にも書いたのですが、その当時は体を鍛えており、当然トレーニング中は歯を食いしばる事は良く有りましたが、顎や顎周辺の筋肉が疲れる事は有っても、痛くなる事は一度も有りませんでした。
    当時と言っても約10年ぐらい前の話ですが、それ以降に顎周りでのトラブルは一度も有りません。(虫歯程度です)

    自分が思うに、1番の回答者の方の紹介してくれたURLの内容を見ると、キスをした場合には唾液内の細菌や細胞がかなりの数が行きかうので、私の口中の細菌と相性が悪く、「攻撃を受けた可能性」があるのでは?想像しています。
    2、3ヶ月後に症状が出なくなったのは、何らかの耐性が体内に出来たのではないかと思いますが、その様な症例が他に経験した方が居るのかなと思い質問しました。

    ちなみに顎が痛くなったのは、その女性ただ一人です。
    その他の女性とではその様な症状は有りませんでした。

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