犬や猫や猿などの高次神経活動を営む動物が思考・判断するにあたって、ブール演算のANDおよびORの論理を用いたと考えられる例があったら、教えてください。

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  • 登録:2010/06/24 14:21:36
  • 終了:2010/07/01 14:25:03

回答(2件)

id:taka-hr No.1

taka-hr回答回数57ベストアンサー獲得回数42010/06/24 20:09:42

ポイント42pt

こういうのでもOK?

オペラント条件づけ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%9A%E3%83%A9%E3%83%B...

AND条件の一種だと言えますよね?

id:ShinRai

とってもOKです。わかりやすいし、ヒトも動物も同等に扱っているところがいいですね。


こういうのの具体例、他にもあればよろしくお願いします。

またORもあれば(どういう事例がよいのかわかりませんが)よろしくお願いします

2010/06/25 12:43:09
id:U-tan No.2

U-tan回答回数64ベストアンサー獲得回数102010/06/30 18:16:19

ポイント28pt

http://irene.ike.tottori-u.ac.jp/mieko/09ai12.pdf

猿バナナ足踏み台問題です.

id:ShinRai

普通にANDはできそうですね

2010/07/01 11:11:55
  • id:taka-hr
    単純なORは、おかーさん or 娘さん → ほえない, おとーさん or 客 → ほえる犬、
    とかはいっぱいいますよね。。

    AND-OR の組合せの面白い例があるのかはちょっと調べきれていませんが。。

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