私は欲しいものを計画無しに買ってしまって、将来の為の貯金とか、

ただ、貯金する(何かの為に・・・ではなく、自分の老後などの為に等・・・)
ということができません。

購買欲に負けないで、ただ貯金すること、お金を持つことの喜びを知るには、
どうしたらいいか、どう考えたらいいか等、教えてください。

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  • 登録:2010/07/23 08:29:10
  • 終了:2010/07/28 07:14:00

ベストアンサー

id:tibitora No.4

tibitora回答回数3037ベストアンサー獲得回数2022010/07/23 14:15:19

ポイント44pt

将来の為の貯金とかということですので将来のことがご不安なのかなと思います、私も将来は不安です。

計画無に買ってしまわれるということですので、衝動的に買うのを抑えるには

「欲しいと思ったらまず1週間買わずに我慢してみる」

時間を置くと欲しいという気持ちも低くなってきます。

「家族や友達に『今○○が欲しいけどどうしようかと思ってる』などと言ってみる」

言ったらあきれられるかなと思ったものは本当に必要ではないのかも知れません。

計画無に買わないようにするには「欲しい」と思ったあとに「本当に必要か・・・?」と考える時間を作るといいと思います。

『ただ貯金すること、お金を持つことのよろこび』は

・万一働けなくなった時、そのときの生活費はどうなるのか。(・本当に欲しい物が現れたときのための貯金。

・万一の病院代

・仕事がなくなったときの為の貯金

など、万一の事態が起こったときの為にお金はあると安心、喜びというより『安心のための貯金』と思ってみてはいかがでしょうか。



私の知人なのですが、お金を貯める貯金とは違うのですが、

将来のためにマンションを購入した人がいます。

賃貸を借りていると思って家賃分(月々のローン)を貯金している気持ちで、ローンを払いきった老後はそのマンションで家賃要らずの悠々とした暮らしか、もしくはそのマンションを人に貸したり売却したりしてそのお金で介護施設に入って暮らすか、そのときになったら決めるそうです。

こんな考え方もあるとの参考になりますと嬉しいです。

こんなサイトもありましたのでお伝えします。

http://r.nanapi.jp/1975/

衝動買いをしないようにするほしい物リストの作り方&活用方法

id:nohohon1970

安心のための貯金・・・というのはいいですね(*^^)v

サイトも為になるようです!(^^)!

本当に、ありがとうございます♪

2010/07/23 14:58:18

その他の回答(5件)

id:poultry_research No.1

poultry_research回答回数143ベストアンサー獲得回数82010/07/23 09:06:19

ポイント14pt

具体的な目標を持って、貯金額を記録すること。


もし、老後お金がなくなったらどうなるかの悲惨な例をネットで調べること。


買いたいものができたら、ネットでなく自分で現場に見に行くこと。

その際面倒でも数社の値段を調べ、またその欲しいものについて、

買った後の失敗例をネットで調べて、購買欲を減らすこと。


私が思いつくのはこのくらいです。

お金の使用額を記録するのも有用だと思います。


ただ、「買い物依存症」などという病気もあるようですので、

専門家に相談することが最も有効であると思います。


買い物依存症について。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/376556.html


<買い物依存症の悩みについて>

http://www.cocoronotomo.jp/kaimono.html


買い物依存症

http://www.naoru.com/kaimono.htm

私は、テレビもほとんど見なくて、欲しいものもほとんどないので気持ちがよくわからないのですが、

上記のサイトは参考になると考えています。


また、金を貯めるのも才能だと考えているので、

知人で金を貯めるのがうまい人(たいていはケチなヒト)のやり方をまねてみてはいかがでしょうか?


ではでは。

id:nohohon1970

ご丁寧な回答をありがとうございます。

電話カウンセリングもあるのですね。

ほんと、助かりました(*^^)v

ありがとうございます(__)

2010/07/23 09:59:11
id:yamaneroom No.2

yamaneroom回答回数1040ベストアンサー獲得回数612010/07/23 09:32:37

ポイント5pt

根本的には貯めるのがよくない。貯めるな、使ってしまえ、ということになる。貯めるのがよいと誰が決めたのだ? それは「働き過ぎ」と同じ。働き過ぎもよくない。だから「遊びなさい」と僕は20年前から言っている。自分にその権利があるのだから。

 20年前に「日本は豊かになったというが、そんな実感はない」と主張する人たちがいた。彼らに対して僕は「あなたたちはボーナスを使わずに貯金するからよくない」といった。例えば、会社から家に帰るときの土産に、以前は1袋200円の甘栗を買っていたが、今は300円の甘栗が買える。その大袋を手に持つときに豊かさが実感できるのだ。人間は「体験」してこそ、ようやく理解するのだ。

 お金を使えない日本人が、ただ貯めているのは滑稽だった。ロシア文学には、大金持ちの老婆が若い男に殺されてしまう話がある。そのとき若い男がいう理屈を、日本は今こそ勉強しておかなければならないのだ。

 トーマス・モアの理想型である「同じ衣服を着て勤勉に働き、共同で食事をし、使わずに備蓄に励む」というのは、振り返ってみればソ連のコルホーズや中国の人民公社と同じではないかと気づくはずだ。この思想を大々的に実行したソ連と中国は、結局、失敗した。使う喜びがない社会は、働く喜びも生きる喜びもない社会なのである。

http://item.rakuten.co.jp/sincere-watch/pmbox/

id:nohohon1970

質問の意味に反します・・・

ごめんなさい(__)

2010/07/23 10:00:24
id:koume-1124 No.3

koume-1124回答回数737ベストアンサー獲得回数222010/07/23 10:44:36

ポイント17pt

お金を使ったり欲しいものをすぐに買ってしまい

それが快感となってストレス発散になっているのでしょうか?

でしたら、こういったDVDをみるのも良いと思いますよ。

私もわりとこういったタイプなので共感出来る部分が沢山あったし、でも本当にそれでいいのだろうか?と考え直せるストーリーでした。

お買いもの中毒な私!

http://q.hatena.ne.jp/1279841349


もし質問者さまが独身でらしたら

守る者が出来たら、浪費も減ると思います。

実際私の周りで、かなりの浪費癖のある方でも

子供が出来てからは自分より子供!と言った感じで

我慢が出来るようになったそうです。

id:nohohon1970

そうですね、そんな感じです^^;

DVDを観させて頂きますね(__)

結婚したら、変わるかも・・・しれない・・・かな~^^;

2010/07/23 10:52:06
id:tibitora No.4

tibitora回答回数3037ベストアンサー獲得回数2022010/07/23 14:15:19ここでベストアンサー

ポイント44pt

将来の為の貯金とかということですので将来のことがご不安なのかなと思います、私も将来は不安です。

計画無に買ってしまわれるということですので、衝動的に買うのを抑えるには

「欲しいと思ったらまず1週間買わずに我慢してみる」

時間を置くと欲しいという気持ちも低くなってきます。

「家族や友達に『今○○が欲しいけどどうしようかと思ってる』などと言ってみる」

言ったらあきれられるかなと思ったものは本当に必要ではないのかも知れません。

計画無に買わないようにするには「欲しい」と思ったあとに「本当に必要か・・・?」と考える時間を作るといいと思います。

『ただ貯金すること、お金を持つことのよろこび』は

・万一働けなくなった時、そのときの生活費はどうなるのか。(・本当に欲しい物が現れたときのための貯金。

・万一の病院代

・仕事がなくなったときの為の貯金

など、万一の事態が起こったときの為にお金はあると安心、喜びというより『安心のための貯金』と思ってみてはいかがでしょうか。



私の知人なのですが、お金を貯める貯金とは違うのですが、

将来のためにマンションを購入した人がいます。

賃貸を借りていると思って家賃分(月々のローン)を貯金している気持ちで、ローンを払いきった老後はそのマンションで家賃要らずの悠々とした暮らしか、もしくはそのマンションを人に貸したり売却したりしてそのお金で介護施設に入って暮らすか、そのときになったら決めるそうです。

こんな考え方もあるとの参考になりますと嬉しいです。

こんなサイトもありましたのでお伝えします。

http://r.nanapi.jp/1975/

衝動買いをしないようにするほしい物リストの作り方&活用方法

id:nohohon1970

安心のための貯金・・・というのはいいですね(*^^)v

サイトも為になるようです!(^^)!

本当に、ありがとうございます♪

2010/07/23 14:58:18
id:hathi No.5

hathi回答回数204ベストアンサー獲得回数462010/07/23 18:13:36

ポイント20pt

すごく初歩的な回答なので、ご希望に沿わないかも知れませんけれど………

 

「回答の前提」

  預金ができればいい。(毎月増えると良い)

  計算上は預金できる定期的な収入がある(生活上必要な金額を上回る定期的収入がある)

  支出は自分で決めることができて、他人などに強制されてはいない

  欲しいものを計画外で購入してしまう(衝動買い)を止めたい

「回答」

  1 収入はすべて・全額をそのまま預金する。

  2 一週間に使ってもかまわない金額(消費生活に必要な金額を含む)のみを

    預金からおろして、財布に入れる。

  3 買い物はすべて、財布から現金で払う。

    絶対にクレジットを使わない

    絶対にネットや受け取り払いの買い物をしない

「コメント」

 クレジットを使わないことで、購入は所持現金以下に抑えられます。

 後払いになる買い物や買い方をしないことも、購入を抑制する重要なポイントです。

 所持現金を1週間分の予定額に抑制することで、衝動に駆られても高価な買い物はできません。1週間分の予定で預金をおろした直後に、その半額を衝動買いするようなことがあるならば、1週間分をおろすのではなくて、月曜、木曜に分けておろすとかのバリエーションもあります。

 毎日買い物をするのでなくまとめて買い物をする生活をしている場合には、買い物に出かける前日に『「使ってもいい」と自分が考える金額+10%』をおろして財布に入れていきます。買い物が終わった後で、買い物の無駄や節約を見直して、次回に買い物に出かける前に『「使ってもいい」と自分が考える金額』の甘辛を斟酌しなおします。

 なお、衝動買いではなくて、これは買いたい、これにはこだわりたいというものがあるのならば、それは1~2ヶ月そのことを考え、計算した上で、その分の予算を計上して購入すれば良いと思います。どうしてもこだわっている楽器を購入したい、ワインに○○円はつぎ込みたい、というものがあって、その分は冷静に考え、1年を通じて計算しても後で後悔することがない買い物だというのであれば、計画的支出として計画的に買えば良いと思います。その金額の幅や何に使うかは、個人の人生観や生き方そのものだから、それは良いと思います。それで、預金が増えないと後悔することはないはずです。後悔するようなものであれば、1~2ヶ月の検討期間に(1年後でも後悔しないかどうか)という判定で[これは止めておこう]ということになると思います。

  

 失業しても、在職中の購入感覚は簡単には消えない、切り替えは難しいと、実感しています。しかし、現実に預金下ろした残額を見たり、クレジットの精算月には、困ります。財布の中を抑えること、現金支出でまかなうこと、クレジットを使わないという、セットで支出・無駄な購入を抑えるしかないと、私は思いました。

 http://cgi2.nhk.or.jp/gatten/archive/program.cgi?p_id=P20070425

  このNHKのページを次、次とクリックしていくと、衝動買いとかに影響する、脳の反応の特徴が出ています。

  うまくそれを避けることができるといいのですが、結構難しいです。

  そうであれば、[お金がないから買えない]状態を自分で作るのが手っ取り早いと思います。

 

なお、預金を増やしたいのであれば、衝動買いをなくすこととともに、高価なものを買わない、普及品や安物で済ます、余分に買わない、固定的支出を見直すことも、大事なようです。

 http://www.bcamera.net/

 http://www.tseikatu.com/nare.html

id:nohohon1970

お金がないから買えない]状態を自分で作るのが手っ取り早い・・・というのは、本当にそうですね。

高価な物を買わない(化粧品でも、安くてもいいものがありますもんね)、余分に買わないなど、

色々とたくさんコメントしてくださって、本当にありがとうございました。

感想が短いですが、とても参考になり、感謝しています。

2010/07/23 19:32:26
id:ranmono No.6

ranmono回答回数55ベストアンサー獲得回数02010/07/24 12:22:52

ポイント10pt

貯金の喜びを知るのはなかなか難しいと思いますが、お金を使わない方法はあると思います。

効果があるのが、買い物に行くとき(あるいは、そういう誘惑がありそうなとき)に、飴をなめておくこと。

空腹感が減ると、お金を使いにくくなります。

後は、積立預金のように、収入が入ったら一定額(例えば2割)を強制的に貯金してしまうこと。

これは、資産家として有名だった本多静六さんが実践していた方法です。

私の財産告白

私の財産告白

  • 作者: 本多 静六
  • 出版社/メーカー: 実業之日本社
  • メディア: 単行本

このくらい強制的に貯金していかないと、余程のお金好きでない限りは、お金は貯まりません。

あとは、セコロジストの森永卓郎さん。

講演で結構稼いでいるはずなのに、焼きそば1つで満腹になる話など、唖然とする話も多いですが、お金を使わないことに命をかけているという点では参考になるかも知れません。

http://japan.techinsight.jp/2010/03/morinagat03151030.html

id:nohohon1970

確かに、強制的に貯金していかないと、お金はたまりませんね・・・

とにかく、使わない、とにかく、貯金する・・・

って、感じですね。

2010/07/26 06:27:24

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