ヘルパーさんが私の介助のために訪問されたとき、玄関のドアをいきなり開け、同じく開けようとしていた私はそのときの勢いで転倒し右腕を打撲してしまいました。

生活も仕事も全て右手で行なっているので非常に不便な生活を強いられているのですが、最初から治療期間の明示もなかったのにいきなり「診断書には全治10日と書かれているのでそれ以上補償は出来ません。また転倒されてはキリがない」と補償を打ち切られてしまいました。
誠意も何も感じられず、診断書の明示請求にも応じようとせず(自治体協力により何とか明示はしてもらえました)で納得する事が出来ません。
こういうときはあきらめたり我慢したりするしかないのでしょうか?
精神的ストレスもたまってるし生活は不便だし…キチンと補償して欲しいのですが…何か方法はありますか?

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  • 登録:2010/08/21 22:18:23
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ベストアンサー

id:hanako393 No.6

hanako393回答回数1142ベストアンサー獲得回数872010/08/22 15:05:17

ポイント30pt

そもそも、こういうことはちゃんと示談書とかで

示談が成立してない限り、交渉の余地は残ってると考えられますよ。

>通院している病院に交付してもらってもいいのですが、当然費用が発生します。

>そこで診断書を所持しているヘルパー事業所に明示を求めました。

>無料相談、、、考えるべきですね~

>診断書は受信した病院からヘルパー事業所に直接渡されました。

>仕事が平日の9:00~18:00までなので難しいですが何とか相談の機会作りたいと思います

診断書って5千円(全額自己負担)ぐらいじゃないんでしょうか?

通院している病院で書いてもらえるのなら、書いてもらうのが良いですよ

完治していないと書いてもらえるのなら、向こうの言い分はとおりませんから

もう一度交渉できると思いますよ。

納得できないのはよいですけど、

実情として相場はどの程度なのかを見極めないと

たんなる感情論になってしまい、誰も相手にしてくれなくなると思うので

そのあたりも、専門家かそういう系統に相談すべきでしょう?

保障というのは治療費だけでなくて、その間にこうむったその他の費用も補償されます。

仕事を休んで病院に通院したとか、仕事にいけなかったとかなら休業補償とかもつくはずです。

全治10日で、結局なにが保障されたんでしょうか?

>誠意も何も感じられず、

誠意を求めてるのなら、無駄でしょうね。

こういうところの介護はすぐに打ち切って、別の会社にすべきです。

>右腕を打撲してしまいました。

>生活も仕事も全て右手で行なっているので非常に不便な生活を強いられているのです

現状も不便なら、全治してないんじゃないのではないでしょうか?

もちろん、転倒した前から何らかの症状があった場合もあるでしょうから

その場合は、切り分けは難しく、相手側もかなり用心して、早めに打ち切りたいでしょうね。

>精神的ストレスもたまってるし生活は不便だし…キチンと補償して欲しいのですが…何か方法はありますか?


本当にそうなら、弁護士等の専門家に頼むにしても、結局は医者とかの診断書が別途ひつようですから

通院している病院で、書いてもらえるのならどういう内容のものを書いてもらえるか聞いてから

弁護士に相談に行くべきでしょうね。

右腕の打撲と因果関係がなければ駄目ですし、

右腕を打撲が治っていない期間でないと駄目ですよ。

右腕を打撲が治ってない期間において生じた損害を請求できる権利は

あなたにはあります。

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:kanachan

ありがとうございます。

ヘルパー事業所が病院からもらった診断書以上のことは公式な書類としては厳しいと病院に教えてもらいました。ただし、非公式の文書としてなら週に1度しか通院できない分だけ長い期間治療が必要な事を書いてもらえるという約束をもらえました。

全治10日で補償してもらったのは治療費、院内介助、介護タクシー全て3回分です。

打撲する前は右腕に何も問題はありませんでした。怪我は今も治っていません。

私もヘルパー事業所の解約は検討していて他の事業所を当たりつつ少しずつ時間数を減らしていました。

でもヘルパー事業所のほうから契約解除通知が送られてきまして一気に介助を受けられない状態に陥り、益々怪我の完治は時間がかかる事となりました。

明日会社に言って休みたい事伝えてみます。

2010/08/22 15:28:30

その他の回答(5件)

id:tuni310 No.1

tuni310回答回数96ベストアンサー獲得回数32010/08/21 22:30:37

ポイント20pt

こういう時は諦めずに法律の専門家、つまり弁護士に相談するのが一番です。

最近は無料で電話相談できるところもあるので、オススメします。

http://www.asahi-net.or.jp/~zi3h-kwrz/feeno.html

id:kanachan

ありがとうございます。

そこまでするのも抵抗があったり、仕事を休んでまでして弁護士に相談して結果費用対効果が得られなかったら。。。と思うと踏み込めず^^;

でも思い切って相談する事検討してみます。ありがとうございます。

2010/08/21 22:36:18
id:bfm35462 No.2

bfm35462回答回数515ベストアンサー獲得回数172010/08/21 22:30:59

ポイント20pt

まずは、消費者生活センターへ相談してみては。

契約条件が不明ですが、よく読んでみて、弁護士に相談もよいと思います。

http://www.kokusen.go.jp/map/

id:kanachan

契約内容は非常に曖昧です。

損害賠償が発生した場合はキチンと賠償します、程度は書いてあってもどのくらいの期間とか費用とか具体的なことの記載もなく、、、

いくらでも事業所側が都合よく行なう事は出来ます。

ただし、利用者個人の情報に関わる書類などの明示は請求されたら速やかに明示しなくてはならないと記載があるので自治体に報告すると動いてもらえるといったところです。

やはりプロへの相談が1番なのですね。。。

2010/08/21 22:41:18
id:yamaneroom No.3

yamaneroom回答回数1040ベストアンサー獲得回数612010/08/21 23:22:11

ポイント20pt

診断書に「全治10日」と明記されていたら、法的にはそれ以上の補償義務はない

弁護士に相談するしかないだろう。

http://q.hatena.ne.jp/

id:kanachan

そうなんですね。診断書明記の期間だけの補償が法的な期間なんですね。勉強になります。

仕事が平日の9:00~18:00までなので難しいですが何とか相談の機会作りたいと思います。

このままじゃ会社の人にまで迷惑をかけてしまいます(涙)

あ、、、でも弁護士先生に相談するならいろいろまとめておいたほうがいいんですよね。

経緯とか…

2010/08/21 23:32:13
id:noriklb No.4

noriklb回答回数79ベストアンサー獲得回数92010/08/22 01:46:45

ポイント20pt

弁護士さんに相談したらいいとの意見が出ていますが、それができれば一番いいと思います。

平日に仕事をされているということで、公共の法律相談に行くことはできなそうですね。

弁護士報酬は、法律相談1時間で1万円ぐらいというのが相場です。

とりあえず、相談をするというのがいいと思います。

費用については、相談したときに、遠慮なく聞いてみるのがいいです。

また、

仕事が終わった後の夜に相談にのってくれる弁護士さんもいますし、土曜日に相談にのってくれる弁護士さんもいます。

↑については、知り合いに何人か弁護士さんがいて、本当のことです。


補償については、とても微妙なところですが、それもまず、相談してみてください。



http://www.toben.or.jp/

id:kanachan

ありがとうございます!ずっと平日休むべきか考えていましたので助かります。

補償、やっぱろ微妙ですよね。。。

2010/08/22 13:04:02
id:seble No.5

seble回答回数4675ベストアンサー獲得回数6162010/08/22 09:25:13

ポイント20pt

診断書は診断した時点での判断ですから治療中に変更される事もあります。

初診ではなく、完治となってから診断書を書いてもらえば実際に加療に要した日数になると思いますが、、、

http://www.medsafe.net/contents/hanketsu/hanketsu2_20040216_13.h...

>診断書の明示請求?

ヘルパーとは別の病院で受診して下さい。

 

弁護士費用が問題なら、まずは各自治体が無料法律相談をやっていますから探して下さい。

住んでいる自治体である必要はありません。

日中なので仕事を休むしかありませんが、、、

id:kanachan

診断書は受信した病院からヘルパー事業所に直接渡されました。

私がヘルパー事業所に明示要求しなければ正確な内容は知り得ない状況でした。

通院している病院に交付してもらってもいいのですが、当然費用が発生します。

そこで診断書を所持しているヘルパー事業所に明示を求めました。

無料相談、、、考えるべきですね~

2010/08/22 13:10:57
id:hanako393 No.6

hanako393回答回数1142ベストアンサー獲得回数872010/08/22 15:05:17ここでベストアンサー

ポイント30pt

そもそも、こういうことはちゃんと示談書とかで

示談が成立してない限り、交渉の余地は残ってると考えられますよ。

>通院している病院に交付してもらってもいいのですが、当然費用が発生します。

>そこで診断書を所持しているヘルパー事業所に明示を求めました。

>無料相談、、、考えるべきですね~

>診断書は受信した病院からヘルパー事業所に直接渡されました。

>仕事が平日の9:00~18:00までなので難しいですが何とか相談の機会作りたいと思います

診断書って5千円(全額自己負担)ぐらいじゃないんでしょうか?

通院している病院で書いてもらえるのなら、書いてもらうのが良いですよ

完治していないと書いてもらえるのなら、向こうの言い分はとおりませんから

もう一度交渉できると思いますよ。

納得できないのはよいですけど、

実情として相場はどの程度なのかを見極めないと

たんなる感情論になってしまい、誰も相手にしてくれなくなると思うので

そのあたりも、専門家かそういう系統に相談すべきでしょう?

保障というのは治療費だけでなくて、その間にこうむったその他の費用も補償されます。

仕事を休んで病院に通院したとか、仕事にいけなかったとかなら休業補償とかもつくはずです。

全治10日で、結局なにが保障されたんでしょうか?

>誠意も何も感じられず、

誠意を求めてるのなら、無駄でしょうね。

こういうところの介護はすぐに打ち切って、別の会社にすべきです。

>右腕を打撲してしまいました。

>生活も仕事も全て右手で行なっているので非常に不便な生活を強いられているのです

現状も不便なら、全治してないんじゃないのではないでしょうか?

もちろん、転倒した前から何らかの症状があった場合もあるでしょうから

その場合は、切り分けは難しく、相手側もかなり用心して、早めに打ち切りたいでしょうね。

>精神的ストレスもたまってるし生活は不便だし…キチンと補償して欲しいのですが…何か方法はありますか?


本当にそうなら、弁護士等の専門家に頼むにしても、結局は医者とかの診断書が別途ひつようですから

通院している病院で、書いてもらえるのならどういう内容のものを書いてもらえるか聞いてから

弁護士に相談に行くべきでしょうね。

右腕の打撲と因果関係がなければ駄目ですし、

右腕を打撲が治っていない期間でないと駄目ですよ。

右腕を打撲が治ってない期間において生じた損害を請求できる権利は

あなたにはあります。

http://q.hatena.ne.jp/answer

id:kanachan

ありがとうございます。

ヘルパー事業所が病院からもらった診断書以上のことは公式な書類としては厳しいと病院に教えてもらいました。ただし、非公式の文書としてなら週に1度しか通院できない分だけ長い期間治療が必要な事を書いてもらえるという約束をもらえました。

全治10日で補償してもらったのは治療費、院内介助、介護タクシー全て3回分です。

打撲する前は右腕に何も問題はありませんでした。怪我は今も治っていません。

私もヘルパー事業所の解約は検討していて他の事業所を当たりつつ少しずつ時間数を減らしていました。

でもヘルパー事業所のほうから契約解除通知が送られてきまして一気に介助を受けられない状態に陥り、益々怪我の完治は時間がかかる事となりました。

明日会社に言って休みたい事伝えてみます。

2010/08/22 15:28:30
  • id:Yoshiya
    質問者さんが指定居宅介護事業所と契約されているのであれば、重要事項説明書と利用契約書を指定居宅介護事業所から交付されているはずですが、質問者さんの手元にありますか?
    重要事項説明書と利用契約書には、損害賠償責任と損害賠償保険に関する事項が明記されているはずですが、確認はされましたか?
     
    指定居宅介護事業所から居宅介助サービスを受けている際に、指定居宅介護事業所の職員から身体を傷つけられた場合は、「介護事業者損害賠償保険」が適用されるはずです。
  • id:kanachan
    重要事項説明書や契約書は持っていますが、「介助を受けているときに損害賠償すべきことが起きた場合には賠償責任を負う」程度しか記載されていません。損害賠償保険に関する事の記載はありません。
  • id:seble
    診断書は個人情報ですから、本人の許可無く第三者へ渡る事はないはずですが、、、
    費用も当然加害者負担です。
    通院の交通費も、
    他に、休業補償などの実費と同額程度の慰謝料を請求できます。
    ただ、要介助でフルタイムの仕事をされているのですか?
  • id:kanachan
    まず診断書について、今回はヘルパー事業所のヘルパーさんのミス?により怪我をしました。
    本来は1度本人たる私の手元に行くのが普通ですが、私が許可をして直接事業所に渡る事となりました。(加害者ヘルパーのいる事業所となる)
    診断書に明記された「全治10日」の期間が過ぎても個人情報ですので明示請求を行なった際、拒否する事は事業所は出来ないはずです。
    費用については法的に診断所明記期間が一般的らしいです。
    ただし診断書記載の完治までの期間は毎日通院し、しっかりと静養した場合に限ってのものですし、それ以上の期間を患者の都合で長くする事は出来ません。

    フルタイムの仕事、行なっています。生涯は左片麻痺と視力障害です。
    今は右腕が痛いので白状を振って周囲に危険を知らせるというか見えないものが歩いてるよ~をアピールする事も出来ず、人や自転車にぶつかりそうになりながらギリギリ避けて通勤しています。
    ただ家の事をヘルパーの介助なしでのフルタイム勤務は非常に困難ですね。。。
    毎朝毎晩息切れしながら通勤してヘロヘロになりながら家の事を行ない、仕事もして…寝る頃には右腕が熱を持って痛くて眠れない。。。
    疲れて眠いのに痛みで眠れず毎日寝不足です。。。
  • id:kanachan
    あ、因みにフルタイムの仕事だし、体力的な問題もあって毎日の通院は不可能でした。
    今は毎週金曜日の会社帰りに通院しています。
    会社から支給された定期券と都営線無料乗車券で通院しています。
    金曜日なら次の日が休みなので帰りが遅くなっても次の日に影響がないんですね^^;
  • id:seble
    ご本人が決める事だとは思いますが、仕事は休まれた方が良いのではないですか?
    また、休業しないという事は怪我もその程度という事で、やはり補償額はかなり低くなります。
    補償額が低いという事は、弁護士へ相談する費用でさえ足が出かねないので、現実的には現状で泣き寝入りという方向へ向かいます。
    ズル休みはアレですが、無理に出勤するぐらいならと思いますけど、、、
  • id:kanachan
    本当は休むべきです。
    業務中も幹部にものすごい熱を持ってガタガタと手が震えて仕事どころではない状態になったりもします。
    家の事も助けてもらいたいのですが…少々強い埃アレルギーのために毎日掃除機やクイックルをしなくちゃいけないし、最低1週間に1回はぬいぐるみについた埃も取り除いたりプチ大掃除みたいに…
    でもやってくれない、補償する気が事業所に全くないのが現状です。
    家の掃除も今は休み休み少しずつ行なうほかありません。

    しかし、欠勤してでも休まないと…ですね。いつまでもこの状態では私も困る。。。
    どこか介助してくれる事業所があればいいのですが。
  • id:kanachan
    本当は休むべきです。
    業務中も幹部にものすごい熱を持ってガタガタと手が震えて仕事どころではない状態になったりもします。
    家の事も助けてもらいたいのですが…少々強い埃アレルギーのために毎日掃除機やクイックルをしなくちゃいけないし、最低1週間に1回はぬいぐるみについた埃も取り除いたりプチ大掃除みたいに…
    でもやってくれない、補償する気が事業所に全くないのが現状です。
    家の掃除も今は休み休み少しずつ行なうほかありません。

    しかし、欠勤してでも休まないと…ですね。いつまでもこの状態では私も困る。。。
    どこか介助してくれる事業所があればいいのですが。
  • id:Yoshiya
    >>重要事項説明書や契約書は持っていますが、「介助を受けているときに損害賠償すべきことが起きた場合には賠償責任を負う」程度しか記載されていません。
    >損害賠償保険に関する事の記載はありません。

    契約書には「苦情解決」の項目があるはずです。
    「苦情解決」の条文には

    >>
    1.利用者は、本契約に基づくサービスに関して、いつでも重要事項説明書に記載されている苦情受付窓口に苦情を申し立てることができます。
    2.利用者は、本契約に基づくサービスに関して、重要事項説明書に記載された第三者委員に苦情を申し立てることもできますし、重要事項説明書に記載された都道府県社会福祉協議会に設置されている運営適正化委員会に苦情を申し立てることもできます。
    <<
     
    と同等の文言が書いてあると思うのですが、確認はされましたか?

    重要事項説明書には、「要望・苦情等申立先及び虐待防止に関する相談窓口」が記載されています。
    まずは、そちらに相談を持ちかけてみてはいかがでしょうか?(市町村役場の福祉課・社会福祉協議会)
    今の指定居宅介護事業所に変わる、新しい事業所の紹介も受けられると思います。

    弁護士については、市町村役場や都道府県の弁護士会が無料相談会を行っています。
    お住まいの市町村役場のHP又は、各都道府県の弁護士会のHPをご覧になり、弁護士会の無料相談を利用なさってみてはいかがでしょうか
  • id:kanachan
    >1.利用者は、本契約に基づくサービスに関して、いつでも重要事項説明書に記載されている苦情受付窓口に苦情を申し立てることができます。
    2.利用者は、本契約に基づくサービスに関して、重要事項説明書に記載された第三者委員に苦情を申し立てることもできますし、重要事項説明書に記載された都道府県社会福祉協議会に設置されている運営適正化委員会に苦情を申し立てることもできます。

    これは似たような…というかもっと曖昧な文言で書かれています。苦情・相談窓口を設置する事、問題解決を行なう事、自治体の窓口でも相談できる事。

    障害福祉課には相談をしましたが、事実確認を行なっただけ。
    「納得出来なければ五字分の納得できる形を選んでください」のみ。。。
    事業所紹介は特に行なってくれていません。

    仰るとおり役所の無料相談を受けてみようと思います。
    怪我の痛みがひどくて麻痺している手でPCを扱っているのですが時間はかかるし負担は大きくて辛いですし…
    怪我を治すためにも会社を休んで、ついでに?無料相談を受けてみたいと思います。

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