●●●読書方法全般について、多くの愛読家の方のご意見をお聞きしたいです●●●



詳細はリンク先に用意しています。お手数ですがお目通しくださいm(__)m
http://hatenahatenahatena.web.fc2.com/hatena_q_aboutreading.html

内容は以下です。
[質問]
1.本への書き込み・マーキング
2.再読期間の管理
3.その他読書にまつわる創意工夫

[思い]
今回の質問を立てた経緯


この質問が自分はもとより、見ている皆さんにも有益になるような質問になればと思います。
どしどしお待ちしています!!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いただいた回答はすべて開きます。
期間終日まで締め切る事はありません。

テクニック、スタンス、哲学
なんでも、深い・見かけたことが無い!と思ったら割り振ります。

配点ですが、
雑誌の特集でもすぐ見かけそうなものは、申し訳ないですが、低くなるかもしれません。
仮にささいなことでも、オリジナリティや深みを感じた場合は重視します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2010/08/23 11:46:10
  • 終了:2010/08/30 11:50:02

ベストアンサー

id:es-labo No.2

eses回答回数287ベストアンサー獲得回数382010/08/23 20:08:46

ポイント50pt

コーヒーブレイク的に、

主にすぐ試せる=行動?につなげていけそうな実学系の本が多いです・・・。

ライフ・ワーク・アンバランス(^^)?

Q1.本への書き込み・マーキング

・・・電話の番号も記憶が?だったりと、記憶することよりも、

履歴として検索しやすい道具に記録メモをへとかわりましたが・・・。

http://diamond.jp/category/s-noguchi

http://siawaseseikou.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/17_d929.html

→Ans.

(^^)

・大人世代から書き込み禁止の注意が多いときに育った昭和時代の者ですが、

80-90年代前半と、仕事用、資格試験や論文用にと自費購入、

気兼ねなく活字の部分は3色ボールペン+色鉛筆で塗りや付箋紙などをして、

余白はコーネルノート的に要約やキーワードを書いたりしていました。

料理本や旅行本などもカラフルへ。

その他は、ワークブック的に編集されているものを好んで使用しました。


・90年代後半-2000年代からは、電子化ファイリングなど、日常でPCに触れる機会のほうが増えたこともあり、

アプリケーションソフトを使って、テキストファイル、PDF、JPEGなどにライフハック・スピード化が面白く編集していました。

読書する本も、図書館(借りてきた当日にすべて読む)や大型書店で立ち読み(プチ速読)やwebへ移行しています。(無料のタウン誌グルメ誌は、どんどん加工していますが!)

気になったポイントは、マインドマップ的なアイディア出し、日記、手帳やノートなどに限りとなっていき、本の要約などは、タグや検索がしやすいので、PC上のファイルやwebサービスのレビューや要約などへと変わっていきました。

紙コピさんや

https://acrobat.com/#l


グーグルさん、アマゾンさん、楽天さんのレビューや

http://mkt.loopshoot.com/

http://tdu.loopshoot.com/

http://yonda4.com/

http://inbook.jp/

http://mediamarker.net/

READING HACKS!読書ハック!―超アウトプット生産のための「読む」技術と習慣

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  • 作者: 原尻 淳一
  • 出版社/メーカー: 東洋経済新報社
  • メディア: 単行本

小山龍介 TOOL HACKS! (LOCUS MOOK)

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  • 出版社/メーカー: インフォレスト
  • メディア: ムック


Q2.再読期間の管理

→Ans.

たとえば、献立レシピなどは、材料が手に入りやすい旬の時期に

2.3回作って写真をとって、記録としています。

そのほかは、グーグル・ディスクトップやピカサなどで、サムネイルのスライドショー(JPEG)設定して(ファイル名を日時の新しいものからスタートにしておくと)、近況のファイルから始まるのでなんとなく流し見ている状態です。

「スモール・ステップ法」1000時間

http://ow.ly/2tasZ

10000時間

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1001/13/news016.html

試験のように期限があるものには、効率性を考えますが、

何をやっていたかなーーと検索できればよい対象のものが多いこともあり、

ネットサーフィンで気になったときに、GTDやTodoとNot'Todoの確認など。

http://bizmakoto.jp/bizid/gtd_index.html

会計HACKS!

会計HACKS!

  • 作者: 小山 龍介 山田 真哉
  • 出版社/メーカー: 東洋経済新報社
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

Q3.その他読書にまつわる創意工夫

→Ans.いろんな方の読書術の記事やツールなどに目を通すことが好きです。

http://www.nikkeibp.co.jp/article/associe/20100816/241385/

http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1007/21/news010.html

http://bunko.shueisha.co.jp/natsuichi/genre/index.html


冊子のあらすじ要約なども。番宣・メイキング、一言でいえば○○など。

http://100satsu.com/viewer/

http://www.kadokawa.co.jp/hakken/summer2010/arasujich/

http://scansnap.fujitsu.com/jp/howto/

この先も、当分マイブームが、シンプルライフ&ライフハックとなりそうです。

おじゃましました。

id:mutamutamuta

> Q1.本への書き込み・マーキング

> →Ans.

> 仕事用、資格試験や論文用にと自費購入、

> 気兼ねなく活字の部分は3色ボールペン+色鉛筆で塗りや付箋紙などをして、

> 余白はコーネルノート的に要約やキーワードを書いたりしていました。

塗りとキーワードは記憶のフックとして強そうです。

こっそり使わせていただきます(めもめも


> 料理本や旅行本などもカラフルへ。

> その他は、ワークブック的に編集されているものを好んで使用しました。

旅行本もですか!

なにか自分に設定していた見えない制限がとれた気がしました。


> 気になったポイントは、マインドマップ的なアイディア出し、日記、手帳やノートなどに限りとなっていき、本の要約などは、タグや検索がしやすいので、PC上のファイルやwebサービスのレビューや要約などへと変わっていきました。

あぁ~ 紙とWEBの使い分けにハッとしました。

読書ノートをつけたものの、時間と検索性の悪さを感じつつ、

途中で辞めるのも気持ち悪いと思っていたところでした。

エッセンスと要約で使い分けてみます。あー いいです(笑



> Q2.再読期間の管理

> →Ans.

> たとえば、献立レシピなどは、材料が手に入りやすい旬の時期に

> 2.3回作って写真をとって、記録としています。

「この時期にこれを食べたいカレンダー」今年になって実は作り始めていました。

12か月カレンダーを使ったメモだけだったので、それを目次として写真に撮り始めてみます。


> そのほかは、グーグル・ディスクトップやピカサなどで、サムネイルのスライドショー(JPEG)設定して(ファイル名を日時の新しいものからスタートにしておくと)、近況のファイルから始まるのでなんとなく流し見ている状態です。

撮りっ放しにしないんですね。

スライドショー効果的そうですね・・ 俯瞰できるのは大きいです。

こういった予定は、恐らく週間予定の中にあらかじめ組み込まれていたり、

細切れ時間活用リスト的なものを作られているんですよね。とても参考になります。


> 試験のように期限があるものには、効率性を考えますが、

> 何をやっていたかなーーと検索できればよい対象のものが多いこともあり、

> ネットサーフィンで気になったときに、GTDやTodoとNot'Todoの確認など。

行動ログの使い分けを考えたことがありませんでした。

目に見える位置にメモしておきます。



> Q3.その他読書にまつわる創意工夫

> →Ans.いろんな方の読書術の記事やツールなどに目を通すことが好きです。

> 冊子のあらすじ要約なども。番宣・メイキング、一言でいえば○○など。

この量のURLや情報がスラスラ出てくるのも、管理がしっかりされている賜物だと思います。

しびれました。

ご紹介いただいたハック本も目だけは通しています(理解してるかどうか・・


加工とスピード・検索性が重要そうです。

一般的では無い頃から、編集とそのための方法を日々工夫をされていて尊敬です^^

手間なようで、加工をささっとやる事が後々効いてくることがわかりました。

同じ情報でも

頭に浸透させやすい形に加工するきっかけになりそうです。


貴重な情報を教えていただいて誠にありがとうございました。



小山龍介さんと池田千恵さんの対談動画、面白かったです。

もしご覧になっていなかったらどうぞ^^

池田千恵さん, Recorded on 10/07/20 ryu2net on USTREAM

http://www.ustream.tv/recorded/8397049

2010/08/24 07:58:25

その他の回答(4件)

id:kekemm No.1

kekemm回答回数17ベストアンサー獲得回数02010/08/23 18:49:46

(はてなにより削除しました)

id:es-labo No.2

eses回答回数287ベストアンサー獲得回数382010/08/23 20:08:46ここでベストアンサー

ポイント50pt

コーヒーブレイク的に、

主にすぐ試せる=行動?につなげていけそうな実学系の本が多いです・・・。

ライフ・ワーク・アンバランス(^^)?

Q1.本への書き込み・マーキング

・・・電話の番号も記憶が?だったりと、記憶することよりも、

履歴として検索しやすい道具に記録メモをへとかわりましたが・・・。

http://diamond.jp/category/s-noguchi

http://siawaseseikou.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/17_d929.html

→Ans.

(^^)

・大人世代から書き込み禁止の注意が多いときに育った昭和時代の者ですが、

80-90年代前半と、仕事用、資格試験や論文用にと自費購入、

気兼ねなく活字の部分は3色ボールペン+色鉛筆で塗りや付箋紙などをして、

余白はコーネルノート的に要約やキーワードを書いたりしていました。

料理本や旅行本などもカラフルへ。

その他は、ワークブック的に編集されているものを好んで使用しました。


・90年代後半-2000年代からは、電子化ファイリングなど、日常でPCに触れる機会のほうが増えたこともあり、

アプリケーションソフトを使って、テキストファイル、PDF、JPEGなどにライフハック・スピード化が面白く編集していました。

読書する本も、図書館(借りてきた当日にすべて読む)や大型書店で立ち読み(プチ速読)やwebへ移行しています。(無料のタウン誌グルメ誌は、どんどん加工していますが!)

気になったポイントは、マインドマップ的なアイディア出し、日記、手帳やノートなどに限りとなっていき、本の要約などは、タグや検索がしやすいので、PC上のファイルやwebサービスのレビューや要約などへと変わっていきました。

紙コピさんや

https://acrobat.com/#l


グーグルさん、アマゾンさん、楽天さんのレビューや

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http://yonda4.com/

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小山龍介 TOOL HACKS! (LOCUS MOOK)

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  • メディア: ムック


Q2.再読期間の管理

→Ans.

たとえば、献立レシピなどは、材料が手に入りやすい旬の時期に

2.3回作って写真をとって、記録としています。

そのほかは、グーグル・ディスクトップやピカサなどで、サムネイルのスライドショー(JPEG)設定して(ファイル名を日時の新しいものからスタートにしておくと)、近況のファイルから始まるのでなんとなく流し見ている状態です。

「スモール・ステップ法」1000時間

http://ow.ly/2tasZ

10000時間

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1001/13/news016.html

試験のように期限があるものには、効率性を考えますが、

何をやっていたかなーーと検索できればよい対象のものが多いこともあり、

ネットサーフィンで気になったときに、GTDやTodoとNot'Todoの確認など。

http://bizmakoto.jp/bizid/gtd_index.html

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  • 作者: 小山 龍介 山田 真哉
  • 出版社/メーカー: 東洋経済新報社
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

Q3.その他読書にまつわる創意工夫

→Ans.いろんな方の読書術の記事やツールなどに目を通すことが好きです。

http://www.nikkeibp.co.jp/article/associe/20100816/241385/

http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1007/21/news010.html

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http://scansnap.fujitsu.com/jp/howto/

この先も、当分マイブームが、シンプルライフ&ライフハックとなりそうです。

おじゃましました。

id:mutamutamuta

> Q1.本への書き込み・マーキング

> →Ans.

> 仕事用、資格試験や論文用にと自費購入、

> 気兼ねなく活字の部分は3色ボールペン+色鉛筆で塗りや付箋紙などをして、

> 余白はコーネルノート的に要約やキーワードを書いたりしていました。

塗りとキーワードは記憶のフックとして強そうです。

こっそり使わせていただきます(めもめも


> 料理本や旅行本などもカラフルへ。

> その他は、ワークブック的に編集されているものを好んで使用しました。

旅行本もですか!

なにか自分に設定していた見えない制限がとれた気がしました。


> 気になったポイントは、マインドマップ的なアイディア出し、日記、手帳やノートなどに限りとなっていき、本の要約などは、タグや検索がしやすいので、PC上のファイルやwebサービスのレビューや要約などへと変わっていきました。

あぁ~ 紙とWEBの使い分けにハッとしました。

読書ノートをつけたものの、時間と検索性の悪さを感じつつ、

途中で辞めるのも気持ち悪いと思っていたところでした。

エッセンスと要約で使い分けてみます。あー いいです(笑



> Q2.再読期間の管理

> →Ans.

> たとえば、献立レシピなどは、材料が手に入りやすい旬の時期に

> 2.3回作って写真をとって、記録としています。

「この時期にこれを食べたいカレンダー」今年になって実は作り始めていました。

12か月カレンダーを使ったメモだけだったので、それを目次として写真に撮り始めてみます。


> そのほかは、グーグル・ディスクトップやピカサなどで、サムネイルのスライドショー(JPEG)設定して(ファイル名を日時の新しいものからスタートにしておくと)、近況のファイルから始まるのでなんとなく流し見ている状態です。

撮りっ放しにしないんですね。

スライドショー効果的そうですね・・ 俯瞰できるのは大きいです。

こういった予定は、恐らく週間予定の中にあらかじめ組み込まれていたり、

細切れ時間活用リスト的なものを作られているんですよね。とても参考になります。


> 試験のように期限があるものには、効率性を考えますが、

> 何をやっていたかなーーと検索できればよい対象のものが多いこともあり、

> ネットサーフィンで気になったときに、GTDやTodoとNot'Todoの確認など。

行動ログの使い分けを考えたことがありませんでした。

目に見える位置にメモしておきます。



> Q3.その他読書にまつわる創意工夫

> →Ans.いろんな方の読書術の記事やツールなどに目を通すことが好きです。

> 冊子のあらすじ要約なども。番宣・メイキング、一言でいえば○○など。

この量のURLや情報がスラスラ出てくるのも、管理がしっかりされている賜物だと思います。

しびれました。

ご紹介いただいたハック本も目だけは通しています(理解してるかどうか・・


加工とスピード・検索性が重要そうです。

一般的では無い頃から、編集とそのための方法を日々工夫をされていて尊敬です^^

手間なようで、加工をささっとやる事が後々効いてくることがわかりました。

同じ情報でも

頭に浸透させやすい形に加工するきっかけになりそうです。


貴重な情報を教えていただいて誠にありがとうございました。



小山龍介さんと池田千恵さんの対談動画、面白かったです。

もしご覧になっていなかったらどうぞ^^

池田千恵さん, Recorded on 10/07/20 ryu2net on USTREAM

http://www.ustream.tv/recorded/8397049

2010/08/24 07:58:25
id:ask002 No.3

ask002回答回数87ベストアンサー獲得回数02010/08/24 10:34:46

(はてなにより削除しました)
id:takejin No.4

たけじん回答回数1464ベストアンサー獲得回数1892010/08/24 18:55:52

ポイント50pt

セイゴウさんの読書術にあったけど、

本の中で紹介されている本

をリレーしていく。

 

これ、本の選択に有効ですよ。いらない本に触らなくて済む。

id:mutamutamuta

読む速度ではなく、そもそもハズレを引きにくくする方法ですね。

本(表紙イラストなど)を起点・節目にツリー構造が頭にできて整理しやすくなりそうです。

ありがとうございます^^

2010/08/25 08:26:23
id:adlib No.5

adlib回答回数1833ベストアンサー獲得回数1052010/08/26 01:51:03

 

 私本論 ~ さらば、書籍 ~

 

1.書き込み;昔は換金性があり汚せなかったが、今は読み捨てる。

2.再読期間;最長記録は漱石《吾輩は猫である》半世紀におよぶ。

3.創意工夫;蔵書票・蔵書目録を電子化、空中図書館に保管する。

 

 序説;どこから読むか

 

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5796284.html (No.4)

 拾読のすすめ ~ 積読・乱読・流読・黙読・通読・熟読・精読 ~

http://q.hatena.ne.jp/1112290743#a281695

 

 異論;悪書は良書を駆逐する

 

http://q.hatena.ne.jp/1150169214#a549187

 良書三原則 ↓悪書三原則

http://q.hatena.ne.jp/1150169214#a551802

 

http://q.hatena.ne.jp/1200599977#a795652

 アダム・スミスの「国富論」に関する質問です。

http://q.hatena.ne.jp/1200599977#c112821

 

 沐読;フロフェッサー

 

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20080625

 沐読 ~ 浴槽の読書 ~ ↓浴槽の着想

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20081007

 

 読捨;書捨てびと

 

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20080823

 読込革命 ~ 終の本棚 ~ ↓ブクログ ~ 文庫から倉庫へ ~

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20091125

 

 設問;Q&A

 

http://q.hatena.ne.jp/1197285422#a785642

 大学生諸君! ~ 来た、観た、読んだ ~

 

http://q.hatena.ne.jp/1275452008

 読書入門&蔵書作法 ~ 知識と知恵の交差点 ~

 

http://q.hatena.ne.jp/1266383856#a994073

 さらば、書籍 ~ 知識は本棚でなく、脳内に所蔵すべし ~

 

 蛇足;過去はてな索引

 

http://q.hatena.ne.jp/adlib/answerlist?word=%E8%AA%AD%E6%9B%B8

 ↑読書 ↓良書

http://q.hatena.ne.jp/adlib/answerlist?word=%E8%89%AF%E6%9B%B8

 

id:mutamutamuta

再読期間半世紀はすごいです。

読み捨てメインの中で、殿堂入りする本もあると思います。

ただ、結果・状態ではなく、管理・運用にフォーカスしたご回答を願いたかったです^^;

2010/08/26 11:53:00
  • id:mutamutamuta
    詳細リンクにも記載しましたが、
    回答は質問すべてではなく、質問1つへの回答でも結構です^^
  • id:es-labo


    USTREAM情報をありがとうございます!今後もチェックさせていただきます。m(_ _)m

    今は、著者さん自ら、セルフプロデュースで、既存メディア・TVや雑誌だけでなく、web動画広告、宣伝、面白い小話!などで解説していただけるパターンもあり、今必要!良い情報は、ファーストインプレッションのときにLOGされる感がとてもありがたく、活用させていただいています。(マーケティング戦略の事情だけでなく)

    子供も大人も、why・becauseのリレーションのテンポが速くなっている時に、脳トレ方法の1つになっていくのかなーとも感じています。

    ---------------------------------------------------------------------------------

    以下は、おひまなときにどうぞ。


    デジタル書籍にあわせて、以下のwebアプリタイプが広がっていくのかなと感じています。
    (しおり、検索、色わけ)
    http://www.iphone-girl.jp/application-review/44313.html
    http://www.youtube.com/watch?v=_o-J3JwwXBE

    今後は、デジタル教科書が一気に進化していきそうですね。(後半部分)
    (ゲーム感覚も加わる、子供たちのツールに押されそう(^^;))
    http://www.ustream.tv/recorded/8551014


    ---------------------------------------------------------------------------------

    アナログ・手書きは、手帳術、ノート・メモ術、時間活用術などでよく言われてきたものを活用させていただいています。
    略語・記号をあまり覚えられないこともありますが、運良く?情報共有のとき外字フォントや絵文字が英語圏の人とネックになってきたので、わたしは、スタンダードなもの程度を取り入れています。(時系列の超整理手帳、主体性(A1.B1)などの7つの習慣、自分時間簿、夢手帳、みわたす手帖、ほぼ日手帳などなど。)

    参考まで。

    http://www.jmam.co.jp/column/column05/index.html
    http://www.jmam.co.jp/column/column03/index.html
    http://ow.ly/2tKPT

    http://www.1101.com/techo_club/category/2/
    http://cobs.jp/job/technic/oss/bn/061121.html

    付箋紙は、透明タイプもたのしかったです。
    http://ow.ly/2tMLZ


    -----

    http://booklog.kinokuniya.co.jp/
    http://www.hisatune.net/html/02-kenkyuu/tyosaku/index.htm
    http://www.sinkan.jp/radio/all.html

    ---------------------------------------------------------------------------------

    情報編集のようすを参考にしたものです。

    MS社のワード活用をされている先生と聴きました。(^^)
    http://www.doctor-yoshida.net/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF-1/

    MS社のエクセル活用のようです。
    http://ow.ly/2tLtN

    以前、5年日記(フリーソフト)で、「2.3年まえは、どんな様子だったかなと?」と打ち合わせ時に話すことが多かったので、今後は、予防線のため、データ移動していくかもしれませんが・・・。
    http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/017/17686/

    --------------------------------------------------------------------------------

    さらに、プチ、ライフハックですが・・・。

    デジタル写真のデータが増えてくると、カメラ会社、携帯会社の独自の形式、ファイル名・カテゴリなども混乱してきたので、超整理手帳の時系列を活用して、秒数のところまでの数列にかえていきました。(書籍識別のISBN参考に 10桁以上)

    ファイル名変換ソフトなどを使用して フォルダごと一気に。
    http://freesoft-100.com/pasokon/replace_name.html

    (レコダイ用のランチ記録ですが。)
    http://photozou.jp/photo/show/200961/44165210

    そのほか、栄養バランスを考えた献立つくりには、給食の献立表を思い出して参考にしています。

    タグ別、マイレシピ登録などは、さっと取り出せて便利です。
    https://www.kyounoryouri.jp/index.php?flow=login
    http://cookpad.com/category/177/recipe
    http://erecipe.woman.excite.co.jp/

    期限つきポイントなどを参考にしつつ。
    http://www.tbs.co.jp/gacchiri/archives/index-j.html
    http://www.tbs.co.jp/gacchiri-academy/onair/index-j.html



    そして、ぴんぴんころりをめざして、脳トレにと・・・。(^^)
    http://ow.ly/2tMGn
    ポイントの3つめの ”手や指を使って何かを作る”=毎日の料理を活用 
    でよいと聞いたので、たのしく!ですね。


    それでは、ながながと、おじゃましました。失礼します。
  • id:mutamutamuta
    TO:es-labo 様

    ご紹介いただいた日経アソシエ購入しました。
    (タイミング良く読書特集なんですね~)

    読めていない記事もいくつかあります。
    とてもボリュームあります(笑

    1000時間と1万時間の話、池谷裕二さんのお話、とてもしっくりきました。
    小飼弾さんはお名前だけ存じ上げていて、
    2丁拳銃読みの動画を見て印象変わりました。今後参考にさせていただきます。


    > ---------------------------------------------------------------------------------
    >
    > 以下は、おひまなときにどうぞ。
    >
    >
    > デジタル書籍にあわせて、以下のwebアプリタイプが広がっていくのかなと感じています。
    > (しおり、検索、色わけ)
    情報タイプごとにサービスが分散する状態は負担かもですね・・
    まず、個々に特化したアプリが現れて、後に、まとめ見る事ができるアプリが現れて、
    最終的に逆に、まとめアプリが入口で必要なアプリ・サービスだけチェックで選べるような形だと個人的に楽です。

    それとは別途、Googleマップ上(個人マップ)に打ったピンにタグが打てて、
    iPhone上から一覧表示もできたら空間系の情報を一元化できるのになぁと思います。


    > 今後は、デジタル教科書が一気に進化していきそうですね。(後半部分)
    > (ゲーム感覚も加わる、子供たちのツールに押されそう(^^;))
    紙だとピンと来づらい動きのある概念も、動画だと一発だったりで・・
    デジタル教科書を取り入れた授業が受けられるなら素直にうらやましいです。



    >
    > ---------------------------------------------------------------------------------
    > 情報編集のようすを参考にしたものです。
    >
    > MS社のワード活用をされている先生と聴きました。(^^)
    > http://www.doctor-yoshida.net/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF-1/
    >
    > MS社のエクセル活用のようです。
    > http://ow.ly/2tLtN
    >
    > 以前、5年日記(フリーソフト)で、「2.3年まえは、どんな様子だったかなと?」と打ち合わせ時に話すことが多かったので、今後は、予防線のため、データ移動していくかもしれませんが・・・。
    > http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/017/17686/


    日々新しいものを取り入れていく姿勢が重要ですね。
    お忙しそうなのに頭が下がります・・
    (時間が無いからこそ、新しいものを取り入れるスタンスだと思います)
    吉田たかよしさんは、お話を裏付ける経歴がすごすぎます^^;

    > --------------------------------------------------------------------------------
    >
    > さらに、プチ、ライフハックですが・・・。
    >
    > デジタル写真のデータが増えてくると、カメラ会社、携帯会社の独自の形式、ファイル名・カテゴリなども混乱してきたので、超整理手帳の時系列を活用して、秒数のところまでの数列にかえていきました。(書籍識別のISBN参考に 10桁以上)
    >
    > そのほか、栄養バランスを考えた献立つくりには、給食の献立表を思い出して参考にしています。
    管理できていない情報があることが気持ち悪いレベルですね。
    興味分野も広く、とても参考になります。
    情報密度が高く、まとめて貼りだしておかないと実行できなさそうです。
    すぐ出来そうなものから手をつけてみます。


    お話を伺うと、リアルだと話せる機会がないようなレベルの方だと思いました^^;
    でも、これから少しでも上がっていくぞという決意のもと頑張ります。
    この質問のためにお時間を割いてくださり、ありがとうございました!!


    -------------------------------------------------------------------------
    お釈迦様に説法になってしまうので、
    リンクは、読書術でも時間管理でもライフハックでも無いんですが、
    かつての小学2年生の読書感想文です。
    誰しも経験したような心の痛みの描写が秀逸でグッときたので貼ってみます。

    「『あまえる』ということについて」を読んで - Mellow My Mind
    http://d.hatena.ne.jp/mellowmymind/20070515/p1
  • id:es-labo

    mutamutamutaさま 

    ← わたくしは、ただの門前の小僧タイプでございます(^^;)


    『あまえる』本、ありがとうございました。
    (決め付けかもしれませんが・・・)本来なら、感情を言葉に落とし込めなくて
    泣いてしまうことが当たり前とされる世代にあって、第三者的な洞察力に、
    ただただ驚かされます。家族でじっくりと読んでみます。


    そして、夏休みならではの 朝から子供たちにハッとさせられるもの、
    我が家は『夏休みこども科学電話相談』さんを。
    http://www.nhk.or.jp/radiosp/kodomoq/

    なぜ?なぜ?と その言葉に対して冷や汗や 
    聞かなかったことスイッチが入ってしまうわたくし 反省です。(^^;)


    -------------------------------------------------------------------------------------



    >Googleマップ上(個人マップ)に打ったピンにタグが打てて、
    iPhone上から一覧表示もできたら空間系の情報を一元化できるのになぁと思います。


    →一例ですが、

    マイマップ http://ow.ly/2uTI9 +iPhone http://ow.ly/2uTMy では、
    GmailやBAZZに関連付けで補足、http://www.google.com/intl/ja/mobile/maps/

    オープンタイプですが、パノラミオサービス
    http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20091021_323301.html
    http://xn--qcka1d3d7a3ewf.net/001/panoramio/

    プライベートクローズタイプも、今後の展開に期待ですね。

    -----

    セカイカメラさんのようなイメージ http://ow.ly/2uUpN で、
    テーマであります蔵書管理を連携させてゆくと 

    ブックログさん 
    http://booklog.jp/users/booklog2 
    http://booklog.jp/iphone


    メディアマーカーさん
    http://mediamarker.net/help/iphone
    http://mediamarker.net/media/0/?asin=B003XROT40

    inbookさん
    http://inbook.jp/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=3

    loopshootさん
    http://lib.loopshoot.com/
    http://rbs.loopshoot.com/
    http://ow.ly/2uUDr

    ---------------------------------------------------------------------------------
    よこみちにそれますが、
    以前ソニーのPDAを使用しておりまして、
    簡単にイメージと文字を 自由に貼り付けできるもの、
    このようなタイプがベースです。

    今後もいろんなアプリの発展が楽しみですね。(^^;)
    http://www.sony.jp/products/Consumer/PEG/PEG-TH55/feat1.html


    残暑がまだまだ続きますが、暦では、読書!の秋! 満喫して参りたいですね。
    おじゃましました。失礼します。
  • id:mutamutamuta
    TO:es-labo 様

    > なぜ?なぜ?と その言葉に対して冷や汗や 
    > 聞かなかったことスイッチが入ってしまうわたくし 反省です。(^^;)
    普段子供に接する機会は無いのですが、
    わからなくて見て見ぬふりをした事柄をあぶり出してくれますよね(笑
    調べてまた分からないことが増えると途方に暮れます。自然科学やり直したいです。。

    >
    > -------------------------------------------------------------------------------------
    > マイマップ http://ow.ly/2uTI9 +iPhone http://ow.ly/2uTMy では、
    > GmailやBAZZに関連付けで補足、http://www.google.com/intl/ja/mobile/maps/
    もう少しハードルが下がってからやってみたいです^^;
    5年後、10年後に今を振り返った時に、どれくらい隔世を感じられるか楽しみですね!


    > -----
    >
    > セカイカメラさんのようなイメージ http://ow.ly/2uUpN で、
    > テーマであります蔵書管理を連携させてゆくと 
    ブクログ始めてみました。
    登録が容易な部分で、ずぼらな自分に合っています。
    閲覧機能が弱いのが難点ですが、
    過去に読んだ本一覧を目で感じるために大事ですね。

    頭から出して見える状態にしないと、
    やったつもり・わかったつもりで止まっているなぁと感じます。

    >
    > ---------------------------------------------------------------------------------
    > よこみちにそれますが、
    > 以前ソニーのPDAを使用しておりまして、
    カレンダーと写真の連携いいです!

    WEBプラットフォーム提供が弱いため(?)、
    いいハードがあっても海外製品に押されてしまう現状がもどかしいです・・



    季節の野菜・果物を意識して食べつつ、読書の秋満喫します^^
    取り込んで、外に出して、フィードバックを意識して、
    細く長く続けていきたいと思います。

    身近に読書・ハックを追及されている方が
    見当たらないため、とても刺激を受けました。ありがとうございました^^




    何を貼れるかしばらく考えていて、湯川秀樹さんと音楽の動画を貼ってみます。
    ご存じかもですが、男女のギターデュオです。
    ギターがわからなくても、とかくすごい事だけは感じました。

    YouTube - Rodrigo y Gabriela - Viking Man [Live at Shibuya DUO 2008]
    http://www.youtube.com/watch?v=1EU_r8kabtI

    YouTube - 物理学者 湯川秀樹
    http://www.youtube.com/watch?v=7fLdDuO8eqA
  • id:es-labo
    mutamutamutaさま

    ステキなデュオ、そして、湯川博士とすばらしいVTRをご紹介いただきまして、誠にありがとうございます。

    天才の方々の日々精進されている姿、これからもアーカイブスで拝見できる幸運と、更なる一歩前進、継続への勇気を、明日9月からの心がけとさせて頂きたいなと感じました。

    また、機会がございましたら、様々な方面の学習をさせてくださいませ。ありがとうございました。m(_ _)m
  • id:mutamutamuta
    TO:es-labo 様

    この度は、読書の枠だけでなく、関連する領域まで、
    微に入り細に入り、教えていただきありがとうございました。
    これもいい機会と、個人的に記録用にブログを作り込んでいます。

    学習させていただいたのはこちらの方です^^;
    日々勉強ながら、楽しさを感じている間は大丈夫かなと思っています。
    また、どこかで見た名前の質問を目にしましたら、その際はよろしくお願いします。



    ↓気になったので貼ってみました。
    【レポート】Twitterで公開ダイエット? Wi-Fi対応体重計「WiFi Body Scale」を使ってみた | 家電 | マイコミジャーナル
    http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/05/01/wifibody/index.html

    小山龍介さんの新著「クラウドハック」が出るようで楽しみです。

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