デスノートのアニメ版のぽてとチップスを食べるシーンが多分、ぽてとチップスを食べる描写では

世界一熱いと思うのですが、他にも日常の何気ない行動を(無駄に)熱く表現した
漫画やアニメはありませんか?

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2010/09/17 07:40:07
  • 終了:2010/09/24 07:45:02

回答(8件)

id:Hyperion64 No.1

Hyperion64回答回数791ベストアンサー獲得回数842010/09/17 10:13:13

ポイント22pt

 自分としては荒木飛呂彦の「ジョジョの奇妙な冒険」での「立ち」ポーズが該当するのではないかと。                                                                            http://kajipon.sakura.ne.jp/jojo.htm

id:castle No.2

castle回答回数1011ベストアンサー獲得回数122010/09/17 17:17:07

ポイント22pt

ハングリーハートというサッカーアニメの中で、無駄に熱すぎる卓球シーンがありました。

映画「ピンポン」のオマージュだと思われますが爆笑しました。

ハングリーハート ~WILD STRIKER~ Vol.1 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • 発売日: 2003-02-19
  • メディア: DVD

ミスター味っ子のアニメは、審査員が食事をしながら「う・ま・い・ぞおおおおおおおおおお!!!!!!!」と雄叫びを上げて、口からレーザービームを吐きながら宇宙空間を飛びまわる、そんな熱いアニメでした。

日常シーンといっていいのかは微妙なところですが…。

ミスター味っ子 DVDメモリアルボックス1

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  • 出版社/メーカー: バンダイビジュアル
  • 発売日: 2004-07-23
  • メディア: DVD

id:suzume_oyado

>無駄に熱すぎる卓球シーンがありました。

あ。見てみたい・・・。

>ミスター味っ子のアニメは

グルメモノは、そうなっちゃいますね・・・。

2010/09/17 22:03:36
id:hokke-ookami No.3

hokke-ookami回答回数24ベストアンサー獲得回数72010/09/17 23:37:17

ポイント22pt

自主制作アニメ『フミコの告白』なんて、いかがでしょうか。

http://www.youtube.com/watch?v=0QqT1P4VO30

告白自体ではなく、それ以降が延々と熱い(?)です。これは派手なだけで「熱い」とは定義が違うかもしれません。


バラエティ番組『SmaSTATION』の『スマアニメ』で小池健監督が提示した超短編アニメは、確実に日常が無駄に熱くておすすめです。「LOVEケータイ?」「LOVEジーンズ?」「LOVEかゆみ?」というサブタイトルで示される日常を無駄に派手に描いた、一見すると架空CMとみまがうようなアニメでした。

http://www.tv-asahi.co.jp/ss/111/index.html

通常とは違う曜日に放映されたためか、公式サイトにはきちんと掲載されていません。ページ下部の「ヨコク」で言及されているだけ。


『らき☆すた』でアニメ店長が登場した回では、アニメグッズの購入をかけてアニメ店側と客側の無駄に熱い駆け引きが描かれました。

http://simamotoblog.zenryokutei.com/?eid=452007

いかにも島本和彦らしいパロディですが、この回はさらにそれをパロディしたものです。第10話・第12話・第13話・第16話に出ていました。

id:akumasyougun666 No.4

akumasyougun666回答回数94ベストアンサー獲得回数02010/09/18 01:07:08

ポイント1pt

大変申し訳ございませんが、あなたはこの質問に回答することはできません。

http://q.hatena.ne.jp

id:aa221221 No.5

aa221221回答回数12ベストアンサー獲得回数02010/09/18 08:11:06

週間少年マガジン連載のコードブレイカーが今熱いですよ。

あと同じ作者でサムライディーパーKYOも熱いです。

id:gryphon No.6

gryphon回答回数334ベストアンサー獲得回数92010/09/19 07:26:38

ポイント21pt

島本和彦は、わざとどうでもいい主張や行動を、大ゴマを使い大げさに表現すること自体をギャグにする第一人者です。

その彼が、「漫画家」という、自分自身を笑いものにすればするほど面白くなるテーマを描いた

「燃えよペン」「吼えろペン(正・新)」という作品がぜひお勧めです。


あるファンに、「自分の作品に多少駄作があってもしょうがないじゃないか」と言い訳するセリフ。

[f:id:gryphon:20080809073700j:image]


自分の連載雑誌が潰れるんじゃないか?と心配するシーン

[f:id:gryphon:20080808232354j:image]

id:suzume_oyado

おぉ。これは、おもしろそう!

2010/09/20 12:30:43
id:gryphon No.7

gryphon回答回数334ベストアンサー獲得回数92010/09/19 07:32:18

ポイント21pt

武富健治の漫画「鈴木先生」は、何事も考えすぎる鈴木先生が、生徒や教師仲間と熱く議論したり、頭の仲で独白を繰り返すというのがメインテーマですが、よく考えると、その議論のテーマ自体は対したこと無いパターンも多いです。

ごく最初(1巻)に出てくる、学年全体での大議論になり、主人公もすごく悩んだ問題は

「給食のメニューから酢豚を抜くか?」です(笑)

[f:id:gryphon:20080103110653j:image] 

[f:id:gryphon:20080103110855j:image]

参考

http://d.hatena.ne.jp/hurricanemixer/20061217/1166291872

id:suzume_oyado

おおぉぉぉ。

いいですねぇ。いい感じです!

2010/09/20 12:31:35
id:sirasuorosi No.8

sirasuorosi回答回数113ベストアンサー獲得回数52010/09/20 14:00:13

ポイント21pt

孤独のグルメ 【新装版】

孤独のグルメ 【新装版】

  • 作者: 久住 昌之
  • 出版社/メーカー: 扶桑社
  • メディア: コミック

久住昌之・谷口ジローの『孤独のグルメ』がオススメです。

毎回、主人公の井之頭五郎(ごろーちゃん)が降り立った町で飯を食うだけの話なのですが、独特の台詞回しと劇画調の画風で各所にファンの多い作品です。


個人的に好きなのは第二話の回転寿司を食べ過ぎた後、店外に出て言うセリフ

「ラストの2枚……あれが効いたな」(紫煙を燻らしながら)


単に寿司(しかも回転寿司)を食いすぎただけで、ここまでハードボイルドに決める主人公を私は知りません。


参考サイト

http://blog.livedoor.jp/textsite/archives/50182202.html

http://blog.livedoor.jp/textsite/archives/50292787.html

id:suzume_oyado

いい感じです。いい感じです。もっと! もっと!

2010/09/20 18:18:56

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