シーチキンの値段が大きく下がらない理由を教えてください

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  • 登録:2010/10/07 16:24:17
  • 終了:2010/10/12 11:41:53

回答(3件)

id:jazzyart No.1

生涯一係長回答回数45ベストアンサー獲得回数12010/10/07 17:25:08

ポイント27pt

①慣習価格が出来上がっているからではないでしょうか。

その場合、低価格設定が需要増のインセンティブになりず

らいため、価格が維持されやすいです。

http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_3201.html

②はごろもフーズの持つ大きなシェアが、強力なプライス

リーダーシップを発揮しているからではないでしょうか。

http://www.jmrlsi.co.jp/mdb/yougo/my03/my0307.html

id:NazeNani No.2

なぜなに回答回数1614ベストアンサー獲得回数2762010/10/08 13:57:21

ポイント27pt

世界的に水産品需要の拡大によるカツオ価格の高騰や、

バイオエタノールの原料となる食用油の高騰などの

原料費の値上がりが原因の様です。:

http://heartattack507.blog84.fc2.com/blog-entry-540.html

id:pocori No.3

ぽこり回答回数250ベストアンサー獲得回数272010/10/08 17:32:43

ポイント26pt

簡単な理由としては、「シーチキン」は、ハゴロモの登録商標なので、

ハゴロモが卸値を下げない限り下がりません。


そういう意味ではなく、ツナフレークの市場の事であれば、寡占市場だからです。

ハゴロモ、ホテイ、SSK(清水食品)、イナバ、マルハニチロで、約9割を占める。

ツナフレークは、人気のある食品であり(需要)、なおかつ、マグロ資源は、

値下がる気配はない(供給) 下げる理由がないので、利潤を追求するべき

メーカーは下げない。

強いて言えば、韓国、タイなどの安いツナフレークが食卓に上れば変わるかも

しれないが、日本人の下を満足させる味ではないと言うのがツナフリークの

意見であり、海外産はペットフードに多いです。

マグロツナ缶の生産量は静岡県で88%のシェア。

http://www.pref.shizuoka.jp/j-no1/m_magkan.htm

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