昔のクレジットカードは券式で、券に金額が記載されており、

それを店に出すことで後払いしていたと言いますが、
例えば30000円と書かれた券があるとすれば、今で言うと3万円まで与信があるカードと
いったことになるのでしょうか?
ちょっとマニアックな質問ですが。。
http://www.cardportal.jp/card/2007/09/post_109.html

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2011/04/03 21:23:34
  • 終了:2011/04/10 21:25:03

回答(3件)

id:AISUDAISUKI No.1

SINYA回答回数58ベストアンサー獲得回数02011/04/03 22:19:01

ポイント27pt

昔はクレジットカードといっても“後払い式チケット”だったようです。まだハイテクではなかった時代ですね。

10000と書いてある券は店で10000円として買えたんですね。そして後から代金を引かれる仕組み。

いまは技術の進歩でかなりべんりになりましたね。

id:tobufan

まあそういうことですね

2011/04/03 23:26:29
id:online_p No.2

online_p回答回数1153ベストアンサー獲得回数592011/04/04 01:36:00

ポイント27pt

これはツケとか月賦により近いものでしょう。保証するのが店や信用機関ではなく、職場の同僚ということで、いわゆる講の変形か。

id:tobufan

講の変形とは?

2011/04/04 10:53:26
id:seble No.3

seble回答回数4675ベストアンサー獲得回数6162011/04/04 11:37:47

ポイント26pt

それはクレジットカードというよりも小切手の変形でしょう。

欧米では個人小切手が普通に使われていましたね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%88%87%E6%89%8B

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