なぜ?人類は戦争をするのですか?

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  • 登録:2011/08/15 11:53:09
  • 終了:2011/08/22 11:55:03

回答(5件)

id:ShinRai No.1

ShinRai回答回数488ベストアンサー獲得回数212011/08/15 16:43:22

Xenophobieというのは、自分の群れ以外の群れに対して攻撃的であることをいいます。Xenophobicな動物としては、ハダカデバネズミもそうですし、イヌ(オオカミ)もいますが、ヒトもそうです。

人間は本性として、ゼノフォビックであり、また、共食いをするようです。(レヴィ=ストロース『アメーバの譬え話』)

したがって、戦争も、人間の本性といえるのではないでしょうか。

id:okosamayo

服を着たせいでしょうか

2011/08/16 09:49:57
id:ekison No.2

ekison回答回数4ベストアンサー獲得回数02011/08/15 17:52:34

ある説では、今までの歴史の中でコレラだとか天然痘だとかの疫病が発生し、大量に死者が出るのは、地球(自然)が増えすぎた人口を減らすためだというものがあります。

戦争は人間の意志によって引き起こされるものでもありますが、これも一種の人口を減らすための自然の、そして人の意志があるのかもしれませんね。これは完全に科学的ではないですが。

しかし、一定の期間で疫病も戦争も起こることで、人口が減少し、それがある意味必要なことであることも事実です。

現在は世界大戦などの大規模な戦争がないため、人口は増える一方です。

人間の考え方の違いや領土、資源など、戦争の理由は色々ありますが、それ以外にも、戦争をすることでお金が儲かるということもあるので、わざととまではいかなくても、戦争をおこしてお金を儲けようとする人たちもいます。その人たちとその国の政治が関係していることもあると思います。

結論としては、様々なものの意志が働いて戦争は起こるということですかね。

これはあくまで一説ですので、あまり真に受けないで下さい。(^^)

id:okosamayo

もうひとつ

地球があれば

いいのかな。

2011/08/16 09:51:20
id:I11 No.3

ラージアイ・イレブン回答回数732ベストアンサー獲得回数552011/08/16 19:15:51

「人類が」ではありません。

戦争という事業に参加している軍人と政治家が、です。

国家構成員のほとんどのすべての人が戦争に参加する、いわゆる「国家総力戦」という戦争形態が現れた時代は、人類史上、比較的新しい時代(第一次世界大戦以降)に現れた歴史現象です。

人類の歴史を振り返るなら、多くの人類・一般の人は、戦争という事業に参加しないまま一生を終えます。そういう時代の方が、長い歴史を持っています。

 

「なぜ人類は核兵器を使うのですか」という質問が、核保有国だけにしかあてはまらないのと同じことです。すべての国、すべての国民が、核兵器のスイッチを押しているわけではありません。

 

ではなぜ軍人や政治家は戦争をやりたがるのか? そしてそのような戦争に人々は参加するのか?

残念ながら、その答えはありません。

平和学において、戦争の法則性は研究途上の分野だからです。

個々の戦争の事例をひとつひとつ分析し、それぞれの事情をケース・バイ・ケースで

判断していくよりありません。それが歴史学、平和学の意義です。

 

id:Newswirl No.4

Newswirl回答回数210ベストアンサー獲得回数242011/08/16 23:53:29

僕らのすむ世界は、平穏か非平穏か区別することはできない。

ペットボトルの中のジュースを独占することは平穏で、相手を殴ったら非平穏というように

あらかじめ定義付けがされているわけではないし、

非平穏でなければ平穏かもしれないが、平穏しかない世界であれば平穏の存在意義や価値のようなものは喪失すると考えられる。

つまり、戦争と平和を対立させて考えるならば、戦争がなければ平和は無いし、戦争のために平和があると言っても良い。

 

また、血を交わしてストレスを発散したり、種の社会的統制をコントロールするために暴力が行なわれる。それらは人類に限らないと思われる。そういう意味では、小難しい動機は無く生理的な欲求として行なわれるのだと思われる。

id:aluKina429Col No.5

アナキラム回答回数207ベストアンサー獲得回数492011/08/17 01:07:07

人類(人間)は、自分の生き方にわがままで、

そして、<恨み>という感情をコントロールできないので、

戦争というものをするのだと考えています。

  • id:akasatana4649
    領土・資源などを目的に争っているんだと思います。
  • id:ShinRai
    人間同士が殺しあうほうが、自然の森林や野生動物の命を奪うよりも、正しい選択であるという気がしますね
  • id:takokuro
    「戦争」を始めるときの理由としていくつか思いつく理由として・・・
    ① 戦い好きの民族があるということ:
      つまり・・競争・闘争好き、支配欲・つまり、独占欲が強い、弱肉強食主義者らの存在
      自然界の動物にも弱肉強食が原則であるかのように
      語られることがありますが、
      自然界では大自然が望まない状態で生まれてしまった種や異種を??
      ごく自然に淘汰させることで本来の種を保護する働きがあるのではないだろうか??・・??
      病弱の個を淘汰させることで本来の自然界の状態を維持できる種をメジャーにしておく・・ってことでは??・・??
      例えば・でも、平成になってから語られる「淘汰」「弱肉強食」論は
      サルのボスが温泉に最初に入ったりエサに最初に手をだし
      それを周囲の子分?のサルたちが羨ましそうに取り囲んで見守ってるという視点で
      語られていますが・・・
      最初にボスが入浴したり、餌場のエサに最初に手をつけるのは
      それは周囲に潜んで同じくそれを狙っている競合する群れや天敵から
      この餌場は今は自分たちのものだというデモンストレーションの意味があり、
      人間に見えてるのは周囲を取り囲んでる子分のサルですが
      見えないところで天敵や競合する群れが実は密かに同じく隙を狙って見つめているから・・・このボスのデモンストレーションで餌場を自分たちの群れが今は占領したと言うデモンストレーションが自然界での約束事となってるのを思います・・
      つまり・・人類社会は4000年以上、こういうデモンストレーションを無視して
      軍事力や資本経済力ですでにその餌場である国に住んでる国民を殺して
      のっとっているわけで・・・
      このこと自体が・・大自然界の作り上げた「掟」にそむいてるということです・・
      自然界の掟のほうがよほど!フェアであり、民主的だということ!
      つまり、全員が一斉に食事始めたり温泉につかると言うことは、
      天敵からも競合相手からも
      襲われ易いから、まず、最初はボスが危ないことには手をつけて
      安全を確認し、それが大丈夫だったら次は妊娠中のメスや弱者のこどもたちに食事させ、
      その後に本当に体力のある青年猿が食事をしたりしていると
      高校時代、京大の農学部で宮崎のニホンザルを研究していた生物の先生が
      いっていました・・
      でも、人間界では戦争ではまず、弱者の兵隊が前線へやられ、
      実際には兵隊の大量の殺戮がされる実態があるわけで・・
      世界大戦でも日本人の若者・・特に一高や三高や熊本(薩摩)出身の若者が
      平和であれば、日本社会の民主主義リーダーとして活躍するはずの人達を
      戦争の前線においやって、現地の軍曹とやら高麗系の末裔らの指示の元で
      無駄死にさせられているという視点でB級戦犯を見直すべきに思える・・

      サルの世界では親分同士が戦い、しかも勝負をつけるだけで
      殺し合いまでは発展することはまずめずらしとおっしゃてらした・・苦笑
      でも・・山で出会って一番恐ろしいのは人間で
      その次緊張するのがサルだそうです・・
      観察して群れにうっかり近づきすぎていつの間にか群れに囲まれていて
      そのとき、ボスざるが決闘をしに正面へ現れ(笑)本当に怖かったそうです・・
      マウンテンという行為もボスが威張ってるように見えますが
      人間社会でいうと、よく、欧米人が仲間との挨拶に抱き合ってるのと同じように??
      「私(ボス)はお前を愛していて守ってやるよ」と言う風に
      親愛をこめてマウントしているのですが
      天敵やライバルの群れに見張られているので
      人間社会のように顔を伏せて抱き合っていては隙をつかれてしまう・・
      だから・・・顔を上げたまま・・いつ襲われてもすぐに対応できるようにと
      マウント体勢で抱き合うわけだとおもうのですが・・??
      足で相手を抱えて、腕は抱えていないのは
      自然界で視野の死角ができると孫瞬間を天敵などに襲われるので
      一見、偉そばってるように見えますが・・(笑)
    ② ①の文化の「暦」では、甲子年、辛亥年などはクーデターの年などと
      あらかじめ、決められているそうで、
      その暦にそって、少なくとも、この数千年間は地球上の各地で戦争や略奪が繰り返されてきている・・
      地球の豊かさ、大自然の惠みを独占しようと政権クーデターを起こすための
      社会活動を①の民族で組織的にし続けてきたのではないか??・・??
      そのために、どんどん、搾取され虐げられていく大自然と共生する文化の民、
      民主主義社会や国家が出てくるわけで・・??
      それを古代ギリシア神道の民の末裔たちが
      ソクラテスやプラトンの指導で対抗するために立ち上がったのが
      マケドニアのフィリップⅡ・・結果的にローマを建国するが
      最後の決戦でナチ勢と和議を結んで集団結婚式をしてナチ方の美女を妻として連れ帰って凱旋したために
      ローマ建国時からナチ系の女性工策員に翻弄され、
      成りすましが重鎮に納まってしまったローマ建国・・
      ある時期からは古代ギリシア神道の民はイスラエル人や「ユダヤ人」と称され
      また、後には英国国家として、また、米国として、
      また、グレゴリウス13世のようなローマ法王として
      彼らナチズムの民が軍事的にも資本主義的にも不得手な共生社会を生きている民や国を侵略していくのに対抗して
      戦争を仕掛けることで
      本来の民を救ってきている・・・!?!
      ただ・・高麗系ナチの工作は組織的にキーマンの周囲を取り巻いて
      政財界の権限を奪うことからはじめ、
      自分たちの言いフラッグをうまく利用するところに
      後世の者が当時の真相を見えにくくしている・・
      中国史で政権が変わる時には大抵、皇帝が異常なナチ行為をしたとして
      攻め落とす、つまり・・クーデターの理由付けにされてきている・・
      それは・・麻薬と催眠術のような脳神経医学が古くから伝承され、
      又、研究開発に余念が無かった理由ではないか??・・??
      政権者を暦や占いで暗示にかけているが・・
      それを可能にする前提条件として
      A)家族や身内の命の危険など脅迫状態にあるということ
      B)家族をそれぞれにばらばらにして団結させないために・・・
        大奥のような環境を作り上げたり
        茶坊主らが周囲を取り囲んで飲食の世話をするということ・・・
        そして・・大抵、正当な後継者とは違う親戚をフラッグとして担ぎ上げているということ・・

    また・・ABが可能にするためには、その人物を都合の好い時だけ
      外界に触れさせ、
      催眠をかけているときなどは人払いできるような状態をつくりあげているとうこと・・

    現在の特定の病院での入院環境や
    完全看護制度ができてからの24時間付き添い不可能の長期入院では
    それが可能だし・・・
    また、ケアマネ・介護し・区役所などから派遣されてきたシルバーのヘルパーに
    実は、赤軍派が朝鮮半島関係で起こしたとされる書事件の身内や親族らが
    平成になって介護しやヘルパーの認定が絞られる中で
    選定されたとすると・・・

    現在の介護制度の中で、
    ナチズムが老人だけの家の中で可能になってるのではないか・・??・・??

    火曜日にたった二時間、自給800円のために
    シルバーから派遣されてる90歳前のヘルパーさんから
    催眠暗示術の伝承を受けるために
    わざわざ、岐阜から大阪まで通っているとすると・・・

    民主主義社会の「基盤がつくられた田岡組長期、活躍した外相や岐阜知事の竹村正義氏の
    地盤の民主主義人脈を次に狙ったものだとすると・・・・
    気をつけて!!岐阜のお年寄りのご家族の方・・

    キリン麒麟介護センター・・ジラフ・・・
    大友宗麟の麟・・・メスのキリン??・・??
    どうも・・偶然ではないように思える商標・・??

    また、

    戦後のGHQ占領も・・
    実態として$1=¥360で民主主義国家のアメリカが
    日本経済を後押しして育ててくれたと言うこと・・・
    敵対側としての英米の参戦は
    実は、日本軍自体がナチ系の人脈に制圧される中で
    どんどん日本人が無駄死させられていたということ・・
    それを英米ロシアが救おうとして
    ナチ系にのっとられた日本軍との戦いであったということが・・・
    戦時中の滝川夫人の母校、双葉・聖心女学院での英人シスターやブラザーの滞在での活動、
    同志社女子の米デントン先生(伝豚?)の滞在、
    4代目三菱総裁の岩崎氏のケンブリッジ滞在・・
    これらが・・
    戦後教えられてる思い込まされてる歴史観とまこうから矛盾すると言うこと・・
    やがて、アメリカで史実資料の公開日がちかづくことで・・
    どうも・・ナチ系の末裔たちが
    S47以降、帰国子女として日本へ入ってくると言う計画が始まっている中で・・
    S50年代の学生紛争や世界中で起こされているハイジャック事件やテロ事件が
    その準備としてあったのなら??・・・??
    今、密かに進められている本当の日本人が韓国系の戸籍にすりかえられることで
    存続が可能になり、
    高麗系のナチ系の民の末裔らが
    江戸幕末明治期に
    民主主義社会をめざして活躍してきた末裔の姻戚となったり
    できちゃった婚をすることで
    どうも・・成りすまし日本人として戸籍ののっとりを仕組んでいるのが
    平成・・特に阪神大震災以降ではないか・・??・・??
    今、昔に戻りつつあると言う甘い認識をする人がいるが・・
    ナチ系人脈が政財界を掌握している限り・・
    必ず!「刈り取り」は繰り返されると言うこと・・・
    紀元前の中国で春秋時代で
    宓子フクシが魯の単父ゼンボを治めていたときに
    斉の国が刈り取りつまり・・侵略してきたが
    斉に飼いならされている長老たちは
    先に麦を穫り入れようと主張したが
    フクシは認めず、領主の季孫キソンがフクシをとがめた・・
    フクシは答える・・
    斉に今年の収穫は奪われるが
    もし、農民に決まった時期でない時に刈り取ることをさせると、
    来年からもクーデターを狙っている人民がわが国にも入り込んでいるので
    彼らは農民や一般大衆を扇動して
    目先の利害につられて
    刈り取りをきっかけに
    クーデターをお越しかねない・・と説明し
    「穴があったら、入りたい」と深く恥じ入ったという・・
    城作り、堤防など土木工事出有名で
    後醍醐帝の時期にはすでに活躍で有名だった穴生アノウ衆・・とは
    魯の国の民ではないか??・・??
    周の武帝の兄が作り上げた国・・
    魯迅の作品もこの視点で読み直すと面白いように思える・・??
    本名、周樹人、南京の軍学校卒後、
    1902、仙台に来て医学専門学校に入るが・・
    激しい革命から亡命してきていた康有為や孫文はじめ多くの中国留学生が
    日本で政治活動をしていて、
    魯迅は中退し
    のにりした中国の民に啓蒙するための文筆活動に転向する・・
    弟の周作人(遠藤周作の名は因んでる??)と外国文学を翻訳し
    1909、帰国して「狂人日記」を発表して注目を浴び
    辛亥革命後の異常な状態を書いている(昔、読み始めたが当時は全く、分からなくて
    やめてしまったのですが・・
     「阿Q正伝」を発表し、
      革命文学と称し華々しく活躍するロマン主義文学に対抗し
      自然主義の視点から現実の中国を深く見つめる視点を広めた
    1926、国民政府の名の元で弾圧され
    広東、上海と亡命し
    いつの間にか・・左翼作家となっていたそうだ・・




    英米ロシアらが
    実は日本国民や社会を高麗系のナチズムから
    救おうと?防御しようとしてくれてきたという視点も含めて
            これまでの戦争やGHQ占領を考える時に
            見つめていくことが、戦争の真相に繋がることにも思えるし、
            A級戦犯のことをも見つめなおすべきに思える??・・??
            そして・・終戦後、一定期間後、落ち着いてくると、
            再び、「戦争」という形態ではないが
            「クーデター」「事件」「天災」という形で?
            大量殺戮が組織的に再開されるという視点で見つめた時に
            地球環境を追い詰めている本当の真犯人がみえてくるのではないか??・・??
            表向きの平和主義者や宗教家らが実は政財界の独裁者らの
            手先となって大衆を扇動し、つまりは・・
            「暦」に沿ったり、占いなどで世界支配を進めるための餌食として
            フラッグを作り上げているのではないか??・・??
            どうも・・昭和50年代頃から、その傾向が顕著になってるように思えるのですが・・
           この4000年間、確かに一時的に回帰?復古現象で反省はされるが
           それもカモフラージュでその隙を狙って、
           再び、大量殺戮が戦争やクーデターや天災などの影で進められていて・・
           結果、とても競争意識の強い、ディベート術達者な人達だけがサバイバルし続けていくことで
           地球の人類以外の生物無生物ともに、宇宙と大自然界が膨大な年月で
           作り上げた詳細で非常に多岐にわたる共生システムと拮抗システムとを
           破壊してしまって
           人為的に対処せざるを得ない状況におかれ始めている・・??
           医学の進歩も生物兵器開発とともにナチ文化や価値観で悪用されると言うことが
           ナチズム、ファシズムという大自然界を克コクする文化の民だけが
           地球上にサバイバルし、人口比で拡大して行ってると言うことではないだろうか??・・??(苦笑)
          どうも・・東北被災地での医療活動で
          戊辰戦争の時期のウィリアム・ウィリスのように・・??
          医療班自体に、実はナチ系の工策員が混じりこんでると言うことも十分ありえたのではないか??・・??
          ヒッポーこと、医師ヒポクラテスも同じ・・??(笑)
          しかも・・大切なことは・・
          ナチ系の黒幕は、表の顔は宗教家や篤志家だったりして善人の立場として
          発言し、
          弱者を使って、自分の本当の欲望を達するために
          ナチ行為をさせていると言うこと・・・
          本当に裁くべきは、手を汚させられたり
          直接責任を負わせられている立場の人よりも、
          現場で実権を掌握してる人、
          nor雲上の人ではないか??・・??
          この真犯人に目を向けないから??少なくとも4000年間、人類社会で
          弱肉強食が推し進められる戦争やクーデター事件が
          絶え間なかったということではないだろうか??
      今、日本社会でナチ系の民が
        現状の戸籍、登記事務のITデーター化で
        簡単に日本人の国籍にすりかえられていく中で
        数百年、数千年間、民主主義社会のために尽力してきた本当の日本人が
        病院と言う密室の中や
        障害や高齢で、介護シやシルバー・ヘルパーらの管理の下で
        一日本人として世代を通じて伝承されてきた習慣や持ち物や思い出のものが
        盗み出されたりしているのではないか・・??
        そして新たな「成りすまし」が昔から日本で暮らしていたという環境を作り上げるために
        それら、日常用品(調理具やアイロンやアイロン台、ミシン、日常食器、
        贈答品、写真、学生時代の名簿までも)が売買されてるのではないか??・・?
        そして・・自分たちの戸籍とすりかえるために
        80歳以上にもかかわらず、
        退院後、キムチや韓国料理や身の回りの衣類、ポシェットまで、
        韓国人化させたり、イントネーションや発声が変えられたり
        お顔立ちはもちろんのこと、また、発言や気質までをもかえられているのではないか・・??
        もちろん!着物や帯や宝石類やお茶道具はもちろんのこと!消え去っている・・
        が・・・今の日本国者か言うの警察権力では
        各自治体のさらに細分化された「区」単位で
        警察の実行力があるのか??
        ある「区」の警察では、本人が「盗まれた」と勇気をもって証言しないかぎりは
        脅迫されている様子があっても決して、
        「個人情報法」により、ガンジ絡めになって
        捜査を始めることができない状態だという・・
       まるでおかしな会話を電話の外線をつないだまま、受話器を前にして
        二人で会話して聞かせていること・・
         その番号06-6705-1549を警察に伝えても
         今の警察はその番号の盗聴をして調べたり追跡できないと言うことだ・・・
        また、事件の手がかりに着手しても、
        すぐに、転勤にされ捜査はそのまま放置されることになったり、
        また、警察官の人数が激減されていて、管轄が広大なエリアとなり
        実際には実質的な捜査活動は無理な状態であると言う中で
        完全犯罪が非常に成立させ易い状況にあるのではないか??・・??
      ともかく・・昭和期には「脅迫させられて、言わされている」時に
        凶悪事件として綿密に捜査されていたのが・・
        今の実態では、「本人が、盗まれていない」「ヤクザに脅されていない」と
        警察にいうということは
        「盗まれていない」「ヤクザに脅されていない」ということと警察判断され
        ていることが大阪市内ではまかりとおっているようだ・・!?     
       どうも・・「国」が力を失い、自治体が権限を強くするということが
       こういうファシズム社会を可能にしているということではないか??!?
       また・・・こういう価値判断が当然だと言う我が家の親戚は
       親の罪は子供には無関係だともいうが・・
       それでは・・
       親が自分の家庭の経済的な条件をあげるためにどんな卑劣なことを完全犯罪で
       子供の環境を理想的にしても・・
       子供には罪が無いと言い切ってしまうと・・
       ますます・・格差社会・・つまり・・貴族社会が守られることになるのではないか??・・?
        非常に歪な貴族社会へと進み始めていることを危惧するのですが・・??

    皆さんは、そういう心配をお感じになられたことは無いでしょうか??・・??
       戦前の民主主義社会、昭和30年代の民主社会では
       多くの人の目的はセレブ生活をすることではなく、
       生甲斐を
       民主社会に貢献すること、公的に役立つことを
       誇りとした日本人社会があったということ・・
       儒教や仏教的に社会で表彰されたり多くの人に賛辞を受けることではなく、
       周囲の人達が心から尊敬したりひぞかに頼りにされてることを自負する文化があった・・
       江戸末期や明治期には、
       お金に振り回されない社会があり、
       つまり・・お金が無くても大自然が豊かであるために
       食住は保障された日本社会があり、
       体力、余力があるときには会社やお商売をおこし
       それで設けたお金も平気で貧しい人、よく知らない人達や後輩に利害に無関係に
       使う文化があり、
       それが民主主義社会の基盤にあったのではないか?という文化論の解説があった・・
       つまり・・裸一貫で猟師、漁師をはじめ、それで資本ができると
       機織など工業をはじめ、それで一財産ができても
       一定の贅沢を倦むので
       社会の貢献に使ってしまう・・
       現在、資本主義社会では
       利息システムがリスク管理で
       預貯金が大量に必要だと言うことで
       一財産ができても、リスク管理のためにもさらに、貯蓄が必要となり、
       結果、社会で流通する一定の資金の中の大部分を確保する富裕層と
       その結果、搾取される立場におかれた経済弱者との
       格差が拡大し過ぎて、子孫末裔にまで継続される状況になってるということ・・

      これはとても危険なことに思えるのですが・・
       平安期の公家社会に近づいてる!?(笑)


    なお・・グレゴリウス13世は、ナチ系の「暦」によるナチ文化をやめさせるために
       太陽暦を世界へ普及させようとしたのではないか??・・??
       だから・・彼を「4少年遣欧使節」の中の一人に暗殺させた大友宗麟や
       スペイン皇帝らは
       「暦」文化の工策員らに担がれた権力者だったのではないか・・??
       ヘンリーⅧも女性好きとされてるが、実は、どうも満人とのハーフで
       スペイン系カトリックの教皇の支配下に英国が置かれないようにするために
       スペイン皇女を離縁して
       英国教会を設立したのではないか??・・??
       また、グレゴリウス13世の時代に信長や勢州の滝川一益、
       武田信玄親子、上杉謙信、天王寺屋津田宗達・「宗及」、
       利休、今井「宗久」、ネネ(姉姉?シスター?)、秀吉、紹鴎らの時代があり、
       グレゴリウスが暗殺されると
       武田信玄や紹鴎が急死していて
       大陸に渡り、ヌルハチ(塗鉢?輪島?漆?)として
       女真を統合して金国をつくり、
       今井宗久・千利休の支配下におかれた秀吉の名の元でだされた朝鮮遠征で
       当時、ナチズムが拠点として朝鮮を浅慮ぅしていたようで
       大友宗麟と今井宗久と「千」利休(天王寺屋津田宗及が堺に元々、
       立てていた「利休」こと田中与四郎とは別人)は
       秀吉の名の下に朝鮮からこのナチ勢の本隊を
       日本へ移動させるようにしたのだそうだ・・
       (朝鮮の人達には彼らが自国から移動してくれると言うので大喜びで、
        戦後の教育では朝鮮へ攻め込み、連れ帰ろうとしたとなってるそうですが、
        本当は違うということを小室直樹氏は中国の学者に教えられたそうだ・・
        だから!徳川期になって朝鮮と国交を開いた時でも
        朝鮮から秀吉期に連れ去ったとされる一族の
        返還を要求していないと言うことだ)
       その二回の朝鮮遠征のうち、最初の時は、
       ヌルハチらが朝鮮半島へ攻め込み、
       日本に自分たち女真と当時、大英帝国のお茶の習慣が
       朝鮮の陶磁器を求めていて、
       英国との国交パイプとして
       陶工や様々な技術者、学者らも連れ帰ったそうだ・・
       ただ、兵士はナチ系の民ではなく、女真の民が乗り込んでいる・・?!?
       だから・・二回目の朝鮮遠征を命じたのではないか??・・??
       なお・・表看板の秀吉は信長から託されてる淀殿(当時、権勢を掌握していた
       千利休に因んでお茶々と名前をつけ)の出産と育児のための館を
       名月でしられている伏見に作ろうとしたが
       千利休や大友宗麟(実は今井宗久自身?か彼が立てた「千」利休の弟子でもある
        注意すべきは天王寺屋が最初に立てた田中与四郎こと「利休」とは別人物であるということ・・
        秀吉が切腹をさせたのは偽者のほうか?nor実権を掌握した今井宗久が秀吉の名の下に
        本物の「利休」を切腹させたのか、まだ調査中・・笑)の指示で
       完成した時にはお城となって・・
       秀吉はカンカンになって怒ったそうだ・・・
       ただ・・内装?には居室空間として秀吉の権限で造られた部屋もあったのか??
       秀吉はその後も幾度も利用しているようですが・・??笑)
       

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