さっきの続きです。

⑦名古屋商事株式会社に販売を委託していた商品(仕入原価\1,500,000 諸掛\4,800)について、同社から売上計算書とともに手取金の\1,745,000を同社振り出しの小切手で受け取った。なお、積送品に関する原価は販売のつど仕入勘定へ振り替えている。

⑧横浜商店は、得意先沖縄物産へ商品\10,000を船便で発送し、その際、取引銀行で額面\8,000の荷為替を取り組み、割引料\450を差し引かれ、手取金を当座預金に預け入れた。

⑨さきに、九州運送店に支払った円20,000は、全額を発送費勘定で処理していたが、そのうち\4,500は延岡商店から商品を仕入れた際の取引費用であることがわかったので本日仕入高に含めるために訂正した。

⑩山形商店へ商品\400,000を売り上げたときに、代金として受け取った同店振り出しの小切手\250,000を、同店振り出しの約束手形の受け取りと間違って記帳していたので訂正した。なお、売上代金の残額\150,000は掛けであり、正しく処理している。

⑫東京商店に10ヶ月の分割払いの契約で、商品\1,400,000を売り渡した。

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